VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション 電子書籍(伊藤忠テクノソリューションズ株式会社)|翔泳社の本
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VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798130477
価格:
4,620(本体4,200円+税10%)

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VMware ESX/vCenter 2つのテスト環境構築を紹介

仮想化ソフト「VMware」はクラウドサービスや企業システムに欠かすことのできない要素になってきました。OSとハードウェアを切り離せる仮想化技術は、システム運用の柔軟性を飛躍的に向上させるため、今後も導入の拡大が予想されます。本書は現在の仮想化ソフトの代表である「VMware vSphere 4」を対象に、SI(Sytem Integration)業務のための技術解説を行うものです。

既刊の「徹底入門」とは一線を画し、システム構築のためのノウハウを中心に構築/運用/監視などの技法を実践的に解説します。仮想化時代に対応したエンジニア力を身につけるための必携の1冊となっています。

はじめに

第 1章 仮想化とクラウドコンピューティング

1.1 仮想化の流行
     1.1.1 仮想化技術とは
     1.1.2 市場動向
1.2 仮想化システム基盤
     1.2.1 メニュー化されたシステム
     1.2.2 クラウドコンピューティングの考え方
1.3 プライベートクラウドとパブリッククラウド
     1.3.1 IT資産、利用での分類
     1.3.2 5W1Hで分類
1.4 クラウドによるサービスの分類
     1.4.1 SaaSとは
     1.4.2 PaaSとは
     1.4.3 IaaSとは
1.5 仮想技術を使いこなすには

第 2章 仮想化技術を概観する

2.1 サーバーの仮想化技術
     2.1.1 仮想化の実装方式
     2.1.2 メインフレーム、UNIX機、PCの仮想化
2.2 CPUの仮想化
     2.2.1 CPUの仮想化支援機能
     2.2.2 VMwareでのCPU利用
2.3 メモリの仮想化
     2.3.1 仮想メモリ
     2.3.2 メモリの仮想化支援機能について
     2.3.3 最新のメモリアクセス方式 -NUMAとは
     2.3.4 VMwareでのメモリアクセスの効率化
2.4 ネットワーク仮想化について
     2.4.1 OSI参照モデル
     2.4.2 NICの仮想化
     2.4.3 スイッチの仮想化
2.5 ストレージの仮想化
     2.5.1 VMwareでのストレージ技術
     2.5.2 RAIDとは
     2.5.3 RAIDシステムの実装
     2.5.4 ストレージ装置の仮想化
     2.5.5 Fibre Channelの技術
     2.5.6 iSCSIの技術
     2.5.7 今後のストレージ技術の発展
2.6 仮想化技術利用のポイント
     2.6.1 仮想化技術で変わること
     2.6.2 仮想化技術で変わらないもの

第 3章 ESXのテスト環境構築(1) ~VMware Workstationの利用~

3.1 VMware ESXテスト環境の構築
3.2 VMware Workstation上に環境を作る
3.3 基本設計
     3.3.1 最低限の要件
     3.3.2 必要なソフトウェア
     3.3.3 ソフトウェアの関係図
     3.3.4 インストールの順番
3.4 ダウンロード手順
     3.4.1 VMware Workstation 7.1のダウンロード
     3.4.2 VMware vSphere ESX 4.1のダウンロード
     3.4.3 Ubuntu Linux 10.04のダウンロード
3.5 VMware Workstation 7.1のインストール
     3.5.1 インストール手順
3.6 VMware ESX用の仮想マシンの作成
     3.6.1 仮想マシン作成手順
3.7 VMware ESX 4.1のインストール
     3.7.1 ISOイメージファイルのマウント
     3.7.2 VMware ESX 4.1のインストール
3.8 vSphere Clientのインストール
     3.8.1 vSphere Clientのダウンロード
     3.8.2 vSphere Clientのインストール
     3.8.3 Ubuntu 10.04用の仮想マシンの作成
     3.8.4 Ubuntu 10.04のインストール
3.9 活用方法

第 4章 ESXのテスト環境構築(2) ~ミニチュア実機検証環境~

4.1 仮想化のための実験環境
4.2 システムイメージ
     4.2.1 ハードウェア構成
     4.2.2 ソフトウェア構成
4.3 基本設計
     4.3.1 ネットワーク情報
4.4 インストール作業
     4.4.1 ML110G5
     4.4.2 Express 5800のインストール
     4.4.3 スイッチングHUB
     4.4.4 機器接続
4.5 設定作業
     4.5.1 Openfilerの設定作業
     4.5.2 VMware ESXの設定作業
     4.5.3 vCenter Serverのインストール
     4.5.4 vCenter Serverのオペレーション
     4.5.5 設定後の作業
4.6 VMware ESXの機能とオペレーション
     4.6.1 vCenter Serverの役割
     4.6.2 vCenter導入によって実現する機能
     4.6.3 vMotion
     4.6.4 Storage vMotion
     4.6.5 vNetwork Distributed Switch
     4.6.6 その他の機能

第 5章 vCenterを利用した共通基盤の統合管理

5.1 統合管理の必要性
5.2 vCenter Serverを利用したシステム運用
     5.2.1 カプセル化
     5.2.2 vCenter Serverによる統合管理
5.3 VMware HAの活用
     5.3.1 VMware Haが可能にする可能性
     5.3.2 MTBF/MTTRの観点から見ると
     5.3.3 クラスタのグルーピング手法
     5.3.4 VMware Haの要件
     5.3.5 VMware Haの設定
5.4 VMware DRSとvMotion/DPMの活用
     5.4.1 VMware DRSとは
     5.4.2 VMware DRSの要件
     5.4.3 VMware DRSの設定
     5.4.4 DRSのテスト
5.5 VMware FTの活用
     5.5.1 VMware FTとは
     5.5.2 VMware FTの要件
     5.5.3 VMware FTの制限
     5.5.4 VMware FTのテスト
5.6 VMware HA/FT、vMotion、DRSの連携
5.7 アップデート管理
     5.7.1 仮想環境におけるアップデート管理
     5.7.2 適用対象のレイヤーとアップデート手法
     5.7.3 テンプレート/VMware Toolsのアップデート
     5.7.4 vCenter Update Managerによるパッチ管理
     5.7.5 Update Managerの要件
     5.7.6 テスト
5.8 キャパシティ管理
     5.8.1 仮想環境におけるキャパシティ管理
     5.8.2 キャパシティプランニングの流れ
     5.8.3 分析
     5.8.4 プランニングにおける注意点
5.9 vCenter CapacityIQを利用したキャパシティ管理
     5.9.1 CapacityIQのリソース要件
     5.9.2 CapacityIQの設定
5.10 まとめ

第 6章 VMware vSphere共通基盤構築(設計編)

6.1 共通基盤としての仮想化環境
6.2 システム構成の検討
     6.2.1 サーバー機器の選定
     6.2.2 ストレージ機器の選定
     6.2.3 ネットワーク機器の選定
     6.2.4 VMware vSphereエディションの選び方
     6.2.5 インストールタイプ(ESX/ESXi)の選び方
6.3 システムのサイジング
     6.3.1 サーバーサイジング
     6.3.2 ストレージサイジング
6.4 VMware環境の設計
     6.4.1 vCenter Serverの構成検討
     6.4.2 VMwareネットワーク設計
     6.4.3 VMwareストレージ設計
     6.4.4 VMware HAクラスタ設計
     6.4.5 VMware DRSクラスタ設計
     6.4.6 vCenterのリソースプールとアカウントロール設計
6.5 まとめ

第 7章 VMware vSphere共通基盤構築(導入編)

7.1 システムの導入
     7.1.1 システム構成の説明
     7.1.2 システム導入の流れ
7.2 システムテスト
     7.2.1 障害テスト
     7.2.2 拡張性テスト
7.3 まとめ

第 8章 仮想化共通基盤運用の考慮点

8.1 仮想化共通基盤における運用の変化点
8.2 仮想化共通基盤の成熟度フレームワーク
     8.2.1 ステージ1:集中化
     8.2.2 ステージ2:標準化
     8.2.3 ステージ3:自動化/最適化
8.3 仮想化共通基盤運用におけるITILの活用
     8.3.1 ITILとは
     8.3.2 ITIL V3におけるライフサイクルの定義
     8.3.3 ITILプロセスの仮想共通基盤での考慮点

第 9章 vCenterを利用した障害監視

9.1 障害監視設計のセオリー
     9.1.1 監視対象の洗い出し
     9.1.2 監視手法
     9.1.3 監視項目
     9.1.4 障害時アクション
9.2 仮想化環境での障害監視の変化点
     9.2.1 仮想化環境でも変化しないコンポーネント
     9.2.2 仮想化環境で変化があるコンポーネント
9.3 vCenterでの監視
     9.3.1 監視項目
     9.3.2 オブジェクト
     9.3.3 アラームトリガー
     9.3.4 レポート作成
     9.3.5 アラームアクション
     9.3.6 アラームの作成手順
     9.3.7 デフォルトアラーム

第10章 vSphereにおけるバックアップ

10.1 バックアップとリストア
    10.1.1 用語の確認
10.2 バックアップからみたVMware環境
    10.2.1 サーバー仮想化環境特有の課題
    10.2.2 仮想サーバーのバックアップ
    10.2.3 .vmdkファイル
10.3 VMwareが提供するバックアップ手法
    10.3.1 VMware Data Recovery
    10.3.2 VCB(VMware Consolidated Backup)
10.4 バックアップソフトウェアの紹介
    10.4.1 著名バックアップソフトウェアの概要
    10.4.2 バックアップソフトウェアのアーキテクチャ
    10.4.3 VMware環境のバックアップ
10.5 重複排除による容量効率最適化
    10.5.1 基本的なアーキテクチャ
    10.5.2 重複排除のさらなる効果
    10.5.3 重複排除技術の注意点
10.6 ストレージによるバックアップ
    10.6.1 ストレージバックアップのメリット
    10.6.2 スナップショットかクローンか?
10.7 まとめ

第11章 仮想化環境におけるセキュリティ

11.1 仮想化環境におけるセキュリティ
    11.1.1 仮想化で変わるもの、変わらないもの
    11.1.2 セキュリティを考慮するポイント
11.2 ハイパーバイザーにおけるセキュリティ対策
    11.2.1 セキュリティパッチの適用
    11.2.2 管理コンソールのアカウントと権限の管理
    11.2.3 管理コンソールへのアクセス制限
    11.2.4 物理サーバーのブート制限
11.3 共有リソースにおけるセキュリティ対策
    11.3.1 共有リソースの占有によるサービス不能への対策
    11.3.2 ネットワークの独立性
    11.3.3 仮想スイッチの設定
    11.3.4 SANストレージに対するアクセス権の管理
    11.3.5 ネットワークストレージにおける認証
11.4 仮想マシンにおけるセキュリティ対策
    11.4.1 仮想マシンの独立性
    11.4.2 リムーバブルメディアの接続の制限
    11.4.3 コピー&ペースト機能の制限
    11.4.4 スナップショット機能、読み取り専用モードにおける注意
    11.4.5 ゲストOSのセキュリティ対策とテンプレート機能の活用
11.5 その他考慮事項
    11.5.1 マイグレーションの設計
    11.5.2 時刻同期
    11.5.3 管理コンソール使用端末の管理
    11.5.4 ライセンス
    11.5.5 その他

第12章 PowerCLIによる運用自動化

12.1 VMwareが提供する豊富なAPIとSDK
    12.1.1 APIとSDKの関係
    12.1.2 VI3/vSphere4間でのAPI、SDK名称の対応
12.2 PowerCLIの概要
    12.2.1 vSphere Web Service APIの概要
    12.2.2 MOBを利用したAPIの理解
    12.2.3 PowerShellとは
12.3 PowerCLIのインストール
    12.3.1 システム要件
    12.3.2 PowerShellのインストール
    12.3.3 PowerCLIのインストール
    12.3.4 PowerCLIのアンインストール
12.4 PowerCLIによるスクリプティング
    12.4.1 PowerCLIの基本的な使い方
    12.4.2 vCenterへの接続
    12.4.3 PowerCLIスクリプトの基本
    12.4.4 PowerCLIスクリプトの応用
12.5 PowerCLIによる仮想環境レポート
12.6 PowerCLIによる仮想環境構築
12.7 PowerCLIによる定期運用
    12.7.1 スクリプトの実行方法
    12.7.2 参考:vSphere稼動日次レポートスクリプト
12.8 まとめ

第13章 vSphereでのトラブルシューティングのポイント

13.1 トラブル対策と転ばぬ先の杖
13.2 確認事項
    13.2.1 設計
    13.2.2 データセンター
    13.2.3 vCenter Serverの配置
    13.2.4 VMware HA/DRSクラスタの構成
13.3 監視
    13.3.1 アラーム設定とアクションはセットで検討
13.4 運用
    13.4.1 設計と運用の整合性
13.5 サポートと保守
    13.5.1 サポート/保守体制
    13.5.2 試験結果
13.6 切り分けの流れ
    13.6.1 一次切り分け
    13.6.2 確認事項
13.7 切り分けツール
    13.7.1 vSphere Client
    13.7.2 パフォーマンスチャート
    13.7.3 ホストのコンソール
    13.7.4 esxtop
    13.7.5 その他のツール
13.8 障害発生時の一次対処
    13.8.1 速やかな復旧
    13.8.2 トラブルの分類と対策例
    13.8.3 設計/設定変更が必要
    13.8.4 サイジングの見直しが必要
    13.8.5 設計と運用の整合性が必要
    13.8.6 運用上の注意が必要
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最終更新日:2012年03月06日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 024
コラム内の先頭2行
2刷
256GB、4ソケット搭載マシンであれば256GBx4=1TBのメモリが搭載できることになり、Sun Enterprise 10000の64GBを圧倒しています。ただし、メモリのアーキテクチャはSun Enterprise 10000と同じ
<削除>

23ページの最後の2行と重複
2010.10.19
1刷 209
側注【14】
4刷
【14】そのため、スナップショットの管理およびデータストアの領域監視は運用上、大変重要な監視項目となります。
【14】1世代のスナップショットによって生成されるREDOログファイルは、オリジナルの仮想マシンディスクファイルが最大となります。そのため、スナップショットの管理およびデータストアの領域監視は運用上、大変重要な監視項目となります。

REDOログファイルの最大サイズについて補足します。
2011.09.07
1刷 215
箇条書き後の本文
たとえば、デフォルトのブロックサイズ1MBであれば、データストアのサイズは256GBに制限されますし、
VMFSの1エクステント当たりの最大サイズは2TBに制限されますし、
2012.03.06
1刷 268
リスト7.5の最後に5行追加
2刷
 8: Connect-VIServer -Server $targethost -User $username -Password $password
 8: Connect-VIServer -Server $targethost -User $username -Password $password
9: New-VMHostAccount -ID oper1 -Password ‘********' -GrantShellAccess -UserAccount
10: New-VMHostAccount -Id operation -GroupAccount -AssignUsers oper1
11:
12: # Logout to ESX
13: Disconnect-VIServer -Server $targethost -Confirm:$false
2010.11.08
1刷 269
リスト7.6
2刷
10: New-VirtualPortGroup -VirtualSwitch $vs -VLanId 19 -Name 'MGT100-LAN'
(中略)
14: New-VMHostNetworkAdapter -VMHost $targethost -PortGroup $pg -VirtualSwitch $vs ⇒
-ConsoleNIC -IP
15: 10.0.102.1 -SubnetMask 255.255.255.0 -Confirm:$false
16:
17:
# vMotion用VMkernerlポートVMotion103の作成
(中略)
28: 仮想スイッチvSwitch1の作成 (vmnic4, vmnic5)
10: New-VirtualPortGroup -VirtualSwitch $vs -VLanId 100 -Name 'MGT100-LAN' 
(中略)
14: New-VMHostNetworkAdapter -VMHost $targethost -PortGroup $pg -VirtualSwitch $vs ⇒
-ConsoleNIC -IP 10.0.102.1 -SubnetMask 255.255.255.0 -Confirm:$false
15:
16:
# vMotion用VMkernerlポートVMotion103の作成
(中略)
27: 仮想スイッチvSwitch2の作成 (vmnic4, vmnic5)

・10行目:「-VLanId 19」→「-VLanId 100」
・14行目の行末の改行を削除します。これに伴って以降の行番号が1つずつ繰り上がり、リスト7.6の最後は28行目となります。
・旧28行目(前項の訂正により、27行目となります):「vSwitch1」→「vSwitch2」
2010.11.08
1刷 270
リスト7.7の2行目
2刷
 2: Set-VMHostAdvancedConfiguration -Name 'NFS.MaxVolumes' -VMHost $targethost ⇒
-Value 32
 2: Set-VMHostAdvancedConfiguration -Name 'NFS.MaxVolumes' -VMHost $targethost ⇒
-Value 64
2010.11.08
1刷 290
■サービストランジション 1行目
4刷
新規サービスや変更されたサービスのサービスの実現を
新規サービスや変更されたサービスの実現を
2011.06.01
1刷 414
権限付与スクリプト例
2刷
Function Set-VIPermissions ($pool, $folder, $user, $roleid) {
(中略)
$newperm[0].roleId = -2
$authMgr.SetEntityPermissions($folder_entity.MoRef, $newperm)
}
Function Set-VIPermissions ($pool, $folder, $user, $role) {
(中略)
$authMgr.SetEntityPermissions($folder_entity.MoRef, $newperm)
}

・「$roleid」→「$role」
・「$newperm[0].roleId = -2」の行を削除
2010.11.08
1刷 414
「■権限の付与」の2行目に側注を追加
4刷
<本文> 権限の付与はコマンドレット化されていないため、
<本文> 権限の付与はコマンドレット化されていないため【13】、 <側注> 【13】 PowerCLI 4.0 U1では、New-VIPermissionコマンドレットが追加され、スクリプト例同様の権限付与が可能となっています。
2010.11.08