InDesignCS6逆引きデザイン事典PLUS(生田信一 古尾谷眞人 森裕司)|翔泳社の本
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InDesignCS6逆引きデザイン事典PLUS




形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798129488
価格:
本体2,580円+税
仕様:
B5変・368ページ
分類:
クリエイティブ

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InDesignユーザー必携 CS6対応の逆引きデザイン事典

累計30 万部突破、ぼろぼろになるまで引かれている逆引きデザイン事典シリーズに、InDesign CS6対応書籍が登場です。知りたいことからすぐ引けるスタイルは従来のまま、最新のバージョンに対応。EPUBなどの新機能はもちろん、文字組みの基本や、印刷・出力の知識、自動組版など幅広くカバーしています。「ショートカットキー一覧」や「透明効果早見表」など便利な特典も満載。作例サンプルファイルもWebからダウンロード可能です。プロのデザイナーから初学者まで、ぜひとも手元に置いておきたい1冊です。


ツールリファレンス
   パネルリファレンス

第1章 新規ドキュメントの作成

001 InDesignを使った印刷物制作のワークフローを知る
002 本の各部の名称、構成要素を知る
003 ページ物の誌面各部の名称を知る
004 プリント用のドキュメントプロファイルを設定する
005 Web、デジタルパブリッシング用のドキュメントプロファイルを設定する
006 レイアウトグリッドによる新規ドキュメントを作成する(1)
007 レイアウトグリッドによる新規ドキュメントを作成する(2)
008 レイアウトグリッドの設定を変更する
009 マージン・段組による新規ドキュメントを作成する
010 マージン・段組の設定を変更する
011 テキストスペースを算出する
012 ドキュメントに異なるページサイズを混在させる
013 折り加工のある紙面フォーマットを作成する
014 裁ち落とし領域、印刷可能領域、ガイド類の表示色を設定する
015 標準・プレビューで表示する
016 原寸・見開き・ページ全体で表示する
017 ズームツールと手のひらツールで画面表示を変更する
018 複数のドキュメントをタブで開
019 複数のドキュメントを並べて表示する
020 ドキュメントを保存する
021 ドキュメントを下位バージョン用に書き出す
022 書き出しコマンドを利用する

第2章 基本操作と作業環境の設定

023 InDesignの画面構成を知る
024 ツールパネルの表示を切り替える
025 ドックやパネルの表示を切り替える
026 アプリケーションフレームで表示する
027 クイック適用を利用する
028 コントロールパネルの概要
029 ガイドの種類を知る
030 定規の原点を変更する
031 定規ガイドを引く・移動する
032 ガイドを非表示にする・ロック解除する・削除する・移動する
033 定規ガイドの色を変更する
034 アイテムをガイドやグリッドにスナップさせる
035 グリッドやフレーム枠を非表示にする
036 ベースライングリッドを表示する
037 組版・レイアウトに使う単位を変更する
038 図版類の表示の画質を変更する
039 スプレットビュー回転する
040 キーボードショートカットをカスタマイズする
041 InDesignヘルプを活用する

第3章 マスターページとドキュメントページの操作

042 ページパネルを効率的に活用する
043 ページパネルの表示を変更する
044 表示されているページを切り替える
045 マスターページの役割を知る
046 マスターページを表示する
047 新しいマスターページを作成する
048 既存のマスターページを元に新しいマスターページを作成する
049 子マスターを作成する
050 既存のページから新しいマスターページを作成する
051 ほかのドキュメントのマスターページを読み込む
052 マスターページを変更する
053 マスターページにプレースホルダーを配置する
054 マスターページに自動ノンブルを配置する
055 ノンブルの開始ページ番号を変更する
056 マスターページに柱を配置する
057 ページにマスターページを適用する
058 複数ページにマスターページを適用する
059 ページ上でマスターページのアイテムを修正する
060 ローカルオーバーライドしたマスターアイテムを削除する
061 新規ページを挿入する
062 リキッドレイアウトの[オブジェクトごと]を利用する
063 リキッドレイアウトの[拡大・縮小][中央揃え][ガイドごと]を利用する
064 代替えレイアウトで縦置き・横置きのレイアウトを同時に行う
065 見開きページで開始する

第4章 文字の操作

066 テキストフレームを作成する
067 パス上にテキストを入力する
068 フレームグリッドの属性を設定する
069 テキストフレームの属性を設定する
070 サイズに応じて段数が変わるテキストフレームを設定する
071 テキスト量に応じて自動的にサイズが可変するテキストフレームを設定する
072 テキストフレームを連結・連結解除する
073 連結されたテキストフレームのあいだにテキストフレームを追加する
074 テキストを流し込む
075 テキストを自動で流し込む
076 テキスト量に応じて自動的にページを追加する
077 テキストのサイズと行間を変更する
078 テキストのフォントを変更する
079 テキストを平体・長体にする
080 テキストを回転したりシアーをかける
081 テキストのベースラインを調整する
082 テキストを一定の比率で詰める・開ける
083 テキストをプロポーショナルで詰める/開ける
084 テキストの字間を字面に応じて詰める
085 テキストの前後を一定量のアキで固定する
086 テキストに縦中横を設定する
087 縦組み内の半角英数字を自動回転させる
088 ドロップキャップを作る
089 テキストにルビをふる
090 テキストに圏点をつける
091 テキストに下線・打ち消し線をつける
092 条件テキストを設定する
093 見出しを複数行取りにする

094 見出しを段抜きにする
095 テキストを段分割する

第5章 日本語組版

096 テキストを検索・置換する
097 文字属性・段落属性を指定して検索・置換する
098 スポイトツールで文字属性を変更する
099 異体字に変更する
100 特殊な文字や記号を入力する
101 タブを使って文字を揃える
102 文字揃えの基準線を変更する
103 行送りの基準位置を変更する
104 段落に行頭揃え・中央揃え・行末揃え・均等配置を使う
105 段落前・段落後のアキを設定する
106 段落にインデントを設定する
107 段落境界線を設定する
108 禁則処理やぶら下げ組みを設定する
109 OpenType機能を使用する
110 段落スタイルを作成する
111 段落スタイルを適用する
112 段落スタイルを再定義する
113 文字スタイルを作成する
114 文字スタイルを適用する
115 先頭文字スタイルを設定する
116 正規表現スタイルを設定する
117 新規で文字組みアキ量設定を作成する
118 文字組みアキ量設定を適用する
119 合成フォントを作成・使用する
120 テキストを図版の周囲に回り込ませる
121 テキスト中にオブジェクトを挿入する
122 アンカー付きオブジェクトを設定する
123 テキストをアウトライン化する
124 行末の全角スペースを吸収させる
125 欧文テキストを泣き別れにする
126 箇条書きを設定する
127 脚注を設定する
128 相互参照を設定する
129 ストーリーエディターを使ってテキストを編集する

第6章 画像の配置とレイアウト

130 印刷目的でInDesignに配置する画像を用意する
131 InDesignに配置する画像を印刷用途に適したファイル形式で保存する
132 配置コマンドで画像を配置する
133 フレームを作成して画像を配置する
134 コンテンツインジケーターを利用して画像を選択・編集する
135 複数の画像やテキストを配置する
136 複数の画像をグリッド配置する
137 Mini Bridgewを活用する
138 画像のメタデータからキャプションを作成する
139 図版の近くにキャプションを正確に配置する
140 スマートガイドでオブジェクトを変更する
141 フレームと画像のサイズをドラッグ操作で変更する
142 自動フィットを利用する
143 フレームと画像のサイズを数値指定で変更する
144 画像やフレームを回転・傾斜させる
145 オブジェクトサイズの調整コマンドを利用する
146 フレーム調整オプションを利用する
147 画像のリンク状態をチェックする
148 画像のファイル情報を確認したり、保存場所を表示させる
149 元データを編集してリンクを更新する
150 リンク先が不明な画像を再リンクする
151 既存のリンク画像を別のフォルダの画像に再リンクする
152 Illustratorの複数のアートボードを選択して取り込む
153 Photoshopのクリッピングパスで切り抜き画像を配置する
154 Photoshopのアルファチャネルを利用して切り抜き画像を配置する
155 Photoshopのレイヤーを利用して画像を配置する
156 Photoshopのレイヤーカンプを利用して画像を配置する

第7章 カラーの設定

157 ツールパネルで塗りと線のカラーを指定する
158 オブジェクトにカラーやグラデーションを指定する
159 スポイトツールで属性をコピーする
160 カラーパネルで色を作る
161 グラデーションパネルでグラデーションを作る
162 スウォッチパネルで新規に色を作り登録する
163 スウォッチパネルで新規にグラデーションを登録する
164 スウォッチパネルの表示を切り替える
165 未使用カラーを選択して削除する
166 スウォッチを保存する
167 スウォッチを読み込む
168 スウォッチで特色を登録する
169 新規濃淡スウォッチを登録する
170 新規混合インキスウォッチを登録する
171 新規混合インキグループを登録する
172 混合インキグループを変更する
173 オーバープリントを指定し画面でプレビューする
174 リッチブラックの表示とプリントを設定する
175 黒を100%でオーバープリントする
176 カラー設定を行う
177 ドキュメントにプロファイルを割り当てる

第8章 オブジェクトのアレンジと特殊効果

178 数値指定で角オプションを設定する
179 マウス操作で角オプションを設定する
180 Illustratorで作成したパスオブジェクトを取り込む
181 線の属性を設定する
182 線の種類を設定する
183 カスタム線種を作成する
184 ツールを使ってオブジェクトを変形する
185 変形パネルでオブジェクトを変形する
186 変形コマンドでオブジェクトを変形する
187 パスファインダパネルでオブジェクトを変換する
188 オブジェクトを整列・分布する
189 シェイプを変換する
190 オブジェクトを繰り返し複製する
191 オブジェクト間の間隔を変更する
192 効果パネルで透明効果を与える
193 効果パネルで描画モードを適用する
194 効果パネルでドロップシャドウを与える
195 効果パネルで光彩効果を与える
196 効果パネルでベベルとエンボス効果を与える
197 効果パネルでサテン効果を与える
198 効果パネルで基本のぼかし・方向性のぼかし・グラデーションぼかしの効果を与える
199 オブジェクトスタイルを登録・適用する
200 オブジェクトスタイルを編集・再定義する

201 コンテンツを収集・配置する

第9章 表組みの作成と編集

202 テキストフレームに表を挿入する
203 タブ・コンマ区切りテキストを元に表を作成する
204 セル・行・列・表全体を選択する
205 文字のスタイルを指定する
206 表パネルで表組みを編集する
207 行や列を挿入・削除する
208 セルを分割・結合する
209 ヘッダ・フッタを指定する
210 表の属性を設定する
211 個々のセルやヘッダー行・フッター行の属性を設定する
212 表スタイルを登録・適用する
213 表スタイルを再編集する
214 セルフスタイルを登録・適用する
215 セルスタイルを再編集する
216 表スタイル・セルスタイル・段落スタイルを組み合わせて使用する
217 スタイルグループを作成する
218 Excelファイルを読み込む

第10章 作業効率を向上させる便利な機能

219 レイヤーパネルを利用する
220 正規表現式を使って検索・置換する
221 字形を検索・置換する
222 オブジェクトの属性や効果を検索・置換する
223 文字種を検索・置換する
224 オブジェクトライブラリを作成する
225 ライブラリからオブジェクトを配置する
226 InDesign形式のドキュメントを配置する
227 ブックを作成する
228 ブックパネルでドキュメントを管理する
229 ブックでスタイルやスウォッチを同期させる
230 ブックパネルで一括してファイルをプリントする
231 ブックにまとめられたファイルを一括してプリフライト・パッケージする
232 索引パネルで索引項目を登録する
233 索引項目を階層化して登録する
234 索引パネルで索引項目を編集する
235 索引パネルでブック全体の索引を生成する
236 目次ページを自動で作成する
237 目次ページを更新する

第11章 自動組版などの高度な機能

238 テキスト変数で扉ページの題名を柱に挿入する
239 先頭文字スタイルで異なる文字設定を自動設定する
240 複数の段落スタイルを自動で適用させる
241 ExcelとInDesignタグを使って自動組版する像を挿入する
242 データ結合で社員カードを自動組版する
243 JavaScriptでタブを効率的に設定する
244 JavaScriptで画像一覧を作る
245 JavaScriptで定型文を挿入する
246 XMLを使った自動組版のためのテンプレートを作る
247 XMLタグを割り当てたフレームにXMLデータを読み込む
248 XMLデータを書き出す

第12章 印刷と出力

249 ドキュメントをプリントする
250 用紙のサイズを変更する
251 拡大・縮小プリントする
252 判型の大きなドキュメントをプリントする
253 ドキュメントの一部のページのみをプリントする
254 トンボと裁ち落しを設定する
255 色分解の分版をプリントする
256 複数のドキュメントをまとめてプリントする
257 ブックレットの形でプリントする
258 グリッドやガイドをプリントする
259 プリントの設定を保存する
260 オーバープリントを確認する
261 分版パネルで確認する
262 透明の分割・統合パネルで確認する
263 エラー項目をチェックする
264 プリフライトする項目を設定する
265 パッケージを実行する
266 ドキュメントをPDFファイルに書き出す
267 PDFファイルにトンボをつける
268 グレースケールのPDFを書き出す
269 モニタで確認したりプリントして校正するためのPDFファイルを作成する
270 印刷用データとしてのPDFファイルを作成する
271 PDFファイル書き出しの設定を保存する
272 インタラクティブなボタンを作成する
273 PDFフォームを作成する
274 ページ効果を適用したドキュメントをSWFファイルに書き出す
275 Flash用にFLAファイルを書き出す
276 ドキュメントをEPSファイルに書き出す

第13章 PUB

277 ルビ・圏点・縦中横を設定する
278 タグとクラスを指定する
279 オブジェクトをアーティクルパネルに登録する
280 HTMLを挿入する
281 ラスタライズやレイアウトのカスタム設定をする
282 EPUB書き出しの設定を行う
283 EPUBを作成するために

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