1. ホーム >
  2. オンデマンド印刷 >
  3. 子どもに読んで伝えたい! おうちではじめるプログラミングの授業

子どもに読んで伝えたい! おうちではじめるプログラミングの授業

形式:
オンデマンド印刷
ISBN:
9784798156835
価格:
本体2,000円+税
仕様:
B5正寸・100ページ

本書籍の他の形式を確認する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「プログラミング教育ってなに?」をIT業界のお父さんたちから学ぼう!

EdTechZineの人気連載2つを書籍化。

将来始まるプログラミング教育に不安を抱いている親御さんや、純粋に子どもにプログラミングを教えてみたい方に向けて、IT業界のお父さんたちがお届けする「プログラミングの授業」です。

2020年に小学校から順次必修化されるプログラミング教育は、まだまだ分からないことだらけで、決まっていないことも多いのが現状です。

とはいえ、何もしないと取り残されるような気がして、不安を解消したい親御さんたちも多いはず。

そこで、IT業界のプロであり、お父さんでもある2人の著者が、保護者の方々の疑問に全力で向き合いました。「そもそもプログラミング教育って?」「何を準備したらいいの?」「子どもに実際に教えてみたいけど、どんな方法で行えばいい?」など。心構えから役立つ教材まで、著者自身の経験を踏まえて紹介します。

今ある情報をキャッチアップして、一緒にプログラミング教育を考えましょう。

【対象読者】
幼稚園~高校生のお子さんを持つ保護者

【目次】
はじめに
第1章 どうしてプログラミング教育を小学校でやるの?――文科省の資料から読み解く実態
第2章 保護者は何もしなくてよい? 「プログラミング教育必修化」で変わること、変わらないこと
第3章 プログラミングは意外と身近でシンプル! 日常にあふれているプログラムを理解しよう
第4章 親子でプログラミングをやってみよう! 子どもの好奇心をくすぐる進め方
第5章 お父さんが教えるプログラミング実践編
第6章 子どもが「プログラミングをやりたい」と言い出したら?――中学校・高等学校でのプログラミング教育
第7章 「情報モラル教育」は避けて通れない――子どもたちとITの適切な関係性
おわりに

はじめに
第1章 どうしてプログラミング教育を小学校でやるの?――文科省の資料から読み解く実態
第2章 保護者は何もしなくてよい? 「プログラミング教育必修化」で変わること、変わらないこと
第3章 プログラミングは意外と身近でシンプル! 日常にあふれているプログラムを理解しよう
第4章 親子でプログラミングをやってみよう! 子どもの好奇心をくすぐる進め方
第5章 お父さんが教えるプログラミング実践編
第6章 子どもが「プログラミングをやりたい」と言い出したら?――中学校・高等学校でのプログラミング教育
第7章 「情報モラル教育」は避けて通れない――子どもたちとITの適切な関係性
おわりに

本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。
正誤表の登録はありません。