シスコ技術者認定公式ガイド CCNA 【ICND2】編(試験番号:640-816J/640-802J)(株式会社トップスタジオ Wendell Odom シスコシステムズ合同会社)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. シスコ技術者認定公式ガイド CCNA 【ICND2】編(試験番号:640-816J/640-802J)

シスコ技術者認定公式ガイド CCNA 【ICND2】編(試験番号:640-816J/640-802J)



監修

形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798115726
価格:
本体4,280円+税
仕様:
A5・840ページ
分類:
ベンダー資格
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

シスコシステムズ監修 無線LANやセキュリティなど新しい出題範囲も詳説!

世界中のネットワーク技術者から支持を得ている『CISCO PRESS シスコ技術者認定公式ガイド』シリーズに「CCNA」対応書籍が登場です。ネットワーク技術者にとって必須の資格と言ってもいい、シスコシステムズ社による認定資格「CCNA」ですが、2007年6月プログラムの改訂が発表されました。日本でも2007年12月から開始が予定されている新プログラムでは試験範囲が大幅に変更され、より幅広く実践的な知識を必要とする内容になっています。また、それに伴ってエントリー向けの認定資格「CCENT」が新設されるなど、認定プログラム全体にまで変更は及んでいます。
本書は新プログラム対応試験「ICND2 編(試験番号640-816J)」完全対応したシスコシステムズ社公式の試験対策書です。各章は、試験のトピックごとの解説と練習問題のほかに「自己診断テスト」が1セットになっています。はじめに「自己診断テスト」をチェックすれば、章の内容をどれだけ把握しているかをあらかじめ確認でき、効率の良い勉強ができるようになっています。


はじめに:認定資格試験の概要と試験に合格する方法
■目標と方法
■CCNA試験の形式
■CCNA試験の出題範囲
■CCNA試験のトピック
■ICND1コースとICND2コースの概要
■『シスコ技術者認定公式ガイド CCENT/CCNA【ICND1】編』と『シスコ技術者認定公式ガイド CCNA【ICND2】編』について
■受験手続き
■本書の構成
■ICND2(640-816)試験準備に本書を利用する方法
■CCNA 640-802J試験の準備に本書のシリーズを利用する方法
■ICND1試験のトピック
■ICND2試験のトピック
■疑問がある場合は

Part 1 LANスイッチング

第1章 バーチャルLAN
第1章 自己診断テスト
■バーチャルLANの概念
 ISLおよび802.1Qによるトランキング
 IPサブネットとVLAN
 VLANトランキングプロトコル(VTP:VLAN Truking Protocol)
■VLANおよびVLANトランキングの設定と検証
 VLANと作成とアクセスVLANのインターフェイス割り当て
 VLANトランキングの設定
 VLANおよびトランキングのセキュリティ
■VTPの設定と検証
 VTPの使用法:サーバおよびクライアントの設定
 デフォルトVTP設定を変更する場合の注意事項
 VTP使用の回避:トランスペアレントモードの設定
 VTPのトラブルシューティング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第2章 スパニングツリープロトコル
第2章 自己診断テスト
■スパニングツリープロトコル(IEEE 802.1d)
 スパニングツリーの必要性
 IEEE 802.1dスパニングツリーが実行すること
 スパニングツリーが機能する仕組み
 オプションのSTP機能
■高速STP(IEEE 802.1w)
 RSTPのリンクタイプとエッジタイプ
 RSTPのポートの状態
 RSTPポートの役割
 RSTPの収束
■STPの設定と確認
 STPの複数のインスタンス
 スパニングツリートポロジに影響を与える設定オプション
 デフォルトのSTPの動作の確認
 STPポートコストとスイッチプライオリティの設定
 PortFastとBPDUガードの設定
 EtherChannelの設定
 RSTPの設定
■STPのトラブルシューティング
 ルートスイッチの特定
 非ルートスイッチのルートポートの特定
 各LANセグメントの指定ポートの特定
 STP収束
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第3章 LANスイッチングのトラブルシューティング
第3章 自己診断テスト
■汎用のトラブルシューティング手法
 ネットワークの正常な動作の分析と予測
 問題の特定
 ルートコーズの分析
 実世界と試験の対比
■LANスイッチングデータプレーンのトラブルシューティング
 LANスイッチの正常な転送処理の概要
 ステップ1:CDPを使ったネットワークダイアグラムの確認
 ステップ2:インターフェイスの問題の特定
 インターフェイスの速度とデュプレックスモードの問題
 ステップ3:フィルタリングおよびポートセキュリティの問題の特定
 ステップ4:VLANおよびトランキングの問題の特定
 データプレーンのトラブルシューティング例
■LANスイッチングデータプレーンの正常な動作の予測
 VLAN1におけるPC1のブロードキャスト
 転送パス:R1からPC1へのユニキャスト
試験対策
 キーポイントの復習

Part 2 IPルーティング

第4章 IPルーティング:スタティックルートと接続ルート
第4章 自己診断テスト
■IPのルーティングとアドレッシング
 IPルーティング
 IPアドレッシングとサブネット化
 DNS、DHCP、ARP、ICMP
 フラグメンテーションとMTU
■直接接続サブネットへのルート
 セカンダリIPアドレッシング
 ゼロサブネットへの接続ルートのサポート
 ルータでのISLおよび802.1Qの設定
■スタティックルート
 スタティックルートの設定法
 拡張pingコマンド
 スタティックなデフォルトルート
 デフォルトルートについてのまとめ
 クラスレスおよびクラスフルルーティング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第5章 VLSMと経路集約
第5章 自己診断テスト
■VLSM
 クラスレスおよびクラスフルルーティングプロトコル
 VLSMオーバーラッピングサブネット
 VLSM設計におけるサブネット化の方式
 既存設計への新規サブネットの追加
 VLSMの設定
■手動操作による経路集約
 経路集約の概念
 経路集約の戦略
■自動サマライズと不連続クラスフルネットワーク
 自動サマライズの実行例
 不連続クラスフルネットワーク
 自動サマライズのサポートと設定
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第6章 IPアクセスコントロールリスト
第6章 自己診断テスト
■標準IPアクセスコントロールリスト
 IP標準ACLの概念
 標準IPアクセスリストの設定
■拡張IPアクセスコントロールリスト
 拡張IP ACLの概念
 TCPポート番号とUDPポート番号のマッチング
 拡張IP ACLの概念
■ACL設定管理機能の拡張
 名前付きIPアクセスリスト
 シーケンス番号を利用したACLの編集
■その他のACLトピック
 ACLによるTelnetアクセスとSSHアクセスの制御
 ACLの実装に関する注意事項
 リフレクシブアクセスリスト
 ダイナミックACL
 タイムベースACL
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第7章 IPルーティングのトラブルシューティング
第7章 自己診断テスト
■pingコマンドとtracerouteコマンド
 ICMP(Internet Control Message Protocol)
 tracerouteコマンド
■パケット転送プロセスのトラブルシューティング
 ホストに関連するIPルーティングの問題の特定
 ルータに関連するIPルーティングの問題の特定
■トラブルシューティングのツールとヒント
 ホストのルーティングに関連するツールと観点
 show ip routeの参照
 インターフェイスのステータス
 VLSMの問題
 不連続ネットワークと自動サマライズ
 アクセスリストのトラブルシューティングのヒント
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

Part 3 ルーティングプロトコルの設定とトラブルシューティング

第8章 ルーティングプロトコルの理論
第8章 自己診断テスト
■ダイナミックルーティングプロトコルの概要
 ルーティングプロトコルの機能
 内部ルーティングプロトコルと外部ルーティングプロトコル
 各IGPの比較
 アドミニストレーティブディスタンス
■ディスタンスベクタルーティングプロトコルの特徴
 距離とベクタの概念
 安定したネットワークにおけるディスタンスベクタの動作
 ディスタンスベクタによるループ回避
 ディスタンスベクタのまとめ
■リンクステートルーティングプロトコルの特徴
 全ルータで同じ内容のLSDB構築
 最適ルート探索へのダイクストラSPF計算の適用
 リンクステートプロトコルによる収束
 ディスタンスベクタプロトコルのまとめと相互比較
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第9章 OSPF
第9章 自己診断テスト
■OSPFプロトコルとその動作
 OSPF隣接ルータ
 OSPFのトポロジデータベース交換
 IPルーティングテーブルの構築
 階層的設計によるOSPFのスケーリング
■OSPFの設定
 シングルエリアOSPFの設定
 マルチエリアOSPFの設定
 OSPFルータIDの設定
 OSPFのHelloタイマーとDeadタイマー
 OSPFのメトリック(コスト)
 OSPFの認証
 OSPFのロードバランシング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第10章 EIGRP
第10章 自己診断テスト
■EIGRPの概念と動作
 EIGRPネイバー
 EIGRPトポロジ情報の交換
 ルーティングテーブルにおける最適ルートの計算
 EIGRPの収束
 EIGRPのまとめとOSPFとの比較
■EIGRPの設定と検証
 EIGRPの基本設定
 EIGRPのメトリック、サクセサ(successor)
 フィージブルサクセサ(feasible successor)
 EIGRPの認証機能
 EIGRPの最大パスとバリアンス
 EIGRPメトリック計算の調整
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第11章 ルーティングプロトコルのトラブルシューティング
第11章 自己診断テスト
■ルーティングプロトコル関連のトラブルシューティングの概要
■ルーティングプロトコルを有効化したインターフェイス
 EIGRPインターフェイスでのトラブルシューティングの事例
 OSPFインターフェイスでのトラブルシューティングの事例
■ネイバー関係
 EIGRPネイバー要件
 OSPFネイバー要件
試験対策
 キーポイントの復習
 コマンドリファレンス

Part 4 ワイドエリアネットワーク

第12章 ポイントツーポイントWAN
第12章 自己診断テスト
■PPPの概念
 PPPプロトコルフィールド
 PPPリンク制御プロトコル(LCP:Link Contorol Protocol)
■PPPの設定
 基本的なPPPの設定
 CHAPの設定と確認
 PAPの設定
■シリアルリンクのトラブルシューティング
 レイヤ1の問題のトラブルシューティング
 レイヤ2の問題のトラブルシューティング
 レイヤ3の問題のトラブルシューティング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第13章 フレームリレーの概念
第13章 自己診断テスト
■フレームリレーの概要
 フレームリレーの標準
 バーチャルサーキット
 LMIとカプセル化タイプ
■フレームリレーのアドレッシング
 フレームリレーのローカルアドレッシング
 フレームリレーのグローバルアドレッシング
■フレームリレーに伴うネットワーク層の問題
 フレームリレーのレイヤ3アドレッシング:すべてのフレームリレーDTEが含まれた1つのサブネット
 フレームリレーのレイヤ3アドレッシング:VCごとに1つのサブネット
 フレームリレーのレイヤ3アドレッシング:混合型のアプローチ
 レイヤ3ブロードキャストの扱い
■フレームリレークラウドにおける速度と廃棄の制御
 FECNとBECN
 廃棄適性(DE)ビット
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

第14章 フレームリレーの設定とトラブルシューティング
第14章 自己診断テスト
■フレームリレーの設定と検証
 フレームリレー設定のプランニング
 フルメッシュネットワークでの単一IPサブネットの使用
 カプセル化およびLMIの設定
 フレームリレーのアドレスマッピング
 各VCに1つのIPサブネットを割り当てた部分メッシュネットワーク
 一部をフルメッシュ化した部分メッシュ接続のネットワーク
■フレームリレーのトラブルシューティング
 フレームリレーのトラブルシューティングで推奨されるプロセス
 アクセスリンクにおけるレイヤ1関連の問題(ステップ1)
 アクセスリンクにおけるレイヤ2関連の問題(ステップ2)
 PVC関連の問題とステータス(ステップ3)
 フレームリレーのマッピング関連の問題(ステップ4)
 エンドツーエンドのカプセル化(ステップ5)
 サブネット番号のミスマッチ(ステップ6)
試験対策
 キーポイントの復習
 コマンドリファレンス

第15章 バーチャルプライベートネットワーク
第15章 自己診断テスト
■VPNの基礎
■IPsec VPN
 IPsecの暗号化
 IPsecの鍵交換
 IPsecの認証とメッセージ整合性
 ESPおよびAHセキュリティプロトコル
 IPsecの実装に関する検討
■SSL VPN
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義

Part 5 IPアドレス空間のスケーリング

第16章 ネットワークアドレス変換
第16章 自己診断テスト
■IPv4アドレスのスケーラビリティの考え方
 CIDR
 プライベートアドレッシング
■ネットワークアドレス変換の概念
 スタティックNAT
 ダイナミックNAT
■NATの設定とトラブルシューティング
 スタティックNATの設定
 ダイナミックNATの設定
 NATオーバーロード(PAT)の設定
 NATのトラブルシューティング
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

第17章 IPバージョン6
第17章 自己診断テスト
■グローバルユニキャストアドレッシング、ルーティング、サブネット化
 グローバルな経路集約によるルーティングの効率化
 IPv6アドレスの表記法
 IPv6プレフィクスの表記法
 グローバルユニキャストプレフィクスの割り当て例
 各組織内におけるグローバルユニキャストIPv6アドレスのサブネット化
 プレフィクス関連の用語
■IPv6プロトコルとアドレッシング
 IPv6でのDHCP
 IPv6ホストのアドレス割り当て
 NDPを用いたデフォルトルータの検出
 DNSサーバのIPアドレスの取得
 IPv6アドレス
 IPプロトコルのアドレッシングのまとめ
■IPv6ルーティングおよびルーティングプロトコルの設定
 IPv6ルーティングプロトコル
 IPv6の設定
■IPv6への移行オプション
 IPv4/IPv6デュアルスタック
 トンネリング
 NAT-PTを用いたIPv4とIPv6間の変換
 変換方式のまとめ
試験対策
 キーポイントの復習
 キーワードの定義
 コマンドリファレンス

付録 A 10進数から2進数への変換表

用語集

本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2011年10月31日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 065
表1-9
3刷
vtp {server | client | transparent}
vtp mode {server | client | transparent}
2009.05.08
1刷 199
図4-1 ARPテーブル名
3刷
(B)・・・PC1のARPテーブル (C)・・・PC1のARPテーブル
(B)・・・ルータ1のARPテーブル (C)・・・ルータ2のARPテーブル

()はマル数字になります。
2009.03.02
1刷 225
下から4行目
3刷
ヨセミテはサブネット10.2.128.0への接続ルート
ヨセミテはサブネット10.1.128.0への接続ルート
2009.03.03
1刷 227
図4-8 右上のアドレス
3刷
168.13.200.1
168.12.200.1
2009.03.06
1刷 230
「ip default-networkコマンドを使用したデフォルトルート設定」9行目
3刷
168.1.0.0
168.13.0.0
2009.03.06
1刷 252
図5-3 ステップ2
3刷
左から3つ目の割り当て・・・172.16.29.0/25 左から4つ目の割り当て・・・172.16.3.0/25
左から3つ目の割り当て・・・172.16.2.0/24 左から4つ目の割り当て・・・172.16.3.0/24
2009.03.06
1刷 254
下から6行目
2刷
表5-4にある2番目、3番目、4番目のサブネット
表5-4にある2番目、3番目、5番目のサブネット
2008.12.05
1刷 255
4~5行目
2刷
表5-4に一覧された最初の4つのサブネットは候補から外され、5番目のサブネット(172.16.8.0/23)が正解となります。
表5-4にある2番目、3番目、5番目のサブネットは候補から外され、4番目のサブネット(172.16.6.0/23)が正解となります。
2008.12.05
1刷 258
例5-3 下から4行目
3刷
via 10.1.6.3
via 10.1.6.2
2009.03.09
1刷 264
下から5行目
3刷
1111 1111 1111 1111 1111 1|000 0000 0000 - 255.255.248.0
0000 1010 0000 0010 0000 0|000 0000 0000 - 10.2.0.0
2009.04.21
1刷 305
例6-8のキャプション
例6-8 : 標準アクセスリストの例2で使われるヨセミテの設定
例6-8 : 拡張アクセスリストの例2で使われるヨセミテの設定
2011.10.31
1刷 446
例9-5 2つ目のコマンド
Albuquerque#show show ip ospf neighbor
Albuquerque#show show ip ospf
2011.10.19
1刷 451
表の下の本文6行目
エリア単位でarea authenticationルータコマンドを
エリア単位でarea authenticationルータサブコマンドを
2011.10.31
1刷 455
「表9-6」最後から2個目のコマンド
2刷
ip ospf authentication
ip ospf authentication-key
2009.01.13
1刷 514
表11-3 5つ目のコマンド
show protocols
show ip protocols
2011.10.19
1刷 525
表11-7 下から4つめの項目
show ip ospf neighbor | ネイバーの一覧および当該ネイバーの~
show ip ospf neighbor | OSPFのネイバーの一覧および当該ネイバーの~
2011.10.31
1刷 605
「カプセル化およびLMIの設定」2行目
IETFを使用できません
IETFを使用しなければいけません。
2011.10.19
1刷 693
ステップ4、ステップ5
ステップ4・・・ip nat pool name first-address last-address mask subnet-mask ステップ5・・・ip nat source list acl-number pool pool-name
ステップ4・・・ip nat pool name first-address last-address netmask subnet-mask ステップ5・・・ip nat inside source list acl-number pool pool-name
2011.10.19
1刷 698
ステップ4
ip nat source list acl-number interface
ip nat inside source list acl-number interface
2011.10.19
1刷 707
問題3 選択肢d
FF80::1:1234:5678:9ABC
FF02::1:1234:5678:9ABC
2011.10.31
1刷 733
例17-1 6行目
! 0003:0000:0000:0001/64
! 0002:0000:0000:0000:0001/64
2011.10.19
1刷 734
例17-1 下から8行目
2340:1111:AAAA:3::1, subnet is 2340:1111:AAAA:3::/64
2340:1111:AAAA:2::1, subnet is 2340:1111:AAAA:2::/64
2011.10.19
1刷 762
「CIR」2行目~最終行
フレームリレーおよびATMにおいて、~(中略)~伝送できる平均速度。
フレームリレーサービスプロバイダが保証するデータ転送レート(ビット/秒)。CIR値はフレームリレーサービスプロバイダによって設定される。
2011.10.31
1刷 771
「公開鍵」最終行
公開鍵を使って号化できる。
公開鍵を使って復号化できる。
2011.10.19
1刷 奥付
「監修者紹介」本文
2刷
現在は同社ソリューションエンジニアリングに所属し、
現在は同社テクニカル ディベロップメント オーガナイゼーションに所属し、
2009.02.27