MCP教科書 Windows Server 2008 Active Directory(試験番号:70-640)第2版 電子書籍(神鳥勝則 竹島友理 田島静 エディフィストラーニング株式会社 甲田 章子)|翔泳社の本
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MCP教科書 Windows Server 2008 Active Directory(試験番号:70-640)第2版






形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798133409
価格:
本体3,980円+税

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MCPのWindows Server 2008 試験対策書が最新のR2対応問題を反映して新登場

マイクロソフト認定資格であるMCP(Microsoft Certification Program)は、ITエンジニアを中心とした受験者に知名度の高い資格試験です。

Windows Server 2008を利用したシステムは、仮想化機能を強化した新バージョンのWindows Server 2008 R2とともに、さらに普及が進むと考えられます。『MCP教科書 Windows Server 2008 Network編(試験番号:70-642)』と『MCP教科書 WindowsServer 2008 Active Directory編(試験番号:70-640)』はWindows Server 2008の基本知識の中でも「ネットワーク構築/運用」と「ドメイン管理」の知識に関する資格試験への対策書です。

2008年の発売以来、ご愛顧いただいている『MCP教科書 WindowsServer 2008 Active Directory編(試験番号:70-640)』の改訂にあたります。第2版では、Windows Server 2008 R2に関する出題への対応をはじめ、最新の試験傾向を反映させながら、紙面をブラッシュアップしました。また、初版同様、図や画面を豊富に用いながら、本試験を知り尽くした著者陣が丁寧に解説しています。各章末には練習問題、巻末には模擬試験が収録されているので、この1冊で確実に実力がつきます。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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最終更新日:2014年09月29日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 チェックシート 7
左列1行目
4刷
Certutil.exe -Recoverykey
Certutil.exe -Recoveykey
2014.09.29
1刷 024
下から8行目、6行目、4行目、2行目(4か所)
3刷
Window Server
Windows Server
2012.07.18
1刷 026
「HINT」2行目
4刷
インストールDVDのsupport\adprep
インストールDVDの\support\adprep
2014.04.03
1刷 029
一番下に追加
3刷
-
HINT-------- [Active Directoryユーザーとコンピューター]を使用してもドメインの機能レベルを上げることができます。 ------------

※練習問題で出題されるため、解説を補足します。
2012.07.18
1刷 048
下から2~3行目
4刷
そのドメインコントローラーが配置するサイトを
そのドメインコントローラーが配置されているサイトを
2014.04.03
1刷 068
「RID(Relative ID)」説明の1行目
4刷
各オブジェクトが持つ一意のID
各オブジェクトが持つドメイン内で一意のID
2014.04.03
1刷 076
「HINT」タイトル、1行目
3刷
強制転送
強制移動
2014.04.03
1刷 131
図2.27の右下
4刷
DNSサーバー固有情報を格納
DNSサーバー固有情報を格納
2014.09.29
1刷 131
図2.27 「スキーマパーティション」の右側
4刷
←AD DSのスキーマ情報を格
←AD DSのスキーマ情報を格

「格納」の「納」の文字が途切れています。
2014.04.03
1刷 132
「③[このドメインのすべてのドメインコントローラー]」下から2行目
4刷
下位互換性を持たせるために、
上方互換性を持たせるために、
2014.04.03
1刷 138
図2.34 吹き出し
2刷
contoso com www adatum co jp
contoso.com. www.adatum.co.jp.

最後にピリオド「.」をつけます。
2014.04.03
1刷 157
問題2-5の選択肢
4刷
B. ドメインコントローラーで、Privateというネットワークカードのプロパティを変更する
B. WWW1サーバーで、Privateというネットワークカードから動的更新の設定を外す
2013.06.12
1刷 162
問題2-3 解説の6行目
4刷
contotoso.com
contoso.com
2014.09.29
1刷 215
下から1~2行目
4刷
新たなGPOの作成や更析など、
新たなGPOの作成や更など、
2014.04.03
1刷 232
「セキュリティフィルターの設定」
4刷
[1][グループポリシーの管理]の[セキュリティフィルター処理]で~(略)。 [2][グループポリシーの管理]を起動します。
[1][グループポリシーの管理]を起動します。 [2][グループポリシーの管理]の[セキュリティフィルター処理]で~(略)。

[1]と[2]の手順が逆になっていました。
2014.04.03
1刷 241
下から3行目
2刷
「<国名>-<言語名>(日本語であればja-JP)」
「<言語名>-<国名>(日本語であればja-JP)」
2011.11.21
1刷 242
2つ目の「ここがPOINT」
2刷
「<国名>-<言語名>」フォルダーを作成し
「<言語名>-<国名>」フォルダーを作成し

チェックシートp.4の右列中ほども併せて訂正します
2011.11.21
1刷 242
「ここがPOINT」の下3行目
2刷
<国名>-<言語名>フォルダーに配置することで、
言語名>-<国名>フォルダーに配置することで、
2012.04.12
1刷 245
「ここがPOINT」の2行目
4刷
<国名>-<言語名>フォルダー
<言語名>-<国名>フォルダー

チェックシートp.4の右列中ほども併せて訂正します
2014.09.29
1刷 246
上から2行目
3刷
Windows Server 2008 R2からサポートされたDFSレプリケーションサービスを使用して、
Windows Server 2008 からサポートされたDFSレプリケーションサービスを使用して、
2012.09.26
1刷 280
6~7行目
4刷
SYSVO共有フォルダーの
SYSVOL共有フォルダーの
2014.04.03
1刷 327
「●パフォーマンス」の1行目
4刷
[パフォーマンモニター]
[パフォーマンモニター]
2014.09.29
1刷 353
ここがPOINT
4刷
どちらを構成する場合であっても、Enterprise Admins グループおよびフォレストルートドメインのDomain Adminsグループ、両方のメンバーである必要が
どちらをインストールする場合であっても、Enterprise Admins グループまたはDomain Adminsグループどちらかのメンバーである必要が

・第2刷で「および」を「または」に変更していました
・チェックシートp.6、第6章の第4項も併せて訂正します
2014.09.29
1刷 390
表6.3 オプション名
4刷
GetKey
RecoverKey
2014.04.03
1刷 411
③の手順
2刷
LDAPが52222で、LDAPのSSLが52223です。
LDAPが50000で、LDAPのSSLが50001です。
2011.11.21
1刷 414
表の7項目目
2刷
Admsync.exe
Adamsync.exe
2011.11.21
1刷 420
図7.19の④の手順
2刷
④発行ライセンスを使用してドキュメントに権利の保護を設定し、ファイルを保存
④発行ライセンスを使用してドキュメントに権利の保護が設定されたファイルを保存
2011.11.21
1刷 431
HINT
2刷
Office 2003の場合は、12.0を11.0に変更します。
Office 2003の場合は、14.0を11.0に変更します。
2011.11.21
1刷 450
見出し
3刷
Step.3とStep4の①(図4.46) Step.3とStep4の②(図4.46) Step.3とStep4の③(図4.46)
Step.3とStep4の①(図7.46) Step.3とStep4の②(図7.46) Step.3とStep4の③(図7.46)
2012.10.30
1刷 451
見出し
3刷
Step3とStep4の④(図4.46)
Step3とStep4の④(図7.46)
2012.10.30
1刷 452
見出し
3刷
Step.3とStep.4の⑤(図4.46)
Step.3とStep.4の⑤(図7.46)
2012.10.30
1刷 476
下から4~5行目
4刷
また、RODCの盗難を考慮して、また、RODCにレプリケーション
また、RODCの盗難を考慮して、RODCにレプリケーション
2014.04.03
1刷 477
図8.10のすぐ下の本文
2刷
ただし、一方向レプリケーションの複製元は、同じドメイン内にあり、かつ、別サイトにあるWindows Server 2008以降のドメインコントローラーでなければなりません(Windows Server 2003のドメインコントローラーからRODCに、ドメインパーティションをレプリケーションできないため)。
ただし、一方向のレプリケーションの複製元は、同じドメイン内にあり、かつ、別サイトにあるWindows Server 2008以降のドメインコントローラーとなければなりません(Windows Server 2003のドメインコントローラーからRODCに、ドメインパーティションをレプリケーションできないため。さらに、RODCは、同じサイト内に他のドメインコントローラがない状態で配置されるように設計されているため)。
2011.11.21