デジタル時代の実践スキル Web分析&改善 マーケティングの成功率を高める戦略と戦術(MarkeZine BOOKS)(川田曜士)|翔泳社の本
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デジタル時代の実践スキル Web分析&改善 マーケティングの成功率を高める戦略と戦術(MarkeZine BOOKS) 発売予定


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798159140
価格:
本体1,780円+税
仕様:
A5・240ページ
分類:
ビジネス入門

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成果につながる基本を身につけて
ビジネスに好循環を生み出そう

【本書で身につくこと】
・Webにおけるビジネスモデルを理解できる
・業務に使えるフレームワークがわかる
・施策を運用し、改善を続ける方法がわかる
・指標を理解し、自ら設計できるようになる

【内容紹介】
Web分析・改善は、いまや
どんなビジネスでも欠かせません。

これからはいろいろな視点と
組み合わせたり、データから
アイディアを生み出す発想力も
求められることでしょう。

本書では、指標の読み方はもちろん、
データ分析のための考え方や
Webのビジネスモデル、さらには
戦略や戦術まで解説しています。

Web分析・改善をするための基本を
しっかり押さえられるので、
トレンドの技術やツールに
流されることのない“基礎体力”を
付けることができます。

【目次(抜粋)】
序章 デジタル時代に不可欠な「Web分析・改善」
Chapter1 Web分析・改善でできること
Chapter2 Web戦略の基本
Chapter3 Web分析・改善の第一歩「会社とユーザーを知る」
Chapter4 いろいろな指標の意味と活用方法
Chapter5 マーケティング視点で分析・改善計画を立てる
Chapter6 測定方法を設計する
Chapter7 意図を持って施策を運用する
Chapter8 データから課題を発見する
Chapter9 データの「見せ方」と「伝え方」


序章 デジタル時代に不可欠な「Web分析・改善」
 01 Web分析・改善がいま求められる理由
 02 さらに発展するWeb分析・改善

Chapter1 Web分析・改善でできること
 01 数字だけ追いかけると失敗する
 02 Web分析・改善の目的は「事業に成果をもたらすこと」
 03 Web分析・改善で身につく「5つの力」

Chapter2 Web戦略の基本
 01 Webもマーケティング活動の一部
 02 戦略も戦術も「知る」ことから始まる
 03 戦略とは「知って」「見つけて」「組み立てる」こと
 04 戦術とは「実行して」「育てる」こと
 05 戦略と戦術をつなげるフレームワーク
 06 戦略の賞味期限~戦略の見直し~

Chapter3 Web分析・改善の第一歩「会社とユーザーを知る」
 01 会社とユーザーを知る理由とは
 02 フレームワークを利用するメリットと効果的な組み合わせ
 03 Webサイトのビジネスモデルを理解する
 04 事業の流れを知り、よさを見つける
 05 ユーザーの行動を知り、顧客心理を理解する

Chapter4 いろいろな指標の意味と活用方法
 01 指標の意味を正しく理解する
 02 解析ツールで覚えておきたい指標とその活用方法
 03 Web広告で覚えておきたい指標とその活用方法
 04 ビジネスの基本指標とソーシャルメディアの基本指標
 05 指標の基準値を持つ

Chapter5 マーケティング視点で分析・改善計画を立てる
 01 計画は事業目的から逆算する
 02 KGI、KPI、KSFを理解する
 03 イーコマースの計画立案
 04 リードジェネレーションの計画立案
 05 メディアサイト、サポートサイトの計画立案

Chapter6 測定方法を設計する
 01 用意されている指標から考えてはいけない
 02 自社にあった測定方法を設計する
 03 イーコマースの測定方法の設計
 04 リードジェネレーションの測定方法の設計
 05 メディアサイト/サポートサイトの測定方法の設計
 06 KPIの設計で気を付けたいこと

Chapter7 意図を持って施策を運用する
 01 施策をやりっぱなしにしないために
 02 意図のある施策の作り方
 03 施策の優先順位
 04 よい施策を常にストックしておく
 05 戦略に立ち返る癖を付ける
 06 検証するときの注意点

Chapter8 データから課題を発見する
 01 サイトの導線を意識する
 02 全体の傾向を知る
 03 データを絞り込んで比較する
 04 Googleアナリティクスから数値の全体傾向を把握する
 05 ユーザー、事業、競合他社の視点で気付きを得る
 06 定性的なアプローチを使いこなす
 07 データには間違いもある
 08 定期的にデータ取得ができる体制と仕組みを考える

Chapter9 データの「見せ方」と「伝え方」
 01 レポートを作る理由は「事業に成果をもたらすため」
 02 見せ方のルールを決める
 03 相手によって伝える内容を変える
 04 課題を管理する
 05 レポートの最終目標は「作らない」こと

本書は付属データの提供はございません。

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