マイクロソフトオフィス教科書 Excel 2007 Expert(Microsoft Office Specialist)(エディフィストラーニング株式会社)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. マイクロソフトオフィス教科書 Excel 2007 Expert(Microsoft Office Specialist)

マイクロソフトオフィス教科書 Excel 2007 Expert(Microsoft Office Specialist)


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798125978
定価:
本体2,980円+税
仕様:
A5・416ページ
分類:
ベンダー資格
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

MOSの「最強対策書」Excel2007 試験対応版が登場

マイクロソフトオフィスのスキルを認定するMOS(MicrosoftOffice Specialist。旧MCAS:Microsoft Certified ApplicationSpecialist)は学生からビジネスマンまで、幅広い層が受験する超人気の定番資格です。なかでも、ビジネスシーンで広く使用されているExcel、Wordに対するスキル認定資格の人気は高く、就活にも効くと評判です。

2011年12月、根強いユーザーがいるOffice2007バージョンのExpert試験が新たに開始されました。これに伴い、2003や2010と同様に、2007バージョンもこのExpertがマスター要件の必須科目になりました。他のExpert資格と同様に、確実に需要が伸びる資格と言えます。

本書は長年ご愛顧いただいている『マイクロソフトオフィス教科書』シリーズのExcel2007/Word2007のExpert試験に対応した最新書籍です。オールフルカラーで操作手順を分かりやすく解説しています。豊富な練習問題に加え、採点機能付き模擬試験プログラムと使用ファイルはダウンロードが可能、合格のための要素を1冊に凝縮したMOS「最強対策書」Word2007/Excel2007 Expert試験対応版が登場です。


動作環境

読者専用プログラムをご利用になるには、下記の動作環境が必要です。また、プログラムのダウンロードにはインターネット環境が必要です。

  • OS
     Windows 7 SP1(32bit、64bit)、Windows Vista SP2(32bit、64bit)、Windows XP SP3
  • アプリケーション
     Office 2007 日本語版完全インストール
     • 他のバージョンと混在しないこと
     • ライセンス認証手続きが完了していること
  • モニター解像度
    1024 × 768 以上(16bit カラー以上)

Microsoft Office Specialistとは
Microsoft Office Specialist受験案内
本書について
本書の構成と効果的な学習の進め方

読者専用プログラムの使い方

読者専用プログラムの準備
読者専用プログラムの概要
サンプルファイルの使い方

Excelの画面構成とコマンド/本書の表記

Excel2007の構成要素
Excel2007の画面構成
Excel2007の操作

第1章 データの取り込み

Lesson1 データの入力規則
 ドロップダウンリスト
 数式を利用して有効データを入力する
 無効データにマークをつける
Lesson2 フォームコントロールのリンク
 ラベル
 スクロールバー
 チェックボックス
 コンボボックス
Lesson3 外部ソースからのデータインポート
 テキストファイルのインポート
 Webクエリを使ったデータのインポート
 Microsoft Queryウィザードを利用した既存クエリの編集
 データベースのデータインポート
 XMLデータのインポート
 XMLの対応付け
Lesson4 外部データソースの接続
 別のブックのデータを参照する
 ブックのリンクを更新、編集する
 データ更新オプション
演習問題
演習問題解説 

第2章 高度な数式を使用したデータ計算

Lesson5 検索/行列関数
 VLOOKUP、CHOOSE、MATCH、INDEX、INDIRECT、TRANSPOSE関数
Lesson6 さまざまな関数の適用
 日付と時刻の関数
 文字列操作の関数
 論理関数
 SUMIFS、COUNTIFS関数
Lesson7 名前の定義と管理
 名前付き範囲の作成
 名前付き範囲の数式への利用
 名前の管理と範囲の変更
 名前付き範囲を使用したワークシート操作
Lesson8 数式の検証
 参照先のトレース
 参照元のトレース
 ウォッチ式
演習問題(1)
演習問題(2)
演習問題(1)解説
演習問題(2)解説

第3章 データ範囲の管理

Lesson9 データの統合
 統合
 統合元データとリンクする
Lesson10 オブジェクトの選択
 ジャンプ
 書式による検索と置換
Lesson11 高度なフィルタの適用
 同一列での複数条件の適用
 複数列でのOR条件
 重複しないレコードへのフィルタ適用
Lesson12 ワークシートの保護
 セルロックと解除
 オブジェクトのロックと解除
 数式の非表示
演習問題(1)
演習問題(2)
演習問題(1)解説
演習問題(2)解説

第4章 データの集計と分析

Lesson13 ピボットテーブルとピボットグラフの作成
 ピボットテーブルの作成
 ピボットグラフの作成
Lesson14 ピボットテーブルの編集
 データのグループ化
 集計フィールドの挿入
 レポートフィルタページの表示
Lesson15 データの分析
 What-If分析の実行
演習問題(1)
演習問題(2)
演習問題(1)解説
演習問題(2)解説

第5章 ワークシートやグラフの書式設定

Lesson16 ユーザー定義の表示形式の作成
 ユーザー定義の書式設定
Lesson17 条件付書式の設定
 日付による条件付書式の設定
 数値による条件付書式の設定
 文字列による条件付書式の設定
Lesson18 グラフに視覚的要素を追加する
 奥行軸の追加
 第2軸の追加
 分析指標の追加
演習問題
演習問題解説

第6章 マクロとユーザー定義関数の管理

Lesson19 マクロの記録と編集
 マクロの記録
 マクロの編集
Lesson20 マクロの管理
 ブック間のマクロ移動
 マクロをショートカットキーに登録する
 マクロをボタンに登録する
 マクロのセキュリティレベルの設定
Lesson21 ユーザー定義関数の作成
 ユーザー定義関数の作成
 条件分岐のユーザー定義関数の作成
演習問題(1)
演習問題(2)
演習問題(1)解説
演習問題(2)解説

模擬試験の問題と解説

模擬試験プログラムの使い方
模擬試験を始める前に
模擬試験1
模擬試験2
模擬試験3

付属データはこちら

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

  • MOS 2007試験終了に伴う、書籍の販売終了と学習ソフトの一部機能利用停止のお知らせ

    MOS 2007試験の終了に伴い、MOS 2007対策書10製品の販売と、製品付随の学習ソフトの一部機能利用を次の期日をもって終了いたしました。

    ・製品の販売終了:2016年9月末
    ・学習ソフトの利用停止機能:2016年9月末
     ・ボーナス模擬試験(Free Trial)
     ・オリジナル模擬試験(DX)
     ・ヘルプサイト
    ・学習ソフトの一部機能利用終了:2016年9月末

    閉鎖するサイト
    http://exampress.jp/it/mos/2007ex/excel
  • 付属プログラム バージョンアップのお知らせ

    刊行から2013年1/10までの修正事項を反映した付属プログラムをリリースしました。バージョンはV1.01です。
    詳しいリリース内容はダウンロードサイトをご覧ください。
    http://exampress.jp/it/mos/2007ex/excel

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2013年04月23日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 005
問題文
[顧客リスト]シートのセルH2に入力されている
[顧客リスト]シートのセルH1に入力されている

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.07.13
1刷 006
手順6
「=IF(D3>$H$1,TRUE,FALSE)」
「=IF(D3>=$H$1,TRUE,FALSE)」 画面は下記のようになります。

※問題文「年齢以上」に対応させます。
※p.8の手順6も同様に訂正します。
※伴い、Lesson1完成ファイルを訂正します。
ここから、Lesson1完成ファイルをダウンロードしてください。
【V1.01プログラムには訂正ファイルが収録してあります】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.07.13
1刷 007
問題文
[顧客リスト]シートのセルH2に入力されている
[顧客リスト]シートのセルH1に入力されている

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.12.20
1刷 009
練習問題 Q1
表示する項目はセルH4~H11の範囲とします。
表示する項目はセルJ4J5の範囲とします。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.07.13
1刷 022
手順7
[オフ]オプションボタンをオンに設定
[オフ]オプションボタンオンに設定されていることを確認

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.10.02
1刷 022
L2練習の完成形
作成したコンボボックスで値が選択され、チェックボックスにチェックがはいっている
手順実行直後はコンボボックスやチェックボックスは以下の画面のように、選択やチェックがされていない状態です。 完成ファイルを修正します。 ここからL2練習完成ファイルをダウンロードしてください。 【V1.01プログラムには訂正ファイルが収録してあります】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.10.02
1刷 024
設問
[販売一覧(テキストデータ)]シートのセルA2 を起点として、「L3」フォルダーに保存されている[顧客情報]ファイルを読み込んでください。
[販売一覧(テキストデータ)]シートのセルA2 を起点として、「L3」フォルダーに保存されている[販売一覧]ファイルを読み込んでください。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.26
1刷 028
手順6に対応する画面
手順6の→が囲んでいる場所が間違っている
手順7と同じところ(表の左端)を指す

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.13
1刷 037
Lesson3ファイル
Lesson3ファイルへXSDファイルへの対応付けがすでにされている
ファイルを修正します。 ここからLesson3ファイルをダウンロードしてください。

【V1.01プログラムには訂正ファイルを収録しています】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 051
手順11と手順12に対応する画面
[商品マスタ]テーブルでなく[販売一覧]テーブルがインポートされた画面となっている
[商品マスタ]テーブルをインポートされた画像が正しい ※手順11の画像 ※手順12-14の画像

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.10.10
1刷 054
Q5 設問中
[地域満足度調査]シートの
[満足度調査]シートの

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 100~102
Lesson6ファイル
セルG15とセルG18合計が「0」になる。
ファイルを修正します。 ここからLesson6ファイルをダウンロードしてください。

修正前のファイルでは、E15には「>3/15」と入力されています。年がないので、本年と判断されます。
昨年は「>2012/3/15」と補われたのですが、本年は「>2013/3/15」と補われてしまうため該当するデータがないことになり、合計が「0」になっていました。
そのためE15とE18を修正しました。

2013年4月12日現在の更新情報です。
2013.04.12
1刷 115
設問内
次に、その名前を利用して、[請求書]シートのセルA10 〜A18 に「ドロップダウンリスト」からセルA2 〜A7 の内容を選択できるように入力規則を設定してください。
次に、その名前を利用して、[請求書]シートのセルA10 〜A18 に「ドロップダウンリスト」から[商品一覧]シートのセルA2 〜A17の内容を選択できるように入力規則を設定してください。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.10.01
1刷 116
Lesson7ファイル
手順14で設定する[元の値]がすでに設定されている
ファイルを修正します。 ここからLesson7ファイルをダウンロードしてください。

【V1.01プログラムには訂正ファイルを収録しています】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.10.02
1刷 162
Q1 問題文
[関東支店上期売上]シートE列
[関東支店上期売上]シートE列

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 162
Q2 問題文
[10月~3月売上]シートのセルG1に設定されている書式を次のように変更してください。
[10月~3月売上]シートのセルG1に設定されている書式と同じ書式が設定されているセルを検索し、次のように変更してください。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2013.01.16
1刷 172
L11練習ファイル
[検索条件範囲]ボックスに指定する条件がすでに設定されている
ファイルを修正します。 ここからL11練習ファイルをダウンロードしてください。

【V1.01プログラムには訂正ファイルを収録しています】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 173
手順10
10件のデータが抽出されたことを確認
8件のデータが抽出されたことを確認

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.08.23
1刷 183
L12練習サンプルファイル
<ファイルにシートの保護がかかっています>
ファイルを修正します。 ここからL12練習ファイルをダウンロードしてください。

【V1.01プログラムには訂正ファイルを収録しています】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.07.30
1刷 185
演習問題(2)Q1 2行目
抽出してください。
に抽出してください。

2013年4月19日現在の更新情報です。
2013.04.19
1刷 188
A2
・手順2  ・・・セルD2に「SH」、セルD3に「EM」と入力 ・手順8  [検索条件範囲]ボックスでセルB1~D3を範囲選択 ・手順10 6件のレコードが抽出されたことを確認
・手順2  ・・・セルD2に「SH」、セルD3に「EM」と入力、セルH3に「>=5000」と入力 ・手順8  [検索条件範囲]ボックスでセルB1~H3を範囲選択 ・手順10 4件のレコードが抽出されたことを確認

Q2にある「5000以上」の抽出条件に対応する手順を上記のとおり追加・修正します。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.07.30
1刷 191
完成形
188ページ訂正に伴って完成ファイルを変更する必要がある。
188ページの訂正に伴い、完成ファイルも訂正します。ここから3章演習2完成ファイルをダウンロードしてください。 また、完成画像は次のようになります。

【V1.01プログラムには訂正ファイルが収録してあります】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2013.01.09
1刷 208
「参考」の2つめ 1行目、3行目
[ピボットテーブルフィルタウィンドウ]
[ピボットグラフフィルタウィンドウ]

2013年4月19日現在の更新情報です。
2013.04.19
1刷 241
A3手順7
少数点以下の桁数
数点以下の桁数

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 251
設問
[株価情報]シートのセルI7~J8に入力されている時刻を、
[株価情報]シートのセルI7~J7に入力されている時刻を、

2013年1月21日現在の更新情報です。
2013.01.22
1刷 252
設問と手順1、元ファイル
表示形式の設定をするセルがI7~J8になっているが、 手順どおりでは、I7~J8は、P252p手順8の画像のようにならない 251p ・設問:セルI7~J8に入力されている時刻 ・手順1:セルI7~J8を範囲選択
Lesson16ファイルを修正。 ここから<Lesson16ファイルをダウンロードしてください。 そのうえで、設定の対象をI7~J7に修正します。 251p 設問:セルI7~J7に入力されている時刻 手順1:セルI7~J7を範囲選択  ※画像のワクはセルI7~J7を囲むよう以下のように訂正 ともない、252p手順8の画像の以下のようにワクをセルI7~J7を囲むよう訂正します。

【V1.01プログラムには訂正ファイルが収録してあります】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.08.08
1刷 261
問題文2行目
「2012年4月10よりも前の日付」
「2012年4月10日以前の日付」

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.11.14
1刷 263
問題文1~2行目
「2012年4月10日よりも前の日付」から「2012年4月30日よりも前」
「2012年4月10日以前の日付」から「2012年4月30日以前の日付」

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.11.14
1刷 274
Q3
部署名に「人事」が含まれているセルに
部署名の2文字目に「人事」が含まれているセルに

MID関数を標準解答として紹介しているため、設問を補足します。
また、275pA3について、下記別解を補足します。
※手順3のあと次のような手順でも同様の設定ができます。
[セルの強調表示ルール]→[文字列]を選択します。次に、[文字列]ダイアログボックスで「人事」と入力し、書式ボックスで[ユーザー設置の書式]を選択します。手順8.9.10を同様に実行し、[文字列]ダイアログボックスの[OK]ボタンをクリックします。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.10.02
1刷 274
Q1 問題文
2000年より前
2000年4月1日より前

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.08.23
1刷 290
Q3問題文2行目
「5,000円以下」
「5,000円未満

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.11.14
1刷 347
模擬1-2手順1
ピボッドテーブルを選択
ピボッテーブルを選択

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 348
模擬1-6 設問
「模擬1-6」の「模擬試験素材」フォルダーに移動しCSV ファイル「受注データ」をインポートしてください。データを返す先は、既存のワークシートのセルA3 とします。
「模擬1-6」の「模擬試験素材」フォルダーに移動しCSV ファイル「受注データ」をインポートしてください。このファイルは日本語シフトJISにより作成されています。データを返す先は、既存のワークシートのセルA3 とします。

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 350
模擬1-15 設問
[売上一覧]シートで、「商品名」が「バジルソース」または「オリーブオイル」で、「取引先」が「ベ イサイドカフェ」または「Blue Sky テラス」のデータを、セルL8 を起点とした指定した範囲に表示してください。なお、抽出条件はセルA1 〜L3 に作成してください。
「取引先」が「ベイサイドカフェ」で「商品名」が「バジルソース」、または「取引先」が「Blue Skyテラス」で「商品名」が「オリーブオイル」のデータを、セルL8を起点とした「指定した範囲」に表示してください。なお、抽出条件はセルA1~I3に入力してください。

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.13
1刷 352
模擬1-20 設問
[上半期]シートにあるグラフに、「第2 軸」を追加してください。
[上半期]シートにあるグラフに、折れ線グラフが「第2 軸」を使用するように設定してください。

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 355
模擬1-29 手順12
12 [集計するフィールド]グループの[金額]オプションボタンをオンに設定 13 [OK]ボタンをクリック 14 セルA1を選択 15 [開発]タブを選択 16 [コード]グループの[記録終了]を選択
12 [集計するフィールド]グループの[金額]チェックボックスをオンに設定 13 [集計するフィールド]グループの[金額]チェックボックス以外はオフに設定 14 [OK]ボタンをクリック 15 セルA1を選択 16 [開発]タブを選択 17 [コード]グループの[記録終了]を選択

問題文「商品CDごとで、金額の小計を求める」にあわせて[集計の設定]ダイアログボックス内の[集計するフィールド]で右端列の[取引先]チェックボックスはオフにします。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.12.20
1刷 356
模擬2-4 設問
[模擬2-4]フォルダーにあるWebページ「商品一覧」を
[模擬2-4]フォルダーにあるWebページ「商品一覧」の表

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 359
模擬2-12 問題文
既存のピボットテーブルに「店舗名」を追加し
既存のピボットテーブルの「日付」の上に「店舗名」を追加し

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.13
1刷 360
模擬2-17 手順6
-
手順6の別解として、下記を補足する ※ [次の数式を満たす場合に値を書式設定]ボックスに「=AND(B2>=DATE(2012,7,1),B2<=DATE(2012,7,15))」と入力してもかまいません。

本問のデータには7月1日以前のデータがないので「B2<=DATE(2012,7,15)」と入力すれば、問題の条件を満たしますが、別解でも正解のため、補足として追加します(【V1.01プログラムでは別解も正解になります】)。

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.12.19
1刷 362
模擬2-24 設問
[2010年度売上一覧]シートと[2011年売上一覧]シート
[2010年度売上一覧]シートと[2011年売上一覧]シート

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 366
模擬3-8 設問の2行目
クエリ「売上一覧」をセルA2にデータを返すテーブルとしてインポートしてください。
クエリ「売上一覧」をセルA2にデータを返すテーブルとして「入力NO」の昇順にインポートしてください。

【V1.01プログラムでは訂正済み】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 366
模擬3-7 手順5~7
5 [入力値の種類]ボックスから[ユーザー設定]を選択 6 [ 数式]ボックスに「=AND(E2>=20,E2<=100)」と入力 7 [OK]ボタンをクリック
5 [入力値の種類]ボックスから[整数]を選択 6 [データ]ボックスから[次の値の間]を選択 7 [最小値]ボックスに「20」と入力 8 [最大値]ボックスに「100」と入力 9 [OK」ボタンをクリック

※現状の手順だと、小数点以下の端数も設定できてしまうため、上記のように修正します。
【V1.01プログラムでは本手順で正解になります】

2013年1月21日現在の更新情報です。
2012.09.12
1刷 x
試験環境
日本語入力システム MS-IME2010
日本語入力システム MS-IME2007

2013年4月4日現在の更新情報です。
2013.04.04
1刷 模擬試験プログラム
模擬試験3 問8 問題文
①「模擬3-8」の「模擬試験素材」フォルダー内にあるデータベース「売上管理」から、クエリ「売上一覧」をセルA2にデータを返すテーブルとして「入力NO」の昇順にインポートしてください。
①「模擬3-8」の「模擬試験素材」フォルダー内にあるデータベース「売上管理」から、クエリ「売上一覧」をセルA2にデータを返すテーブルとして「入力NO」の昇順にインポートしてください。なお、「商品CD」「取引先ID」の列は取り込まないようにしてください。

2013年4月23日現在の更新情報です。
2013.04.23