Visual Basic② はじめてのアルゴリズムとデータ構造(山本 信雄)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. Visual Basic② はじめてのアルゴリズムとデータ構造

Visual Basic② はじめてのアルゴリズムとデータ構造


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784881357194
価格:
本体2,200円+税
仕様:
B5変・264ページ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
第2部「はじめてのアルゴリズムとデータ構造」では,いろいろなアルゴリズムやデータ処理の方法を紹介します.プログラムの論理構造を自分で考えられるようになり,「与えられた問題をプログラムとして解決する能力」が身に付きます.
目次の登録はありません。
本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2005年05月23日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 061
リスト3-4 10行目
Dim dtData As Data '日付型
Dim dtData As Date '日付型
2001.02.16
1刷 064
1行目
配列型とは、複数の変数に同じ変数を付けたものです。
配列型とは、複数の変数に同じ変数名を付けたものです。
2001.02.16
1刷 093
図4-4 手順2の数値
(左から)21 55 89 7
(左から)7 55 89 21
2001.02.16
1刷 105
1行目
For i = 1 To 9
For i = 1 To 10
2001.02.16
1刷 116
練習問題1
マウス
(なし)
2001.02.16
1刷 118
16行目
iStart = (iTop + iTail) \ 2
iStart = (iTop + iTail) \ 2
2001.02.16
1刷 119
5行目
iStart = (iTop + iTail) \ 2
iStart = (iTop + iTail) \ 2
2001.02.16
1刷 131
リスト5-5 5行目
iDate As Integer
6行目のType MyTypeの後へ移動
2001.02.16
1刷 142
下から13行目
9刷
リスト5-8に示した
リスト5-7に示した
2001.06.04
1刷 180
図6-8
オブジェクト名=COMMAND1
オブジェクト名=COMMAND5
2001.02.16
1刷 206
12行目
0.1を10回加えて10という…
0.1を100回加えて10という…
2005.05.23
1刷 206
15行目
9刷
リスト7-10の変数iDataを
リスト7-10の変数iKekka
2001.06.04
1刷 214
(イ)11行目
iData = 0
(なし)
2001.02.16
1刷 22
3行目
9刷
'Dim dData As Double 
Dim dData As Double

コメント記号(')は不要です
2001.06.04
1刷 225
6行目
実験が完了したら、リ
(なし)
2001.02.16
1刷 231
9行目
スタックからデータを取り出Popステートメントを作成する
スタックからデータを取り出すPopステートメントを作成する
2001.02.16
1刷 245
2行目
'10000回じゃんけんをします。
'1000回じゃんけんをします。
2001.02.16
1刷 248
Dの項
Data → 日付型
Date → 日付型
2001.02.16
1刷 29
下から16行目 
9刷
手順1:60と80の
手順1:60と84
2001.06.04
1刷 60
下から3行目
9刷
(1行抜けを挿入)
Dim iGoukeiten As Integer

挿入しないと次ページリスト3-3のようになりません
2001.06.04
1刷 79
5行目(末尾)~6行目
9刷
 sKekka = ~ Chr(&HD)& Chr(&HA)
 sKekka = ~ Chr(&HD)&_  Chr(&HA)
^^ (字下げする)

行末に行継続記号(_)を挿入し、次行頭を字下げします
2001.06.04
1刷 94
10行目
9刷
ここでは、まず1-100の範囲の整数の乱数を配列に格納し、
ここでは、まず1-100の範囲の整数の乱数を10個の配列に格納し、
2001.06.04