オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8(山本 道子)|翔泳社の本
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オラクル認定資格教科書 Javaプログラマ Gold SE 8


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798146829
定価:
4,620(本体4,200円+税10%)
仕様:
A5・600ページ
分類:
ベンダー資格
レーベル:
EXAMPRESS
シリーズ:
オラクル認定資格教科書

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信頼の超定番「テキスト+問題集」 これ1冊でJavaプログラマの最上位資格を取得!

Javaプログラマ試験対策の第一人者による定番書です。
SE 8へのバージョンアップによって拡大した出題範囲を詳しく解説。サンプルコードで動作を確認しながら学習できるとともに、試験対策として豊富な練習問題と模擬試験を掲載。まさに「これ1冊で合格できる」対策書です。
重要ポイントの確認に便利な「試験直前チェックシート」つき。


第1章 Javaクラスの設計
第2章 高度なJavaクラスの設計
第3章 コレクションとジェネリクス
第4章 ラムダ式とメソッド参照
第5章 JavaストリームAPI
第6章 例外処理
第7章 日付/時刻API
第8章 入出力
第9章 NIO.2
第10章 スレッドと並行処理
第11章 JDBC
第12章 ローカライズとフォーマット
模擬試験

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最終更新日:2020年11月13日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 iv
本文5行目
3刷
Bronze、 Gold、 Goldの3レベルが設けられ、…
Bronze、 Silver、 Goldの3レベルが設けられ、…

※リフローEPUBの場合、「Java SE 8 認定資格の概要」の表1の直前の段落が該当箇所になります。
2018.05.14
1刷 vii
下から6行目
3刷
Java SE 8 Silver試験は、…
Java SE 8 Gold試験は、…

※リフローEPUBの場合、「Java SE 8 認定資格の概要」の表3の下にある「受験の申し込みから結果の確認まで」の最初の段落が該当箇所になります。
2017.12.14
1刷 015
サンプルコード「Sample1_6.java」の1行目
3刷
1. public class Sample1_10 {
1. public class Sample1_6 {
2018.05.14
1刷 035
問題1-9の解説の1~5行目
5刷
equals() と hashCode() メソッドの実装に関するルールには、equals() が true を返す場合は hashCode() メソッドも true を返す必要があります。…中略…つまり、問題文の各メソッドの実装内容では、hashCode()がfalseを返す際に、equals()がtrueを返す場合もあることになります。
equals() と hashCode() メソッドの実装に関するルールには、equals()による比較 が true を返す場合は hashCode() メソッドによる比較も true を返す必要があります。…中略…つまり、問題文の各メソッドの実装内容では、hashCode()の比較がfalseを返す際に、equals()による比較がtrueを返す場合もあることになります。

第2刷で訂正した箇所に、追加訂正がありました。
2018.07.10
1刷 035
問題1-9の正解及び解説の4~5行目
2刷
正解:B …。つまり、equals() メソッドは true を返しますが、hashCode() が false を返すこととなるため、選択肢Bが正しいです。
正解:A …。つまり、問題文の各メソッドの実装内容では、hashCode()がfalseを返す際に、equals()がtrueを返す場合もあることになります。したがって、選択肢Aが正しいです。  以下は、問題文のコードの8行目をルールに従って修正した場合の例です。  8. return (part == team.part) && (city.equals(team.city))                    && (entryPlayers == team.entryPlayers);
2017.03.01
1刷 057
「例5)サンプルコード:Sample2_16.java」の4行目
これは、Java言語では常に実装クラスが優先されるためです。
Java言語では常にクラスが優先されるため、Xインタフェースの実装クラスであるYクラスが優先となります。

※リフローEPUBの場合、2章「型変換」の直前にある「例5)サンプルコード:Sample2_16.java」の本文が該当箇所になります。
2020.11.13
1刷 088
「表3-2 Conllection インタフェースの主なメソッド」内、上から2つめ
5刷
void add(int index, E element)
削除

「void add(int index, E element)」メソッドは、Collectionインタフェースでは宣言されていないため。
2020.01.08
1刷 114
下から6~9行目
3刷
 今までの定義方法では、使用時に型パラメータのところで String を指定すると、そのオブジェクトやメソッドはその他のデータ型を扱うことができません。しかし、指定した型やそのサブクラスを扱えるように型を指定することは可能です。その場合は、次のように型パラメータリストを指定します。
 型パラメータリストを<T>とした場合、利用時にどのような型でも指定することが可能でした。  しかし、ジェネリックスを用いた独自クラスで、あるクラスもしくはそのサブクラスのみ扱えるように限定したい場合は、次のように型パラメータリストを指定します。

※リフローEPUBの場合、3章のコード「Sample3_15.java:ジェネリックスを用いたインタフェース宣言」の下にある見出し「継承を使用したジェネリックス」の最初の段落が該当箇所になります。
2018.02.23
1刷 141
図4-2「右辺の省略」の2つめの四角の中
2刷
str.toUpperCase();
str.toUpperCase()

末尾のセミコロン「;」が不要です。
2017.01.20
1刷 142
「Point!」の1行目
5刷
関数型インタフェースを、抽象クラスで実装した場合…
関数型インタフェースを、匿名クラスで実装した場合…

※リフローEPUBの場合、4章のコード「Sample4_3.java(抜粋):Function インタフェースのapply メソッドの利用」と実行結果の下にある1つ目の「Point!」が該当箇所になります。
2018.06.21
1刷 148
7行目
5刷
…、「インスタンスメソッド名::メソッド名」とします。
…、「インスタンス変数名::メソッド名」とします。

※リフローEPUBの場合、4章のコード「Sample4_7.java(抜粋):static メソッド参照の例2」の下にある見出し「インスタンスメソッド参照」の最初の段落が該当箇所になります。
2018.06.21
1刷 155
下から4行目
5刷
これは、IntToDoubleFunctionやIntToDoubleFunctionなど、
これは、ToIntFunctionやIntToDoubleFunctionなど、

※リフローEPUBの場合、4章のコード「Sample4_14.java:ToIntFunction とIntToDoubleFunction インタフェースの例」と実行結果の下にある最初の段落が該当箇所になります。
2018.07.10
1刷 163
下から10~11行目
2刷
一方、18~19行目は、
一方、19~20行目は、

※リフローEPUBの場合、5章のコード「Sample5_1.java(抜粋):図5-1 の実装例」と実行結果の下にある最初の段落が該当箇所になります。
2016.11.08
1刷 163
サンプルコード
2刷
16. System.out.println(); 17. // 実装例2 18. list.stream().sorted().forEach( 19.              s -> System.out.print(s + " "));
16. System.out.println(); 17.   list = Arrays.asList("bb", "aa", "cc"); //ソース 18. //実装例2 19. list.stream().sorted().map(s -> s.toUpperCase()).forEach( 20.                  s -> System.out.print(s + " "));

※リフローEPUBの場合、5章のコード「Sample5_1.java(抜粋):図5-1 の実装例」が該当箇所になります。
2016.11.08
1刷 227
下から5行目
5刷
12、13行目も、3行目でthrows指定され
12、13行目も、4行目でthrows指定され

※リフローEPUBの場合、6章のコード「Sample6_8.java(抜粋):throws キーワードが使用されているメソッドをオーバーライド」とコンパイル結果の下、2つ目の段落が該当箇所になります。
2019.03.14
1刷 228
下から9行目
2刷
try-with-resourcesのときは、tryのみの使用が可能です。
try-with-resourcesのときは、tryのみの使用可能です。

※リフローEPUBの場合、6章の見出し「try-with-resources」の最初の「構文」の下にある1つ目の段落が該当箇所になります。
2017.04.26
1刷 232
上から12~13行目
5刷
これにより、抑制された例外を含むすべての例外を
これにより、抑制されたすべての例外を

※リフローEPUBの場合、6章のコード「Sample6_10.java:try-with-resources 文の使用例2」と実行結果の下にある4つ目の段落が該当箇所になります。
2019.03.14
1刷 238
問題6-3 選択肢
5刷
D.  try-with-resources では、 try-catch のみの組み合わせは可能である E.  try-with-resources では、 try-finally のみの組み合わせは可能である
D.  try-with-resources では、 try-catch のみの組み合わせは不可能である E.  try-with-resources では、 try-finally のみの組み合わせは不可能である
2020.01.08
1刷 243
問題6-3の解説
2刷
try-with-resourcesでは、tryのみの実装が可能です。
try-with-resourcesでは、tryのみの実装可能です。
2017.04.26
1刷 256
下から9行目
5刷
15行目では、
18行目では、

※リフローEPUBの場合、7章のコード「Sample7_6.java(抜粋):ofPattern() メソッドの利用例」と実行結果の下にある2つ目の段落が該当箇所になります。
2018.07.10
1刷 407
サンプルコードの34~39行目
2刷
34. service = Executors.newFixedThreadPool(100); 35. service.submit(() -> { 36. for (int i = 0; i < 10000; i++) { 37. task.run(); 38. } 39. });
34. service = Executors.newFixedThreadPool(100); 35. for (int i = 0; i < 10000; i++) { 36. service.submit(task); 37. }

サンプルコードの40行目以降の行番号も、2つずつ繰り上がります。

※リフローEPUBの場合、10章のコード「Sample10_20.java(抜粋):AtomicInteger クラスの使用例」が該当箇所になります。
2017.03.02
1刷 436
3~4行目
2刷
s1 は文字列、s2 は int 値となり、要素と戻り値の型が異なるためコンパイルエラーとなります。
引数となるs1、s2は文字列、戻り値となるs1.length()+s2.lengthはint型であり、引数と戻り値の型が異なるためコンパイルエラーとなります。

※リフローEPUBの場合、問題10-5の解説が該当箇所になります。
2017.01.20
1刷 500
表12-14の上の解説の2行目
2刷
なお、表12-24の3行目にある…
なお、表12-14の3行目にある…
2016.10.24
1刷 519
「模擬試験」問題9の選択肢F
2刷
F. Foojクラスを…
F. Fooクラスを…
2017.01.20
1刷 520
「模擬試験」問題14のコードの3行目
2刷
public abstract final void foo();
public abstract void foo();
2017.01.05
1刷 541
「模擬試験」問題57の選択肢A
2刷
A. /memo/doc/sample
A. /doc/sample/t.txt

選択肢AとBの内容が同じだったため、上記のように訂正します。
2017.01.20
1刷 544
「模擬試験」問題62の問題文1行目
2刷
2つ選択してください。
1つ選択してください。
2017.06.09
1刷 574
「模擬試験」問題67の解説の6行目
2刷
サイズは「3 4 5」となり、
サイズは「3 6 4」となり、
2017.06.13