HTML教科書 HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 スピードマスター問題集 Ver2.0対応 電子書籍(株式会社富士通ラーニングメディア 抜山 雄一 七條 怜子 結城 陽平)|翔泳社の本
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HTML教科書 HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 スピードマスター問題集 Ver2.0対応





形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798156989
価格:
3,740(本体3,400円+税10%)
シリーズ:
HTML教科書

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HTML5アカデミック認定校・大人気講師陣による、合格する力のつく問題集の決定版!

本書は、LPI-Japanが主催する「HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル2 Ver2.0」試験の合格を目指す方に向けた実践的な問題集です。
解くだけでみるみる合格力がつく良問を多数掲載し、さらに問題に重要度を示しているため、網羅的な学習から資格取得に向けた効率的な学習まで、幅広いニーズに対応可能です。
「問題」→「解説」の順になっているので、テンポよく学習を進めることが可能です。わからない問題は、その場で解説を読んで確認できます。
資格を主催するLPI-Japanが実施する認定資格を認定教材プログラムに合格した「認定教材」ですので、品質の高い問題で学習を進めることができます。

【本書の特徴】
1. 出題範囲を完全網羅し、審査に合格した「HTML5認定教材」
2. HTML5アカデミック認定校の講師陣による書き下ろし
3. 充実した練習問題に加え、計2回分の模擬試験を提供
※書籍本体掲載1回分+ダウンロード特典1回分

【試験概要】
試験日:随時
実施:全国
出題数:約40~45問
試験時間:90分
試験方式:CBT ※団体用にPBT(ペーパーテスト)もあり
レベル:システム間連携や最新のマルチメディア技術に対応したWebアプリケーションや動的Webコンテンツの開発・設計ができる。

HTML5プロフェッショナル認定資格試験の概要
HTML5 レベル2の試験概要と出題範囲
試験申込みから結果確認まで
リテークポリシーと優位性の期限
本書の対象読者
本書の使い方
デベロッパーツール
読者特典:ダウンロード版模擬試験について

1章 JavaScript
2章 WebブラウザにおけるJavaScript API
3章 グラフィックス・アニメーション
4章 マルチメディア
5章 ストレージ
6章 通信
7章 デバイスアクセス
8章 パフォーマンスとオフライン
9章 セキュリティモデル
10章 模擬試験1
11章 模擬試験2(Webからダウンロード)

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最終更新日:2022年07月20日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 014
問題1-14
2刷
問題文1行目:正しいものをすべて選びなさい 解説8行目~10行目: ・ オブジェクトに同じ名前のプロパティおよびメソッドを定義できない 同一オブジェクト内に同じ名前のプロパティおよびメソッドを定義した場合、エラーになります。 答え:B,C,D
問題文1行目:正しいものを選びなさい 解説8行目~10行目:削除します。 答え:B
2021.12.15
1刷 027
問題1-25 解説1行目
Dateオブジェクトを引数なしで生成すると、生成したタイミングの時刻情報が設定さ れます。なお、Date.now()メソッドを使用しても同様の結果を得られます。
Dateオブジェクトを引数なしで生成すると生成したタイミングの時刻情報が設定され、 getTime()メソッドでその情報を取得できます。また、Date.now()メソッドを使用しても 同様の結果を得られます。
2022.07.20
1刷 057
問題1-50 解説 下から2~1行目
2刷
なお、要素番号を指定している選択肢CとDは配列へのアクセス方法のため、誤りです。
なお、要素番号を指定している選択肢BとDは配列へのアクセス方法のため、誤りです。
2021.07.19
1刷 092
問題2-8 選択肢AとB、解説4~6行目
2刷
・選択肢 A. イベントハンドラでは1つのHTML要素に2つ以上のイベント処理を関連付けることができる B. イベントリスナでは1つのHTML要素に2つ以上のイベント処理を関連付けることができる ≪解説≫ 両者の違いは、イベントハンドラでは1つのHTML要素に2つ以上のイベント処理を関 連付けることができない一方、イベントリスナでは1つのHTML要素に2つ以上のイベ ント処理を関連付けることができる点です。
・選択肢 A. イベントハンドラでは1つのイベントに2つ以上の処理を関連付けることができる B. イベントリスナでは1つのイベントに2つ以上の処理を関連付けることができる ≪解説≫ 両者の違いは、下記の点です。 イベントハンドラでは、1つのイベントに2つ以上の処理を関連付けることができない 一方、イベントリスナでは、1つのイベントに2つ以上の処理を関連付けることができ ます。
2021.12.15
1刷 098
問題2-11 解説「stopPropagation()メソッドのコード例」の下の本文 1行目
2刷
上記のコード例では、子要素であるp要素のaddEventListener()メソッドで
上記のコード例では、親要素であるdiv要素のaddEventListener()メソッドで
2021.12.16
1刷 118
問題2-28 選択肢B
2刷
B.Windowsオブジェクトのプロパティにアクセスする際、window.を省略できる
B.Windowオブジェクトのプロパティにアクセスする際、window.を省略できる
2020.04.22
1刷 134
問題2-44 問題文中ソースコード 下から2行目
2刷
history.go(2)
history.go(-2)
2019.01.16
1刷 159
実行イメージの図
2刷

(画像クリックで拡大)

(画像クリックで拡大)

図の中の凡例、青と赤の記載が逆
2019.08.27
1刷 170
問題3-16 選択肢B
2刷
B. cancelAnimation()
B. cancelAnimationFrame()
2019.01.28
1刷 201
イベントハンドラ名の表 下から2行目
2刷
onloaded
onloadend
2021.12.03
1刷 226
問題6-10 コード下から3行目
2刷
if (this.readyStae === 4 && this.status === 200) {
if (this.readyState === 4 && this.status === 200) {

「readyStae」を「readyState」に修正します。
2019.09.24
1刷 250
問題8-2 解説「Workerオブジェクトの主なメンバ」の表内 「onmessage」の説明
2刷
sendMessageメソッドからメッセージ受信時に発生するイベント
postMessageメソッドからメッセージ受信時に発生するイベント
2020.07.07
1刷 259
問題8-11
2刷
●問題文1行目 正しいものをすべて選びなさい。 ●《答え》 A, B, C
●問題文1行目 正しいものを選びなさい 。 ●《答え》 B
2019.01.16
1刷 294
問題31 問題文
2刷
Webサーバからッシュ通知があった際に発生するEventSourceのイベントとして、
Webサーバからッシュ通知があった際に発生するEventSourceのイベントとして、
2021.02.15
1刷 309
問題35の解説 4行目
2刷
メインスレッド側でsendMessage()メソッドを実行すると、
メインスレッド側でpostMessage()メソッドを実行すると、
2020.07.31
1刷 viii
【HTML5 レベル2 Ver2.0の試験範囲】の表の下
2刷
以下の内容を追加します。
なお、2021年4月21日から、レベル2の出題範囲はVer2.5になっております。 Ver2.5については、HTML5プロフェッショナル認定試験の公式サイトをご確認ください。Ver2.0とVer2.5の差分説明の記載もあります。 https://html5exam.jp/outline/objectives_lv2.html
(画像クリックで拡大)
2022.02.21
1刷 xii
上から3行目
2刷
ダウンロードについては、xivページ参照
ダウンロードについては、xvページ参照
2018.12.14
1刷 特典-12
ダウンロード版模擬試験 問題8 解説
thisキーワードが示す値は、実行コンテキスト(どこでどのように呼び出されるか)によって異なります。そのため選択肢Aは誤りです。 《解答》C, D
thisキーワードが示す値は、実行コンテキスト(どこでどのように呼び出されるか)によって異なります。 《解答》A, C, D
2019.08.27
1刷 特典-18
ダウンロード版模擬試験 問題40 解説 下から2行目
また、選択肢CのaタグのURLは、コンテンツを読み込むため
また、選択肢CのaタグのURLは、コンテンツを読み込まないため
2021.11.10

感想・レビュー

つるたん さん

2021-04-02

プログラミングに関する情報を一問一答形式で書かれている本を初めて読み、網羅的に浅く情報を調べたかったり・自分の知識に抜け漏れが無いかを確かめたい人にとっては良いものであると実感した。この本では名前がHTML5と書かれているがHTMLについては一切触れておらずJavaScriptやWeb APIについて説明をしている。パフォーマンス周りやmedia周りの情報がとても参考になった。しかし全体的に浅いので、もっとブラウザの内部について書かれている本を読んでみたいと感じられた。