データサイエンスの無駄遣い 日常の些細な出来事を真面目に分析する 電子書籍|翔泳社の本
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データサイエンスの無駄遣い 日常の些細な出来事を真面目に分析する


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798165622
価格:
2,640(本体2,400円+税10%)

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技術の無駄遣い!?
日常の些細な出来事を
データサイエンスを駆使して
「まじめに」分析

【本書の概要】
ITmedia NEWS で大人気の連載記事
『データサイエンスな日常』をもとにした書籍です。

「飲み会での孤立」「LINEの既読スルー」「満員電車での立ち振る舞い」。
日常生活で気になるテーマを著者の持つ独特の視点で分析。
本書用の書き下ろし記事を大幅に追加し、
内容はよりシュールでディープに。
各章に詳細な解説とサンプルコードを掲載。
読み物としてもデータ分析の学習本としても楽しめます。

【本書の対象読者】
・データやテクノロジー、デバイスを用いたテック系の読み物に興味のある方
・データ分析、アプリケーション開発に興味のある方

【本書の目次】
PROLOGUE それはコミュニケーションの問題ではなくデータサイエンスの問題
PART 1 家の孤独に立ち向かう
CHAPTER1 LINEの既読スルーにランダムフォレストで立ち向かう
CHAPTER2 多面的な自分と向き合うためのチャットボット
CHAPTER3 電子デバイスを駆使して強制的に感情移入できる漫画を作る
CHAPTER4 在宅ワークの孤独に対抗してプロジェクションマッピングで“バーチャル職場”を作り出す
PARTT 2 街の孤独に立ち向かう
CHAPTER5 「休日に会社の同僚と遭遇しないための動き方」を物理シミュレーションとゲーマーの英知で解き明かす
CHAPTER6 飲み会で孤立しないためのセル・オートマトン
CHAPTER7 飲み会の帰り道での孤立に、ARシミュレーションで立ち向かう
CHAPTER8 「満員電車で快適に過ごすための動き方」を物理シミュレーションで解き明かす
CHAPTER9 すべての孤独に悟りとデータサイエンスで立ち向かう

【著者プロフィール】
篠田 裕之(しのだ・ひろゆき)
広告会社で、ビッグデータを活用したメディアソリューション開発を行う。
データ分析やデータビジュアライゼーションに関するセミナー登壇、執筆多数。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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