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福祉教科書 社会福祉士 完全合格テキスト 専門科目 2012年版


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798123523
価格:
本体2,900円+税
仕様:
A5・472ページ
分類:
福祉資格
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出るところを押さえて、ばっちり合格

本書は、2012年1月下旬に実施予定の社会福祉士国家試験の対策書です。社会福祉士試験に求められる知識は、19科目と範囲が広く、量も膨大ですが、本シリーズの問題集では、過去問題を科目別に分けて構成しており、弱点克服など効率のいい学習が可能です。また、テキストには、学習を助ける数々のツールをご用意。必須知識をしっかり理解していただける工夫を凝らしています。執筆陣は、大学の講師、医者、独立社会福祉士など、様々な現場で活躍している多彩で豪華なメンバーが勢揃いしました。受験対策講座などの経験豊富な執筆陣が、それぞれの専門分野をしっかり分析・解説しています。


本書の使い方 資格・試験について

第11章 社会調査の基礎


出題の傾向と対策 ★ 1 社会調査の意義と目的 ★★★ 2 社会調査における倫理と個人情報保護 ★★★ 3 量的調査の方法 ★★★ 4 質的調査の方法 ★ 5 社会調査の実施に当たってのITの活用方法

第12章 相談援助の基盤と専門職


出題の傾向と対策 ★★★ 1 社会福祉士の役割と意義 ★★ 2 相談援助の概念と範囲 ★★★ 3 相談援助の形成過程 ★★ 4 相談援助の理念と実践 ★★★ 5 専門職の倫理 ★★★ 6 総合的かつ包括的な相談援助 ★★ 7 専門職の概念

第13章 相談援助の理論と方法


出題の傾向と対策 ★★★ 1 相談援助の理論・実践モデルとアプローチ ★★★ 2 相談援助の過程 ★★★ 3 相談援助における援助関係の構築・面接技術 ★★★ 4 集団を活用した相談援助 ★★ 5 相談援助における様々な技術

第14章 福祉サービスの組織と経営


出題の傾向と対策 ★★★ 1 社会福祉法人と福祉サービス ★★ 2 特定非営利活動法人などの団体 ★★★ 3 福祉サービス組織の経営管理、その理論と方法 ★★★ 4 福祉サービス組織の管理運営の方法

第15章 高齢者に対する支援と介護保険制度


出題の傾向と対策 ★★ 1 高齢者を取り巻く社会情勢と高齢者保健福祉制度の発展 ★★ 2 高齢者保健福祉制度の概要 ★★★ 3 介護保険制度の概要 ★★ 4 介護の概念や過程、技法

第16章 障害者に対する支援と障害者自立支援制度


出題の傾向と対策 ★★ 1 障害者の生活実態とこれを取り巻く社会情勢 ★★★ 2 障害者福祉制度・関連制度の概要 ★★★ 3 障害者自立支援法

第17章 児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度


出題の傾向と対策 ★ 1 子どもと家庭を取り巻く状況と福祉ニーズ ★★★ 2 子ども家庭福祉制度の発展過程 ★★★ 3 子ども家庭福祉の理念と権利保障 ★★★ 4 子ども家庭福祉の法制度 ★★★ 5 子ども家庭福祉制度における組織・団体 ★★ 6 子ども家庭福祉の専門職

第18章 就労支援サービス


出題の傾向と対策 ★★ 1 雇用・就労の動向と労働施策の概要 ★★ 2 低所得者への就労支援制度 ★★★ 3 障害者就労支援制度の概要 ★ 4 雇用・福祉・教育の連携と実際

第19章 更生保護制度


出題の傾向と対策 ★★★ 1 更生保護制度の概要 ★★★ 2 更生保護制度の担い手 ★★★ 3 関係機関との連携・協力 ★★★ 4 医療観察制度

索引
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書籍・SEshop限定PDF:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2012年04月09日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 196
貸借対照表
●資産の部 「流動資産」の「前年度末」・・・1,144,000,000 「流動資産」の「増減」・・・59,500,000 「現金預金」の「前年度末」・・・950,000,000 「現金預金」の「増減」・・・50,000,000 「資産の部合計」の「前年度末」・・・3,409,000,000 「資産の部合計」の「増減」・・・89,500,500 ●負債の部 「その他の積立金」の「前年度末」・・・350,000,000 「その他の積立金」の「増減」・・・50,000,000 「○○積立金」の「前年度末」・・・350,000,000 「○○積立金」の「増減」・・・274,500,00 「純資産の部合計」の「前年度末」・・・3,234,000,000 「純資産の部合計」の「増減」・・・79,500,000 「負債及び純資産の部合計」の「前年度末」・・・3,409,000,000 「負債及び純資産の部合計」の「増減」・・・89,500,000
●資産の部 「流動資産」の「前年度末」・・・1,068,500,000 「流動資産」の「増減」・・・135,000,000 「現金預金」の「前年度末」・・・874,500,000 「現金預金」の「増減」・・・125,500,000 「資産の部合計」の「前年度末」・・・3,333,500,000 「資産の部合計」の「増減」・・・165,000,000 ●負債の部 「その他の積立金」の「前年度末」・・・274,500,000 「その他の積立金」の「増減」・・・125,500,000 「○○積立金」の「前年度末」・・・274,500,000 「○○積立金」の「増減」・・・125,500,000 「純資産の部合計」の「前年度末」・・・3,158,500,000 「純資産の部合計」の「増減」・・・155,000,000 「負債及び純資産の部合計」の「前年度末」・・・3,333,500,000 「負債及び純資産の部合計」の「増減」・・・165,000,000
2012.04.09
1刷 200
資金収支計算書
「前期末支払資金残高(12)」の「予算」・・・1,144,000,000 「前期末支払資金残高(12)」の「決算」・・・1,144,000,000 「当期末支払資金残高(11)+(12)」の「予算」・・・1,245,000,000 「前期末支払資金残高(12)」の「決算」・・・1,259,000,000
「前期末支払資金残高(12)」の「予算」・・・1,033,500,000 「前期末支払資金残高(12)」の「決算」・・・1,033,500,000 「当期末支払資金残高(11)+(12)」の「予算」・・・1,134,500,000 「前期末支払資金残高(12)」の「決算」・・・1,148,500,000
2012.04.09