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オラクルマスター教科書 ORACLE MASTER Expert パフォーマンス・チューニング編



形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798122984
価格:
本体6,400円+税
仕様:
A5・656ページ
分類:
PCベンダー資格(専門)

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開発・運用の現場でOracle使いとして最高のスキルを証明する

上級試験対策『黒本』シリーズ。企業内やサービスで扱うデータ量の爆発的な増加を背景に、Oracleデータベースのパフォーマンス・チューニング(性能改善)はますます重要度を高めています。本書は、パフォーマンス・チューニングに関する知識の深さを問う、オラクルマスターの上級資格「Oracle Database 11g PerformanceTuning Certified Expert」を取得するための学習書です。その認定試験「Oracle Database 11g:Performance Tuning」の重要なポイントを、ORACLE MASTER教育の第一人者である人気講師がピックアップしてわかりやすく解説しました。

本書掲載の模擬問題をすべて収録したe ラーニングサービス「iStudy LE」も提供します。試験合格の対策はこれ1冊で万全です!


合格に必要なチューニングの知識・技術をツールの機能から詳細に解説
・- [わかりやすい解説] → [力試しの練習問題]→[仕上げの模擬問題]
人気講師が3ステップで合格のノウハウを伝授
・- PCから、スマートフォンから、どこでも力試しできる!『 iStudy LE 』(模擬試験ソフトウェア)を提供
・- 解説 + 問題で、無駄なく効率的に学習できる
・- 試験に必要な重要ポイントを適切かつ簡潔に記載
・- 図をふんだんに用い、難解な用語や技術をわかりやすく解説
・- 実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を豊富に収録
・- iStudy LEとの併用で、より実践的に実力を付けられる

【iStudy LE (Web版) の動作環境】
・- Windows XP / Vista / 7(いずれも32ビット版のみサポート)
・- 256MB以上のメモリーを推奨
・- 1024×768以上の解像度をもつモニタ
・- Internet Exploer 7 / 8
・- インターネット接続環境

第1章 チューニングの概要
パフォーマンス測定の目的
   パフォーマンス測定の概要
   チューニングの目的
問題の定義
   チューニングの範囲
   チューニングの優先順位
   パフォーマンスと安全性のトレードオフ
確認問題
確認問題解答

第2章 診断とチューニング用のツール
基本チューニングツール
   動的パフォーマンスビュー(V$ ビュー)
   時間モデル
   システム統計情報
   待機イベント
   ベース統計とメトリック
アラートの使用
   アラートログとトレースファイル
   サーバー生成アラート
Statspack の使用
   Statspack の概要
   インストール
   スナップショットの作成
   スナップショットのメンテナンス
   レポートの作成
   レポートの分析
確認問題
確認問題解答

第3章 自動ワークロードリポジトリ(AWR)ベースのツール
自動ワークロードリポジトリ(AWR)の使用
   自動ワークロードリポジトリの概要
   自動ワークロードリポジトリのメンテナンス
   レポートの作成
   レポートの分析
   期間の比較レポートの作成
ベースライン
   AWR ベースラインの概要
   AWR ベースラインの作成
   ベースライン統計の計算
   適応しきい値
Active Session History(ASH)
   ASH の概要
   ASH レポートの作成
Automatic Database Diagnostic Monitor(ADDM)
   ADDM の概要
   ADDM の実行
   ADDM による分析結果
確認問題
確認問題解答

第4章 共有プールのチューニング
共有プールの分析
   共有プールのアーキテクチャ
   共有プールのメモリー割当て
   共有プールの診断
ライブラリキャッシュのチューニング
   無効化の回避
   SQL 文の共有
   共有プールアドバイザ
   ソフト解析の回避
   共有プールへのオブジェクトの固定
   共有プールの予約領域
その他のチューニング
   ディクショナリキャッシュ
   結果キャッシュ
   ラージプール
確認問題
確認問題解答

第5章 バッファキャッシュのチューニング
バッファキャッシュの分析
   バッファキャッシュのアーキテクチャ
   バッファキャッシュの診断
バッファキャッシュのチューニング
   バッファキャッシュのチューニングの概要
   バッファキャッシュアドバイザ
   表のキャッシュ
   複数バッファプール
その他のチューニング
   複数のDBWn とI/O スレーブ
   プライベートプール
確認問題
確認問題解答

第6章 PGA のチューニング
PGA の分析
   SQL 作業領域
   一時表領域
PGA のチューニング
   ソート処理の回避
   手動PGA メモリー管理
   自動PGA メモリー管理
一時表領域のチューニング
   一時表領域の構成
   一時表領域グループ
確認問題
確認問題解答

第7章 自動メモリー管理
手動共有メモリー管理
   グラニュル
   動的SGA
自動共有メモリー管理
   自動共有メモリー管理の概要
   自動共有メモリー管理の構成
自動メモリー管理
   自動メモリー管理の概要
   自動メモリー管理の構成
確認問題
確認問題解答

第8章 記憶域のチューニング
表領域のチューニング
   表領域の概要
   ローカル管理とディクショナリ管理
   自動セグメント領域管理と手動セグメント領域管理
   エクステントサイズ
   データブロック
   ブロックサイズ
   表の圧縮
移行と連鎖
   移行と連鎖の概要
   移行の検出
   セグメントの再構築
   セグメントの縮小
索引の管理
   索引の診断
   索引の再構築
   索引の使用状況の診断
REDO ログの分析
   REDO ログのアーキテクチャ
   チェックポイントのアーキテクチャ
   REDO ログバッファサイズの調整
   REDO ログの診断
確認問題
確認問題解答

第9章 I/O チューニング
I/O のチューニング
   ファイルシステムの特性
   I/O 測定とI/O 統計
   RAID とデータベース
ASM のチューニング
   自動ストレージ管理(ASM)
   ASM ディスクグループのガイドライン
確認問題
確認問題解答

第10章 SQL チューニング
診断ユーティリティ
   SQL 文の処理フェーズ
   EXPLAIN PLAN
   カーソルキャッシュからの実行計画の取得
   AWR からの実行計画の取得
   SQL*Plus のAUTOTRACE
   SQL トレース
実行計画のチューニング
   索引のタイプ
   結合処理
SQL パフォーマンスの管理
   SQL アクセスアドバイザ
   SQL チューニングアドバイザ
   SQL 計画ベースライン
確認問題
確認問題解答

第11章 アプリケーションの管理
オプティマイザ統計の調整
   オプティマイザの概要
   オプティマイザ統計情報の収集
   統計プリファレンス
   ヒストグラム統計
   統計の公開と遅延
   統計のリストア
   自動化メンテナンスタスク
サービス
   サービスの概要
   サービスの作成
   サービスを利用した機能
確認問題
確認問題解答

第12章 Real Application Testing
SQL パフォーマンスアナライザ
   ワークフローフェーズ
   SQL パフォーマンスアナライザの実行
データベースリプレイ
   データベースリプレイの概要
   データベースリプレイのステップ
   Enterprise Manager による実行
確認問題
確認問題解答

第13章 模擬試験
模擬試験 問題
模擬試験 解答
模擬試験 解説

付録
付録A 用語集
付録B iStudy LE の使い方
   iStudy for Oracle Master について
   iStudy LE について
   iStudy LE(Web 版)の利用手順
   iStudy LE(Workplace 版)の利用方法
   iStudy LE(モバイル版)の利用方法
   LE 版の操作や利用までの手順に関するお問い合わせ

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書籍・SEshop限定PDF:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2015年10月01日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 003
下から2番目の段落 1~2行目
試験時間120分(そのうち、アンケートに15分)に対し出題数85問という忙しさに加え、
上記内容を削除します。

2011年4月11日から試験時間が変更になっております。詳しくはオラクル社の以下のサイトをご確認ください(別ウィンドウが開きます)。
http://www.oracle.com/jp/education/certification/index-171880-ja.html#20110328-3


2011年8月3日時点の情報です。
2011.08.03
1刷 014
表0-1 「試験時間」
120
135分

2011年4月11日から試験時間が変更になっております。詳しくはオラクル社の以下のサイトをご確認ください(別ウィンドウが開きます)。
http://www.oracle.com/jp/education/certification/index-171880-ja.html#20110328-3


2011年8月3日時点の情報です。
2011.08.03
1刷 037
図2-2 「DB時間」
├┬SQL実行経過時間(sql execute elapsed time) │└バインド繰り返す経過時間(repeated bind elapsed time)
├─SQL実行経過時間(sql execute elapsed time) ├─バインド繰り返す経過時間(repeated bind elapsed time)

ツリーの構成を訂正します。
2011.08.18
1刷 038
「重要」の「時間モデルについて」3つめの項目
一部の統計は、別の統計を含むものがある。sql execute elapsed timeには、repeated bind elapsed timeが含まれる。parse time elapsedには、
一部の統計は、別の統計を含むものがある。parse time elapsedには、
2011.12.09
1刷 054
下から2行目
事前定義されたアラートキュー(ALERT_QUEUE)に
事前定義されたアラートキュー(ALERT_QUE)に
2011.09.13
1刷 055
図2-6
ALERT_QUEUE
ALERT_QUE
2011.09.13
1刷 058
本文下から2行目
独自のアプリケーションにてALERT_QUEUEから
独自のアプリケーションにてALERT_QUEから
2011.09.13
1刷 059
「重要」最終行
● 発生したアラートはALERT_QUEUEキューに格納される
● 発生したアラートはALERT_QUEキューに格納される
2011.09.13
1刷 060
下から4~5行目
削除の対象とすることできます。
削除の対象とすることができます。
2011.08.30
1刷 064
表2-15
 :  : I_SEG_PHY_READS_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_LOG_READS_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_BUFF_BUSY_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_ROWLOCK_W_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_ITL_WAITS_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_CR_BKS_RC_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_CU_BKS_RC_TH | ~(前略)~レベル6以上で収集されるセグメント統計の  :  :
 :  : I_SEG_PHY_READS_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_LOG_READS_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_BUFF_BUSY_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_ROWLOCK_W_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_ITL_WAITS_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_CR_BKS_RC_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の I_SEG_CU_BKS_RC_TH | レベル7以上で収集されるセグメント統計の  :  :
2011.09.14
1刷 078
上部の表 「レコード」5つ目の項目
Redo NoWait
Redo NoWait %
2011.05.12
1刷 080
「インスタンスCPU情報」4行目
インスタンスで使用したCPU時間、
インスタンスで使用されたDB時間、
2011.05.12
1刷 086
問題2-1
時間モデル統計に関する説明として正しいものを3つ選択しなさい。 a. sql execute elapsed timeには、問合せ結果の b. sql execute elapsed timeには、バインド変数値の c. DB CPUには、ユーザーレベルと d. DB timeには、バックグランドプロセスを e. DB timeには、アイドル状態の
時間モデル統計に関する説明として正しいものを2つ選択しなさい。 a. sql execute elapsed timeには、問合せ結果の b. DB CPUには、ユーザーレベルと c. DB timeには、バックグランドプロセスを d. DB timeには、アイドル状態の
2011.12.09
1刷 088
問題2-1 解答
a、b、d 解説1~4行目・・・ バインド変数値の再バインドに要した時間(repeated bind elapsed time)は、SQL実行に要した時間(sql execute elapsed time)に含まれます。また、SQL実行に要した時間(sql execute lapsed time)には、問合せ結果のフェッチを実行するために要した時間も含まれます(選択肢aと選択肢bは正解)。 解説 下から5行目・・・ 選択肢cは不正解、含まれないと言及されている選択肢dは 解説 下から2行目・・・ 選択肢e
a、c SQL実行に要した時間(sql execute elapsed time)には、問合せ結果のフェッチを実行するために要した時間も含まれます(選択肢aは正解)。 解説 下から5行目・・・ 選択肢bは不正解、含まれないと言及されている選択肢cは 解説 下から2行目・・・ 選択肢dは
2011.12.09
1刷 092
「自動ワークロードリポジトリの概要」5行目
AWRスナップショットしてSYSAUX表領域に
AWRスナップショットしてSYSAUX表領域に
2012.03.12
1刷 096
本文3行目
システムで7日間保存するために
システムで8日間保存するために
2011.05.12
1刷 119
例3-5 「繰返しベースラインテンプレートの作成」12行目
-- 保存時間(NULLなら無期限に削除されない)
-- 有効期限日数(NULLなら無期限に削除されない)
2012.02.14
1刷 122
画面3-16 一番下の図 囲み内3行目
(パーセンタイルは最小値から数えて99%目の値を代表値にする)
(パーセンタイルは最小値から数えて99番目の値を代表値にする)
2011.08.23
1刷 148
問題3-2 正解
d
a
2011.03.31
1刷 149
「問題3-3」解説2~3行目
以下の赤字部分を追記します。 共有プール内のASHバッファに格納されます。共有プールはSGA内コンポーネントです(選択肢dは正解)。
2012.03.12
1刷 154
本文5行目
ハッシュチェーンと呼ばれる構造で管理されており、
ハッシュチェーン(カーソルチェーン)と呼ばれる構造で管理されており、
2011.07.29
1刷 165
「重要」下から2行目
Library CacheやCursor Parent、Library Cacheなどの
Library CacheやCursor Parent、Cursor Pinなどの
2011.08.18
1刷 187
4行目
トリガーは「T」、
トリガーは「R」、
2011.05.12
1刷 188
表4-8 「予約領域サイズが使用されていない場合」の「REQUEST_MISSES」
0 増加中
0

現状は上下2つの欄(「0」「増加中」)に分割されていますが、1つに統合します。
2011.08.04
1刷 203
4つ目の箇条書き「Parse CPU to Parse Elapsd %」
解析中にCPUを使用していなかった割合。値が高い場合、CPU時間が解析の経過時間のほぼすべてを占めている(問題では値が「0.00」と低いため、選択肢cは不正解)
解析のために使用したCPU時間。値が高い場合、CPU時間が解析の経過時間のほぼすべてを占めている。値が低い場合、ラッチ競合などの解析以外の競合など確認する(問題では値が「0.00」と低いため、選択肢cは不正解)

2015年10月1日に内容を更新しました。
2011.05.25
1刷 203
3つ目の箇条書き「Execute to Parse %」1行目
解析回数に対する実行回数。
解析なしの実行回数。
2015.10.01
1刷 216
表の「説明」下から3つ目の項目 1行目
shot tablesの基準を満たさなかった表に
short tablesの基準を満たさなかった表に
2011.03.31
1刷 217
図5-13 説明文
Buffer Hitが高く、Buffer Nowaitが低い場合は、アプリケーションで要求するブロックが多すぎる可能性がある
Buffer Hitが高く、Buffer Nowaitが低い場合は、アプリケーションで同じブロックへのアクセス要求が多すぎる可能性がある
2011.08.23
1刷 220
「重要」3行目
●buffer busy waits : 同じバッファを確保(ピン)使用とした場合の待機
●buffer busy waits : 同じバッファを確保(ピン)しようとした場合の待機
2011.03.31
1刷 251
9~10行目
SGAの50%程度は必要とされている(図6-5)。
SGA+PGAの50%程度は必要とされている(図6-6)。
2011.05.12
1刷 252
例6-3 5行目
4 WHERE s.address=w.address
4 WHERE s.address=w.address AND s.hash_value=w.hash_value AND s.child_number=w.child_number
2011.08.23
1刷 271
5行目
●最大SGAサイズが1GB未満
●最大SGAサイズが1GBより大
2011.03.31
1刷 272
「重要」3行目
連続したメモリー領域のことである
●連続したメモリー領域のことである
2011.03.31
1刷 274
「重要」3行目
静的パラメータである
●静的パラメータである
2011.03.31
1刷 283
表7-3 「MEMORY_TARGET」列、「説明」4項目め 1行目
「MEMORY_TARGET」列・・・ なし - あり あり あり あり 「説明」4項目め・・・ SGA_TARGET
「MEMORY_TARGET」列・・・ なし - - - - - 「説明」4項目め・・・ SGA_MAX_SIZE
2011.08.30
1刷 315
本文3行目
索引結合の場合は、オンライン処理のため結合中も
索引結合の場合は、オンライン処理のため、結合中も
2011.03.31
1刷 320
10行目
LGWRプロセスがREDOログバッファ
LGWRプロセスがREDOログファイルに
2011.05.12
1刷 350
中ほどの見出し
●RAIDよるミラー化
●RAIDよるミラー化
2011.03.31
1刷 384
図10-7
③もう一方の表を読み込み、
③もう一方の表を読み込む
2011.05.12
1刷 402
「OPTIMIZER_MODEのヒント」2行目
SELECT /*+ FIRST_ROWS */ ~
SELECT /*+ FIRST_ROWS(1) */ ~
2011.08.30
1刷 410
「列統計」の「説明」
「LAST_ANALYZED」と「SAMPLE_SIZE」の項目が重複しているため片方を削除します。
2011.05.12
1刷 421
例11-7 4行目
3  method_opt=>'FOR TABLE FOR COLUMNS c1,c2 SIZE 3');
3  method_opt=>'FOR COLUMNS c1,c2 SIZE 3');
2011.08.30
1刷 423
2行目
6  method_opt=>'FOR TABLE FOR COLUMNS (c1,c2) SIZE 10');
6  method_opt=>'FOR COLUMNS (c1,c2) SIZE 10');
2011.08.30
1刷 425
ページ中央あたり 「-- 式の統計収集」の下6行目
6  method_opt=>'FOR TABLE FOR COLUMNS (c1||"_"||c2) SIZE 10');
6  method_opt=>'FOR COLUMNS (c1||"_"||c2) SIZE 10');
2011.08.30
1刷 435
本文2~5行目
オプティマイザ統計の保存期間は、~(中略)~日数を変更することができます。
6~8行目の文章と重複しているため削除します。
2011.04.06
1刷 476
4行目
変更のSQLパフォーマンス
変更後のSQLパフォーマンス
2011.05.12
1刷 486
「think_time_scaleとthink_time_auto_correct」1行目
think_time_scaleオプションは、ワークロードのリプレイおいて、
think_time_scaleオプションは、ワークロードのリプレイにおいて、
2012.03.12
1刷 494~495
P494 最終行~P495 1行目
リプレイクライアント(wrc)を使用します(画面12-8)
リプレイクライアント(wrc)を使用します。
2011.04.12
1刷 495
3箇所
本文5行目・・・測定できます(画面12-8)。 本文6行目・・・CALIBRATEモードで指定できるオプションを表13-1に示します。 表のキャプション・・・表13-1:CALIBRATEモードのオプション
本文5行目・・・測定できます(画面12-13)。 本文6行目・・・CALIBRATEモードで指定できるオプションを表12-1に示します。 表のキャプション・・・表12-1:CALIBRATEモードのオプション
2011.04.12
1刷 496
2箇所
本文3行目・・・REPLAYモードで指定できるオプションを表13-2に示します。 表のキャプション・・・表13-2:REPLAYモードのオプション
本文3行目・・・REPLAYモードで指定できるオプションを表12-2に示します。 表のキャプション・・・表12-2:REPLAYモードのオプション
2011.04.12
1刷 536
問題57 選択肢
a. DB1の並列度を上げる b. DB2の並列度を上げる
a. DB1の同時実行性を上げる b. DB2の同時実行性を上げる
2012.02.01
1刷 546
問題71 選択肢d
CPU時間が解析の経過時間のほぼすべてを占めている
解析のためのCPUはほとんど使用されていない
2011.05.25
1刷 569
最後の箇条書き
固定ベースラインテンプレート:過去の指定した期間内の
単一ベースラインテンプレート:指定した期間内の
2011.05.12
1刷 578
下から2行目
並列度を
同時実行性を
2012.05.17
1刷 584
4行目
解析中にCPUを使用していなかった割合。値がい場合、
解析のためにCPUを使用した割合。値が高い場合、
2011.05.25
1刷 カバー
「試験インフォメーション」の「試験時間」
120
135分

2011年4月11日から試験時間が変更になっております。詳しくはオラクル社の以下のサイトをご確認ください(別ウィンドウが開きます)。
http://www.oracle.com/jp/education/certification/index-171880-ja.html#20110328-3


2011年8月3日時点の情報です。
2011.08.03
1刷 試験直前チェックシート
P2 右の列「V$LATCHビューについて」最終行、右の列「V$MUTEX_SLEEPビューについて」2行目
V$LATCHビューについて・・・(No Wait)モードの情報 V$MUTEX_SLEEPビューについて・・・Library CacheやCursor Parent、Library Cacheなどの
V$LATCHビューについて・・・(No Wait)モードの情報 V$MUTEX_SLEEPビューについて・・・Library CacheやCursor Parent、Cursor Pinなどの

2011年8月18日の更新情報です。
2011.03.31
1刷 試験直前チェックシート
P5 右の列「表の縮小」、「表の圧縮」
「表の縮小」最終行・・・●ヒープ構成表はROW MOVEMENTを有効する 「表の圧縮」・・・●COMPRE [FOR]
「表の縮小」最終行・・・●ヒープ構成表はROW MOVEMENTを有効する 「表の圧縮」・・・●COMPRESS [FOR]

2011年8月31日の更新情報です。
2011.03.31
1刷 試験直前チェックシート
P3 右の列「バッファキャッシュに関する待機イベントについて」1~2行目
●buffer busy waits : 同じバッファを確保(ピン)使用とした場合の待機
●buffer busy waits : 同じバッファを確保(ピン)しようとした場合の待機
2011.03.31
1刷 試験直前チェックシート
P1 左の列「時間モデルについて」3つめの項目 
一部の統計は、別の統計を含むものがある。sql execute elapsed timeには、 repeated bind elapsed timeが含まれる。parse time elapsedには、
一部の統計は、別の統計を含むものがある。parse time elapsedには、
2011.12.09
1刷 試験直前チェックシート
P1 右の列「サーバー生成アラートの特徴について」
● 発生したアラートはALERT_QUEUEキューに格納される
● 発生したアラートはALERT_QUEキューに格納される
2011.09.13

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