Visual C++ ① はじめてのWindowsプログラミング(山本 信雄)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. Visual C++ ① はじめてのWindowsプログラミング

Visual C++ ① はじめてのWindowsプログラミング


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784881358214
定価:
本体2,600円+税
仕様:
B5変・312ページ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

C言語の基礎知識だけで
Windowsプログラムの仕組みがわかる!

3段階で体系的に学ぶWindowsプログラミングの知識と実践
1 はじめてのWindowsプログラミング
2 はじめてのオブジェクト指向プログラミング
3 はじめてのMFCプログラミング

第1部「はじめてのWindowsプログラミング」では、Visual C++を使って、Windowsプログラムの仕組みを学習します。ここでは、クラスの機能やMFCを使わずに、Visual C++のC言語機能だけを使います。C言語の基本的な知識があれば、APIやメッセージなどのWindowsプログラムの基礎をマスターできます。特別付録「C言語再入門」をCD-ROMに収録。別冊解答集付。


目次の登録はありません。
本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2005年02月01日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 011
10行目
・・・ダブルクリックすれば、APIとしてのMessageBox関数のヘルプ情報が表示されます。
「APIとしての」を削除。
2001.02.16
1刷 054
本文7行目
特定のアプリケーションを実行するには、たとえば、MyApp.exe[Enter]のように
「[Enter]」を削除。
2001.02.16
1刷 063
下から4行目
メッセージをそのままプログラムコードで扱ったのでは
メッセージの値をそのままプログラムコードで扱ったのでは
2001.02.16
1刷 078
下から3行目
CW_USERDEFAULT
CW_USEDEFAULT
2001.12.27
1刷 102
下から7行目
・独自のペンやブラシで描画を行う場合は、WM_CREATEメッセージでペンやブラシの作成を行い、WM_DESTROYメッセージでペンやブラシの削除を行う。
この行を削除。
2001.02.16
1刷 118
リスト3-10の最後の行
{
}
2001.02.16
1刷 147
最終行
8刷
保存しておいたマウスカーソルのハンドルをパラメータにしてLoadCursor関数を呼び出します。
保存しておいたマウスカーソルのハンドルをパラメータにしてSetCursor関数を呼び出します。
2001.04.04
1刷 164
本文5行目
この値は、プログラムコードの他の場所からも参照されるので、static宣言されたsPos変数に格納します。
この値は、関数が呼び出されるたびに初期化されないように、 static宣言されたsPos変数に格納します。
2001.02.16
1刷 172
練習問題2の(2)
【メッセージの種類】①~④
これを削除
2001.02.16
1刷 178
ワンポイントアドバイスの6行目
.objファイルと.cppファイルの日付を比較し、
.objファイルと.cppファイルの日時を比較し、
2001.02.16
1刷 196
図6-21の下のキャプション
クライアント領域をクリックするとメッセージボックスが表示される
クライアント領域をクリックするとメッセージボックスが表示され、キャプションバーの文字列が順番に変化する
2001.02.16
1刷 197
下から6-7行目
・ポップアップメニューを表示するタイミングは、WM_RBUTTONDOWNメッセージが送られたときである。
この行を削除。
2001.02.16
1刷 208
リスト6-12
キーボードアクセラレータを使う場合のWinMain(一部のみ)
(一部のみ)を削除
2001.02.16
1刷 219
2行目
独自のメッセージ(定数CHD_MSG) 
独自のメッセージ(定数CHD_MSG=123)
2001.02.16
1刷 287
下から6行目
クラス型として宣言された定数が 
クラスを型として宣言された定数が
2001.02.16
1刷 別冊 2
第2章の1 Dの解説
ウインドウプロシージャには、任意の関数名をつけることができます。
デフォルトウインドウプロシージャは、DefWindowProcという名のAPIです。
2001.02.16
1刷 別冊 2
第3章の2 B
GetTextColor関数
SetTextColor関数
2001.02.16
1刷 別冊 6
第5章の3のリスト
if文の中の(unsigned short) および 解説の「RECT構造体のメンバは符号なし扱いなので...」以下
これらをすべて削除。
2001.02.16
17刷 219
上から2行目
18刷
独自のメッセージ(定数CHD_MSG = 123)が送られます。
独自のメッセージ(CHD_MSG= (WMUSER+1))が送られます。
2005.02.01