1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. PHPしっかり入門教室 使える力が身につく、仕組みからわかる。

PHPしっかり入門教室 使える力が身につく、仕組みからわかる。


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798153377
価格:
本体2,380円+税
仕様:
B5変・280ページ
分類:
プログラミング(Web系)

本書籍の他の形式を確認する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Web業界の即戦力になる!

本書はPHPによるWebアプリケーション開発をゼロから学べる教科書です。

初心者の方でも読み進められるように、サンプルデータを使いながら丁寧に解説していきます。HTMLやCSSの知識がなくても、すぐに学習が開始できます。さらに、現場で使える技術を厳選して学んでいけるので、効率よく実務スキルが身につきます。

著者は実際にスクールやセミナーでPHPを教えてきた経験から、初心者がどこでつまづきやすか、理解しづらいかを熟知しています。どんなかたでも、途中であきらめることなく、確実に学び通せるようになっています。読み通した時、きっと新しい扉が開いたことを実感していただけるでしょう。

Part1(準備編)では、PHPのプログラミングに必要なソフトやツールの役割、使い方を理解します。Part2(構文&制作編)では、PHPやSQLの構文を理解し、小型のアプリを作ることで制作の流れを体験しながら学びます。

Part3(実務編)では、大型課題をこなし制作に係る重要事項を押さえることで、実務レベルのスキルを育てます。

Appendix(付録)では、現場では必須になっているバージョン管理(Git)やフレームワーク、エラー対処法などについて解説しています。

Part1 準備編
1章 Webプログラミングの環境を構築する
2章 Webサービスの仕組みを理解する

Part2 構文&制作編
3章 変数にデータを格納する
4章 if文を使って処理を分岐する
5章 while,forで処理を繰り返す
6章 配列を使って複雑なデータを管理する
7章 データベースと連動する
8章 GETとPOST
9章 正規表現と文字列
10章 メール送信とファイル操作
11章 関数を使って処理をまとめる
12章 COOKIEとSESSION

Part3 実務編
13章 ログイン認証
14章 実務に必要な知識・技術

Appendix 付録
A1 Gitを使う
A2 フレームワークの特徴と種類
A3 エラーの対処法


Part1 準備編
1章 Webプログラミングの環境を構築する
2章 Webサービスの仕組みを理解する

Part2 構文&制作編
3章 変数にデータを格納する
4章 if文を使って処理を分岐する
5章 while,forで処理を繰り返す
6章 配列を使って複雑なデータを管理する
7章 データベースと連動する
8章 GETとPOST
9章 正規表現と文字列
10章 メール送信とファイル操作
11章 関数を使って処理をまとめる
12章 COOKIEとSESSION

Part3 実務編
13章 ログイン認証
14章 実務に必要な知識・技術

Appendix 付録
A1 Gitを使う
A2 フレームワークの特徴と種類
A3 エラーの対処法

ダウンロードファイルは、まだ公開されておりません。今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

書籍・SEshop限定PDF:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2018年05月14日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 046,047
p.46のCODE記載部分の2行目、p.47のCODE記載部分の2行目(2カ所)
$name = $_POST['user_name'];
$user_name = $_POST['user_name'];

p46の❶注釈部も同様に、$name→$user_nameとなります。
2018.03.28
1刷 058
CODEの3行目
}elseif{
}elseif($attend===1){
2018.03.28
1刷 074
CODEの見出し
pratice_for.php
pratice_for1.php
2018.04.17
1刷 082
CODE「array_assoc2.php」の2行目
echo $array['name '];
echo $array['name'];

nameのあとのスペースは不要。
2018.03.28
1刷 104
11~13行目
$sql = ""; $stmt = $dbh->prepare($sql); $stmt->execute();
*削除

接続だけを確認する場合、以上3行は不要でした。エラーが出るので削除(またはコメントアウト)してお試しください。
2018.04.13
1刷 104
本文上から二行目
POD
PDO
2018.05.14
1刷 113
ページ中央の見出し
現在の年を取得する
データベース接続用のコードを用意する
2018.05.14
1刷 114
中央、CODEのファイル名
search_send.php
search_receive.php
2018.04.12
1刷 146
CODEの見出し(②の問題文のpractice8-2.phpも)
practice8-1.php practice8-2.php
practice9-1.php practice9-2.php
2018.04.17
1刷 158
下から4行目
1FALSE
FALSE
2018.04.17
1刷 205
session_set.php内
$_ SESSION['cart']['desk_01'] = 3; $_ SESSION['cart']['chair_07'] = 5;
$_SESSION['cart']['desk_01'] = 3; $_SESSION['cart']['chair_07'] = 5;

アンダースコア後に不要なスペースがありました。
2018.04.25
1刷 226,230,233,236,239,242
CODE「sugnup.php,login.php,member.php」内
require_once('./functions/db_helper.php'); require_once('./functions/extra_helper.php');
require_once('./helpers/db_helper.php'); require_once('./helpers/extra_helper.php');

p.222の案内通りだとfunctionsではなくhelpersが正しい。
2018.03.28
1刷 234
CODEのlogin_view.php(2カ所)
htmlEscape
html_escape

オブジェクトのメソッドはキャメルケース(htmlEscape)となるのが一般的ですが、この場合、関数なのでスネークケース(html_escape)となります。
2018.04.20
1刷 280
クレジット部分
イラスト:くにともゆかり

*イラストレータさんのお名前が抜けています。
2018.02.27

関連書籍