データ分析者のためのPythonデータビジュアライゼーション入門 コードと連動してわかる可視化手法 電子書籍|翔泳社の本
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データ分析者のためのPythonデータビジュアライゼーション入門 コードと連動してわかる可視化手法


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798164458
価格:
本体2,400円+税

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分析したデータを
わかりやすく
ビジュアライゼーションしよう!

【データビジュアライゼーションとは】
数値データ・位置のデータ・文章のデータ等を、
一目で分かりやすく見える形にする方法です。

【背景】
ビッグデータやAIという言葉が流行して以降、
様々な組織でデータを活用しようという動きがみられます。
データの活用のためには、私たち人間がデータの内容をよく理解する必要があり、
そのためにビジュアライゼーションはとても有効な手段です。
Pythonにはデータビジュアライゼーションに特化したライブラリがそろっており、
利用するデータ分析者も増えています。

一方で、
「どのような場合にどのライブラリで表現するとよいのか」
といった基本的な部分でつまづく方や、
「データの種類や特徴によってどのように表現するとより直観的に表現できるのか」
と悩んでいる方も多いのが実情です。

【書籍概要】
本書は、Pythonのライブラリを利用して、
分析したデータをビジュアライゼーションする手法を解説した書籍です。
ビジュアライゼーションする時に必要な考え方と、
基本的なビジュアライゼーション手法を解説。
地図上に表現する方法やワードクラウド、インフォグラフィック的な要素を
取り入れた手法も紹介します。

【対象読者】
・データ活用に興味のある方
・データ分析者
・データサイエンティスト

【本書で紹介する主な可視化手法】
縦棒・横棒グラフ
円グラフ
ヒストグラム
ボックスプロット
インフォグラフィック等

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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最終更新日:2020年10月01日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 092
「積み上げ縦棒グラフを描画する」の本文1~2行目
tip額の平均の集計を
tip額の合計の集計を
2020.10.01
1刷 155
リスト6.14 上から7行目(7行目のmapの開始位置を5行目のboundsと同じにする)

# 図の描画
dx = 0.005
dy = 0.005
for index, row in df.iterrows():
     bounds = [[row["lat"] - dx, row["lon"] - dy],
                    [row["lat"] + dx, row["lon"] + dy]]
map.add_child(folium.raster_layers.ImageOverlay(MARKER_IMG, opacity=OPACITY,
(・・・略・・・)

# 図の描画
dx = 0.005
dy = 0.005
for index, row in df.iterrows():
     bounds = [[row["lat"] - dx, row["lon"] - dy],
                    [row["lat"] + dx, row["lon"] + dy]]
     map.add_child(folium.raster_layers.ImageOverlay(MARKER_IMG, opacity=OPACITY,
(・・・略・・・)
2020.08.24