XMLマスター教科書 ベーシックV2(中原 敬子 XML技術者育成推進委員会 株式会社日立システムアンドサービス 森田 浩美)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. XMLマスター教科書 ベーシックV2

XMLマスター教科書 ベーシックV2


監修


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798109091
定価:
3,520(本体3,200円+税10%)
仕様:
A5・424ページ
分類:
ベンダー資格
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

より実践的に、使える資格になった「XMLマスターV2試験」に
信頼度No.1のあの定番教科書がいち早く登場!

「XMLマスター試験」は、2005年6月よりV2(バージョン2)試験に刷新されます。これまでのXMLマスター試験は、技術仕様の「知識」を問う問題が中心でした。ところが、試験開始後からXMLは急速に普及し、現在では本格的なシステム構築にも積極的に使われます。最近注目を浴びている「Webサービス」、「グリッド」、「SOA」なども実装はXMLが中心です。こうした時流に合わせて、XMLマスターは、単に知識を問うのではなく、応用力を重視した「実践的」で使える試験へとシフトすることになりました。
XMLマスターは、ベンダーニュートラルな資格として、ITエンジニアに人気が高く、たとえば「@IT自分戦略研究所」(アイティメディア株式会社)の調査によると、2002年から3年連続で「エンジニアが取得したい資格」のベンダーニュートラル資格部門の第1位に選ばれており、取得者も既に1万名を突破しています。 本書は、売れ行きNo.1の学習書『XMLマスター教科書 ベーシック』の続編にあたり、V2にいち早く対応します。また、人気講師の手によって構成、執筆される上に、XML技術者育成推進委員会によって丁寧に監修されており、信頼性は抜群に高く、自信を持ってお薦めできる1冊に仕上げています。

【本書の特徴】



・- 実績あるEXAMPRESSシリーズ『XMLマスター教科書』の続編
・- 試験主催事務局からの信頼が厚く、また社内外教育の講師をしている著者が執筆するため、充実度、信頼性ともに高レベル
・- XMLマスター関連のeラーニングで最も人気の高いiStudy Limited Editionを収録

●iStudy Limited Editionについて

iStudy LEは、本書の読者のために編集して作成されたiStudyの特別エディションです。本書に掲載している練習問題、模擬問題をすべて収録しています。

動作環境



・- OS:Windows 2000/Me/XP
・- モニタ:800×600以上の解像度
・- ハードディスク:30MB以上の空き容量

序章 XMLマスター試験概要

XMLマスターとは
XMLマスター試験の概要
受験の申し込み手続き
XMLマスター資格取得者の特典
受験当日の流れ
試験問題の形式
学習の進め方

第1章 XML

XMLの誕生
HTMLとXMLの比較
XMLの特徴
XML文書の構造
XML文書で使用できる文字
ツリー構造
特別なタグ
整形式XML文書と妥当なXML文書
練習問題

第2章 DTD

DTDの概要
要素型宣言
属性リスト宣言
実体宣言
記法宣言
内部サブセットと外部サブセットの併用上の留意点
練習問題

第3章 XPath

XPathの階層構造
XPathの機能
練習問題

第4章 XSLT

XMLのスタイルシート言語
XSLTの機能
XSLTスタイルシート
XSLT処理の実行順序
XSLTで使用できる関数
XSLTの要素
リテラル結果要素
スタイルシート処理命令
練習問題

第5章 XML Schema

XML Schemaの概要
スキーマ宣言
データ型定義
要素宣言
属性宣言
型の派生
単純型の定義
要素/属性と型の結び付け
XMLインスタンスのルート要素
練習問題

第6章 名前空間

名前空間の仕組み
名前空間の書き方
名前空間の有効範囲
デフォルトの名前空間
名前空間接頭辞の上書き
練習問題

模擬試験

模擬試験 解答・解説

参考資料

研修コース
試験会場

iStudy LEの使い方

用語集

本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2014年10月31日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷
チェックシート 15
2刷
半角カタカナは、要素内容の文字データや属性値として使用できない。
半角カタカナは、要素名や属性名に指定できない。
2006.03.09
1刷 003
下から2行目
2刷
その出題範囲を
その出題範囲は
2005.05.19
1刷 005
表 名前空間宣言の「原語」
5刷
Namespace Declaration
namespace declaration
2007.10.25
1刷 006
5刷
※表の最後に下記項目を追加
「試験で使う記述」→「混合内容」 「原語」→「mixed content」
2007.10.25
1刷 023
表1-6の列「standalone」
2刷
上から「しない」「しない」「する」「する」
上から「する」「する」「しない」「しない」
2005.06.22
1刷 029
表1-7「名前の先頭で使える文字」で「使用可能な文字」
5刷
アルファベット、ひらがな、・・・
ひらがな、・・・
2007.10.25
1刷 063
問題1-21 問題文
8刷
XML宣言でencodingが省略された場合に設定される文字コードを選択してください。
XML宣言でencodingが省略された場合に設定される文字エンコードを選択してください。
2009.09.11
1刷 068
問題1-26 解説
11刷
【1刷~4刷をお持ちの場合】 要素の内容には、「<」、「>」、「&」を直接記述することができませんが、「"」、「'」は直接記述できます。 「<」、「>」、「&」、、「"」、「'」は、属性値に直接記述することができません。これらの文字を記述する場合は、定義済み実体参照を使用します。 【5刷~10刷をお持ちの場合】 要素の内容には、「<」と「&」を直接記述することができません。「>」、「"」、「'」は定義済み実体参照が定義されておりますが、直接記述することができます。 「<」、「>」、「&」、、「"」、「'」は、属性値に直接記述することができません。これらの文字を記述する場合は、定義済み実体参照を使用します。
要素の内容には、「<」と「&」を直接記述することができません。これらの文字を記述する場合は、定義済み実体参照を使用してください。 一方、「>」、「"」、「'」は定義済み実体参照が定義されておりますが、直接記述することもできます。
2007.10.25
1刷 071
ヒント上文章に追記
3刷
 
 また、DTDを外部ファイルとして記述し参照する場合には、<!DOCTYPE ルート名前の要素 SYSTEM "DTDを定義したファイル名">と記述します。
2007.04.03
1刷 090
下網掛け部のキャプション
3刷
妥当でないXML文書の例(Chap02-11-5_err.xml)
妥当でないXML文書の例(chap02-11-5_err.xml)

大文字になっているのを小文字に
2007.04.03
1刷 102
上から4つ目の網掛け例の表題
2刷
妥当なXML文書(chap02-21-3_err.xml)の指定と結果
妥当でないXML文書(chap02-21-3_err.xml)の指定と結果
2006.03.09
1刷 103
「属性値の正規化」③
8刷
行末の復帰文字、または復帰文字+改行文字を改行文字に変換する。その結果、改行文字が連続して記述されている場合、まとめて1つの半角空白に置き換える
属性値に、「改行文字+復帰文字」がある場合は「改行文字」に変換される。「改行文字」は半角空白に置き換える
2009.09.01
1刷 112
「ヒント」内のURL
2刷
http://www.ics.uci.edu/pub/ietf/http/related/isp639.txt
http://www.ics.uci.edu/pub/ietf/http/related/iso639.txt
2005.09.20
1刷 112
中央網掛け部 2行目
3刷
"http://www.w3.org/XML/1998/06/xmlspc-v21a.dtd"
"http://www.w3.org/XML/1998/06/xmlspec-v21a.dtd"
2007.04.03
1刷 112
下網掛け部
5刷
<!ENTITY sample "-//W3C//DTD Specification V2.1 for XML 1.0//EN" "http://www.w3.org/XML/1998/06/xmlspc-v21a.dtd"
<!ENTITY sample PUBLIC"-//W3C//DTD Specification V2.1 for XML 1.0//EN" "http://www.w3.org/XML/1998/06/xmlspec-v21a.dtd">
2007.04.03
1刷 115
「内部サブセットと外部サブセットの併用上の留意点」の上
11刷
 ただし、空要素として宣言された要素には、NOTATION型の属性値を宣言できません。また、1つの要素に複数のNOTATION型の属性値を宣言できないので注意してください。
 ただし、空要素として宣言された要素の、属性値として記法名を記述できません。また、1つの要素に複数の記法名を属性値に記述できません。
2014.10.31
1刷 122
問題2-6の選択肢A~C
2刷
A.#IMPLIED B.#REQUIRED C.#FIXED "1000"
A.CDATA #IMPLIED B.CDATA #REQUIRED C.CDATA #FIXED "1000"
2005.06.13
1刷 135
表3の一番下
2刷
ワイルドカード。軸で指定されたすべてのノード
ワイルドカード。軸で指定されたすべての要素ノード
2006.03.09
1刷 137
表3-5の「descendant-or-self」の「非省略記法」
5刷
/descendant-or-self::para
/descendant-or-self::node()/child::para
2007.10.25
1刷 144
「substring関数」の説明に追記,構文
5刷
文字数分だけを返す string substring(string, offset, number?)
文字数分だけを返す。第3引数が指定されない場合、第2引数に指定した位置から最後までの部分文字列を返す string substring(string, number, number?)
2007.10.25
1刷 146
5刷
※表番号とキャプションは下記になります。
表3-10 number関数の変換結果の形式
2007.10.25
1刷 148
問題3-1の選択肢D
2刷
season/month[@jp='4月'][1]=
season/month[@jp='4月'][1]

末尾の「=」を削除
2005.06.13
1刷 153
4行目
11刷
【1刷をお持ちの場合】 Cの述語[../jpn_name='りんご']は、「../」でeng_nameの親fruit要素を選択し、子要素のjpn_name要素を選択していますが、問題のXML文書はそのような構造をしていないので、誤りです。 【2刷~10刷をお持ちの場合】 Cの述語[../jpn_name='りんご']は、「../」でfruit要素の親のfruit要素を選択し、子要素のjpn_name要素を選択していますが、問題のXML文書はそのような構造をしていないので、誤りです。
Cの述語[../jpn_name='りんご']は、「../」でfruit要素の親fruits要素を選択し、子要素のjpn_name要素を選択していますが、問題のXML文書はそのような構造をしていないので、誤りです。
2006.03.09
1刷 163
最後の行
5刷
W3CでXSLTに割り当てたURI
W3CでXSLTに割り当てたURIです。
2007.07.05
1刷 166
「パターンの記述方法」の2行目(~P167 1行目)
5刷
パターンは、XPathのロケーションパスのサブセットとなっており、以下のような制限があります。 ●指定できる軸は、「child::」と「attribute::」(@)のみ ●「.」(自分自身のノード)と「..」(親ノード)は使えない ●「/」「//」は使える。ただし、「descendant-or-selfは」使えない
パターンは、XPathのロケーションパスのサブセットとなっており、以下の軸のキーワードが使用できます。 なお、【 】の中は省略記法です。 ●子ノード → child::【何も記述しない】 ●属性ノード → attribute::【@】 ●ルートノード → 【/】 ●子孫ノードとコンテキストノード → /descendant-or-self::node()/【//】
2007.08.20
1刷 174
1行目の見出し
5刷
【トップレベル要素】テンプレートの適用
命令】テンプレートの適用
2006.03.09
1刷 178
「xsl:call-template―【命令】名前付きテンプレートの呼 び出し」1行目
5刷
xsl:apply-templaes要素を使用する
xsl:apply-templates要素を使用する
2007.08.20
1刷 186
XSLTスタイルシート 下から9行目最後の数字
3刷
4500">
4000">
2007.04.03
1刷 203
下から2行目(typeの指定)
2刷
「"text/xml"」と記述する
「"text/xsl"」と記述する
2005.06.23
1刷 219
下から1行目
3刷
○ D. XSLTスタイルシートの...(略)
○ E. XSLTスタイルシートの...(略)
2007.04.03
1刷 225
解説3行目
2刷
AのXPath式「*/*/node()」の「*」はすべてのノードを指します。
AのXPath式「*/*/node()」の「*」はすべての要素ノードを指します。
2006.03.09
1刷 228
上から6行目
2刷
RELAXG
RELAX NG
2005.09.16
1刷 233
表5-1
2刷
byte   1バイト整数。最小値-127、最大値128
byte   1バイト整数。最小値-128、最大値127
2006.03.09
1刷 233
表5-1 “long”説明2行目
3刷
最小値-92233720368547758080
最小値-9223372036854775808
2007.04.03
1刷 234
表5-1の列「例」
2刷
date:    2005-6-10
gMonth:  5
gDay:   10
gMonthDay: 06-10
date:    2005-06-10
gMonth:  --05--
gDay:   ---10
gMonthDay: --06-10
2005.06.22
1刷 256
表5-3
2刷
\s ブランク文字以外
\s ブランク文字 \S ブランク文字以外
2005.06.13
1刷 256
表5-3 「文字エスケープ」
8刷
\1 名前開始文字
\i 名前開始文字
2009.12.14
1刷 258
単純型の拡張の書式(枠内)の最後の行
2刷
  </xs:extansion>  </xs:simpleContent> </xs:extension>
  </xs:extansion>  </xs:simpleContent> </xs:complexType>
2006.03.09
1刷 275
下から1行目 名前
3刷
nonNagativelnteger
nonNegativelnteger
2007.04.03
1刷 279
問題5-6の選択肢A
2刷
{1}\d[2]-\d?
.{1}\d[2]-\d?

最初に「.」(ピリオド)を追加
2005.06.13
1刷 287
選択肢Dの下から3行目
2刷
<xs:union memberTypes="xs:date xs:string" />
<xs:union memberTypes="xs:date xs:integer" />
2006.03.09
1刷 288
解説の下から3行目
2刷
を記述できるようにするもの(問題文では日付型のxs:dateと文字列型のxs:stringを許可する指定)であり、要素内容にデータを複数個記述できるようにするものではありません。したがって、誤りです。
を記述できるようにするもの(問題文では日付型のxs:dateと数値型のxs:integerを許可する指定)であり、要素内容にデータを複数個記述できるようにするものではありません。したがって、誤りです。
2006.03.09
1刷 321
問題27 選択肢D
8刷
<root attr="→→→data→→→" />
<root attr="→→→data→→→" />

iStudyの該当箇所は未訂正です。
2009.09.01
1刷 328
問題36の選択肢「D」,「E」
5刷

D. <tensu>10</tenstu>
E. <tensu>20</tenstu>

D. <tensu>10</tensu>
E. <tensu>20</tensu>

2007.10.25
1刷 329
問題37の選択肢A、D
2刷
○A <xs:schema xmlns:xs="http://www.w2.org/2001/XMLSchema">  <xs:element name="doc" type="doc_t" />  <xs:complexType name="doc_t" mixed="true" minOccurs="0"     maxOccurs="unbounded">   <xs:choice>    <xs:element name="color" type="xs:string" />    <xs:element name="bold" type="xs:string" />   </xs:choice>  </xs:complexType> </xs:schema> ○D <xs:schema xmlns:xs="http://www.w2.org/2001/XMLSchema">  <xs:element name="doc" type="doc_t" />  <xs:complexType name="doc_t" mixed="true" minOccurs="0"     maxOccurs="unbounded">   <xs:sequence>    <xs:element name="color" type="xs:string" />    <xs:element name="bold" type="xs:string" />   </xs:sequence>  </xs:complexType> </xs:schema>
○A <xs:schema xmlns:xs="http://www.w2.org/2001/XMLSchema">  <xs:element name="doc" type="doc_t" />  <xs:complexType name="doc_t" mixed="true">   <xs:choice minOccurs="0" maxOccurs="unbounded">    <xs:element name="color" type="xs:string" />    <xs:element name="bold" type="xs:string" />   </xs:choice>  </xs:complexType> </xs:schema> ○D <xs:schema xmlns:xs="http://www.w2.org/2001/XMLSchema">  <xs:element name="doc" type="doc_t" />  <xs:complexType name="doc_t" mixed="true">   <xs:sequence minOccurs="0" maxOccurs="unbounded">    <xs:element name="color" type="xs:string" />    <xs:element name="bold" type="xs:string" />   </xs:sequence>  </xs:complexType> </xs:schema>
2005.08.03
1刷 343
問題44のXML文書A
2刷
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <fishes> <fish name="マグロ" cost="2000" num="3" date="2005-02-07" /> <fish name="マグロ" cost="3000" num="1" date="2005-02-23" /> <fish name="マグロ" cost="3000" num="1" date="2005-02-26" /> <fish name="タイ" cost="1200" num="5" date="2005-02-01" /> <fish name="タイ" cost="1000" num="8" date="2005-02-23" /> <fish name="サンマ" cost="200" num="20" date="2005-02-05" /> <fish name="サンマ" cost="150" num="15" date="2005-02-23" /> <fish name="ブリ" cost="400" num="18" date="2005-02-02" /> <fish name="ブリ" cost="380" num="5" date="2005-02-05" /> <fish name="ブリ" cost="350" num="10" date="2005-02-23" /> <fish name="ブリ" cost="470" num="3" date="2005-02-26" /> <fish name="ブリ" cost="320" num="20" date="2005-02-30" /> </fishes>
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> <fishes> <fish name="マグロ" cost="2000" num="3" date="2005-02-07" /> <fish name="マグロ" cost="3000" num="1" date="2005-02-23" /> <fish name="マグロ" cost="1800" num="1" date="2005-02-26" /> <fish name="タイ" cost="1200" num="5" date="2005-02-01" /> <fish name="タイ" cost="1000" num="8" date="2005-02-23" /> <fish name="サンマ" cost="100" num="20" date="2005-02-05" /> <fish name="サンマ" cost="80" num="1" date="2005-02-23" /> <fish name="ブリ" cost="280" num="18" date="2005-02-02" /> <fish name="ブリ" cost="190" num="5" date="2005-02-05" /> <fish name="ブリ" cost="480" num="1" date="2005-02-23" /> <fish name="ブリ" cost="260" num="3" date="2005-02-26" /> <fish name="ブリ" cost="180" num="20" date="2005-02-30" /> </fishes>
2006.03.13
1刷 343
問題44 XML文書B
2刷
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <answer> <name date="2005-02-01" price="6000">タイ</name> <name date="2005-02-02" price="7200">ブリ</name> <name date="2005-02-05" price="1900">ブリ</name> <name date="2005-02-05" price="4000">サンマ</name> <name date="2005-02-07" price="6000">マグロ</name> <name date="2005-02-23" price="2250">サンマ</name> <name date="2005-02-23" price="3000">ブリ</name> <name date="2005-02-23" price="3500">マグロ</name> <name date="2005-02-23" price="8000">タイ</name> <name date="2005-02-26" price="1410">ブリ</name> <name date="2005-02-26" price="3000">マグロ</name> <name date="2005-02-28" price="6400">ブリ</name> </answer>
<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <answer> <name date="2005-02-01" price="6000">タイ</name> <name date="2005-02-02" price="5040">ブリ</name> <name date="2005-02-05" price="950">ブリ</name> <name date="2005-02-05" price="2000">サンマ</name> <name date="2005-02-07" price="6000">マグロ</name> <name date="2005-02-23" price="80">サンマ</name> <name date="2005-02-23" price="480">ブリ</name> <name date="2005-02-23" price="3000">マグロ</name> <name date="2005-02-23" price="8000">タイ</name> <name date="2005-02-26" price="780">ブリ</name> <name date="2005-02-26" price="1800">マグロ</name> <name date="2005-02-28" price="3600">ブリ</name> </answer>
2006.03.13
1刷 351
問題19
5刷
問題19・・・A、B、C
問題19・・・A、B、C、D
2007.06.11
1刷 351
問題27
8刷
問題27・・・A
問題27・・・D
2012.04.25
1刷 356
模擬試験 問題19の正解
2刷
正解A、B、C
正解A、B、C、D
2005.07.06
1刷 359
問題27
8刷
正解・・・A 解説3・・・属性値に、改行文字復帰文字連続して記述されている場合、まとめて1つの半角空白に置き換える……正規化後のXML文書は「<root attr="→data→" />」となる
正解・・・D 解説3・・・属性値に、改行文字+復帰文字がある場合は、改行文字に置き換える。そして、改行文字が記述されている場合は、半角空白に置き換える……正規化後のXML文書は、「<root attr="→→→→data→→→→"/>」となる
2009.08.25
1刷 360
「問題27」解説5 3~4行目
8刷
それを削除する……正規化後のXML文書は「<root attr="data" />」となる
それを削除する。DTDがない場合は、CDATA型とみなされる……正規化後のXML文書は「<root attr="→→→→data→→→→" />」となる
2009.08.25
1刷 365
問題44 正解
5刷
B、D、E
B、E
2008.05.07
1刷 401
3行目
8刷
表現すると、「A'&#60;'」となる
表現すると、「'&#60;'」となる
2009.09.07
1刷 iStudy
「模擬試験」の本書321ページの問題27に対応する出題
選択肢・・・<root attr="→→→data→→→" /> 正解・・・<root attr="data" />
選択肢・・・<root attr="→→→data→→→" /> 正解・・・<root attr="→→→→data→→→→" />
2011.09.08