情報処理教科書 AN・PM・AE共通午前 平成16年度(松原 敬二)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 書籍 >
  3. 情報処理教科書 AN・PM・AE共通午前 平成16年度

情報処理教科書 AN・PM・AE共通午前 平成16年度


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798106175
価格:
本体2,200円+税
仕様:
A5・352ページ
分類:
経営・マーケティング
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2004年秋試験対応

大好評シリーズの最新改訂版。2004年度秋期(10月)の情報処理技術者試験に向けた対策書です。午前試験の出題傾向を的確に押さえた『AN・PM・AE共通午前』と、午後の長文・論文問題の解答テクニックを丁寧に説いた『プロジェクトマネージャ』(PM)、『アプリケーションエンジニア』(AE)の組み合わせで、万全の試験対策を行うことができます。

本書の内容

  • 実力判断テスト50問(切り離して使えるチェックシート)
  • 出題分野別に選び抜いた過去問題200問
  • 平成14・15年度午前問題100問
計350問+わかりやすい解説で「午前」突破の切り札!


AN・PM・AEとは?
試験はどのように行われるか?
午前試験をどの程度重視すればよいか?
どのような問題がでるのか?
本書の構成はどのようになっているか?
どのような過去問題を収録したか?

Chapter 01 ハードウェア

01 情報素子
02 プロセッサアーキテクチャ
03 メモリアーキテクチャ
04 補助記憶装置
05 入出力アーキテクチャ

Chapter 02 基本ソフトウェア

06 オペレーティングシステム
07 ファイル管理

Chapter 03 システムの構成と方式

08 システムの構成技術
09 システムの性能
10 システムの信頼性・経済性

Chapter 04 システム応用

11 ネットワーク応用
12 データベース応用
13 データ資源管理

Chapter 05 システムの開発

14 言語
15 開発環境
16 開発手法
17 要求分析・設計手法
18 オブジェクト指向
19 テスト・レビュー
20 開発管理
21 外部環境の活用

Chapter 06 システムの運用と保守

22 システムの運用
23 システムの保守

Chapter 07 セキュリティ

24 セキュリティ
25 リスク管理
26 ガイドライン

Chapter 08 標準化

27 ISO9000シリーズ
28 SLCP-JCF98
29 情報システム基盤の標準化
30 データの標準化
31 標準化組織

Chapter 09 情報戦略

32 経営管理
33 情報化戦略

Chapter 10 企業会計

34 財務会計
35 管理会計

Chapter 11 経営工学

36 IE(Industrial Engineering)
37 OR(Operations Research)

Chapter 12 情報システムの活用

38 エンジニアリングシステム
39 ビジネスシステム

Chapter 13 関連法規

40 情報通信に関する法規
41 著作権
42 工業所有権
43 労働に関する法規
44 取引に関する法規
45 安全に関する法規
46 その他の法規

平成14年度秋期 午前試験問題

平成15年度秋期 午前試験問題

本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2004年09月07日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 016
下から2行目
2刷
320~480ビット/秒
320M-480Mビット/秒
2004.08.16
1刷 121
問105の図
2刷
(経路に⑤が2箇所あり、③がない。)
(左上の⑤を③に訂正する。)
2004.08.25
1刷 181
「解説」の4行目
2刷
横軸に市場成長率、縦軸に市場占有
横軸に市場占有率、縦軸に市場成長
2004.08.16
1刷 215
問179の解説にある、ABC分析の一般的な手順の(4)
2刷
累計値70%までの商品をA群、70%から90%までの商品をB群、残りをC群とする。
・累計値が初めて70%以上に達するまでに累計対象となった商品群をA群、 ・累計値が70%を超えた後、初めて90%を超えるまでに新たに累計対象となった商品群をB群、 ・残りをC群 とする。
2004.08.26
1刷 230
問188
2刷
(削除)

平成15年夏に改正電気通信事業法(平成15年法律125号)が成立し、
平成16年4月1日から施行になりました。
この改正で、電気通信事業の「第一種」「特別第二種」
「一般第二種」という事業区分が廃止になりました。
このため、今後この問題がそのまま出題されることはありません。
2004.09.07
1刷 232
問189
2刷
(削除)

問188に同じ。
2004.09.07