アクセンチュアのプロフェッショナルが教えるデータ・アナリティクス実践講座(アクセンチュア アナリティクス 工藤 卓哉 保科 学世)|翔泳社の本
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アクセンチュアのプロフェッショナルが教えるデータ・アナリティクス実践講座


監修
監修

形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798143446
価格:
本体2,600円+税
仕様:
A5・368ページ
分類:
経営・マーケティング

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ビッグデータ分析、統計学、AI、機械学習の基礎理解と「使いこなし」を 世界的総合コンサルティング企業のアクセンチュアのプロフェッショナルが徹底解説!

本書は世界的なコンサルティング会社「アクセンチュア」のデータサイエンティスト工藤卓哉氏、保科学世氏を中心に、同社の専門チーム「アクセンチュア アナリティクス」のメンバーが、企業の実務家向けにデータ分析の考え方と具体的な実践手法を解説した本です。

第一部の「データアナリティクスの基礎」編ではアナリティクのビジネス背景を業種向けに解説し、必要となる統計学の基礎的な考え方課題の定義や立案の方法を紹介。第二部の「データアナリティクスの実践」では、機械学習や人工知能、ディープラーニングの動向とアナリティクスの関係を掘り下げ、ビジネス上必要となる、それぞれの分析手法を、無料ソフトウェアの「R」のパッケージやWebによる分析サービスなどを用いて、手を動かして実践するところまでを解説しています。

データアナリティクスの基礎から実践までを、専門家だけではなくビジネスパーソンが体系的に理解し、実践するための格好の定番書です。

◎内容(抜粋)
【第一部】
・データサイエンスが作り出すビジネス革新
・分析で必須となる一般的な統計知識
・課題の定義、仮説立案
・データ収集・加工
・システム処理基盤
【第二部】
・機械学習とは
・アソシエーション分析
・クラスタ分析
・決定木分析
・経路探索、R言語と地図データによる実行
・協調フィルタリング
・H2Oでディープラーニング

 

◎こんな方にお勧め
・データ分析などで課題解決をおこないたいビジネスパーソン
・データを収集
・分析から事業立案をおこなおうとする事業開発部門、戦略部門の方
・データ分析基盤や分析フローをつくるIT担当、情報システム関連の方
・データ分析を普及したい教育担当の方
・データ分析の基礎を習得したい学生の方


・データサイエンスが作り出すビジネス革新
・分析で必須となる一般的な統計知識
・課題の定義、仮説立案
・データ収集・加工
・システム処理基盤
・機械学習とは
・アソシエーション分析
・クラスタ分析
・決定木分析
・経路探索、R言語と地図データによる実行
・協調フィルタリング
・H2Oでディープラーニング

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最終更新日:2019年05月28日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 083
9行目
2刷
あるがあるか、
あるか、
2017.04.12
1刷 083
下から5行目
2刷
があるからです。可能性があるからです。ときにはPOSレジの
があるからです。ときにはPOSレジの
2019.05.28
1刷 242
4行目
3刷
ピックするための経路は522=2,704とおりとなります(図12.2.1の経路を2回繰り返すと考えます)。  同様に、20個の商品をピックするための経路は、525 ~380,204,032とおり
ピックするための経路は522=2,704とおりとなります(図12.2の経路を2回繰り返すと考えます)。  同様に、20個の商品をピックするための経路は、525380,204,032とおり
2019.05.28
1刷 242
下から3行目
3刷
このように522、523、524とおり
このように522、523、524とおり
2019.05.28
1刷 266
図14.2 アイテムベースの概念
3刷
図14.2修正前
図14.2修正後

横に並んでいる「アイテム1」「アイテム2」…「アイテムN」を「利用者A」「利用者B」…「利用者N」に修正
2019.05.28