Illustrator CS6 逆引きデザイン事典PLUS(柘植ヒロポン 生田信一 ヤマダジュンヤ 順井守)|翔泳社の本
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Illustrator CS6 逆引きデザイン事典PLUS





形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798126067
価格:
本体2,400円+税
仕様:
B5変・352ページ
分類:
クリエイティブ

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Illustratorユーザー必携 最新CS6対応の逆引きデザイン事典

累計30万部突破の逆引きデザイン事典シリーズに、Illustrator CS6対応書籍が登場です。知りたいことからすぐ引けるスタイルは従来のまま、2012年春発売の新バージョンCS6にいち早く対応。「あれを作りたい」「これどうするんだっけ」を簡単に引くことができます。基本操作はもちろん、線のグラデーションや高精度の画像トレースなど、CS6 の新機能もしっかりカバーしています。「ショートカットキーシート」「パネルリファレンス」「色見本」「ブラシ一覧」「罫線&矢印早見表」など、便利な特典も満載です。作例サンプルファイルはWebからダウンロード可能。プロのデザイナーから初学者まで、ぜひとも手元に置いておきたい、定番の1冊です。


ツールリファレンス
パネルリファレンス

第1章 作業環境と操作

001 ツールパネルの基本操作
002 ツールオプションを表示したりツールの環境設定を変更する
003 パネルとドックを使いこなす
004 ワークスペースを保存する
005 インターフェイスの明るさを調整する
006 ドキュメントをタブで開く
007 新規ドキュメントを作成する
008 プロジェクトごとにアートボードを作成する
009 アートボードを追加する
010 アートボードを複製する
011 アートボードのページ順を変更する
012 アートボードを個別のファイルに保存する
013 既存のファイルやテンプレートファイルを開く
014 画面の表示倍率を変更する
015 ズームツールで画面表示の倍率を変更する
016 ナビゲーターパネルや手のひらツールで画面表示を変更する
017 定規を表示して座標値でオブジェクトの位置を指定する
018 座標の原点の位置を変更する
019 オブジェクトをガイドに変換する
020 水平・垂直のガイドを座標値を使って正確に配置する
021 スマートガイドを利用する
022 グリッドを活用する
023 プレビュー表示とアウトライン表示を切り換える
024 異なるウィンドウ表示を並べたりウィンドウ表示を登録する
025 矢印キーの移動距離や角度を変更する
026 定規・文字・線の単位を変更する
027 入力ボックスで効率的に数値を指定する
028 操作を取り消したりやり直す
029 ドキュメントを保存する
030 下位バージョンで保存する
031 バージョン10 以下のファイルをCS バージョンで開く

第2章 オブジェクトの作成

032 サイズを指定して図形を描く
033 形を確認しながら星形や多角形を描く
034 オブジェクトをグループ化する
035 複数のオブジェクトを選択する
036 同じ軸上に複製をつくる
037 複製位置を数値で指定する
038 オブジェクトをペーストする
039 オブジェクトの重ね順を変更する
040 階層を指定してペーストする
041 異なるレイヤーにオブジェクトを移動する
042 長方形のグリッドを作成する
043 オブジェクトを整列・分布させる
044 オブジェクトを型抜きする
045 オブジェクト同士を合体させる
046 立体感のあるオブジェクトをつくる
047 異なる形状のオブジェクト間を補完する
048 繰り返し使うオブジェクトを登録する
049 配置されたインスタンスをまとめて変更する
050 ブラシツールで描画する
051 鉛筆ツールで直感的に線を描く
052 オブジェクトの内側だけに描画する

第3章 オブジェクトの編集

053 ペンツールを効率よく使う
054 アンカーポイントを連結する
055 スムーズポイントとコーナーポイントを切り換える
056 図形の形を編集する
057 縦横比を保ったまま拡大・縮小する
058 変形パネルを使って拡大・縮小する
059 オブジェクトのパターンのみを変形させる
060 回転角度を指定して複製する
061 シンメトリーな図形を描く
062 位置を保ったまま複数のオブジェクトの大きさを変える
063 複数のオブジェクトをランダムに変形させる
064 オブジェクトを傾けて変形させる
065 バウンディングボックスを使って変形させる
066 直感的にオブジェクトを変形させる
067 アンカーポイントを整列する
068 アンカーポイントのハンドルを編集する
069 パスを任意の場所で切り分ける
070 図形を複数に切り分ける
071 用意した図形で他の図形を変形させる
072 さまざまな変形や歪みを加える
073 オブジェクトの一部にランダムな変形を加える
074 塗りブラシツールでオブジェクトを描く
075 図形の一部をフリーハンドで消す
076 用意した図形で他の図形を分割する
077 遠近グリッドを設定する
078 アートワー クにパースをつける

第4章 塗り・線・カラーの設定

079 塗りと線の色を変える
080 カラーモードを変更する
081 カラースウォッチをオブジェクトに適用する
082 スウォッチパネルにオリジナルカラーを登録する
083 グローバルカラーを利用する
084 破線を描く
085 線幅や線の形状を設定する
086 線の形状をアウトラインに変換する
087 線の位置を変更する
088 オブジェクトに複数の線を適用する
089 強弱のある線を描く
090 グラデーションを適用・登録する
091 線にグラデーションを適用する
092 グラデーションの不透明度を変更する
093 立体的で複雑なグラデーションをつくる
094 カスタムブラシを登録する
095 オリジナルアートワークを使ってカスタムブラシを作成する
096 オリジナルのパターンを登録・適用する
097 ペイント属性を他のオブジェクトに反映する
098 オブジェクトの不透明度を変更する
099 オブジェクトの描画モードを変更する
100 アートワークをマスクにしてオブジェクトの不透明度を変更する
101 様々な配色パターンを試す

第5章 画像の配置と編集

102 画像を配置する
103 画像をトレース用に下絵として配置する
104 画像のレイヤーを保持したまま配置する
105 画像をドラッグ&ドロップで配置する
106 レイヤーを保持したままPhotoshop ファイルに書き出す
107 配置した画像の状態を一覧にする
108 配置した画像を別の画像に置き換える
109 リンク画像を埋め込み画像に変更する
110 リンク画像の元画像に編集を加える
111 リンク画像を更新する
112 リンク画像のリンクを外れないようにする
113 埋め込み画像のサイズと解像度を確認する
114 配置した画像の不要な部分をマスクする
115 文字の中に写真を配置する 
116 画像を別のオブジェクトの形に変形する
117 画像の色をオブジェクトに適用する
118 オブジェクトをビットマップ画像に変換する
119 画像に[Photoshop効果]メニューを適用する
120 配置する画像の解像度を調整する
121 Photoshopで作成したパスをIllustrator で使用する

第6章 フィルター効果

122 カラー調整でイラストの色合いを変える
123 写真をモザイクにする
124 効果を使って作業効率をアップする
125 編集可能な縁どりのある線を作成する
126 オブジェクトのアウトラインをジグザグにする
127 オブジェクトをランダムに歪ませる
128 パスを変形して奥行き感を出す
129 図形の角を丸くする
130 よく使う効果をグラフィックスタイルに登録して利用する
131 アピアランスパネルで効果を変更する
132 ワープ効果を利用してオブジェクトに動きを付ける
133 変形効果で形状を変化させる
134 SVG フィルターを利用してオブジェクトにインパクトを加える
135 SVG フィルターをカスタマイズして使いやすいドロップシャドウをつくる
136 グラフィックスタイルを使って複数の効果を一度に適用する
137 オブジェクトにぼかしを加える
138 ぼかし効果を加えて動きのある画像にする
139 写真にピクセレート効果を加える
140 効果ギャラリーを利用して写真にさまざまな効果を加える
141 写真にアーティスティック効果を加える
142 写真をスケッチのように加工する
143 イラストをスケッチのように加工する
144 ブラシストローク効果でテクスチャーをつくる
145 画像の輪郭を発光させる
146 イラストを印刷物風に加工する
147 イラストを落書きのように加工する
148 線と塗りに別々の効果を適用する
149 アピアランスパネルを使いこなす
150 アピアランスを分割する

第7章 文字の操作

151 ポイント文字を作成する
152 エリア内文字を作成する
153 パス上に文字を配置する
154 パス上文字オプションを適用する
155 オブジェクト内に文字を配置する
156 エリア内文字オプションを適用する
157 効率的にテキストを選択する
158 コントロールパネルを利用して文字を操作する
159 文字パネルで文字スタイルを編集する
160 段落パネルで段落スタイルを編集する
161 キーボードショートカットを使って効率的に文字組みする
162 テキストを検索・置換する
163 字形パネルを活用する
164 タブパネルを活用して表をつくる
165 文字をアウトライン化する
166 アウトライン化した文字の中に画像を配置する
167 白フチ文字をつくる
168 エンベロープメッシュを利用して文字を変形する
169 ワープを利用して文字を変形する
170 テキストをオブジェクトに回り込ませる

第8章 日本語組版

171 段落スタイルを登録して活用する
172 段落スタイルを編集する
173 文字スタイルを登録して活用する
174 文字スタイルを編集する
175 エリア内文字オプションで段組みをつくる
176 エリア内文字オプションでマージンや1 行目の位置を指定する
177 スレッドテキストを設定する
178 分割禁止を設定する
179 繰り返し文字を設定する
180 ぶら下がりを設定する
181 禁則処理と禁則調整方式を設定する
182 Adobe 単数行/段落コンポーザーを設定する
183 縦組み中の欧文回転を設定する
184 縦中横を設定する
185 割注を設定する
186 文字揃えを設定する
187 上付き/下付き文字を設定する
188 合成フォントをつくる

第9章 グラフの作成

189 データを入力して棒グラフをつくる
190 グラフにラベルや凡例を表示する
191 他のアプリケーションで作成したデータを読み込む
192 座標軸のラベルと凡例を入れ替える
193 棒グラフの棒の幅を変更する
194 凡例を上部に表示する
195 他の種類のグラフに変更する
196 数値の座標軸や項目の座標軸に目盛りを入れる
197 数値の座標軸に単位を追加する
198 グラフの色や書体を変更する
199 2 種類のグラフを組み合わせる
200 円グラフをつくる
201 複数の円グラフをまとめてつくる
202 半円のグラフをつくる
203 棒グラフに適用するイラストを登録する
204 棒グラフの棒にイラストを適用する
205 棒グラフの棒に適用したイラストの表示を変更する
206 棒グラフの系列ごとに異なるイラストを適用する
207 棒グラフに適用したイラストにデータの数値を表示させる
208 折れ線グラフのマーカーにイラストを適用する
209 3D の円グラフをつくる
210 円柱のグラフをつくる

第10章 Web グラフィックの作成

211 ピクセルプレビューで作業する
212 アートワークをスライスして分割する
213 スライスオプションを設定する
214 スライスした画像を編集する
215 Web 用の画像のイメージマップをつくる
216 画像をWeb 用に書き出す
217 Web グラフィックの最適化と最適化設定を登録する
218 SVG形式で保存する
219 Flash 用グラフィックを作成する
220 ブレンドを使ってSWF 形式のアニメーションをつくる
221 コーナーの形状を保ったまま拡大・縮小する
222 FXG 形式について知る
223 インタラクティブなSVGファイルを書き出す
224 シンボルライブラリを利用してアイコンをつくる
225 グラフィックスタイルライブラリを利用してWeb グラフィックをつくる
226 Web 用にPDF 形式のファイルをつくる
227 PDF 形式の保存設定を登録する
228 よく使うバナーサイズのテンプレートを作成する

第11章 高度な機能

229 オブジェクトを再配色でイラストのカラーテイストを変える
230 3D の回転体で立体的なオブジェクトをつくる
231 マッピング機能でパッケージをつくる
232 3 次元ワイヤーフレーム風のロゴをつくる
233 3D 効果でメタリックなエンボス加工をつくる
234 協力に進化したトレース機能でビットマップ画像をトレースする
235 画像とレースのプリセットを試してみる
236 Adobe Bridge を活用する
237 ライブペイントで直感的に着色する 238 アクションパネルで自動処理を行う
239 アクションを作成してバッチ処理をする
240 スクリプトを自作してIllustratorの機能を拡張する
241 ドキュメントに著作権情報などのメタデータを追加する

第12章 印刷と入稿

242 複数のアートボードを印刷する
243 複数のアートボードを他の形式に書き出す
244 印刷する範囲を変更する
245 プリントダイアログでトンボを付ける
246 ドキュメント内でトンボとガイドを作成する
247 CD レーベルのテンプレートをつくる
248 複数のページに分けてタイリング印刷する
249 色分解のファイル出力とプリンタ出力
250 特定のレイヤーを印刷しない設定にする
251 リンク画像を埋め込みにしたりリンク画像を含めて保存する
252 使用中のフォントを確認する
253 使用中のフォントを検索・置換する
254 印刷に必要のないオブジェクトを削除する
255 印刷入稿前にアピアランスを分割する
256 透明効果を適用したオブジェクトを印刷する
257 特色をプロセスカラーに変換する
258 オーバープリントを設定する
259 ブラックのオブジェクトを一括してオーバープリントに設定する
260 リッチブラックを設定する
261 トラップを設定する
262 印刷分版をプレビューする

特典
 プロセスカラーチャート
 ブラシライブラリ一覧表
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最終更新日:2012年10月18日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 017
分版プレビューパネル
2刷
インキ限定をプレビュー
インキ指定をプレビュー
2012.10.18
1刷 020
STEP02の4~6行目
2刷
タンを押したままにします(3)。そのままマウスカーソ ルを目的のツールまでドラッグし、マウスボタンを 放してツールを選択します(4)
タンを押したままにします。そのままマウスカーソ ルを目的のツールまでドラッグし、マウスボタンを 放してツールを選択します(3)。選択したツールがパ ネルに表示されるようになります(4)。
2012.10.18
1刷 145
右列のMEMOの3~4行目
2刷
モードをクリックするか、[選択]ツールで他の場所をクリックします。
モードをクリックします。

[標準描画]ボタンの赤枠の位置も下記のとおり修正します。
[標準描画]
2012.10.18
1刷 198
一番下のSTEP
2刷
STEP03
STEP04
2012.10.18
1刷 198
一番下のKEYBOARD SHORTCUT
2刷
字間を広げる…[Option]([Alt])+[shift]+[→](縦組みでは[↓]) 字間を狭める…[Option]([Alt])+[shift]+[←](縦組みでは[↑])
字間を広げる…[Option]([Alt])+[→](縦組みでは[↓]) 字間を狭める…[Option]([Alt])+[←](縦組みでは[↑])
2012.10.18
1刷 295
STEP05の5~10行目
2刷
を作成)]をクリックすると、アウト ラインは毛抜き合わせのパスになってい るのが確認できます(9)。次に[重なり(重 なり合ったパスを作成)]をクリック すると、アウトラインは隣同士が重なっ た状態になっているのが確認できます(10)
を作成)](9)をクリックすると、アウト ラインは毛抜き合わせのパスになってい るのが確認できます。次に[重なり(重 なり合ったパスを作成)](10)をクリック すると、アウトラインは隣同士が重なっ た状態になっているのが確認できます。

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2012.10.18