1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. デジタル時代の基礎知識『リサーチ』 多彩なデータから顧客の「すべて」を知る新しいルール(MarkeZine BOOKS)

デジタル時代の基礎知識『リサーチ』 多彩なデータから顧客の「すべて」を知る新しいルール(MarkeZine BOOKS)


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798154060
価格:
本体1,680円+税
仕様:
四六・192ページ
分類:
経営・マーケティング

本書籍の他の形式を確認する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

マーケティングの成否を決めるのは「リサーチ」だ。

デジタルを駆使した最新手法から、従来手法の効果的な使い方まで

【本書の特徴】
「やさしい」
基礎や考え方、手法や事例の紹介を中心に解説しています。
初めてリサーチを担当する方や、データの活用を考えている方が
「リサーチの大枠」をつかめる内容になっています。

「あたらしい」
デジタルとリアルを行き来する、いまの
生活者に有効なリサーチを解説しています。
その中で、基本的なインターネットリサーチから、
テクノロジーを駆使した最先端分野まで取り上げています。

「つかえる」
わかりやすい言葉を用いながら、
リサーチに必要な視点を幅広く提供します。
手法の選び方はもちろん、企画の立て方や、
効果測定の方法などもフォローしています。

【こんな要望にお応えします】
・リサーチが何に役立つのか知りたい
・リサーチ活用方法のイメージをつかみたい
・従来手法から最新トレンドまで幅広く知りたい
・マーケティングとリサーチの関係を学びたい
・マーケティングの課題をリサーチで解決したい

【目次(抜粋)】
Introduction: デジタル時代の「リサーチ」
・リサーチは誰でもできる
・デジタル時代に高まるリサーチの価値

第1章: リサーチのきほん
・商品パッケージでよく見る「売上No.1」って本当?
・リサーチが事業の成功確率を高める

第2章: リサーチは何の役に立つ?
・リサーチとマーケティングのサイクル
・オムニチャネル化する生活者の行動を捉える

第3章: リサーチを始める前に
・リサーチは課題解決の手段
・アウトプット志向でムダをなくす

第4章: リサーチの方法あれこれ
・購入データから買い物の実態を知るには
・生活者の意識や価値観を明らかにするには

第5章: リサーチの企画と実施
・デジタル時代のリサーチ企画とは?
・バイアスという名の落とし穴

第6章: リサーチ結果の分析
・分析のバリエーションを知ろう
・データを集約する情報基盤「DMP」って何?

第7章: リサーチの戦略的活用
・デジタルトランスフォーメーション
・リサーチとデータで競争優位を築く


【目次(抜粋)】
Introduction: デジタル時代の「リサーチ」
・リサーチは誰でもできる
・デジタル時代に高まるリサーチの価値 など

Chapter 1: リサーチのきほん
・商品パッケージでよく見る「売上No.1」って本当?
・リサーチが事業の成功確率を高める
・データドリブンマーケティングが注目される理由 など

Chapter 2: リサーチは何の役に立つ?
・リサーチとマーケティングのサイクル
・オムニチャネル化する生活者の行動を捉える
・自社の「真の競合」は何か? など

Chapter 3: リサーチを始める前に
・リサーチは課題解決の手段
・アウトプット志向でムダをなくす
・知っておきたい「委託先の選び方」 など

Chapter 4: リサーチの方法あれこれ
・購入データから買い物の実態を知るには
・生活者の意識や価値観を明らかにするには
・カスタマージャーニーマップを描く など

Chapter 5: リサーチの企画と実施
・デジタル時代のリサーチ企画とは?
・バイアスという名の落とし穴 など

Chapter 6: リサーチ結果の分析
・分析のバリエーションを知ろう
・データを集約する情報基盤「DMP」って何? など

Chapter 7: リサーチの戦略的活用
・デジタルトランスフォーメーション
・リサーチとデータで競争優位を築く など

本書はダウンロードファイルの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。
正誤表の登録はありません。

関連書籍