スラスラわかるC# 電子書籍(岩永信之)|翔泳社の本
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スラスラわかるC#


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798132976
価格:
本体2,500円+税

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Microsoft MVPが解説するC#入門書の新定番

初めてプログラミングを学ぶ人や学生など、各種プログラミング言語の習得を目指す層に向けた、新しい入門書シリーズの続巻です。本シリーズでは、「プログラミング関連の知識はゼロ」という状態から、プログラミングの基礎知識や作法、言語の基本構文、基本テクニックなどを無理なく習得し、かつプログラムが自力で作れるようになるところまで、しっかりとフォローします。本書の著者はC#を知り尽くしたMicrosoft MVP。他言語にはないC#の特徴を要点を押さえてわかりやすく解説します。最新のVisual Studio 2012に対応。他の入門書で挫折した方やプログラミングに苦手意識を持っている方にもおすすめです。

※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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最終更新日:2016年04月25日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 xii
下から2行目
2刷
インサクデサー
インデクサー
2016.04.25
1刷 047
2つめのNote
2刷
dynaic型について、…(後略)…
dynamic型について、…(後略)…
2013.12.27
1刷 051
表2.2の浮動小数点数型の行
2刷
|――――――――― |単精度|double
|――――――――― |倍精度|float
|――――――――― |単精度|float
|――――――――― |倍精度|double
2013.05.20
1刷 064
表2.6の下から3行目
2刷
|++、- | インクリメント |
|++、-- | インクリメント、デクリメント
2013.05.20
1刷 067
図2.11
2刷

右シフトの2進数表記
2013.12.27
1刷 068
図2.12左側「符号なし整数(論理シフト)」
2刷
2015.08.31
1刷 068
図2.13「OR(論理和)」「XOR(排他的論理和)」の見出し行
2刷
2015.08.31
1刷 069
「表2.12 論理演算子」の「x^y」(XOR)の例2行目
2刷
← 1100 1001 XOR 0101 1100 = 1101 1101で149に
← 1100 1001 XOR 0101 1100 = 1001 0101で149に
2016.03.01
1刷 069
表2.11 演算子「x ^ y」行の「例」列
2刷
var b = true | false; ←true
var b = true ^ false; ←true
2015.08.31
1刷 084
図3.1の条件分岐
2刷
2016.03.01
1刷 093
「書式:多次元配列の初期化」の1行目
2刷
型名 [ , ] 変数名 = new 型名 [, p]
型名 [ , ] 変数名 = new 型名 [p, q]
2015.08.31
1刷 093
「書式:多次元配列の初期化」のフキダシ
2刷
型を明示しているので右辺のnew 型名 [,p]は省略可能
型を明示しているので右辺のnew 型名 [p,q]は省略可能
2015.08.31
1刷 094
リスト3.3の上から7~11行目
2刷
var rect2 = [,] { {1, 2, 3}, {4, 5, 6}, };
var rect2 = new[,] { {1, 2, 3}, {4, 5, 6}, };
2013.05.20
1刷 138
【書式】名前空間の定義
2刷
namespace 第2層の名前空間名1 { class クラスB{クラスBの内容} class クラスC{クラスCの内容} namespace 第2階層の名前空間名2 { class クラスA{クラスAの内容}
namespace 第2層の名前空間名1 { class クラスB{クラスBの内容} class クラスC{クラスCの内容} } namespace 第2階層の名前空間名2 { class クラスA{クラスAの内容} }
2013.05.20
1刷 171
readonlyキーワードを使った例
2刷
2016.02.29
1刷 213
上部コード表記中17~19行目
2刷
b.public_val = 0: // OK b.protected_val = 0: // OK(protectedは外部からアクセス不能) b.private_val = 0: // OK(privateは外部からアクセス不能)
b.public_val = 0: // OK b.protected_val = 0: // エラー(protectedは外部からアクセス不能) b.private_val = 0: // エラー(privateは外部からアクセス不能)
2013.12.27
1刷 222
リスト5.7の2つ目のフキダシ
2刷
派生クラスのDerivedのTest()メソッド(ovveride修飾子は後述)
派生クラスのDerivedのTest()メソッド(override修飾子は後述)
2013.12.27
1刷 224
中段のコード
2刷
{ get { return 0;
{ get { return 0; }
}
2013.05.20
1刷 231
4行目および8行目
2刷
(4行目)…ちゃんとオーバーロードしなければ無意味な… (8行目)…(派生クラスで必ずオーバーロードしなければならない…
(4行目)…ちゃんとオーバーライドしなければ無意味な… (8行目)…(派生クラスで必ずオーバーライドしなければならない…
2014.05.16
1刷 232
コード中7行目(空行含む)
2刷
  public virtual int Age
  public abstract int Age
2014.05.16
1刷 246
2つ目のコード中8行目(空行含む)
2刷
var c2 = temp;
var c2 = c;
2014.05.16
1刷 280
図7.4 イベント構文の実体

明示的実装の2行目
public event Action _keyDown;
は削除
2016.04.21