心理教科書 公認心理師 完全合格テキスト(公認心理師試験対策研究会)|翔泳社の本
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心理教科書 公認心理師 完全合格テキスト


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798163307
定価:
3,300(本体3,000円+税10%)
仕様:
A5・608ページ
分類:
一般資格
レーベル:
EXAMPRESS
シリーズ:
心理教科書

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この1冊で基本がわかる!

「公認心理師」の学習範囲は大変広く、
勉強の仕方がわからない、難しいという声も。
本書は、出題基準の大項目に沿った24章で構成しており、
公認心理師を持つ大学教員、臨床心理士、医師、薬剤師、社会福祉士など
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本書では基本を学んだり、あるいは
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心理教科書シリーズ
『公認心理師 完全合格問題集 2020年版』
『公認心理師 出る! 出る! 要点ブック+一問一答』との
併用もおススメします!

〈赤いシート付き〉


本書について

「公認心理師」の学習範囲は大変広く、勉強の仕方がわからないという声も。
本書は出題基準の大項目に沿った24章で構成し、丁寧に解説しています。
「用語解説」や、本文をもう一歩踏み込んだ「プラスワン」などの補足説明も充実。
大好評の姉妹書「要点ブック+一問一答」ではちょっと物足りない方に!

■第1部 心理師の基本

第1章 公認心理師としての職責の自覚
1 公認心理師の役割
2 公認心理師の法的義務および倫理
3 情報の適切な取り扱い

第2章 問題解決能力と生涯学習
4 問題解決能力と生涯学習

第3章 多職種連携・地域連携
5 多職種連携・地域連携

■第2部 心理学基礎編

第4章 心理学・臨床心理学の全体像
6 心理学の成り立ち
7 心の仕組みとその働き
8 臨床心理学の基本理念

第5章 心理学における研究
9 研究倫理
10 様々な研究法
11 心理データの分析を行う様々な手法
12 テスト理論
13 統計に関する基礎知識
14 統計的仮説検定
15 確率分布、標本分布

第6章 心理学に関する実験
16 実験計画の立案
17 実験方法の記述
18 実験データの収集とデータ処理
19 実験結果の解釈と報告書の作成

第7章 知覚及び認知
20 知覚心理学・心理物理学(精神物理学)
21 感覚の種類と視覚
22 空間知覚
23 音と音声の知覚
24 味覚・嗅覚・触覚
25 体性感覚、多感覚統合
26 注意、意識
27 知覚の可塑性と自己受容感覚
28 人の認知の機序およびその障害
29 人の思考の機序およびその障害

第8章 学習及び言語
30 生得的行動
31 レスポンデント(古典的)条件づけ
32 オペラント条件づけ
33 認知学習・社会的学習
34 運動技能学習と学習の転移
35 学習の生物学的基礎
36 言語
37 文法獲得
38 言語獲得過程
39 言語の障害

第9章 感情及び人格
40 感情に関する理論と喚起の機序
41 感情が行動におよぼす影響
42 人格の概念および形成過程
43 人格の類型、特性

第10章 脳・神経の働き
44 記憶・感情などの生理学的反応の機序
45 高次脳機能障害

第11章 社会及び集団に関する心理学
46 個人と集団
47 対人関係とその影響
48 社会的影響
49 集団が引き起こす社会現象
50 人の態度及び行動
51 対人行動
52 社会的認知
53 家族、集団及び文化と個人

第12章 発達
54 認知機能の発達および感情・社会性の発達
55 知能指数(IQ)
56 自己主張・自己制御
57 向社会的行動(Prosocial behavior)
58 道徳性、規範意識
59 自己と他者の関係の在り方と心理的発達
60 気質と環境 相互規定的作用モデル(Transactional Model)
61 ライフサイクル論
62 胎児期、乳児期、幼児期、児童期、青年期
63 成人期、中年期、老年期
64 非定型発達と発達障害

第13章 障害者(児)の心理学
65 障害理解のための概念モデル
66 精神疾患の診断分類
67 アセスメント
68 障害者に対する支援法
69 発達障害への支援
70 リハビリテーション

■第3部 応用実践編

第14章 心理状態の観察及び結果の分析
71 心理アセスメント
72 質問紙法(1)パーソナリティ検査
73 質問紙法(2)心の状態に関する検査
74 作業検査法
75 発達検査と知能検査
76 神経心理学的検査
77 投影法
78 描画法(バウムテスト、風景構成法、HTP法)

第15章 心理に関する支援(相談、助言、指導その他の援助)
79 精神力動理論
80 認知行動理論
81 人間性アプローチ
82 日本で生まれた心理療法・近年注目されている支援方法
83 訪問による支援や地域支援
84 支援方法の選択と留意点
85 カウンセリングおよび心理療法の適用と留意点

第16章 健康・医療に関する心理学
86 ストレス
87 ストレスと関連のある疾患
88 ストレスへの対処法と予防の考え方
89 医療現場における心理社会的課題と必要な支援
90 精神科医療における心理社会的課題と必要な支援
91 周産期医療における心理社会的課題と必要な支援
92 緩和医療における心理社会的課題と必要な支援
93 母子保健・学校保健
94 産業保健
95 地域保健
96 自殺対策(自殺予防)
97 災害時等の心理的支援

第17章 福祉に関する心理学
98 福祉現場において生じる問題とその背景
99 福祉現場における心理的課題と支援方法
100 児童・母子に対する支援
101 虐待に関する支援(児童・配偶者・高齢者・障害者)
102 高齢者に関する支援
103 認知症に関する支援

第18章 教育に関する心理学
104 教育現場において生じる問題
105 教育現場において生じる問題の背景
106 教育現場に関する法律や制度
107 現代における学校
108 学校現場における支援

第19章 司法・犯罪に関する心理学
109 少年非行と司法手続き
110 非行少年を処遇する施設
111 司法制度
112 司法における精神障害者の処遇
113 犯罪被害者支援
114 面会交流
115 非行・犯罪の理論
116 非行・犯罪のアセスメント
117 司法・犯罪領域における処遇
118 反抗挑戦性障害、素行障害、反社会性パーソナリティ障害
119 司法領域の面接技法
120 被害者の視点を取り入れた教育

第20章 産業・組織に関する心理学
121 働く人を支える関係法規
122 職場における問題
123 組織における人の行動と心理
124 職場のメンタルヘルスと支援
125 これからの働き方

第21章 人体の構造と機能及び疾病
126 解剖学・生理学(1)細胞・組織・器官、血液・リンパ、内分泌系
127 解剖学・生理学(2)筋骨格系、神経系、脳・脊髄
128 解剖学・生理学(3)呼吸器系、循環器系、消化器系、泌尿器系
129 加齢(身体、心理、精神機能の変化)
130 主要な症候
131 心理的支援が必要な主な疾病(1)がん、難病、後天性免疫不全症候群(AIDS)、遺伝性疾患
132 心理的支援が必要な主な疾病(2)脳血管疾患、循環器系疾患、内分泌代謝疾患
133 依存症(薬物、アルコール、ギャンブル等)
134 移植医療、再生医療
135 サイコオンコロジー、緩和ケア、終末期ケア、グリーフケア

第22章 精神疾患とその治療
136 主な症状と状態像(抑うつ、不安、恐怖、幻覚、妄想等)
137 精神疾患の診断分類・診断基準〈ICD-10、DSM-5〉
138 症状性を含む器質性精神障害(F0、ICD-10のコード番号)
139 精神作用物質使用による精神および行動の障害(F1)
140 統合失調症、統合失調型障害および妄想性障害(F2)
141 気分(感情)障害(F3)
142 神経症性障害、ストレス関連障害および身体表現性障害(F4)
143 生理的障害および身体的要因に関連した行動症候群(F5)
144 成人のパーソナリティおよび行動の障害(F6)
145 精神遅滞(F7)
146 心理的発達の障害(F8)、小児期・青年期に通常発症する行動・情緒の障害(F9)
147 行動観察、評定尺度
148 薬物療法、作業療法、心理療法
149 地域移行、自助グループとアドヒアランス、コンプライアンス、コンコーダンス
150 精神科等医療機関へ紹介すべき症状
151 臨床精神薬理学
152 向精神薬
153 薬剤性精神障害

第23章 公認心理師に関係する制度
154 各分野における法制度

第24章 その他(心の健康教育に関する事項等)
155 心の健康に関する知識

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最終更新日:2021年09月07日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 035
生物心理社会モデル 上から2行目
4刷
[生物心理社会モデル]を(Bio-Psycho-Social model)を提唱しました。
[生物心理社会モデル](Bio-Psycho-Social model)を提唱しました。
2021.04.21
1刷 054
●散布度の例
2刷
例: データA(1 2 3 4 5)、データB(6 7 8 9 10)のとき、N=5として 分散: 分散=(1-6)^2+(2-7)^2+(3-8)^2+(4-9)^2+(5-10)^2/5=25 標準偏差: 標準偏差は25の√を計算して5となる
例: データA(1 2 3 4 5)、データB(6 7 8 9 10)のとき、N=10として 分散: 分散=(1-5.5)^2+(2-5.5)^2+…+(9-5.5)^2+(10-5.5)^2/10=8.25 標準偏差: 標準偏差は8.25の√を計算して2.87(四捨五入)となる
2020.03.11
1刷 072
「フェヒナーの法則」4行目以降
2刷
すなわち刺激量と感覚量は刺激の大きさの対数に比例します。 ●フェヒナーの法則の公式
削除

フェヒナーの法則は古典の公式とのことで、資料によって表記・表現が異なり、かつ紙面スペースの問題もありまして、多少の修正による掲載は読者の混乱を招きそうであること、また公式そのものが試験に出ることはないだろう、との判断により削除させていただきます。誠に申し訳ございません。
2020.07.09
1刷 073
小見出し「●スティーヴンスの法則」と本文3行目
2刷
Steven's
Stevens'
2020.08.17
1刷 074
「●Young-Helmholtz theory(ヤング=ヘルムホルツの三色説)」の本文2行目
4刷
青(B)をそれぞれ受容する
青(青紫)(B)をそれぞれ受容する
2021.06.03
1刷 098
「●記憶のモデル」の本文9行目(2箇所)
4刷
[親近効果]といいます。初頭効果は長期記憶を、親近性効果
[新近効果]といいます。初頭効果は長期記憶を、新近性効果

「親近」を「新近」に修正します。
2021.03.16
1刷 258
本文上から5行目
3刷
の実践も社会的ソーシャルワークに含まれます。
の実践も社会的リハビリテーションに含まれます。
2020.10.05
1刷 271
表「MMPI の尺度名と査定内容」の尺度名
2刷
8 Sc 総合失調症
8 Sc 統合失調症
2020.08.17
1刷 277
本文下から2行目(フキダシは除く)
3刷
10 歳以下の児童には、Koppiz, E.M. の
10 歳以下の児童には、Koppitz, E.M. の
2020.10.23
1刷 282
表「発達検査および知能検査の適応年齢対応一覧」の「DN-CAS認知評価システム」の特徴
2刷
「計画」「注意」「同時処理」「継次処理」 の4 つの認知機能を測定する
プランニング」「注意」「同時処理」「継次処理」 の4 つの認知機能を測定する
2020.04.01
1刷 324
上から4行目
3刷
③抵抗期
抵抗期
2021.02.05
1刷 334
「●精神医療審査会」3行目
定期病状報告を行い、入院継続の可否、~
定期病状報告の審査、入院継続の可否、~
2021.09.03
1刷 368
「●親子関係調整(親子関係再構築支援)」の本文2行目
3刷
児童相談所を中心に親に対する接し方や
児童相談所を中心に、親に対して、接し方や

「親子関係調整」は「親に対する支援」です。しかし、句読点の打ち方で意味が変わってしまうことから、訂正いたします。
2020.10.05
1刷 368
「●養子縁組(普通養子縁組・特別養子縁組)」の本文4~5行目、6行目、最終行
3刷
4~5行目 子の福祉を積極的に確保する観点から、戸籍の 6行目 養親と養子の同意により 最終行 [6]歳に達していない者が対象となります。
4~5行目 子の利益を積極的に確保する観点から、実親子関係を終了し、戸籍の 6行目 年齢制限がなく養親と養子の同意により 最終行 [15]歳に達していない者が対象となります。令和元年6月『民法等の一部を改正する法律』の改正により、養親の家庭裁判所での手続の負担軽減のため、児童相談所長による手続きの一部の申立てが可能となりました。
2021.05.12
1刷 373
用語解説「緊急介入」1行目
3刷
訪問調査や一次保護などによって
訪問調査や一保護などによって
2021.01.08
1刷 374
「●高齢者虐待防止法」の最終行
3刷
求められています(努力義務)。
求められています。
2021.05.12
1刷 424
「●医療観察制度」の本文6行目
3刷
「刑を減軽することができる」
「その刑を減軽する
2020.12.09
1刷 431
「●法務省式ケースアセスメントツール」の本文2行目
2刷
レスポンシビリティ(処遇応答性/処遇反応性)原則
レスポンシビティ(処遇応答性/処遇反応性)原則
2020.03.11
1刷 432
プラス+1「RNR原則」
2刷
RNRとはRisk-Need-Responsibilityの略である。 (中略) ③レスポンシビリティ原則とは、
RNRとはRisk-Need-Responsivityの略である。 (中略) ③レスポンシビティ原則とは、
2020.03.11
1刷 434
「●自立援助ホーム」と「プラスワン:自立援助ホームの法的根拠」
●自立援助ホーム  自立援助ホームは、児童福祉法第6 条3、第33 条6 が法的根拠となっており、なんらかの理由で家庭にいられなくなり、働かざるを得なくなった、原則として[15]歳から[20]歳までの青少年達に暮らしの場を与える施設です。  このようにやむを得ず「自立」させられた場合、職場や生活場面でも困難をかかえ、社会適応ができません。そのような児童に対し、社会的援助が必要だと感じた関係者のボランティア活動によって創設されたのが、現在の自立援助ホームの始まりです。 ●プラスワン:自立援助ホームの法的根拠 児童福祉法第6 条3 で「この法律で、児童自立生活援助事業とは、次に掲げる者に対しこれらの者が共同生活を営むべき住居における相談その他の日常生活上の援助及び生活指導並びに就業の支援(以下「児童自立生活援助」という。)を行い、あわせて児童自立生活援助の実施を解除された者に対し相談その他の援助を行う事業をいう」とある。また、同法第6 条3 第1 項第1 号には対象者として「義務教育を終了した児童又は児童以外の満二十歳に満たない者であつて、措置解除者等であるもの」とされている。同法第33 条6 では同内容への都道府県の義務を明記している。
●児童自立支援施設  児童自立支援施設は、子どもの行動上の問題、特に非行問題を中心に対応する施設です。平成9年の児童福祉法改正により「教護院」から名称変更し、「家庭環境その他の環境上の理由により生活保護等を要する児童」も対象に加えられました。少年法に基づく家庭裁判所の保護処分等により入所する場合もあります。都道府県等に設置義務が課せられており、令和3年現在、全国に[58]か所設置されています。 ●プラスワン:児童自立支援施設の法的根拠 児童福祉法44条が法的根拠となっており、「児童自立支援施設は、不良行為をなし、又はなすおそれのある児童及び家庭環境その他の環境上の理由により生活指導等を要する児童を入所させ、又は保護者の下から通わせて、個々の児童の状況に応じて必要な指導を行い、その自立を支援し、あわせて退所した者について相談その他の援助を行うことを目的とする施設とする」とある。

自立援助ホームは福祉領域の施設のため、ここでは児童自立支援施設とするのが適切と判断し内容を差し替えました。
2021.09.07
1刷 435
◎反抗挑戦性障害の2,3行目
4刷
通常は就学前の子どもにみられます。
初発症状は通常は[就学前]に現れ、青年期早期以降の発症はまれであるとされています。
2021.05.07
1刷 436
2行目、「●反社会性パーソナリティ障害」本文2行目
4刷
2行目 通常、小児期中期から青年期中期の[13歳]未満にみられます。 「●反社会性パーソナリティ障害」本文2行目 [15]歳以降に起こります。
2行目 素行症の症状は通常は小児期または青年期に現れており、[16歳以降の発症はまれ]であるとされています。 「●反社会性パーソナリティ障害」本文2行目 症状自体は15 歳以降にみられます。また、診断名がつくのは少なくとも18 歳以降で、
2021.04.28
1刷 443
上から2行目
例えば、賃金が労働基準法で定められた最低賃金を下回るような場合には、労働基準法違反となるので、労働基準法で定める最低基準に置き換えられます
例えば、賃金が最低賃金法で定められた最低賃金を下回るような場合には、労働基準法違反となるので、最低賃金法で定める最低基準に置き換えられます
2021.08.16
1刷 488
図「神経系の解剖学的分類」末梢神経系
3刷
顎神経(8対)
頸神経(8対)
2020.12.03
1刷 489
「●交感神経と副交感神経の働き」の表
4刷
筋肉 発汗 緊張 促進 弛緩 抑制
瞳孔 発汗 散大 促進 縮小  ―

4刷で上記の修正をおこないましたが、「正」の内容に一部誤りがございました。
大変申し訳ありません。
誤:

(画像クリックで拡大)
正:

(画像クリックで拡大)

2021.04.28
1刷 491
「●間脳」の本文
3刷
視床下部の3領域に分かれます。
視床下部などに分けることができます。
2021.05.12
1刷 498
「●流動性知能と結晶性知能」の表
4刷
ウェクスラー式成人知能検査
上記の項目(行)を削除します。

削除後は、「能力」と「特徴」のみの表になります。
2021.06.03
1刷 587
索引
4刷
親近効果
新近効果
2021.03.16
1刷 587
索引「せ」
2刷
正規分布.....57, 73
正規分布.....57, 72
2021.02.10
4刷 489
「●交感神経と副交感神経の働き」の表

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2021.08.25