1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8

オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798146829
価格:
本体4,200円+税
仕様:
A5・600ページ
分類:
PCベンダー資格(専門)

本書籍の他の形式を確認する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

信頼の超定番「テキスト+問題集」 これ1冊でJavaプログラマの最上位資格を取得!

Javaプログラマ試験対策の第一人者による定番書です。
SE 8へのバージョンアップによって拡大した出題範囲を詳しく解説。サンプルコードで動作を確認しながら学習できるとともに、試験対策として豊富な練習問題と模擬試験を掲載。まさに「これ1冊で合格できる」対策書です。
重要ポイントの確認に便利な「試験直前チェックシート」つき。


第1章 Javaクラスの設計
第2章 高度なJavaクラスの設計
第3章 コレクションとジェネリクス
第4章 ラムダ式とメソッド参照
第5章 JavaストリームAPI
第6章 例外処理
第7章 日付/時刻API
第8章 入出力
第9章 NIO.2
第10章 スレッドと並行処理
第11章 JDBC
第12章 ローカライズとフォーマット
模擬試験
本書はダウンロードファイルの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

書籍:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2017年06月13日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 035
問題1-9の正解及び解説の4~5行目
2刷
正解:B …。つまり、equals() メソッドは true を返しますが、hashCode() が false を返すこととなるため、選択肢Bが正しいです。
正解:A …。つまり、問題文の各メソッドの実装内容では、hashCode()がfalseを返す際に、equals()がtrueを返す場合もあることになります。したがって、選択肢Aが正しいです。  以下は、問題文のコードの8行目をルールに従って修正した場合の例です。  8. return (part == team.part) && (city.equals(team.city))                    && (entryPlayers == team.entryPlayers);
2017.03.01
1刷 141
図4-2「右辺の省略」の2つめの四角の中
2刷
str.toUpperCase();
str.toUpperCase()

末尾のセミコロン「;」が不要です。
2017.01.20
1刷 163
下から10~11行目
2刷
一方、18~19行目は、
一方、19~20行目は、
2016.11.08
1刷 163
サンプルコード
2刷
16. System.out.println(); 17. // 実装例2 18. list.stream().sorted().forEach( 19.              s -> System.out.print(s + " "));
16. System.out.println(); 17.   list = Arrays.asList("bb", "aa", "cc"); //ソース 18. //実装例2 19. list.stream().sorted().map(s -> s.toUpperCase()).forEach( 20.                  s -> System.out.print(s + " "));
2016.11.08
1刷 228
下から9行目
2刷
try-with-resourcesのときは、tryのみの使用が可能です。
try-with-resourcesのときは、tryのみの使用可能です。
2017.04.26
1刷 243
問題6-3の解説
2刷
try-with-resourcesでは、tryのみの実装が可能です。
try-with-resourcesでは、tryのみの実装可能です。
2017.04.26
1刷 407
サンプルコードの34~39行目
2刷
34. service = Executors.newFixedThreadPool(100); 35. service.submit(() -> { 36. for (int i = 0; i < 10000; i++) { 37. task.run(); 38. } 39. });
34. service = Executors.newFixedThreadPool(100); 35. for (int i = 0; i < 10000; i++) { 36. service.submit(task); 37. }

サンプルコードの40行目以降の行番号も、2つずつ繰り上がります。
2017.03.02
1刷 436
3~4行目
2刷
s1 は文字列、s2 は int 値となり、要素と戻り値の型が異なるためコンパイルエラーとなります。
引数となるs1、s2は文字列、戻り値となるs1.length()+s2.lengthはint型であり、引数と戻り値の型が異なるためコンパイルエラーとなります。
2017.01.20
1刷 500
表12-14の上の解説の2行目
2刷
なお、表12-24の3行目にある…
なお、表12-14の3行目にある…
2016.10.24
1刷 519
5行目(問題9の選択肢F)
2刷
F. Foojクラスを…
F. Fooクラスを…
2017.01.20
1刷 520
問題14のコードの3行目
2刷
public abstract final void foo();
public abstract void foo();
2017.01.05
1刷 541
下から2行目(問題57の選択肢A)
2刷
A. /memo/doc/sample
A. /doc/sample/t.txt

選択肢AとBの内容が同じだったため、上記のように訂正します。
2017.01.20
1刷 544
問題62の1行目
2刷
2つ選択してください。
1つ選択してください。
2017.06.09
1刷 574
問題67の解説の6行目
2刷
サイズは「3 4 5」となり、
サイズは「3 6 4」となり、
2017.06.13

関連書籍