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電気通信教科書 工事担任者 DD第1種 合格ガイド


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798133669
価格:
本体2,800円+税
仕様:
B5・320ページ
分類:
電気・理工系資格

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この1冊で3科目に対応 効率よく合格ラインを突破

本書はネットワーク接続技術者のための国家資格である「工事担任者」の試験対策書籍です。7つある資格区分のうち、「DD※第1種」に対応しています。3つの試験科目全てに対応し、テキスト+問題集の構成なので、この1冊で合格を目指すことが可能です。実績ある講師が書き下ろした「合格直結の」「一番わかりやすい」「効率的に学べる」テキストです。

※DD=Digital Data。ブロードバンドインターネット、広域イーサ等のデジタルデータ伝送サービスに関わる接続を工事の範囲としています。

第1部 電気通信技術の基礎

第1章 電気回路

第1節 直流回路
 オームの法則
 抵抗の合成抵抗
 直流回路計算の方程式
第2節 交流回路
 交流回路の基本
 R、L、Cとインピーダンス
 R、L、Cの電気的性質とベクトル図
 RLC直列回路の合成インピーダンス
 RLC並列回路の合成インピーダンス
  第3節 導体の抵抗
 抵抗率と導線の抵抗
 抵抗率と導電率
 金属、半導体の抵抗と温度
第4節 磁界と電流
 磁界の強さHと直流電流I
 磁束密度B、透磁率μ、比透磁率μS
 フレミングの左手の法則
第5節 静電誘導とコンデンサ
 静電誘導
 クーロンの法則
 比誘電率
 コンデンサの静電容量
 コンデンサが蓄える電荷
 コンデンサが蓄える静電エネルギー
第6節 電力
 直流回路の電力
 交流信号の最大値、平均値、実効値
 交流回路の電力

第2章 電子回路

第1節 半導体のpn接合
 物質と自由電子
 真性半導体と不純物半導体
 n形半導体
 p形半導体
 pn接合での空乏層と拡散
 pn接合と逆方向電圧、順方向電圧
第2節 トランジスタの特性
 トランジスタの構造
 トランジスタの動作
 トランジスタの接地方式
 エミッタ接地での電流計算
 ベース接地での電流計算
第3節 エミッタ接地のバイアス回路計算
 固定バイアス回路
 電流帰還バイアス回路
 トランジスタの特性グラフ
第4節 ダイオード関連部品
 ダイオード
 サイリスタ
 LED
 ホトダイオード
 アバランシホトダイオード
 PINホトダイオード
 定電圧ダイオード
 可変容量ダイオード
 バリスタ
第5節 トランジスタ関連部品と応用回路
 FET( 電界効果トランジスタ)
 MOS形FETと接合形FET
 半導体集積回路の分類
 DRAM
 スライサ回路(ダイオードによる波形整形回路)
 コンデンサによるカップリング回路

第3章 論理回路

第1節 論理回路の概要
 論理回路の値
 論理演算の種類
 論理回路の演算子
 論理記号と真理値表
 ベン図
第2節 論理式
 論理演算の基本公式
 特別な入力の組合せでの公式など
 論理演算における出力の否定と入力の否定の  関係
第3節 論理回路と入出力データ
 入力と出力データの表現
 入力と出力のデータの数値化
 データと真理値表
第4節 RSフリップフロップと論理回路
 RSフリップフロップ(RS-FF)の概要
 NANDによるRS-FF
 NORによるRS-FF
第5節 ベン図と論理式
 ベン図での論理積、論理和、否定、排他的論理和
第6節 2進数の演算
 2進数とは
 2進数から10進数への変換
 2進数の加算
 2進数の論理演算

第4章 伝送技術

第1節 電気通信回線
 電気通信回線の構成
 増幅、減衰とデシベル
 対数とは
 対数による増幅度と減衰量の計算
 変成器での電力と電圧
第2節 相対レベルと絶対レベル、SN比
 相対レベル〔dBr〕と絶対レベル〔dBm〕
 SN比
第3節 漏話と漏話減衰量
 近端漏話と遠端漏話
 漏話減衰量
第4節 接続点と反射係数
 回線の接続点での信号の反射
 電圧反射係数
 電流反射係数
 電圧反射係数と電流反射係数の関係
第5節 変成器と特性インピーダンス
 特性インピーダンスと終端
 変成器、変成器のインピーダンスと巻線数
第6節 その他の要素技術
 平行対ケーブルの漏話と特性インピーダンス
 メタリック線の減衰定数と周波数
 電力線から通信回線への誘導作用
 回線の特性インピーダンスと続流

第5章 伝送理論

第1節 PCM方式
 PCM
 サンプリング定理
 低域通過フィルタと折り返し雑音
 非直線量子化
第2節 伝送方式と雑音
 再生中継伝送と雑音
 ジッタ
 PCM伝送などでの雑音
 雑音指数
第3節 デジタル伝送の品質評価
 BER
 %SES
 %ES、%EFS
 %DM
第4節 光伝送
 光ファイバ伝送システムの概要
 光ファイバの分散
 直接変調、外部変調と光変調器
 直接変調と波長チャーピング
 光変調でのポッケルス効果、電界吸収効果
 線形中継器( 光ファイバ増幅器)
第5節 その他の伝送技術
 時分割多重伝送
 TCM伝送

第2部 端末設備の接続のための技術及び理論

第1章 端末設備の技術

第1節 基本技術
 インターネットのプロトコル
 IEEE802.3( イーサネットLAN)の命名則
 UTPケーブルの性能表示
 IEEE802.3の物理アドレス
 IEEE802.3のフレーム構造
 IEEE802.3でのコリジョン
第2節 スイッチングハブとルータ
 スイッチングハブ、フレームの転送方式
 ルータ、ルーティングテーブルの管理
 VLAN
 レイヤ3スイッチ
第3節 PoEによるイーサネット給電
 PoEの概要、規格
 電力クラス
 給電方式(オルタナティブA、オルタナティブB)
第4節 無線LAN IEEE802.11
 無線LANの概要、電波
 CSMA/CA方式のACK制御
 隠れ端末問題
 CSMA/CA方式のRTS/CTS制御
第5節 IP-PBX114  IP-PBXの概要
 SIP
 IP-PBXの構成
 SIPサーバの機能
 IPセントレックスサービス
 VoIPアダプタ
第6節 雷対策
 JIS A 4201:2003「建築物等の雷保護」の概要
 JIETA ITR-1005「情報システム用接地に関するガイドライン」
第7節 ノイズ対策
 EMIとEMC
 EMI 対策部品
 VCCI

第2章 ネットワーク技術

第1節 IPv6アドレス
 IPv4とIPv6
 IPv6アドレスの表記と16 進数
 IPv6アドレスの簡略表記
 IPv6アドレスの種類
 マルチキャストのIPアドレス
第2節 ICMPv6、MTU、MSS
 ICMP、ICMPv6
 MTUとイーサネット
 MSSとPPPoE
第3節 ルータ機能とPMTUD
 フラグメント
 DFビット
 PMTUD
 PMTUDとルータのフィルタリング
 QoSとルータ
第4節 IP-VPNと広域イーサネット
 VPN、IP-VPN、広域イーサネット
 IP-VPNと広域イーサネットの接続
第5節 10ギガビット イーサネット規格
 IEEE802.3ae 規格の概要
 IEEE802.3aeの種類
第6節 ATM
 ATMの概要
 ATMのプロトコル階層
 物理レイヤ
 ATMレイヤ
 ATMアダプションレイヤ
 CLP
 ATM網の通信品質
第7節 光アクセス方式とFTTH
 光アクセスネットワークの方式
 PONの種類
 GE-PONのアクセス技術
 PONの伝送技術
 DSL 技術の活用
第8節 伝送符号化方式
 伝送符号化方式
第9節 ネットワーク診断コマンド
 ping
 traceroute
 他のネットワーク診断コマンド
 Windows のnetshコンテキストによる  IPv6 経路情報の表示

第3章 情報セキュリティの技術

第1節 不正アクセス
 不正アクセスの概要
第2節 ファイアウォールとフィルタリング
 ファイアウォールの概要、主な機能
 フィルタリングとゲートウェイ
第3節 無線LANのセキュリティ
 MACアドレスフィルタリング
 ANY接続とANY接続拒否の設定
 SSIDステルス
 無線LANの暗号化
第4節 各種セキュリティ対策
 各種セキュリティ対策
第5節 コンピュータウイルスとその対策
 マルウェア、ボット
 ウイルスの感染経路
 コンピュータウイルス対策
第6節 暗号化
 暗号化の概要
 共通鍵暗号方式
 公開鍵暗号方式
 公開鍵暗号方式による暗号化
 公開鍵暗号方式による署名
 ハイブリッド暗号方式
第7節 認証技術
 パスワード認証
 シングルサインオン
 チャレンジレスポンス方式
第8節 暗号化電子メール
 暗号化電子メール
 PKIと認証局
第9節 IPsec、SSL/TLS
 VPNとセキュリティプロトコル
 IPsec
 SSL/TLS
第10節  ISMS( 情報セキュリティマネジメン  トシステム)
 ISMS の概要と国内規格
 情報セキュリティポリシー
 ISMSでのPDCA
 ISMS の確立
第11節 個人情報の保護
 個人情報
 個人情報データベース
 個人情報取扱事業者
 個人情報取扱事業者の利用目的
 個人情報取扱事業者による委託

第4章 接続工事の技術Ⅰ

第1節 LAN工事
 UTPケーブルにおける平衡形、特性インピーダンス
 撚り対線
 UTPケーブルの成端 圧着接続と圧接接続
 100BASE-TXとクラス2リピータ
第2節 LAN工事のトラブル
 UTPケーブルの結線トラブル
 漏話とUTPケーブル成端
 余長処理とエイリアンクロストーク
第3節  JIS X5150 構内情報配線システムの  水平配線サブシステム
 JIS X51510構内情報配線システムの概要
 水平配線の構成
 ワークエリア
 複数利用者通信アウトレット(MUTO)の要件
 分岐点の要件
 フロア配線盤のパッチパネル
 平衡ケーブルの機械的特性
 平衡ケーブルを直接終端する要件
 光ファイバの接続器具の要件
第4節 JIS X5150平衡配線の配線長計算
 平衡配線のクラスとカテゴリ
 水平配線サブシステムのモデルと最大長
 幹線配線サブシステムのモデルと  幹線リンクの最大長
第5節 光ファイバ接続
 光ファイバの接続方法
 光ファイバの前処理
 融着接続
 メカニカル接続
 ドロップ光ファイバケーブルと  インドア光ファイバケーブル
 FAコネクタ
 外被把持型ターミネーション
第6節 住宅用光配線システム
 OITDA/TP 03/BW:2012プラスチック  光ファイバ(POF)建物内配線システム
 アクリル樹脂系POFと  戸建て住宅用光配線構成
 フッソ樹脂系POF
第7節 接地
 接地とボンディング
 JIS X5150:2004における条件
 共用接地方式と情報処理システム専用の接地極

第5章 接続工事の技術Ⅱ

第1節 平衡配線(UTP)の試験
 フィールド試験器の測定確度レベル
 挿入損失
 反射減衰量
 近端漏話減衰量
 減衰対漏話比
 ケーブルのクラスと測定最高周波数
 3dB/4dBルール
第2節 光ファイバの試験
 光ファイバ損失試験方法JIS C 6823:2010
 カットバック法
 挿入損失法
 OTDR法
 光コネクタ損失の試験方法JIS C 5961:2005
第3節 光配線システムの試験
 光損失試験
 心線対照試験
 光源
 光パワーメータ
 OTDR
 チャネルおよびリンクでの性能試験の種類
 光配線システムの性能試験項目
第4節  マネジメントシステムの  パフォーマンス改善
 問題解決および課題達成のプロセス
 パレート図
 ヒストグラム
 散布図
 特性要因図
 連関図
 系統図
第5節 工程管理
 工期・建設費曲線
 ネットワーク工程管理表
 横線式工程表
 施工速度
 曲線式工程表
第6節 アローダイアグラムの計算
 アローダイアグラム
 最早結合点日程
 最遅結合点日程
 フロート( 余裕日数)
 クリティカルパス
 作成順序

第3部 端末設備の接続に関する法規

第1章 電気通信事業法

第1節 電気通信事業法の総則と重要通信
 電気通信事業法とは
 総則
 重要通信
 緊急に行うことを要する通信
第2節 業務の改善命令
 業務の改善命令
第3節 工事担任者資格者証
 工事担任者による工事の実施及び監督
 工事担任者資格者証
第4節 技術基準適合命令、管理規程
 技術基準適合命令
 管理規程
第5節 端末設備の技術基準
 端末設備の接続の技術基準
 利用者からの端末設備の接続請求を  拒める場合
 端末機器技術基準適合認定
 表示が付されていないものとみなす場合
第6節  端末設備、自営電気通信設備の  接続、検査
 端末設備の接続の検査
 自営電気通信設備の接続

第2章 工事担任者規則、設定等規則、有線電気通信法

第1節 工事担任者規則、資格者証
 工事担任者を要しない工事
 資格者証の種類及び範囲
第2節 工事担任者資格者証の交付、返納
 資格者証の交付
第3節  端末機器の技術基準適合認定等に  関する規則
 対象とする端末機器
 技術基準適合認定番号
 表示
第4節 有線電気通信法(1)
 目的
 用語の定義
 有線電気通信設備の届出
 本邦外にわたる有線電気通信設備
第5節 有線電気通信法(2)
 技術基準
 設備の検査等、改善の措置等
 非常事態における通信の確保

第3章 端末設備等規則Ⅰ

第1節 端末設備等規則の定義
 電話用設備の定義
 電話用以外の設備の定義
第2節 責任の分界、安全性
 責任の分界
 安全性
第3節 絶縁抵抗等
 絶縁抵抗、絶縁耐力
 接地抵抗
第4節 配線設備等
 配線設備等の安全性
第5節  端末設備内において電波を使用する  端末設備
 電波を使用する端末設備

第4章 端末設備等規則Ⅱ

第1節 アナログ電話端末の機能
 緊急通報機能
 押しボタンダイヤル信号の条件
第2節 移動電話端末
 基本機能
 発信の機能、送信タイミング
 漏話減衰量
第3節 その他の端末
 インターネットプロトコル電話端末の基本機能
 インターネットプロトコル電話端末の発信の機能
 総合デジタル通信端末の基本機能
第4節 専用通信回線設備等端末
 電気的条件等
 漏話減衰量
 光学的条件

第5章 有線電気通信設備令

第1節 有線電気通信設備令の用語
 有線電気通信設備令の用語
第2節 有線電気通信設備令の電気的条件
 有線電気通信設備の電気的条件
第3節 架空電線
 架空電線
第4節 支持物の離隔距離
 架空電線の支持物と架空強電流電線との  間の離隔距離
第5節 屋内配線
 屋内電線

第6章 不正アクセス禁止法、電子署名法

第1節  不正アクセス禁止法、電子署名法の目的、用語の定義、その他
 不正アクセス禁止法の目的
 不正アクセス行為の禁止
 アクセス管理者の定義
 電子署名法の目的
 電子署名の定義
 認証業務
 電磁的記録の真正な成立の推定

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書籍:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2017年07月12日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 007
2行目
各周波数ω
角周波数ω
2017.06.20
1刷 008
RCL並列回路の合成インピーダンス内、4~5行目
以下の内容に差替えます。
2014.05.20
1刷 009
問1の図版番号
図1
図2
2014.10.20
1刷 010
【問3】の解説内、3行目
以下の内容に差替えます。
2014.05.21
1刷 011
図1-2-6の(a)
以下の内容に差替えます。
2014.05.21
1刷 013
【問1】の解説②内
以下の内容に差替えます。
2014.05.21
1刷 029
エミッタ接地の直流電流増幅率β
※以下の内容に差替えます。

※分母が、I EではなくI B
2014.05.24
1刷 031
【問3】の解説②内:エミッタ接地の直流電流増幅率β ※2箇所
以下の内容に差替えます。

※分母が、I EではなくI B
2014.05.24
1刷 032
【公式】電流帰還バイアス回路内
入力部分の式を以下に変更します。
2014.07.19
1刷 047
練習問題 問1 表2内「ハ」

左から2つめと3つめのカッコの間が「・」ではなく、「+」になります。
2017.07.12
1刷 048
【問3】ニの解説
以下の内容に差替えます。
DD1_p48_Q3.pdf
2014.04.28
1刷 049
【問4】の選択肢 イ、ホ
2014.04.28
1刷 052
【問2】問題文の図1
2014.04.28
1刷 102
「インターネットのプロトコル」本文7行目、図1-1-1
本文7行目・・・・・ IEEE802.3(イーサネットLAN)、IEEE802.11(無線LAN)などが 図1-1-1 「ネットワークインタフェース層」の「代表的プロトコル」・・・・・ IEEE802.3 IEEE802.11
本文7行目・・・・・ IEEE802.3関連(イーサネットLAN)、IEEE802.11関連(無線LAN)などが 図1-1-1 「ネットワークインタフェース層」の「代表的プロトコル」・・・・・ IEEE802.3関連 IEEE802.11関連
2016.12.09
1刷 103
4行目
TXはUTP(非より対線)ケーブル
TXはUTP(非シールドより対線)ケーブル
2016.09.13
1刷 108
「給電方式( オルタナティブA、オルタナティブB)」1行目
RJ-57プラグの
RJ-45プラグの
2016.09.13
1刷 118
見出しの2つめ
JIETA ITR-1005「情報システム用接地に関するガイドライン」
JEITA ITR-1005「情報システム用接地に関するガイドライン」
2014.08.04
1刷 120
「EMI対策部品」1~2行目、「VCCI」3行目
「EMI対策部品」1~2行目・・・ フェアライトを使用したEMI対策部品は、(中略)数百MHz~数GHz帯域の電磁妨害波の組成に効果があります。 「VCCI」3行目・・・ VCCI 規格では、「VCCIクラスA情報処理装置」と「VCCIクラスB情報処理装置」が
「EMI対策部品」1~2行目・・・ フェライトを使用したEMI対策部品は、(中略)数十MHz帯域から数GHz帯域の電磁妨害波の抑制に効果があります。 「VCCI」3行目・・・ VCCI 規格では、「VCCIクラスA情報技術装置」と「VCCIクラスB情報技術装置」が
2014.08.04
1刷 121
解説「VCCI」2行目
VCCIクラスA情報処理装置の妨害許容値を満たしますが、VCCIクラスB情報処理装置の
VCCIクラスA情報技術装置の妨害許容値を満たしますが、VCCIクラスB情報技術装置の
2014.08.04
1刷 128
下から7行目の最後
最少の
最小の
2014.07.11
1刷 129
4行目
PMUTD
PMTUD
2014.07.11
1刷 132
「VPN、IP-VPN、広域イーサネット」下から2行目
イーサネット上でMPLSを実現するEoMPLS
MPLSネットワーク上でイーサネットパケットを送受信するEoMPLS
2016.09.13
1刷 133
解説「相互接続とEoMPLS」Bの1行目
イーサネット上でMPLSを実現するEoMPLS
MPLS上でイーサネットパケットを送受信するEoMPLS
2016.09.13
1刷 138
解説「ペイロード長、通信品質」Aの1行目
48バイトを換算すると364ビットに
48バイトを換算すると384ビットに
2016.09.13
1刷 139
「HDLC」3行目
関連する疑問を
関連する問題を
2016.09.13
1刷 147
「WindowsのnetshコンテキストによるIPv6の経路情報の表示」1行目
ntshを起動した後、
netshを起動した後、
2014.08.04
1刷 149
問3 設問B 2行目
shoe route
show route
2014.08.04
1刷 186
見出し
JIS X 51510 構内情報配線システムの概要
JIS X 5150 構内情報配線システムの概要
2016.09.13
1刷 191
上から3行目(問4の正解)
2014.04.02
1刷 260
「有線電気通信設備の届出」3~4行目
(工事を要しないときは、変更の日から2週間以内)に、
(工事を要しないときは、設置の日から2週間以内)に、
2016.12.09
1刷 288
「架空電線の高さ」1行目
空電線の高さは、
架空電線の高さは、
2016.09.13
1刷 290
表5-4-2の左列、2~3行目
3,500ボルト以下のもの 3,500を超え60,000ボルト以下のもの
35,000ボルト以下のもの 35,000を超え60,000ボルト以下のもの
2014.07.11
1刷 293
問3 解説B
B 高圧の屋内強電流電線が絶縁性、難燃性及び耐水性のある絶縁管に収めて 設置されているときです。絶縁性のある管ではありません。
B 高圧の屋内強電流電線が耐火性のある堅ろうな管に収めて設置されている ときです。絶縁性のある管ではありません(有線電気通信設備令施行規則 第十八条 二)。
2014.07.15

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