「デジタル広告市場の最新潮流と現状動向分析調査」 発売開始のご案内 2015.07.02

日本最大級のマーケター向け専門メディア『MarkeZine』と 専門調査機関DigitalInFactによる共同調査レポート

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株式会社翔泳社(本社:東京都新宿区舟町5、社長:佐々木幹夫)と株式会社シード・プランニング(本社:東京都千代田区湯島3-19-11 湯島ファーストビル4F、社長:梅田桂夫)は、共同調査レポートである「デジタル広告市場の最新潮流と現状動向分析調査」を発売開始いたしました。

【商品URL】
書籍版(15万円+税)
http://www.seshop.com/product/detail/17853/
PDF版(15万円+税)
http://www.seshop.com/product/detail/17918/
書籍+PDF版(20万円+税)
http://www.seshop.com/product/detail/17929/
判型:A4、ページ数:186

【本レポートの概要】
●日本最大級のマーケター向け専門メディア『MarkeZine』(*1)と専門調査機関DigitalInFact(*2)による共同調査レポート
●デジタル広告市場の最新動向を1.アドテクノロジー 2.スマートフォン広告3.動画広告4.ネイティブ広告 の4つの領域に分けて市場動向調査、主要サービス分析・評価を実施
●直近1年間のデジタル広告市場の成長領域の動向や構造、市場関係者の見解を俯瞰して把握することが可能

【本レポートのメリット】
●デジタル広告市場の最新動向を俯瞰的に把握することができます。
●業界有識者、主要事業者へのヒアリング調査を実施。業界に関する鋭い指摘や有益な知見を得られます。
●業界関係者460名へのアンケート調査を実施。広告主、広告会社、メディアなど、様々な立場の視点から見た市場の現在(いま)がわかります。

【レポート内容】
■市場分析編
1.アドテクノロジー関連市場
 ・普及の経緯、最新動向、課題、今後
2.スマートフォン広告市場
 ・スマホートフォン普及がデジタル広告市場に与えた変化、市場動向、課題、今後
3.動画広告市場
 ・市場成長の経緯、市場動向、課題、今後
4.ネイティブ広告市場
 ・定義と普及の経緯・背景、提供事業者、評価と市場への影響、課題、今後

■業界有識者・主要事業者ヒアリング個票
広告主、広告会社、メディア等16社への各市場に関する詳細な見解をヒアリングし、数ページ程度の個票として作成
※質問内容は、概ね「市場分析編」の内容に準ずる

■業界関係者アンケート調査
計460名(広告主、広告会社、メディア、マーケティングコンサル、その他)全16問

(*1)「MarkeZine (マーケジン)」とは
翔泳社が運営するマーケター向け専門メディア。MarkeZineはデジタルを中心とした広告・マーケティングに関する情報を多角的な視点で毎日提供します。
URL : http://markezine.jp/

(*2)「DigitalInFact(デジタルインファクト)」とは
シード・プランニングのデジタル領域に特化した市場・サービス評価プロジェクトです。

【会社概要】
会社名:株式会社翔泳社
本 社:〒160-0006 東京都新宿区舟町5
代表者:代表取締役社長 佐々木 幹夫
事業内容:コンピュータ・資格・実用・ビジネス関連の書籍・雑誌・電子書籍の編集出版、Webマガジン・ECサイトの企画・開発・運営、イベント・セミナー等の企画・運営
URL:http://www.shoeisha.co.jp/
問合せ先:http://www.shoeisha.co.jp/contact/

会社名:株式会社シード・プランニング
本 社:〒113-0034 東京都文京区湯島3-19-11 湯島ファーストビル 4F
代表者:代表取締役社長 梅田桂夫
事業内容:シード・プランニングは民間企業、官公庁、自治体、および各種団体のお客様に対して、事業課題の解決、実行戦略の企画策定、市場動向把握、政策立案等の付加価値の高いサービスを提供しています
URL:https://www.seedplanning.co.jp/