1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. Debian GNU/Linux徹底入門 第3版 ~Sarge対応~

Debian GNU/Linux徹底入門 第3版 ~Sarge対応~


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798102863
価格:
本体4,980円+税
仕様:
B5変・720ページ
分類:
Network・UNIX
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

大充実 スタンダードバイブル最新版!!

本書は“Debianのスタンダードバイブル”として多くの読者の皆さんに支持されてきたシリーズの最新版です。Debian GNU/Linuxは100%フリーを目指して作られている、中級~上級者に大人気のLinuxディストリビューションです。本書は、その最新バージョンとなるDebian GNU/Linux 3.1(コードネーム:Sarge)に完全対応しています。本書ならではの豊富な工夫をさまざまに施しています。付録メディアには、Debian最新版の厳選バイナリデータと、GUI環境を大幅にUPさせるリョービのフォントも収録した大充実パッケージでお届けします。初級者~上級者までのすべてのユーザーに超おススメの1冊です。


1 UNIX、Linux、Debian!

1.1 OSとアーキテクチャ
1.2 UNIX小史
  1.2.1 UNIXの誕生
  1.2.2 UNIXの転機
  1.2.3 UNIXの標準化
  1.2.4 PC UNIX
1.3 Linuxの軌跡
1.4 Linuxディストリビューション
1.5 そしてDebianへ
  1.5.1 Debianとは
  1.5.2 Debianとフリーソフトウェア
  1.5.3 Debianのバージョン

2 Debianをインストールしよう

2.1 必要な構成
2.2 Windowsとの共存
  2.2.1 Windowsの再インストール
  2.2.2 既存のパーティションの縮小
2.3 CD-ROMからのインストール
  2.3.1 起動とパラメータ
  2.3.2 言語の選択
  2.3.3 キーボード配置の選択
  2.3.4 CD-ROMドライブデバイスとNICの認識
  2.3.5 ネットワークの設定
  2.3.6 ホスト名とドメイン名の設定
  2.3.7 ハードディスクのパーティショニング
  2.3.8 パーティションの初期化と基本パッケージのインストール
  2.3.9 GRUBブートローダーのインストール
  2.3.10 再起動
2.4 基本環境の設定
  2.4.1 時間帯の設定
  2.4.2 rootパスワードの設定
  2.4.3 初期ユーザーの設定
  2.4.4 APTの初期設定
  2.4.5 タスクの選択とパッケージのインストール
  2.4.6 メールサーバーの設定
  2.4.7 ようこそ!
2.5 終了するには
  2.5.1 ちょっとした調整
2.6 フロッピーディスク経由でインストールする
  2.6.1 フロッピーディスクの作成
  2.6.2 フロッピーディスク経由のインストーラの流れ
2.7 その他のメディアからのインストール
  2.7.1 USBメモリ経由でインストールする
  2.7.2 MS-DOSモード経由でインストールする
  2.7.3 ネットワークブート経由でインストールする
2.8 アンインストールするには

3 APTとdpkgを使おう

3.1 APTの設定
  3.1.1 apt-setupによる設定
  3.1.2 apt-lineの構成
  3.1.3 apt-lineの例
3.2 APTのパッケージ情報の更新
3.3 APTによるパッケージ情報の表示
  3.3.1 パッケージの一覧を見る
  3.3.2 パッケージの説明を見る
  3.3.3 パッケージを検索する
  3.3.4 パッケージの依存関係を見る
3.4 パッケージのインストール
  3.4.1 指定のパッケージをインストールする
  3.4.2 インストール中の失敗から修復する
  3.4.3 パッケージを再インストールする
  3.4.4 キャッシュディレクトリを掃除する
  3.4.5 パッケージ全体を最新バージョンに更新する
  3.4.6 パッケージの設定ファイル
3.5 パッケージの削除
3.6 複数のapt-lineを操る
  3.6.1 バージョンを明示してインストールする
  3.6.2 Debianバージョンを指定してインストールする
  3.6.3 ベースのDebianバージョンを設定する
  3.6.4 preferencesの仕組み
  3.6.5 パッケージバージョンで固定する
  3.6.6 強制的にダウングレードする
  3.6.7 複数のPINを使いこなす
3.7 タスクとメタパッケージ
  3.7.1 タスク
  3.7.2 メタパッケージ
3.8 debconfとパッケージの再設定
3.9 alternativesシステムの設定
3.10 APTのフロントエンド
3.11 APTの拡張
3.12 もっと深く知るためのdpkg
  3.12.1 パッケージ情報を知る
  3.12.2 パッケージをインストールする
  3.12.2 パッケージの削除
3.13 パッケージの設定
  3.13.1 パッケージの選択リスト
  3.13.2 パッケージのホールド
  3.13.3 Debianパッケージの構造

4 UNIXの世界に触れよう

4.1 ログイン!
4.2 パスワードの変更
4.3 ファイルとディレクトリ
  4.3.1 ファイルとディレクトリの概念
  4.3.2 ファイルとディレクトリの操作
4.4 リンク
4.5 入力から出力へ
4.6 グループとパーミッション
4.7 便利なファイル操作コマンド
4.8 オンラインマニュアルを読む

5 シェルを活用しよう

5.1 シェル変数と環境変数
5.2 デフォルトシェル
5.3 bash
5.4 Zシェル
5.5 ジョブとプロセス
  5.5.1 ジョブ
  5.5.2 プロセス
5.6 screen
  5.6.1 screenの基本的な使い方
  5.6.2 デタッチ機能
  5.6.3 screenの環境設定

6 Xを使おう

6.1 XFree86のインストール
  6.1.1 ハードウェアの確認
  6.1.2 XFree86の設定
  6.1.3 tettei-xconfigによるXFree86の設定
  6.1.4 Xの起動
  6.1.5 Xのトラブルシューティング
6.2 ウィンドウマネージャ
6.3 Xの端末アプリケーション
6.4 統合デスクトップ環境
  6.4.1 GNOME
  6.4.2 KDE
  6.4.3 XFce4
6.5 ディスプレイマネージャを使う
6.6 フォントの設定
  6.6.1 ビットマップフォント
  6.6.2 スケーラブルフォント
6.7 X起動ファイルのカスタマイズ
  6.7.1 X起動の流れ
  6.7.2 .xsessionの編集
6.8 高速3次元で遊ぶ

7 日本語環境を構築しよう

7.1 日本語を入力する
  7.1.1 Canna
  7.1.2 SKK
7.2 最強の編集環境 Emacs
  7.2.1 移動
  7.2.2 編集
  7.2.3 ファイル操作
  7.2.4 画面操作
  7.2.5 日本語入力
  7.2.6 文字エンコーディング変換
  7.2.7 XEmacsのカスタマイズ
7.3 印刷する
  7.3.1 GhostScript
  7.3.2 PostScriptデータのプレビュー
  7.3.3 PostScriptデータの編集
  7.3.4 CUPS
  7.3.5 プリンタの設定と管理
  7.3.6 GUIによるプリンタの設定と管理
7.4 日本語のドキュメントを読む
  7.4.1 PDFの表示
  7.4.2 日本語manの表示
  7.4.3 インフォの表示

8 アプリケーションを活用しよう

8.1 オフィスユーザーのために
  8.1.1 OpenOffice.org
  8.1.2 軽量オフィスアプリケーション
8.2 アーティストのために
  8.2.1 画像の表示
  8.2.2 画像の編集
  8.2.3 ベクター画像の編集
8.3 オーディオ/ビジュアルファンのために
  8.3.1 音楽再生
  8.3.2 ミキシング
  9.3.3 DVD鑑賞
  8.3.4 CD-ROMの作成
8.4 開発者のために
  8.4.1 C言語開発
  8.4.2 スクリプト言語開発
8.5 ゲーマーのために
  8.5.1 GNOMEとKDEのゲーム
  8.5.2 マルチメディアゲーム
  8.5.3 3次元ゲーム

9 インターネットにつなげよう

9.1 インターネットへの接続
9.2 TCP/IP
  9.2.1 イーサネット
  9.2.2 IP
  9.2.3 TCPとUDP
9.3 ネットワークに接続する
  9.3.1 既存のLANに参加する
  9.3.2 PPPで接続する
  9.3.3 PPPoEで接続する
9.4 Webの世界を漂う
  9.4.1 Mozillaを使う
  9.4.2 w3mを使う
9.5 電子メールを使う
  9.5.1 Wanderlustのインストール
  9.5.2 フォルダモード
  9.5.3 メールの表示とフォルダ分け
  9.5.4 メールの作成と送信
  9.5.5 Wanderlustのカスタマイズ
9.6 リモートのホストとやり取りする
  9.6.1 リモートログイン
  9.6.2 リモートデスクトップ

10 Debianのシステムを管理しよう

10.1 Debianのディレクトリ構成
10.2 viを使う
10.3 スーパーユーザーroot
  10.3.1 su
  10.3.2 sudo
10.4 ユーザーとグループの設定と管理
  10.4.1 ユーザーの設定
  10.4.2 グループの設定
  10.4.3 ログイン履歴
10.5 ブートモードと設定ファイル
  10.5.1 initとランレベル
  10.5.2 rcスクリプト
  10.5.3 起動するデーモンの調整
10.6 デバイスファイル
10.7 ディスクの管理
  10.7.1 パーティション状況の表示
  10.7.2 パーティションの作成
  10.7.3 パーティションの初期化とファイルシステム
  10.7.4 ディスクのマウント
  10.7.5 パーティションの修復
10.8 NFS
  10.8.1 NFSクライアントの設定
  10.8.2 NFSサーバーの設定
  10.8.3 オートマウント
10.9 メモリ状況とスワップ
  10.9.1 メモリの状態の確認
  10.9.2 スワップの追加
10.10 インターネットサービスの設定
10.11 クローン
10.12 システムログ
  10.12.1 主なシステムログ
  10.12.2 ログのローテーション
  10.12.3 リングバッファメッセージ
  10.12.4 proc擬似ファイルシステム
10.13 時間の調整

11 カーネルとデバイスを制御しよう

11.1 デバイスドライバの設定
  11.1.1 動的なモジュール登録
  11.1.2 コマンドによるモジュール登録と解除
11.2 電力制御を設定する
  11.2.1 APMの設定
  11.2.2 ACPIの設定
11.3 GRUBを設定する
  11.3.1 GRUBの設定ファイル
  11.3.2 カーネルパラメータの指定
  11.3.3 ほかのOSの起動設定
  11.3.4 GRUBの再インストール
  11.3.5 GRUBプロンプト
11.4 Debianのカーネルパッケージをインストールする
11.5 カーネルをコンパイルする
  11.5.1 kernel-package
  11.5.2 カーネルソースの展開
  11.5.3 カーネルパッチ
  11.5.4 カーネルの設定
  11.5.5 カーネルのコンパイル
  11.5.6 独自カーネルのインストール
11.6 外部モジュールを使う
  11.6.1 モジュールソースコードパッケージ
  11.6.2 モジュールをコンパイルする

12 Debianをビジネスの場で使おう

12.1 メールサーバー
  12.1.1 Postfixの設定
  12.1.2 QuickML
  12.1.3 POPの設定
  12.1.4 IMAPの設定
  12.1.5 fetchmailの設定
  12.1.6 ウイルスとspamへの対策
12.2 DNSサーバー
  12.2.1 ドメイン
  12.2.2 BINDの設定
  12.2.3 BINDのカスタマイズ
12.3 DHCPサーバー
12.4 共有ファイルサーバー
  12.4.1 Sambaユーザーの管理
  12.4.2 Sambaの設定
  12.4.3 WindowsからSambaサーバーにアクセスする
  12.4.4 Windowsホストに接続する
12.5 データベースサーバー
  12.5.1 PostgreSQLの設定
12.6 Webサーバー
  12.6.1 Apacheのインストールと設定
  12.6.2 SSLの設定
  12.6.3 サーバーサイドスクリプトを使う

13 セキュリティを高めよう

13.1 暗号を使う
  13.1.1 GnuPG
  13.1.2 WanderlustでGnuPGを使う
13.2 TCP wrappers
13.3 PAM
13.4 ファイアウォール
  13.4.1 NATとIPマスカレード
  13.4.2 ルータを設定する
13.5 iptablesを使う
  13.5.1 送信元NATとIPマスカレード
  13.5.2 宛先NAT
  13.5.3 パケットフィルタリング
  13.5.4 より高度な設定

A Debianのインストールプロセス図解

A.1 インストールの流れと優先度
A.2 RAIDとLVM
  A.2.1 ソフトウェアRAID
  A.2.2 論理ボリュームマネージャ

B Debianの対応ハードウェアとカーネル設定

B.1 ビデオカード
B.2 NIC
B.3 プリンタ
B.4 主なカーネル設定項目

C 参考文献

C.1 参考文献
C.2 インターネットリソース
C.3 CD-ROM/DVD-ROMの入手先
  C.3.1 jigdoを使う
  C.3.2 BitTorrentを使う

COLUMN

「LinuxとFreeBSDとどちらを使ったらよいのか?」
Debianとオープンソース
キーボード配置の違い
パッケージのバージョン
Debianのバグ追跡システム
コンソールと端末
絶対パスと相対パス
POSIX ACLでもっと細かいアクセス制御を
セットIDとセキュリティの弱点
PATHと . の危険な関係
XコンソーシアムとXFree86プロジェクト、そしてFreeDesktop
ディスプレイマネージャと使って自動ログイン
dpiとピクセル
自作のXセッションファイルを作る
文字集合と文字エンコーディング
langage-envで日本語環境を簡単構築
音楽トラック取り込みに関する注意
DVDとリージョン、CSS
DVDへの書き込み
動的リンクと静的リンク
OSI参照モデル
高機能化するハブ
IPv6
CIDR
プライベートIPアドレスとAPIPA
ネットワーク的に「近い」
カーネルPPPoEを使う
NetscapeとMozilla
MIMEタイプ
telnet豆知識
危険!取り扱い厳重注意!
DebianのユーザーID
パスワードの暗号化
動的なデバイスファイル構成
擬似ファイルシステム
GRUBの起動画面で画像を表示
initrdでのモジュール認識
SSLの証明書
spamの語源
CIDRと逆引き
Shift JISとCP932の憂鬱
クロスサイトスクリプティングの脅威
GnuPGの先祖PGP
Debian流の鍵署名
非武装地帯最前線

本書はダウンロードファイルの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

書籍・SEshop限定PDF:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2011年01月26日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷
著者による『Debian GNU/Linux徹底入門 第3版 Sarge対応』情報ページが用意されていますので、そちらも併せてご覧ください。 ⇒ http://kmuto.jp/debian/
2006.08.24
1刷 068
下から7行目
3刷
apt-get install iconsolewrapper
LANG=C apt-get install iconsolewrapper
2006.02.27
1刷 075
1行目、11行目
6刷
D:INSTALL\FLOPPY> \rawrite\rawrite2
D:INSTALL\FLOPPY> C:\rawrite\rawrite2
2007.10.11
1刷 084
図3.1 リストアドレス
2刷
/etc/apt/sourcer.list
/etc/apt/sources.list
2006.02.27
1刷 133
下から12行目
4刷
現在主流のPentium ⅣやAthlonで使うには
現在主流のPentium 4やAthlonで使うには
2006.06.29
1刷 155
図4.5 ソース1行目
2刷
$ ls -a
$ ls -l -a
2006.02.27
1刷 164
図4.8 ソース1行目
2刷
$ ls -a
$ ls -l -a
2006.02.27
1刷 165
下から3行目
3刷
main ls
man ls
2006.02.27
1刷 173
下から3行目
3刷
ユーザー名で指定した
グループ名で指定した
2006.02.27
1刷 183
下から10行目
4刷
ウィンドウシステムやシェルスクリプトでは、/etc/zshenv、/etc/zshrc、
ウィンドウシステムやシェルスクリプトでは、/etc/zsh/zshenv、/etc/zsh/zshrc、
2006.06.29
1刷 192
5.6.3 screenの環境設定 9行目
Ctrl+] Ctrl+v
Ctrl+] v
2011.01.26
1刷 199
下から1行目
3刷
# apt-get install x-window-system-core read-edid mdetect mlterm twm ↓(↓は改行マーク)
# apt-get install read-edid mdetect ↓(↓は改行マーク) # apt-get install x-window-system-core mlterm twm ↓(↓は改行マーク)
2006.02.27
1刷 212
上から4~5行目
3刷
一度wmakerを起動したあと、wsetfont japanese↓(★↓は改行マーク★)を実行してユーザー設定ファイルを更新します
ttf-kochi-minchoパッケージとttf-kochi-gothicパッケージをインストールします
2006.02.27
1刷 231
上から21行目
2刷
# update-font-dir ディレクトリ名
# update-fonts-dir ディレクトリ名
2006.02.27
1刷 252
COLUMN内ソース最終行に追加
3刷
ファイルを更新します
 fi fi

ソース最終行の後に追加
2006.02.27
1刷 254
上から3行目~6行目
4刷
#plain:/usr/share/skk/SKK-JISYO.pubdic+ #plain:/usr/share/skk/SKK-JISYO.zipcode #plain:/usr/share/skk/SKK-JISYO.office.zipcode このコメント記号(#)を外し、……
# plain:/usr/share/skk/SKK-JISYO.pubdic+ # plain:/usr/share/skk/SKK-JISYO.zipcode # plain:/usr/share/skk/SKK-JISYO.office.zipcode 行頭のコメント記号(#)と空白を外し、……

#とplain:/の間に半角スペースが入る。
2006.06.29
1刷 261
欄外 注釈【16】2行目
3刷
select-input-method
set-input-method
2006.02.27
1刷 262
欄外 注釈【17】2行目
3刷
select-input-method
set-input-method
2006.02.27
1刷 262
欄外注釈【19】1行目
2刷
2バイトを使って
2バイトまたは4バイトを使って
2006.02.27
1刷 263
COLUMN下から4~3行目
2刷
ASCIIに含まれている文字は8ビットで表し、残りは16ビットで表すUTF-8、どの文字も16ビットで表すUTF-16などがあります。
ASCIIに含まれている英数文字は1バイト(8ビットで表し、残りは2バイト~6バイト(日本語文字は通常3バイト)の可変長で表すUTF-8、2バイトまたは4バイトで表すUTF-16などがあります。
2006.02.27
1刷 279
14~15行目
5刷
…foomatic-ppds/Canon/Canon-MultiPASSS_C5500-bjc600.ppd.gz…
…foomatic-ppds/Canon/Canon-MultiPASS_C5500-bjc600.ppd.gz…
2006.08.24
1刷 345
下から4行目,5行目行末の数字列
4刷
...192.168.254 ...192.168.254
...192.168.1254 ...192.168.1254
2006.06.29
1刷 394
表10.1の5行目
5刷
iまたは→ カーソルを1文字右へ移動
lまたは→ カーソルを1文字右へ移動

iではなくl(エル)、Lの小文字です。
2006.08.24
1刷 475
下から10行目
4刷
XeonやPentium Ⅳのように
XeonやPentium 4のように
2006.06.29
1刷 493
上から17行目
3刷
SMTPポート(通常は22)
SMTPポート(通常は25)
2006.02.27
1刷 494
上から10行目
3刷
mynetworks = 127.θ.θ.θ/8, 172.16.0.0/16
mynetworks = 127.θ.θ.θ/8, 192.168.1.0/24
2006.02.27
1刷 500
下から9行目
3刷
ユーザー名とパスワードをスペースで区切って
ユーザー名とパスワードをタブで区切って
2006.02.27
1刷 503
下から12行目
4刷
dirの値を./demoCAから...
dirの値および/usr/lib/ssl/misc/CA.shのCATOPを./demoCAから...
2006.06.29
1刷 503
下から8行目
4刷
# cd /etc/ssl ←
 

一行削除
2006.06.29
1刷 516
下から6行目
4刷
sa-learn --nospam 良いメールファイル
sa-learn --ham 良いメールファイル
2006.06.29
1刷 553
ディレクトリ設定とアクセス制限 2行目3行目(2箇所)
6刷
/etc/apache2/site-enabled/000-default
/etc/apache2/sites-enabled/000-default
2007.10.11
1刷 589
図13.5 インターネットのホストへのパケット途中IPアドレス
3刷
192.168.1.2.←192.θ.θ.1
192.168.1.2.→192.θ.θ.1
2006.02.27
1刷 647
上から1行目
4刷
(Pentium Ⅳのハイ...
(Pentium 4のハイ...
2006.06.29
1刷 648
上から9行目
4刷
Pentium Ⅳ以降を搭載している..
Pentium 4以降を搭載している..
2006.06.29
1刷 687
右段上から18行目
2刷
update-font-dir
update-fonts-dir
2006.02.27

関連書籍