Cの絵本 C言語が好きになる9つの扉 電子書籍(株式会社アンク)|翔泳社の本
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Cの絵本 C言語が好きになる9つの扉


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798140223
価格:
本体1,380円+税

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C言語には難解なトピックもあるため、文章だけではなかなかイメージがつかめず、理解しずらいものですね。
本書はイラストで解説してありますので、直感的イメージがとらえられ、理解も進んでいきます。
さぁ、C言語への扉を開き、プログラマーへの道を進んでいきましょう!

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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最終更新日:2017年10月12日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 002
本文上から1行目、2行目
12刷
1行目 CUI(キャラクターユーザインタフェス) 2行目 GUI(グラフィックユーザインタフェス)
1行目 CUI(キャラクターユーザインタフェス) 2行目 GUI(グラフィカルユーザインタフェス)
2005.04.22
1刷 012
図の変数名説明
12刷
変数名には英数字と「_(アンダースコア)」が使えます。
変数名には半角英数字と「_(アンダースコア)」が使えます。
2005.04.22
1刷 014
表中「short」のサイズ
3刷
6
16
2002.05.16
1刷 021
実行結果

表示位置を訂正します(表示内容は変更ありません)。
2017.10.04
1刷 025
本文4~5行目
9刷
つまりオンからオフの2通りの
つまりオフからオンの2通りの
2005.04.15
1刷 026
表中「*」の読み方
3刷
スタリスク
タリスク
2002.06.07
1刷 029
上から4行目
3刷
前置と後置では演算の優先度が異なり、後置の方が前置よりも優先度が高くなっています(→40ページ)。そのため、次のようなことが起こります。
前置と後置では演算を行うタイミングが異なり、前置の場合は変数の参照よりも先に、後置の場合は変数の参照よりも後に演算が行われます。そのため、次のようなことが起こります。
2002.06.07
1刷 030
上から4行目(falseの読み方)
3刷
ルス
ルス
2002.06.07
1刷 040
演算の優先度(優先順位4の同順位の場合の計算方向)
4刷
2002.11.06
1刷 046
タイトル下
12刷
ifは英語で「もし~だったら」のことです。
制御文のifは、英単語の「if(もし~だったら)」と同じ意味です。
2005.04.22
1刷 054
「繰り返しを中断する」の1~2行目
29刷
プログラム実行中にbreak文を見つけると、
ループなどの実行中にbreak文を見つけると、

説明が少し曖昧だったので変更いたします。
2013.09.26
1刷 056
本文 下から2行目
値が数値であるものだけ使えます。
値が整数であるものだけ使えます。

「数値」ではなく「整数」になります。
2017.10.12
1刷 057
右上リスト内3行目
3刷
if(strcmp(s,"Hello"==0)
if(strcmp(s,"Hello")==0)
2002.09.08
1刷 058
ソースコード 13行目
word_in = 1;
word_in = 0;
2017.10.04
1刷 058
ソースコード、下から10行目
18刷
  S      }
         }

不要な「s」の文字を削除します
2007.07.03
1刷 058
ソースコード、6行目のコメント
29刷
/* 単語の文字数 */
/* 単語数 */
2013.09.26
1刷 065
ページ上リスト内コメント
4刷
a[0]~a[3]の値を表示
a[0]~a[3]の値を代入
2002.09.08
1刷 065
配列(配列の要素外を指定した場合の悪い見本)
4刷
printf("%d",a[5 ]);
printf("%d",a[4 ]);
2002.11.06
1刷 065
キャラクタのセリフの冒頭
4刷
a[5 ]は
a[4 ]は
2002.11.06
1刷 071
下<例>ソースコード内
18刷
for(x = 0; x < 2; x++){
for(y = 0; y < 3; y++)
printf("a[%d][%d] = %d ", x, y, a[x][y]);
printf("¥n")
for(y = 0; y < 2; y++){
for(x = 0; x < 3; x++)
printf("a[%d][%d] = %d ", y, x, a[y][x]);
printf("¥n")

xとyを入れ替えます。
2007.07.31
1刷 082
realloc( )関数の使用例
7刷
buf = (char *)relloc(buf, sizeof(char)*15);
buf = (char *)realloc(buf, sizeof(char)*15);
2003.05.28
1刷 082
calloc( )関数の使用例
30刷
buf = (char *)calloc(sizeof(char)*20);
buf = (char *)calloc(20, sizeof(char));
2014.01.28
1刷 083
「例」最下行の説明文
4刷
malloc()関数を終了し、
main()関数を終了し、
2002.09.17
1刷 083
「例」ソースコード 下から3行目

「バックスラッシュ」を「円マーク」に変更します。
2017.10.04
1刷 097
例 ソースコード 2行目
void dispnum(int a);
void dispnum(int);
2017.10.04
1刷 101
例(サンプルプログラム)中下から1~3行目
13刷
printf("コマンドライン引数の数:%d\n", argc-1); }
printf("コマンドライン引数の数:%d\n", argc-1); return 0; }
2006.02.23
1刷 101
例(サンプルプログラム)中9行目
3刷
return;
return 1;
2002.06.07
1刷 102
ソースコード 下から1~2行目
} }
} return 0; }
2017.10.04
1刷 110
「②データを読み込む」fgets()使用例
7刷
fgets(s, 9, fp);
fgets(s, 10, fp);
2003.07.22
1刷 110
「②データを読み込む」下の枠内説明文
7刷
最大文字数はNULL文字分を考慮して、配列の大きさより1少ない値にします
配列の大きさと最大文字数は、自動的に付くNULL文字分を考慮して決めます
2003.07.22
1刷 111
「ファイルの最後まで読み込む」下のfeof()使用例
7刷
fgets(s, 9, fp);
fgets(s, 10, fp);
2003.07.22
1刷 111
「ファイルの最後まで読む」下の「例」
7刷
fgets(s, 19, fp);
fgets(s, 20, fp);
2003.07.22
1刷 121
例(8行目) 
4刷
0 9
0から 9
2002.11.06
1刷 122
本文1行目
"dog"という文字列をすべて"rabbit"に変換し、
各行の"dog" という文字列を"rabbit" に変換し、
2017.10.12
1刷 122
ソースコード右下の図版説明
12刷
bufrw
bufw
2005.07.20
1刷 123
ソースコード中の2番目のforループ内
4刷
printf(" ", buf[i]);
printf(" ");
2002.09.20
1刷 128
構造体の概念本文1行目
12刷
構造体とは複数の型をひとまとめにしたものです。
構造体とは複数の型の変数をひとまとめにしたものです。
2005.04.22
1刷 131
「例」上のリスト
4刷
strcpy(list1.name, "nagashima" ;
strcpy(list1.name, "nagashima");
2002.09.20
1刷 153
「条件に応じたコンパイル指示- #if、#ifdef、#ifndef」

条件Bの「#elsif」は、正しくは「#elif」になります。
2017.10.04
1刷 164
「1の補数表現」の表内
4刷
a~b
~a
2002.11.06
1刷 165
「◎右シフト演算子>>」の図
28刷
最上位には0が補充されます。
最上位には0が補充されます(符号付の型の変数にマイナスの値が代入されているときは1が補充されます)
2013.02.20
1刷 166
 
4刷
1は-を表し、残りのビットを反転して1を引いたものが絶対値になります。
1は-を表し、残りのビットから1を引いて反転したものが絶対値になります。
2002.11.06
1刷 166
例 下から3~4行目
printf("%d << %d = %d¥n", a, c, a << 1); printf("%d >> %d = %d¥n", a, c, a >> 1);
printf("%d << %d = %d¥n", a, c, a << c); printf("%d >> %d = %d¥n", a, c, a >> c);
2017.10.04
1刷 171
qsort()関数の記述例
4刷
int nums = [4, 6, 1, 3];
int nums [ ] = [4, 6, 1, 3];
2002.10.11
1刷 172
「例」内
4刷
int compare(const void *a, const int *b)
int compare(const void *a, const void *b)
2002.10.11
1刷 172
「例」内
4刷
int nums[10] = {5, 8, 3, 7, 5, 2, 9, 1, 6, 10};
int nums[10] = {4, 8, 3, 7, 5, 2, 9, 1, 6, 10};
2002.10.11
1刷 172
「例」内
4刷
p = bsearch(&a, nums, 10, sizeof(int), compare);
p = (int *) bsearch(&a, nums, 10, sizeof(int), compare);
2002.10.11
1刷 172
実行結果下から1行目
22刷
7は配列number[6]にあります
7は配列nums[6]にあります
2009.02.26
1刷 174
「ソースコード」内
4刷
#include <stdio.h> #include <stdlib.h> #define MAX_NUM 100
#include <stdio.h> #include <stdlib.h> #include <time.h> #define MAX_NUM 100
2002.10.11
1刷 174
「ソースコード」内
3刷
else if (n > answer+1)    rintf("もっと小さい数です\n");
else if (n > answer+1)    printf("もっと小さい数です\n");
2002.10.11
1刷 175
ソースコードの27行目
fseek(fp, SEEK_SET, 0)
fseek(fp, 0, SEEK_SET)
2016.04.22
1刷 付録185
上から2行目
12刷
上のデバック手順に沿って
前のページで紹介したデバック手法に沿って
2005.04.22