シスコ技術者認定公式ガイド CCENT/CCNA【ICND1】編(試験番号:640-822J)(株式会社トップスタジオ 株式会社トップスタジオ Wendell Odom シスコシステムズ合同会社)|翔泳社の本
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シスコ技術者認定公式ガイド CCENT/CCNA【ICND1】編(試験番号:640-822J)

翻訳
原著
著
監修

形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798115719
定価:
4,708円(本体4,280円+税10%)
仕様:
A5・776ページ

シスコシステムズ監修 ネットワーク技術者の新しい第一歩はここから!

世界中のネットワーク技術者から支持を得ている『CISCO PRESS シスコ技術者認定公式ガイド』シリーズに「CCNA」対応書籍が登場です。ネットワーク技術者にとって必須の資格と言ってもいい、シスコシステムズ社による認定資格「CCNA」ですが、2007年6月プログラムの改訂が発表されました。日本でも2007 年12 月から開始が予定されている新プログラムでは試験範囲が大幅に変更され、より幅広く実践的な知識を必要とする内容になっています。また、それに伴ってエントリー向けの認定資格「CCENT」が新設されるなど、認定プログラム全体にまで変更は及んでいます。
本書はそれぞれ新プログラム対応試験「ICND1編(試験番号640-822J)」完全対応したシスコシステムズ社公式の試験対策書です。各章は、試験のトピックごとの解説と練習問題のほかに「自己診断テスト」が1セットになっています。はじめに「自己診断テスト」をチェックすれば、章の内容をどれだけ把握しているかをあらかじめ確認でき、効率の良い勉強ができるようになっています。

序文
はじめに:認定資格試験の概要と試験に合格する方法
■目標と方法
■CCNA試験の形式
■CCNA試験の出題範囲
■CCNA試験のトピック
■ICND1コースとICND2コースの概要
■『シスコ技術者認定公式ガイド CCENT/CCNA【ICND1】編』と『シスコ技術者認定公式ガイド CCNA【ICND2】編』について
■受験の手続き
■本書の構成
■ICND1(640-822J)試験とCCENT認定資格に向けた準備に本書を利用する方法
■CCNA 640-802J試験の準備に本書シリーズを利用する方法
■ICND2試験のトピック
■疑問がある場合は

Part 1 ネットワーキングの基本

第1章 コンピュータネットワーキングの概念
■ネットワーキングの見方

第2章 TCP/IPおよびOSIネットワーキングモデル
第2章 自己診断テスト
 解答
■TCP/IPプロトコルのアーキテクチャ
 TCP/IPアプリケーション層
 TCP/IPトランスポート層
 TCP/IPインターネット層
 TCP/IPネットワークアクセス層
 データのカプセル化に関する用語
■OSI参照モデル
 OSIとTCP/IPの比較
 OSIレイヤとその機能
 OSIをレイヤ化する概念と利点
 OSIのカプセル化に関する用語
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 OSI定義

第3章 LANの基礎
第3章 自己診断テスト
 解答
■近代的なイーサネットLANの概要
■イーサネット発展史の概略
 オリジナルのイーサネット規格:10BASE2および10BASE5
 リピータ
 ハブを使用した10BASE-Tネットワークの構築
■イーサネットにおけるUTPケーブル接続
 UTPケーブルとRJ-45コネクタ
 ツイストペアケーブルにおけるデータ送信
 10BASE-Tおよび100BASE-TXで使われるUTPケーブルのピン配置
 1000BASE-Tのケーブル接続
■ハブをスイッチに置き換えることでのパフォーマンス向上
 スイッチの使用による利用可能な帯域幅の増加
 全二重化によるイーサネットパフォーマンスの倍増
 イーサネットレイヤ1のまとめ
■イーサネットデータリンクプロトコル
 イーサネットのアドレッシング
 イーサネットのフレーミング
 イーサネットフレーム中のデータの特定法
 エラー検出
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

第4章 WANの基礎
第4章 自己診断テスト
 解答
■ポイントツーポイントWANのOSIレイヤ1
 顧客から見たWAN接続
 WANケーブルの標準
 クロックレート、同期、DCE、DTE
 ラボでのWANリンクの構築
 電話会社が提供するリンク速度
■ポイントツーポイントWANのOSIレイヤ2
 HDLC
 ポイントツーポイントプロトコル
 ポイントツーポイントWANのまとめ
■フレームリレーとパケットスイッチングサービス
 パケットスイッチングの持つ拡張性の利点
 フレームリレーの基本
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

第5章 IPアドレッシングとIPルーティングの基礎
第5章 自己診断テスト
 解答
■ネットワーク層の機能の概要
 ルーティング(転送)
 ネットワーク層とデータリンク層との相互作用
 IPパケットとIPヘッダー
 ネットワーク層(レイヤ3)アドレッシング
 ルーティングプロトコル
■IPアドレッシング
 IPアドレッシングの定義
 IPアドレスのグループ分けの仕組み
 ネットワークのクラス
■IPルーティング
 ホストのルーティング
 ルータの転送の決定とIPルーティングテーブル
■IPルーティングプロトコル
■ネットワーク層のユーティリティ
 アドレス解決プロトコルとドメインネームシステム
 アドレス割り当てとDHCP
 ICMPエコーとpingコマンド
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

第6章 TCP/IPトランスポート層、アプリケーション層、セキュリティの基礎
第6章 自己診断テスト
 解答
■TCP/IPレイヤ4プロトコル:TCPおよびUCP
 伝送制御プロトコル
 ユーザデータグラムプロトコル
■TCP/IPアプリケーション
 QoSニーズとTCP/IPアプリケーションの影響
 WWW、HTTP、SSL
■ネットワークセキュリティ
 脅威の発生源と種類に関する観点
 ファイアウォールとCisco適応型セキュリティアプライアンス(ASA:Adaptive Security Appliance)
 Anti-X
 侵入の検知と防止
 バーチャルプライベートネットワーク(VPN:Virtual Private Network)
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

Part 2 LANスイッチング

第7章 イーサネットLANスイッチングの概念
第7章 自己診断テスト
 解答
■LANスイッチの概念
 ハブ、ブリッジ、スイッチが開発された経緯
 スイッチングのロジック
 LANスイッチのまとめ
■LAN設計時の検討事項
 コリジョンドメインとブロードキャストドメイン
 バーチャルLAN(VLAN:Virtual LAN)
 キャンパスLANの設計で使われる用語
 イーサネットLANのメディアとケーブル長
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

第8章 Cisco LANスイッチの操作法
第8章 自己診断テスト
 解答
■Cisco Catalyst 2960スイッチへのCLIによるアクセス
 Cisco Catalystスイッチおよび2960スイッチ
 スイッチのステータス表示用LED
 Cisco ISOの使用法
 ユーザモードとイネーブル(特権)モード
 CLIのヘルプ機能
 debugおよびshowコマンド
■Cisco ISOソフトウェアの設定法
 設定のサブモードとコンテキスト
 スイッチの設定ファイルの格納位置
 設定ファイルのコピーおよび消去
 初期設定(セットアップモード)
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第9章 イーサネットスイッチの設定
第9章 自己診断テスト
 解答
■ルータと共通する機能の設定
 スイッチCLIのセキュリティの確保
 コンソールとvtyの設定
 ■LANスイッチの設定と操作
 スイッチのIPアドレスの設定
 スイッチインターフェイスの設定
 ポートセキュリティ
 VLANの設定
 未使用スイッチインターフェイスのセキュリティの確保
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第10章 イーサネットスイッチのトラブルシューティング
第10章 自己診断テスト
 解答
■ネットワークの検証およびトラブルシューティングの観点
 シミュレーション問題の解き方
 シミュレーション問題
 多肢選択問題
 体系的なトラブルシューティング手法による問題の解き方
 レイヤ3の問題、次いでレイヤ1およびレイヤ2の問題の特定
 本書で取り上げるトラブルシューティング
■シスコ検出プロトコルによるネットワークトポロジの検証
■レイヤ1およびレイヤ2のインターフェイスステータスの分析
 インターフェイスのステータスコードを非動作状態の理由
 インターフェイスの速度とデュプレックスモードの問題
 動作中のインターフェイスにおける一般的なレイヤ1の問題
■MACアドレステーブルによるレイヤ2転送経路の分析
 転送経路の分析
 ポートセキュリティとフィルタリング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第11章 無線LAN
第11章 自己診断テスト
 解答
■無線LANの概念
 イーサネットLANとの比較
 無線LANの規格
 802.11無線LANのモード
 無線送信(レイヤ1)
 メディアアクセス(レイヤ2)
■無線LANの導入
 無線LAN実装時のチェックリスト
■無線LANのセキュリティ
 無線LAN固有のセキュリティ要件
 無線LANセキュリティ規格の変遷
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

Part 3 ルーティング

第12章 IPアドレッシングとサブネット化
第12章 自己診断テスト
 解答
■サブネット化に関連する試験準備用のツール
 推奨されるサブネット化の学習計画
 サブネット計算ツールを利用した練習
■IPアドレッシングとルーティング
 IPアドレッシングの復習
 パブリッシングアドレッシングとプライベートアドレッシング
 IPバージョン6アドレッシング
 IPサブネット化の復習
 IPルーティングの復習
■サブネット化で使われる計算
 IPアドレスとマスクの10進数から2進数へ、2進数から10進数への変換
 AND演算の実行
 プレフィクス表記/CIDR表記
 推奨される練習
■サブネットマスクの分析と選択
 既存のサブネットの設計で使われているサブネットマスクの分析
 設計要件を満たすサブネットマスクの選択
■既存のサブネットの分析
 サブネット番号を解明する方法―2進数
 サブネット番号を解明する方法―2進数の簡略法
 サブネットブロードキャストアドレスを解明する方法―2進数
 サブネット上の有効なIPアドレスの範囲を解明する
 サブネット、ブロードキャストアドレス、アドレスの範囲を解明する―10進数プロセス
 推奨される練習
■設計―クラスフルネットワークのサブネットの選択
 サブネットビットが8個未満の場合にすべてのサブネットを解明する
 サブネットビットが8個の場合にすべてのサブネットを解明する
 サブネットビットが8個を上回る場合にすべてのサブネットを解明する
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 サブネット化の問題とプロセス

第13章 Ciscoルータの操作
第13章 自己診断テスト
 解答
■Ciscoルータの設置
 エンタープライズルータの設置
 インターネットアクセスルータの設置
 本書で使用するSOHOデバイスについて
■CiscoルータのIOS CLI
 スイッチとルータのCLI比較
 ルータのインターフェイス
 ルータの補助(aux)ポート
 初期設定(セットアップモード)
■Cisco IOSソフトウェアのアップグレードおよびブートプロセス
 Cisco IOSソフトウェアイメージのアップグレードとフラッシュメモリへの格納
 Cisco IOSのブートシーケンス
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第14章 ルーティングプロトコルの概念と設定
第14章 自己診断テスト
 解答
■接続ルートとスタティックルート
 接続ルート
 スタティックルート
 拡張pingコマンド
 デフォルトルート
■ルーティングプロトコルの概要
 RIP-2の基本概念
 各種IPルーティングプロトコルの機能比較
 内部ルーティングプロトコルのまとめ
■RIP-2の設定と確認
 RIP-2の設定法
 RIP-2の検証
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第15章 IPルーティングのトラブルシューティング
第15章 自己診断テスト
 解答
■IPに関するトラブルシューティングのヒントとツール
 IPアドレッシング
 ホストのネットワーキングコマンド
 ホストルーティングの問題のトラブルシューティング
 ルータのマッチングルートの発見
 トラブルシューティングコマンド
■ルーティングに関するトラブルシューティングのシナリオ
 シナリオパートA:タスクと問題
 シナリオパートA:解答
 シナリオパートB:パケット/フレームの流れの分析
 シナリオパートB:解答
 シナリオパートC:接続ルートの分析
 シナリオパートC:解答
試験対策
 キーポイントの復習
 コマンドリファレンス

Part 4 ワイドエリアネットワーク

第16章 WANの概念
第16章 自己診断テスト
 解答
■WANテクノロジー
 PSTNの視点
 アナログモデム
 デジタル加入者線
 ケーブルインターネット
 リモートアクセステクノロジーの比較
 ATM
 パケットスイッチング vs 回線交換
 WANサービスとしてのイーサネット
■インターネットアクセスのためのIPサービス
 インターネットアクセスルータでのアドレス割り当て
 インターネットアクセスルータのルーティング
 NATとPAT
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

第17章 WANの定義
第17章 自己診断テスト
 解答
■ポイントツーポイントWANの設定
■インターネットアクセスルータの設定とトラブルシューティング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

付録 A 10進数から2進数への変換表
用語集

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書籍の種類:紙書籍

書籍の刷数:全刷


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 書籍の種類:

最終更新日:2014年11月17日
ページ数 内容 書籍修正刷 電子書籍訂正 発生刷 登録日
028
5~12行目
誤 よく見ると、この例では2つのTCP/IPアプリケーション層プロトコルが使われています。まず、ファイルの要求と実際の転送は、ハイパーテキスト転送プロトコル(HTTP:Hypertext Transfer Protocol)に従って実行されます。~(中略)~ここで使われているもう1つのプロトコルが、ハイパーテキストマークアップ言語(HTML:Hypertext Markup Language)です。
正 この例では、TCP/IPアプリケーション層プロトコルとしてハイパーテキスト転送プロトコル(HTTP:Hypertext Transfer Protocol)が使われています。ファイルの要求と実際の転送は、HTTPに従って実行されます。~(中略)~ここでは、ハイパーテキストマークアップ言語(HTML:Hypertext Markup Language)も使われています。
4刷 未 1刷 2010.04.02
098
下から2行目
誤 Channel Service Unit/Digital Service Unit
正 Channel Service Unit/Data Service Unit
4刷 未 1刷 2010.04.02
105
表4-2
誤 E3 | 34.064Mbps
正 E3 | 34.368Mbps
4刷 未 1刷 2010.04.02
108
表4-3「定義」3項目めの1行目
誤 Channel Service Unit/Digital Service Unitの略。
正 Channel Service Unit/Data Service Unitの略。
4刷 未 1刷 2010.12.08
129
7行目
誤 アドレスが168.1で始まるすべてのバイス
正 アドレスが168.1で始まるすべてのデバイス
3刷 未 1刷 2008.10.07
152
ページ中央
誤 が利用する基本的なロジックは比較的単純です。ルーティングプロトコルは、 ステップ2 各ルータが、 ステップ3 ルータは、
正 が利用する基本的なロジックは比較的単純です。ルータは、 ステップ2 ルーティングプロトコルが、 ステップ3 ルーティングプロトコルは、
4刷 未 1刷 2010.04.02
159
図の上2行目
誤 最初の2つのメッセージが
正 この例のトポロジにおいては、最初の2つのメッセージが
4刷 未 1刷 2010.04.02
171
表6-2の2行上
誤 最初の2つだけ
正 最初の1つだけ
未 未 1刷 2014.11.17
172
図6-1 上部
誤 宛先ポート(16) | 送信元ポート(16)
正 送信元ポート(16) | 宛先ポート(16)
備
考
「宛先ポート」と「送信元ポート」の位置を入れ替えます。
4刷 未 1刷 2010.12.08
179
図の下2~4行目
誤 再送タイマーを設定して、~(中略)~TCPの送信側はすべてのセグメントをもう一度送り直します。
正 セグメントごとに再送タイマーを設定して、~(中略)~TCPの送信側はそのセグメントをもう一度送り直します。
4刷 未 1刷 2010.04.02
179
図6-6
誤 下記の図に差し替えます。
正
備
考
下から3本目の矢印の向きが「←」になります。
2刷 未 1刷 2008.08.04
244
表7-4「最大セグメント長」最後の項目
誤 10km (6.2マイル)
正 5km (3.1マイル)
4刷 未 1刷 2010.04.02
260
「キーポイント」4番目
誤 ストップビットなし
正 パリティビットなし
3刷 未 1刷 2009.02.12
282
箇条書き部分
誤 ●0 ―― 設定した内容を保存して、CLIコマンドプロンプトに移行する。 ●1 ―― 設定した内容を保存して、セットアップモードを再開する。
正 ●0 ―― 設定した内容を保存せずに、CLIコマンドプロンプトに移行する。 ●1 ―― 設定した内容を保存せずに、セットアップモードを再開する。
3刷 未 1刷 2008.10.07
305
本文1行目
誤 enable passowrdコマンドではなく、
正 enable passwordコマンドではなく、
4刷 未 1刷 2009.11.02
356
4行目
誤 duplex halfコマンドによって行われたとします。
正 duplex fullコマンドによって行われたとします。
3刷 未 1刷 2008.12.24
375
1.
誤 802.11bが使用するのはISMバンド(2.4GHz付近)だけであり、802.11gはISMとU-NIIの双方を使用します。
正 802.11aはU-NIIバンドの周波数(5.4GHz付近)を使用し、802.11bと802.11gはISMバンド(2.4GHz付近)を使用します。
4刷 未 1刷 2010.04.02
376
解答8
誤 B、D
正 B、C、D
未 未 1刷 2010.05.21
384
最終行
誤 FMラジオ、短波ラジオ(警察無線などで使用)、
正 FMラジオ、UHF無線(航空無線などで使用)、
4刷 未 1刷 2010.04.02
385
表11-5
誤 900KHz | ISM(Industrial,Scientific,Mechanical)
正 900MHz | ISM(Industrial,Scientific,Medical)
4刷 未 1刷 2010.04.02
387
表11-6 「利用されている無線LAN規格」2項目め
誤 802.11b
正 802.11b、802.11g
4刷 未 1刷 2010.04.02
529
最終行
誤 この場合の総容量は約72MBです。
正 この場合の総容量は約384MBです。
4刷 未 1刷 2010.04.05
542
図14-1「セヴィル」のシリアルポート
誤 アルバカーキ側・・・S0/0/1 ヨセミテ側・・・S0/1/0
正 アルバカーキ側・・・S0/1/0 ヨセミテ側・・・S0/0/1
3刷 未 1刷 2008.12.24
542
図14-1 ルータ(アルバカーキ)とルータ(セヴィル)間のサブネット番号
誤 10.1.1.130.0/24
正 10.1.130.0/24
3刷 未 1刷 2008.11.14
542
図14-1 ルータ(セヴィル)のルータ(アルバカーキ)向けのインターフェイスのIPアドレス
誤 10.1.130.252
正 10.1.130.253
3刷 未 1刷 2008.11.14
562
表4-14「RIP-1」
誤 自動サマライズのサポート | No
正 自動サマライズのサポート | Yes
4刷 未 1刷 2010.04.05
568
●4つ目の2行目
誤 16秒前である。
正 20秒前である。
4刷 未 1刷 2010.04.05
573
例14-9 網掛け部分3つ目の2行目
誤 ! S0/1/0
正 ! S0/0/1
3刷 未 1刷 2008.11.14
582
問題4
誤 1行目・・・IPアドレスが10.1.1.30/25で 選択肢C・・・PC1がコマンドping 10.1.1.13.1を実行した場合、
正 1行目・・・IPアドレスが10.1.1.130/25で 選択肢C・・・PC1がコマンドping 10.1.13.1を実行した場合、
3刷 未 1刷 2008.11.12
582
問題4
誤 選択肢c・・・10.1.13.1というMACアドレス 選択肢d・・・10.1.1.130というMACアドレス
正 選択肢c・・・10.1.13.1のMACアドレス 選択肢d・・・10.1.1.130のMACアドレス
未 未 1刷 2011.03.08
600
例15-3 網掛け部分の4行目
誤 172.16.1.251
正 172.16.1.253
備
考
P601の13行目も172.16.1.253に訂正します。
3刷 未 1刷 2008.11.14
601
本文
誤 13行目・・・インターフェイスは172.16.1.251と表示されます。 「tracerouteコマンド」5行目・・・172.17.2.7
正 13行目・・・インターフェイスは172.16.1.253と表示されます。 「tracerouteコマンド」5行目・・・172.16.2.7
3刷 未 1刷 2008.11.14
608
図15-5 上部のPC11
誤 10.10.23.11/21
正 10.10.25.1/21
4刷 未 1刷 2010.04.05
609~610
例15-9
誤  ip address 192.168.2.23 255.255.255.240 ! interface serial 0/0/0  ip address 192.168.1.14 255.255.255.252 ! interface serial 0/1/0
正  ip address 192.168.4.30 255.255.255.240 ! interface serial 0/0/1  ip address 192.168.1.14 255.255.255.252 ! interface serial 0/1/1
4刷 未 1刷 2010.04.05
611
図15-6 上部のPC11
誤 10.10.23.11/21
正 10.10.25.1/21
4刷 未 1刷 2010.12.08
611
下から8行目
誤 サブネット172.31.25.0/25
正 サブネット172.31.5.0/25
3刷 未 1刷 2008.11.14
611
図15-6 右上のサブネット番号
誤 192.168.4.16/24
正 192.168.4.16/28
3刷 未 1刷 2008.11.14
612
8行目
誤 PC32の場合、172.31.25.1~172.31.25.126の範囲内に
正 PC32の場合、172.31.5.1~172.31.5.126の範囲内に
4刷 未 1刷 2010.04.05
618
本文
誤 1行目・・・PC31からPC32 7行目の最後・・・R1と
正 1行目・・・PC31からPC22 7行目の最後・・・R3と
3刷 未 1刷 2008.11.14
619
図15-10
誤
正 ①と③の囲みを入れ替えます。
3刷 未 1刷 2009.04.20
621
下から6行目と4行目
誤 R4のS0/0/1
正 R4のS0/1/1
3刷 未 1刷 2008.11.14
622
例15-10
誤 C  10.10.8.0 is directly connected, FastEthernet0/0 C  10.10.24.0 is directly connected, FastEthernet0/1
正 C  10.10.8.0 is directly connected, FastEthernet0/1 C  10.10.24.0 is directly connected, FastEthernet0/0
3刷 未 1刷 2008.12.24
670
上部「c.」4行目
誤 その対象となるのは。
正 その対象となるのは、
3刷 未 1刷 2008.11.14
699
「CSU/DSU」1行目
誤 Channel Service Unit/Digital Service Unit。
正 Channel Service Unit/Data Service Unit。
4刷 未 1刷 2010.12.08
725
右側下から3行目
誤 ISM(Industrial,Scientific,Mechanical)
正 ISM(Industrial,Scientific,Medical)
4刷 未 1刷 2010.12.08

感想・レビュー

takachan さん

2009-04-16

たまにはね。