オラクルマスター教科書 Silver Oracle Database DBA11g編(株式会社 システム・テクノロジー・アイ 林 優子)|翔泳社の本
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オラクルマスター教科書 Silver Oracle Database DBA11g編

著
著

形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798118932
定価:
4,378円(本体3,980円+税10%)
仕様:
A5・640ページ
カテゴリ:
ベンダー資格
キーワード:
#IT関連資格,#情報処理技術者試験,#開発環境,#システム運用

Oracleアーキテクチャから設定やリカバリの手順まで 豊富な実行例+図解で必修ポイントを詳説!

オラクルマスター教科書は、ORACLE MASTER取得のための受験準備を最も効率よく行えるように構成されています。その秘密のひとつは、試験を知り尽くした講師、中でも特に信頼と実績ある著者によって試験分析および執筆がなされている点です。もうひとつは、大人気のオラクルマスター模擬試験ソフトウェアiStudy for Oracle Masterとの連携にあります。本書に記載されている問題はすべて、iStudy for Oracle Master LEとして付録のCD-ROMに収録されています。本書とiStudyを併用すれば、試験対策は万全です。
(付録CD-ROM:Windows 2000 Professional/XP/Vista対応)



・- 解説+問題で、無駄なく効率的に学習できる
・- 試験に必要な重要ポイントを適切かつ簡潔に記載
・- 図をふんだんに用い、難解な用語や技術をわかりやすく解説
・- 実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を豊富に収録
・- iStudy LEとの併用で、より実践的に術力を付けられる


【付属CD-ROM動作環境】
プロセッサ:PentiumⅡ 400MHz以上
メモリ:128MB以上のRAM(256MB以上を推奨)
OS:Windows 2000 Professional/XP/Vista /7
モニタ:800×600以上の解像度
ハードディスク空き容量:30MB以上
Webブラウザ:Internet Explorer6.x/7(IEは、XP SP2およびVistaのみサポート)

はじめに
本書の使い方
ORACLE MASTER Oracle Database 11g試験の概要
目次

第1章 Oracleデータベースアーキテクチャ

Oracleデータベースアーキテクチャ
データベースへの構成
メモリー構造
プロセス構造
確認問題

第2章 データベース環境の準備

データベース管理者のタスク
Oracle ソフトウェアのインストール
Oracle Universal Installerを使用したソフトウェアのインストール
確認問題

第3章 Oracleデータベースの作成

DBCAによるデータベースの作成
確認問題

第4章 Oracleインスタンスの管理

Oracle データベース管理フレームワーク
Database Control
SQL*Plus
インスタンスとデータベースの起動と停止
確認問題

第5章 Oracle Networkの環境設定

Oracle Net ServicesとOracle Net
リスナーの構成
クライアント側の設定
簡易接続ネーミング
ローカルネーミング
接続テスト
共有サーバーとは
共有サーバーの構成
共有サーバーへの接続
共有サーバーの監視
確認問題

第6章 データベース記憶域構造の管理

記憶域構造
表領域の管理
Oracle Managed Files(OMF)
確認問題

第7章 ユーザーセキュリティの管理

データベースユーザーアカウント
権限
ロール
プロファイル
確認問題

第8章 スキーマオブジェクトの管理

データベースオブジェクトのネーミングの規則
データ型
制約
表の作成
表の切り捨て
表の削除
索引の作成
一時表
データディクショナリおよび動的パフォーマンスビューの使用
確認問題

第9章 データおよび同時実行性の管理

データ操作言語(DML)
PL/SQL
ロック機能
ロック競合
確認問題

第10章 UNDOデータの管理

UNDOデータ
UNDO管理の構成
UNDO保存
UNDOアドバイザ
確認問題

第11章 Oracle Databaseのセキュリティの実行

権限最小化の原則の実践
確認問題

第12章 データベースメンテナンス

データベースのメンテナンス
サーバー生成アラート
自動ワークロードリポジトリ(AWR)
診断アドバイザ
オプティマイザ統計
確認問題

第13章 パフォーマンス管理

パフォーマンス問題の対処
メモリーコンポーネントの管理
無効なオブジェクトのトラブルシューティング
確認問題

第14章 バックアップおよびリカバリの基本知識

データベースにおける障害
インスタンスリカバリの仕組み
制御ファイルのリカバリ可能性を高める構成
REDOログファイルのリカバリ可能性を高める構成
NOARCHIVELOGモードとARCHIVELOGモード
確認問題

第15章 データベースのバックアップ

一貫性バックアップと非一貫性バックアップ
バックアップタイプ
バックアップの管理
確認問題

第16章 データベースのリカバリ

データベースのオープンに必要な条件
制御ファイルの損失からのリカバリ
REDOログファイルの損失からのリカバリ
データファイルの損失からのリカバリ
データリカバリアドバイザ
EMによるデータリカバリアドバイザの実行
RMANコマンドの使用
確認問題

第17章 データの移動

Data Pump
SQL∗Loader
外部表
確認問題

第18章 インテリジェントインフラストラクチャの新機能

サポートワークベンチ
パッチの管理
確認問題

第19章 模擬試験

模擬試験 問題
模擬試験 解答
模擬試験 解説

付録

付録A 用語集
付録B 付録CD-ROMの使い方
索引

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最終更新日:2015年12月28日
ページ数 内容 書籍修正刷 電子書籍訂正 発生刷 登録日

iStudy LE 確認問題16-2
誤 ・問題文 正しいものを選択しなさい
正 ・問題文 正しいものをすべて選択しなさい ・以下の選択肢も正解 ADVISE FAILUREは、特定の障害に対して最適と見なした修復方法を示し、手動と自動の両方の修復オプションを生成する
未 未 1刷 2009.10.13

iStudy LE 模擬試験問題31 問題文
誤 共有SQL領域およびプライベートSQL領域に関する説明として、正しいものを3つ選択しなさい。
正 共有SQL領域およびプライベートSQL領域に関する説明として、正しいものを2つ選択しなさい。
未 未 1刷 2009.07.09
010
表3「10g資格からのアップグレード試験」1項目め
誤 11g Platinum 移行試験(仮称)
正 Platinum Oracle Database 11g 移行試験
2刷 未 1刷 2009.11.04
024
表1-1:SGA内の主なコンポーネント
誤 LARGE_POOL JAVA_POOL STREAMS_POOL
正 LARGE_POOL_SIZE
JAVA_POOL_SIZE
STREAMS_POOL_SIZE
2刷 未 1刷 2009.07.09
026
「参照」3~4行目
誤 DB_KEEP_CACHE_SIZEおよびDB_RECYCLE_CACHE_SIZEについては、第8章「スキーマオブジェクトの管理」で補足します。
正 上記の文章を削除します。
4刷 未 1刷 2010.11.02
028
ヒント 4行目
誤 ISINSTANCE_MODIFIABLE列の値がTRUE
正 ISSYS_MODIFIABLE列の値がIMMEDIATEまたはDEFERRED
4刷 未 1刷 2010.11.22
028~029
ヒント 例1-2
誤 以下のコードに差し替えます。
正 SQL> SELECT NAME,ISSYS_MODIFIABLE  2 FROM V$PARAMETER  3 WHERE NAME IN ('shared_pool_size','db_cache_size','log_buffer'); NAME ISSYS_MOD -------------------- --------- shared_pool_size IMMEDIATE db_cache_size IMMEDIATE log_buffer FALSE ----------------
4刷 未 1刷 2010.11.22
031
表1-4 下から5つめの項目
誤 MMON(メモリーモニター)
正 MMON(マネージャビリティモニター)
2刷 未 1刷 2009.07.09
031
表1-4 下から5つめの項目の「説明」
誤 メモリー情報をAWR(自動ワークリポジトリ)に
正 メモリー情報をAWR(自動ワークロードリポジトリ)
5刷 未 1刷 2011.12.27
032
「ヒント」3行目
誤 追加プロセス(DBW1~DBW9および
正 追加プロセス(DBW0~DBW9および
4刷 未 1刷 2011.05.16
033
重要
誤 データブッロクの書き込みは、常にDBWnが行います。
正 データブロックの書き込みは、常にDBWnが行います。
2刷 未 1刷 2009.07.09
035
「サーバープロセス」本文2行目
誤 るためのプロセスでで、専用のPGAを持ちます。
正 るためのプロセスで、専用のPGAを持ちます。
2刷 未 1刷 2009.07.09
041
選択肢5
誤 マネージメントモニター
正 マネージャビリティモニター
3刷 未 1刷 2010.06.09
042
一番下の項目
誤 マネージメントモニター(MMON)
正 マネージャビリティモニター(MMON)
3刷 未 1刷 2010.02.19
050
ヒント
誤 Enterprise Manager Databace Controlは、Enterprise Manager Databace Consoleとも呼ばれます。
正 Enterprise Manager Database Controlは、Enterprise Manager Database Consoleとも呼ばれます。
2刷 未 1刷 2009.07.09
082
ヒント1~2行目
誤 画面3-22の警告が表示されたら、
正 画面3-20の警告が表示されたら、
3刷 未 1刷 2009.11.11
086
「解説」6行目
誤 tnsnames.ora、salnet.ora)の作成、編集を行うことができます。
正 tnsnames.ora、sqlnet.ora)の作成、編集を行うことができます。
2刷 未 1刷 2009.07.09
092
Database Controlへのアクセス 手順1
誤 http://ホスト名:ポート番号/em
正 https://ホスト名:ポート番号/em
3刷 未 1刷 2010.04.07
094
本文下から4行目
誤 「sqlplus/nolog」と入力して
正 「sqlplus /nolog」と入力して
備
考
「sqlplus」と「/」の間に半角スペースを追加します。
5刷 未 1刷 2011.12.27
100
「ヒント」の下の本文1行目
誤 NOUMOUNT状態のデータベースをOPEN状態にするには、
正 NOMOUNT状態のデータベースをOPEN状態にするには、
2刷 未 1刷 2009.07.09
109
表4-5
誤
正 「INSTANCE_NAME」の後の「SGA_TARGET」の行を削除します。
2刷 未 1刷 2009.09.07
115
「理解しておきたい技術」
誤 □Oracle共用サーバーアーキテクチャの使用
正 □Oracle共有サーバーアーキテクチャの使用
5刷 未 1刷 2011.12.27
119
表5-1の上の本文、下から2行目
誤 tnesnames.oraとsqlnet.oraについては、本章で後述します。
正 tnsnames.oraとsqlnet.oraについては、本章で後述します。
2刷 未 1刷 2009.07.09
173
「表領域の作成」構文1行目
誤 CREAT E [SMALLFILE | BIGFILE] TABLESPACE 表領域名
正 CREATE [SMALLFILE | BIGFILE] TABLESPACE 表領域名
2刷 未 1刷 2009.07.09
173
本文下から2行目
誤 デフォルトはSMALFILE表領域です。
正 デフォルトはSMALLFILE表領域です。
2刷 未 1刷 2009.07.09
178
「表領域の変更」コードの1つめ 1~2行目
誤 ALTER TABLESPACE 表領域名    { RENAME 新表領域名
正 ALTER TABLESPACE 表領域名    { RENAME TO 新表領域名
未 未 1刷 2015.12.28
182
表領域の削除
誤 2~3行目 または表領域内の表の主キーまたは一意キーを参照している表がほかの表領域に存在する場合は、 5~7行目 表領域内の表の主キー、または一意キーを参照している参照整合性(外部キー)制約も一緒に削除する場合は、CASCADE CONSTRAINTSオプションを指定します。
正 2~3行目 上記の文章を削除します。 5~7行目 表領域内の表の主キーまたは一意キーを参照している表がほかの表領域に存在する場合は、CASCADE CONSTRAINTSオプションを指定することで、それらの参照整合性(外部キー)制約も一緒に削除することができます。
3刷 未 1刷 2010.05.18
185
例6-8の下の4行目、例6-9の見出し
誤 DATAFILE句
正 データファイル名
2刷 未 1刷 2009.10.13
185
2箇所
誤 2行目・・・データファイルを/ORADATA/U0に、 例6-8 3行目・・・ALTER SYSTEM SET db_create_online_log_dest_1 = /ORADATA/u03
正 2行目・・・データファイルを/ORADATA/u01に、 例6-8 3行目・・・ALTER SYSTEM SET db_create_online_log_dest_2 = /ORADATA/u03
2刷 未 1刷 2009.07.09
188
「解説」1行目
誤 ローカ管理表領域とディクショナリ管理表領域の
正 ローカル管理表領域とディクショナリ管理表領域の
2刷 未 1刷 2009.07.09
188
「解説」箇条書き
誤 ●ローカル表領域
正 ●ローカル管理表領域
2刷 未 1刷 2009.07.09
199、336、638
それぞれ1箇所ずつ
誤 P199 本文下から9行目・・・自動ワークリポジトリ P336 最終行・・・自動ワークリポジトリ 索引 「し」・・・自動ワークリポジトリ.....................199          自動ワークロードリポジトリ...............325
正 P199 本文下から9行目・・・自動ワークロードリポジトリ P336 最終行・・・自動ワークロードリポジトリ 索引 「し」・・・自動ワークロードリポジトリ..........199, 325
3刷 未 1刷 2010.06.09
205
表7-5:ユーザーが付与できるオブジェクト権限
誤
表7-5:ユーザーが付与できるオブジェクト権限
権限 表 ビュー 順序 ストアドプログラム
SELECT ○ ○ ○  
INSERT(*) ○ ○    
UPDATE(*) ○ ○    
DELETE ○ ○    
REFERENCES(*) ○ ○    
ALTER ○   ○  
INDEX ○      
EXECUTE ○     ○
正
表7-5:ユーザーが付与できるオブジェクト権限
権限 表 ビュー 順序 ストアドプログラム
SELECT ○ ○ ○  
INSERT(*) ○ ○    
UPDATE(*) ○ ○    
DELETE ○ ○    
REFERENCES(*) ○      
ALTER ○   ○  
INDEX ○      
EXECUTE       ○
2刷 未 1刷 2009.07.09
207
本文最後の行
誤 (SCOTT.EMP表をSELECTする権限)
正 (SCOTT.DEPT表をSELECTする権限)
2刷 未 1刷 2009.08.18
212
例7-13 4行目、5行目
誤 SELECT fi rst_name
正 SELECT first_name
備
考
「fi rst」のスペースを削除します。
3刷 未 1刷 2009.11.30
219
下から2~1行目
誤 RESOURCE_LIMITED初期化パラメータ
正 RESOURCE_LIMIT初期化パラメータ
4刷 未 1刷 2011.02.07
228
例8-7 1行目
誤 -- 制約をENABLE NOVALIDATEに設定する
正 -- 制約をENABLE VALIDATEに設定する
2刷 未 1刷 2009.08.26
236
「重要」2行目
誤 そのため、コールバックできません。
正 そのため、ロールバックできません。
4刷 未 1刷 2010.08.17
246
1行目
誤 Oracleでは、オジェクトや
正 Oracleでは、オブジェクトや
4刷 未 1刷 2010.09.09
248
問題8-2 選択肢c.
誤 UNSABLEになる
正 UNUSABLEになる
4刷 未 1刷 2010.09.09
249
問題8-3 選択肢a 2行目
誤 重複した値かつNULL値は入力することができない
正 重複した値とNULL値は入力することができない
6刷 未 1刷 2013.08.02
285
「重要」の最後の行
誤 LOB用にUNDO穂損を設定する場合
正 LOB用にUNDO保存を設定する場合
2刷 未 1刷 2009.07.29
287
例10-2 1行目
誤 SQL>ALTERTABLESPACE
正 SQL>ALTER TABLESPACE
備
考
「ALTER」と「TABLESPACE」の間に、半角スペースを入れます。
3刷 未 1刷 2010.03.03
301
例11-2:パスワードの大文字/小文字が区別されるパスワードファイル
誤 orapwd file=orapword entries=5 ignorecase=N
正 orapwd file=orapworcl entries=5 ignorecase=N
2刷 未 1刷 2009.07.09
308
本文3行目
誤 system.sal_employeesに記録する
正 system.audit_employeesに記録する
3刷 未 1刷 2010.06.09
350
下から3行目
誤 自動共有メモリー管理(AMM)が有効に
正 自動共有メモリー管理(ASMM)が有効に
3刷 未 1刷 2009.11.30
378
上の「重要」6行目
誤 ・FASOT_START_MTTR_TARGET初期化パラメータを小さくする
正 ・FAST_START_MTTR_TARGET初期化パラメータを小さくする
2刷 未 1刷 2009.07.09
380
手順4
誤 4 Oracleサーバーの起動   CONTROL_FILES初期化~(中略)~調整できたら、Oracleサーバーを起動します。 例 14-5:Oracleサーバーの起動 SQL> ALTER DATABASE MOUNT; SQL> ALTER DATABASE OPEN;
正 4 Oracleサーバーの再起動   CONTROL_FILES初期化~(中略)~調整できたら、Oracleサーバーを再起動します。 例 14-5:Oracleサーバーの再起動 SQL> SHUTDOWN SQL> STARTUP
3刷 未 1刷 2010.02.03
397
選択肢a、選択肢b
誤 自動チューニングポイント
正 自動チェックポイント
4刷 未 1刷 2010.12.06
409
手順2 3行目
誤 初回にレベル0の増分バックを
正 初回にレベル0の増分バックアップを
3刷 未 1刷 2010.08.03
416
表番号
誤 表14-5:フラッシュリカバリ領域の初期化パラメータ
正 表15-5:フラッシュリカバリ領域の初期化パラメータ
3刷 未 1刷 2010.06.09
417
例15-1の上の本文、下から1行目
誤 のトレースファイルを開くと、例14-1のようなSQLが含まれています。
正 のトレースファイルを開くと、例15-1のようなSQLが含まれています。
2刷 未 1刷 2009.07.09
435
コード1、2、3、9行目
誤 tempfi les
正 tempfiles
備
考
スペースを削除します。
3刷 未 1刷 2010.06.11
448、449
448ページ手順1、449ページ手順4
誤 「データベース・インスダンス」
正 「データベース・インスタンス」
2刷 未 1刷 2009.09.09
462
2箇所
誤 例17-2の下の文章2行目・・・Enterprise Manaer 「Data Pumpを使用したデータのエクスポート」1行目・・・次の3とおりがあります。
正 例17-2の下の文章2行目・・・Enterprise Manager 「Data Pumpを使用したデータのエクスポート」1行目・・・次の5とおりがあります。
3刷 未 1刷 2010.06.11
464
コード
誤 QUERY = hr:enployees
正 QUERY = hr:employees
3刷 未 1刷 2010.06.11
468
Data Pumpを使用したデータのインポート 1行目
誤 インポートには、表17-1のパラメータを指定することができます。
正 インポートには、表17-2のパラメータを指定することができます。
3刷 未 1刷 2010.06.11
471
手順番号
誤 7 8 1
正 7 8 9
3刷 未 1刷 2010.03.09
478
2行目
誤 例17-3に示します。
正 例17-13に示します。
3刷 未 1刷 2010.06.11
522
選択肢
誤 a. /u01/app/oracle/diag/rdbms/orcl/orcl/alert b. /u01/app/oracle/diag/rdbms/orcl/orcl/trace c. /u01/app/oracle/product/11.1.0/db_1/diag/rdbms/orcl/orcl/trace d. /u01/app/oracle/product/11.1.0/db_1/diag/rdbms/orcl/orcl/alert
正 a. /u01/app/oracle/diag/rdbms/orcl/oradb/alert b. /u01/app/oracle/diag/rdbms/orcl/oradb/trace c. /u01/app/oracle/product/11.1.0/db_1/diag/rdbms/orcl/oradb/trace d. /u01/app/oracle/product/11.1.0/db_1/diag/rdbms/orcl/oradb/alert
2刷 未 1刷 2009.09.09
531
問題47 1行目
誤 次のコマンドを実行し、ユーザーshを作成しました。
正 次のコマンドを実行し、ユーザーhrを作成しました。
3刷 未 1刷 2010.02.15
566
問題44解説、参照章
誤 第9章
正 第6章
2刷 未 1刷 2009.07.09
625
「iStudy LEについて」3~6行目
誤 以下の文章に差し替えます。
正 *iStudy Limited Editionの使用方法は変更される可能性があります。詳しくはWebページ(http://www.istudy.ne.jp/le)にてご案内します。
4刷 未 1刷 2010.09.03
634
索引「D」
誤 DEFFERABLE
正 DEFERRABLE
4刷 未 1刷 2011.05.16
636
索引「R」
誤 RESOURCE_LIMIT初期化パラメータ・・・・・・217
正 RESOURCE_LIMIT初期化パラメータ・・・・・・216
4刷 未 1刷 2010.08.17
カバー含む全体
試験番号
誤 1ZO-052J
正 1ZO-052
備
考
その他の試験番号についても、全て「J」を削除します。
2刷 未 1刷 2009.11.04

感想・レビュー

LvzaB さん

2015-09-20

試験対策としては微妙だが、基礎知識を付けるにはいい本だと思う。この本を読んだ後に問題集を解いて、試験に臨んだ所、合格できた。

gutti さん

2011-09-14

久しぶりに新しいバージョンの勉強した。しかし持ち運びにくい。