オラクルマスター教科書 Silver DBA Oracle Database Administration I(株式会社コーソル 渡部 亮太 舛井 智行 杉本 篤信 西田 幸平 日本オラクル株式会社)|翔泳社の本
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オラクルマスター教科書 Silver DBA Oracle Database Administration I

著
著
著
著
著
監修

形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798166353
定価:
5,500円(本体5,000円+税10%)
仕様:
A5・888ページ
カテゴリ:
ベンダー資格
キーワード:
#IT関連資格,#情報処理技術者試験,#開発環境,#システム運用
レーベル:
EXAMPRESS
シリーズ:
オラクルマスター教科書
紙の書籍

日本オラクル株式会社監修
19cに対応した「オラクルマスターSilver DBA」試験の学習書!

2020年より、Oracle Database 12cから19cまでに対応した
新しいオラクルマスター試験が開始されました。
その中の「Silver DBA Oracle Database Administration I(試験番号1Z0-082)」
に合格すると、オラクルマスター資格「ORACLE MASTER Silver DBA 2019」を取得できます。
本書はこの試験の合格を目指すための学習書です。

・日本オラクル株式会社の監修のもと、データベース技術力に定評のある
 株式会社コーソルの教育/技術推進チームが執筆
・高度なDB管理からSQL操作まで、幅広い出題範囲を網羅し、丁寧に解説
・各章末に豊富な練習問題を掲載。合計220問
・巻末に模擬試験1回分を掲載
・巻末の模擬試験に画面上でトライできるWebアプリ付き

日本オラクル株式会社監修。19cに対応した「オラクルマスターSilver DBA」試験の学習書!

日本オラクル株式会社監修。19cに対応した「オラクルマスターSilver DBA」試験の学習書!

本書はSilver DBA試験の合格を目指すための学習書です。Silver DBA試験の出題範囲に基づいて、アーキテクチャやユーザー管理、SQLなど、Oracle Databaseの管理と運用のための基礎知識を解説しています。

わかりやすい解説!!

出題範囲を網羅し、かつ「試験に出るところ」を一冊に凝縮。図を多用し、わかりやすく解説しています。

豊富な練習問題!!

各章末に豊富な練習問題、巻末に模擬試験1回分を掲載しています。

模擬試験アプリ付き

スマホやPC、タブレットから解答可能なWebアプリ版の模擬試験を用意しています。移動中などスキマ時間での学習および理解度チェックが出来ます。

第1章 Oracle Databaseアーキテクチャの理解
1-1 Oracleデータベースの基本的な動作と構造
1-2 Oracleデータベースの内部構造とインスタンス
1-3 データベース記憶域構造
1-4 Oracleのメモリー領域と関連する内部処理

第2章 Oracleデータベースの作成および各種ツールの使用
2-1 Database Configuration Assistant(DBCA)
2-2 SQL*Plus
2-3 Oracle SQL Developer
2-4 Oracle Enterprise Manager Database Express
2-5 Oracle Enterprise Manager Cloud Control

第3章 データベースインスタンスの管理
3-1 インスタンスの起動
3-2 インスタンスの停止
3-3 データディクショナリビューと動的パフォーマンスビュー
3-4 自動診断リポジトリ(ADR)の使用
3-5 アラートログとトレースファイルの使用
3-6 初期化パラメータの管理

第4章 Oracle Net Servicesの設定
4-1 Oracle Net Servicesの設定と使用するツール
4-2 リスナーの設定とサービス登録
4-3 クライアントの設定とリモート接続の実行
4-4 Oracle Net Servicesの高度な設定
4-5 共有サーバー接続
4-6 データベースリンクとOracle Database Gateway

第5章 ユーザー、ロールおよび権限の管理
5-1 Oracle Databaseのユーザー
5-2 権限とロール
5-3 一般ユーザーの認証方式
5-4 領域割当て制限(クオータ)
5-5 プロファイル
5-6 管理権限(SYSDBA権限/SYSOPER権限)
5-7 セキュリティを高めるための推奨設定

第6章 表領域およびデータファイルの管理
6-1 表領域の概念
6-2 表領域とデータファイルの管理
6-3 Oracle Managed Files(OMF)

第7章 データ格納のための記憶域の利用
7-1 行の格納方法とブロックの空き領域管理
7-2 セグメントの管理
7-3 領域の節約

第8章 UNDOの管理
8-1 トランザクションおよびUNDOデータの理解
8-2 UNDO表領域の構成
8-3 UNDO保存の設定
8-4 一時UNDO機能

第9章 データの移動
9-1 Oracle Data Pump
9-2 SQL*Loader
9-3 外部表

第10章 SQLの基礎とデータの扱い
10-1 SELECT文の基本構文
10-2 データ型と表の作成
10-3 数値データと算術演算子
10-4 文字列と連結演算子
10-5 日時データと書式モデル
10-6 NULLの扱い
10-7 DISTINCTによる重複データの除外

第11章 データの選択(検索)およびソート
11-1 SELECT文に指定できる検索条件
11-2 行の並べ替え(ソート)
11-3 置換変数

第12章 単一行ファンクションを使用した出力のカスタマイズ
12-1 ファンクション
12-2 文字ファンクション
12-3 数値ファンクション
12-4 日時の算術演算と日時ファンクション

第13章 変換ファンクションおよび条件式の使用
13-1 ファンクションのネスト
13-2 データ型の変換
13-3 NULL関連ファンクション

第14章 集計ファンクションを使用したデータの集計
14-1 集計ファンクション
14-2 GROUP BY句とHAVING句

第15章 結合を使用した複数の表のデータの表示
15-1 結合とは
15-2 結合の構文
15-3 その他の結合

第16章 副問合せ
16-1 副問合せとは
16-2 スカラー副問合せ
16-3 非スカラー副問合せ

第17章 集合演算
17-1 集合演算とは
17-2 集合演算の注意事項

第18章 データの変更とトランザクション
18-1 DML(データ操作文)とTRUNCATE文
18-2 トランザクション

第19章 DDLの理解および表の管理
19-1 データベースオブジェクトとDDL
19-2 表の作成と列のデフォルト値の指定
19-3 CREATE TABLE AS SELECT文による表の作成およびデータの移入
19-4 ALTER TABLE文による表の変更
19-5 DROP TABLE文による表の削除

第20章 シーケンス、シノニムおよび索引
20-1 索引の管理
20-2 シーケンスの管理
20-3 シノニムの管理

第21章 ビュー
21-1 ビューの概要
21-2 ビューの管理
21-3 ビューとDML

第22章 制約と一時表
22-1 制約とキー
22-2 一時表

第23章 タイムゾーンと期間
23-1 タイムゾーンと現在日時
23-2 期間データ型

模擬試験

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書籍の種類:紙書籍

書籍の刷数:全刷


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 書籍の種類:

最終更新日:2026年06月11日
ページ数 内容 書籍修正刷 電子書籍訂正 発生刷 登録日

★電子書籍(リフローEPUB)のみの正誤★14章 例14-8に重複がありました
誤
正
備
考
コードの重複は電子書籍(リフローEPUB)のみに発生しました。紙書籍とPDF版電子書籍では重複はありません。
1刷 済 1刷 2024.11.20
0-vii
表0-3
誤 試験料(税込) 37,730円
正 上記の記述を削除し、表の下に次の注を追加 ※試験料については、下記のページをご参照ください。 https://www.oracle.com/jp/education/training/buy/
未 未 1刷 2026.06.11
0-vii
「ORACLE MASTER Silver DBA 2019の概要」の表0-3
誤 試験時間  出題数  試験料(税込)  150分    90問    32,340円 ※2021年4月時点のデータです。
正 試験時間  出題数  試験料(税込)  120分    72問    37,730円 ※2022年12月時点のデータです。
備
考
2022年9月1日より試験時間・出題数が変更されました。
4刷 済 1刷 2022.09.02
0-xiii
「本書の内容」の「Webアプリ」3行目
誤 把握しておくことができます。
正 把握しておくことができます注1。
備
考
上記の追加に伴い、脚注に以下の内容を追加します。

注1
本書刊行後、2022年9月1日より、問題数が72問に、試験時間が120分に変更されましたが、本書の模擬試験は90問のままにしています。ご了承ください。
4刷 済 1刷 2023.02.08
081
2-4-4内 「WebブラウザにおけるEM Expressの画面表示」
誤 WebブラウザにおけるEM Expressの画面表示 WebブラウザにおけるEM Expressの画面表示にはFlashまたはOracle JET技術が使われています。当初Flashが使用されていましたが、Adobe Flash Playerのサポートが2020年12月で終了したため、Oracle JET技術への移行が進められています。
正 Oracle JET 版EM Express の機能 Web ブラウザにおけるEM Express の画面表示には当初Flash が使用されていましたが、Adobe Flash Player のサポートが2020 年12 月で終了したため、Oracle JET 技術への移行が進められています。Oracle JET版EM Express では、2021 年7 月時点で「パフォーマンス」関連の機能のみが使用可能です。
備
考
※リフローEPUBの場合、第2章の「2-4-5 EM Expressの接続待ち受けポートの設定」のすぐ上の段落が該当箇所になります。
2刷 済 1刷 2021.08.24
084
表2-10
誤
正 「データベースリソースマネージャ」の行の「×」に「*4」を追加、表の下に下記の注を追加します。 *4 12c R2以降は、EM Expressでもデータベースリソースマネージャの設定が行えるようになっています。
備
考
リフローEPUBの場合「2-5-3  Cloud Controlで実行可能なOracleデータベース管理タスク」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2021.09.16
085
問題1解説の7行目
誤 …(選択肢Bは正解)。
正 …(選択肢Bは正解)。なお、選択肢Bの「Enterprise Manager Managementサーバー」は、管理サーバーのことであると理解してください。
備
考
※リフローEPUBの場合、第2章の練習問題、問題1の解説の2つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.02
111
「3-5-1 アラートログ」8行目
誤 ・デフォルト値以外の値が設定された初期化バラメータの値
正 ・デフォルト値以外の値が設定された初期化パラメータの値
4刷 済 1刷 2022.07.04
122
表の5行目の「説明」
誤 MAX_TARGETの最大サイズ
正 MEMORY_TARGETの最大サイズ
備
考
※リフローEPUBの場合、第3章の表3-11内、「MEMORY_MAX_TARGET」の説明が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.17
137
問題13「解説」の箇条書き2つ目
誤 ・デフォルト値以外の値が設定された初期化バラメータの値
正 ・デフォルト値以外の値が設定された初期化パラメータの値
備
考
リフローEPUBの場合、第3章の練習問題内に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.01.10
173
「接続時ロードバランシングの構成」本文3行目、例4-13のコード6行目、下の吹き出し
誤 本文3行目 = yes)」を指定して接続時ロードバランシングを有効化します。 例4-13のコード6行目 (LOAD_BALANCE = yes) 下の吹き出し 接続時ロードバランシングを有効化している
正 本文3行目 = on)」を指定して接続時ロードバランシングを有効化します。 例4-13のコード6行目 (LOAD_BALANCE = on) 下の吹き出し 接続時ロードバランシングを有効化している。 (LOAD_BALANCE = yes) または (LOAD_BALANCE = true) としてもよい
備
考
※リフローEPUBの場合、第4章の「4-4-4 接続時ロードバランシング」の小見出し「接続時ロードバランシングの構成」の最初の段落、および例4-13のコードと2つ目の吹き出しが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
189
問題8の解説の7~8行目
誤 透過的アプリケーションフェイルオーバー接続確立後の問題に対処する機能です。
正 透過的アプリケーションフェイルオーバーは接続確立後の問題に対処する機能です。
備
考
リフローEPUBの場合、第4章の練習問題内に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.05.22
196
問題16の解説 下から3行目
誤 APPユーザーが所有する…
正 APPSユーザーが所有する…
備
考
リフローEPUBの場合、第4章の練習問題内に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.05.22
202
図5-2内のCREATE文
誤 CREATE TABLE new_t (...)
正 CREATE TABLE new_t (...) ;
備
考
リフローEPUBの場合、5-1-3内の「スキーマ」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
215
「ロールの作成」3行目
誤 ADMIN OPTION(後述)付きで…
正 ADMIN OPTION付きで…
備
考
「(後述)」を削除します。

リフローEPUBの場合、「5-2-2  ロール」内に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.05.22
234
注14
誤 REMOTE_OS_AUTHENT初期化パラメータを「false」に設定すると、リモート接続でもOS認証を使用できます(デフォルトはtrue)。
正 REMOTE_OS_AUTHENT初期化パラメータを「true」に設定すると、リモート接続でもOS認証を使用できます(デフォルトはfalse)。
備
考
リフローEPUBの場合、5-6-2内の「リモート接続時の管理権限を持つユーザーの認証」に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.09.14
239
問題3 選択肢B
誤 B. 表を削除する
正 B. 他ユーザーの表を削除する
備
考
※リフローEPUBの場合、第5章の練習問題、問題3の選択肢Bが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.07.26
240
問題3の解説の5~6行目
誤 自ユーザーが所有する表を削除するには、DROP TABLEシステム権限が必要です(選択肢Bは不正解)。
正 他ユーザーが所有する表を削除するには、DROP ANY TABLEシステム権限が必要です(選択肢Bは不正解)。
備
考
※リフローEPUBの場合、第5章の練習問題、問題3の解説の3つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.07.26
241
問題5の選択肢C
誤 SELECT * TABLE HR.DEPARTMENTS;
正 SELECT * FROM HR.DEPARTMENTS;
備
考
※リフローEPUBの場合、第5章の練習問題、問題5の選択肢Cが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.26
246
問題11 コード部分の1行目
誤 CREATE USER SMITH IDENTIFIED EXERNALLY;
正 CREATE USER SMITH IDENTIFIED EXTERNALLY;
備
考
「EXERNALLY」は正しくは「EXTERNALLY」(3文字目にTを追加)です。

※リフローEPUBの場合、第5章の練習問題、問題11が該当箇所になります。
2刷 済 1刷 2021.07.09
273
表6-14の 第4行 2列目、およびこのページの下から5~8行目
誤 ・リカバリ関連のファイル(バックアップファイル、アーカイブログファイルなど)   ● DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_n(n=1, 2, ... , 5)を複数設定すると、制御ファイル、REDO ログファイルは多重化されます。 ● 制御ファイル、REDO ログファイルの多重度が決定される厳密なルールは少し複雑です。詳細はマニュアル『データベース管理者ガイド』を参照してください。
正 ・リカバリ関連のファイル(バックアップファイル、アーカイブログファイルなど) ・制御ファイルとREDOログファイル   ● DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_n(n=1, 2, ... , 5)を複数設定するか、DB_CREATE_FILE_DEST および DB_RECOVERY_FILE_DESTを設定すると 、制御ファイル、REDO ログファイルは多重化されます(6-3-4参照)。制御ファイル、REDO ログファイルの多重度が決定される厳密なルールは少し複雑です。詳細はマニュアル『データベース管理者ガイド』を参照してください。
備
考
リフローEPUBの場合、表6-14、および表の下の箇条書きが該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2023.06.05
274
例6-18の4つめの吹出し
誤 データファイルのファイル名指定を省略して表領域を作成
正 データファイルのファイル名指定を省略して表領域にデータファイルを追加
備
考
リフローEPUBの場合、「6-3-3 データファイルのOMF管理」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
283
6行目、及び表の第4行2列目
誤 REDOログファイルおよび制御ファイルのが2か所に…       ・リカバリ関連のファイル(バックアップファイル、アーカイブログファイルなど)
正 REDOログファイルおよび制御ファイルが2か所に…       ・リカバリ関連のファイル(バックアップファイル、アーカイブログファイルなど) ・制御ファイルとREDOログファイル
備
考
リフローEPUBの場合、第6章 練習問題「問題9」の選択肢D、および「解説」にある表が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2023.05.22
301
下から2行目
誤 表領域に空き領域に確保し
正 表領域に空き領域を確保し
備
考
リフローEPUBの場合、図7-6の下の段落が該当箇所です。
5刷 済 1刷 2023.05.22
316
問題4の解説の5行目
誤 …データ格納領域より大きい場合する現象
正 …データ格納領域より大きい場合に発生する現象
備
考
リフローEPUBの場合、第7章の練習問題内に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.05.22
344
問題8 選択肢Dの2行目
誤 …‘UNDOTBS03’」というエラーが返される。
正 …‘UNDOTBS04’」というエラーが返される。
備
考
リフローEPUBの場合、第8章 練習問題内に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.05.26
352
構文9-6
誤 expdp <ユーザー名>/<パスワード> TABLESPACE=<表領域名> DUMPFILE=<ディレクトリ名>:<ファイル名>
正 expdp <ユーザー名>/<パスワード> TABLESPACES=<表領域名> DUMPFILE=<ディレクトリ名>:<ファイル名>
備
考
リフローEPUBの場合、9-1-3にある構文9-6が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2023.05.23
387
「例10-6:不適切な列別名の使用(SELECTリストでの列別名の使用)」4行目
誤 7行が選択されました。
正 6行が選択されました。
備
考
リフローEPUBの場合、10-1-2にある例10-の最終行が該当箇所です。
5刷 済 1刷 2023.05.23
407
表10-8の「YY」の「説明」
誤 年の下2桁(上2桁を柔軟に判断*1)
正 年の下2桁
7刷 済 1刷 2025.06.13
407
表10-8の「DD」の「説明」
誤 日(1~31)
正 日(01~31)
備
考
リフローEPUBの場合、10-5-2にある表10-8が該当箇所です。
5刷 済 1刷 2023.04.28
421
例10-37の下
誤 コードの下に、以下の本文を追加します。
正  なお、SQL*Plus では列見出しが自動的に短縮表示されます(上記実行例の「NUL」および「N」)。
備
考
リフローEPUBの場合、「10-6-4  文字列の連結とNULL」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
428
第10章「練習問題」問題1の解説の3行目
誤 SELECT文では、WHERE句に対象の表名を指定します。
正 SELECT文では、FROM句に対象の表名を指定します。
5刷 済 1刷 2022.12.28
431
問題5の解説2~3行目
誤 文字列結合演算子の右辺に「"TYPE"」として列別名を参照しています。
正 連結演算子「||」の右辺に「"TYPE"」として列別名を参照しています。
備
考
※リフローEPUBの場合、第10章の練習問題、問題5の解説の2つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
445
構文11-4の3行目と4行目
誤 SELECT ... FROM <表名> WHERE <列名> => <値>; -- 列値が指定した値以上(等しいか大きい) SELECT ... FROM <表名> WHERE <列名> =< <値>; -- 列値が指定した値以下(等しいか小さい)
正 SELECT ... FROM <表名> WHERE <列名> >= <値>; -- 列値が指定した値以上(等しいか大きい) SELECT ... FROM <表名> WHERE <列名> <= <値>; -- 列値が指定した値以下(等しいか小さい)
備
考
リフローEPUBの場合、「11-1-5  比較条件」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2021.07.26
447
構文11-7の見出し
誤 構文 11-7…(列値を上限値と下限値の範囲に含まれる行を検索)
正 構文 11-7…(列値が上限値と下限値の範囲に含まれる行を検索)
備
考
リフローEPUBの場合、11-1-8にある構文11-7が該当箇所です。
5刷 済 1刷 2023.05.26
461
構文11-11の下 2つ目の説明
誤 ●NULLS LASTを指定すると、常にNULLを末尾に表示します。
正 ●NULLS LASTを指定すると、NULLを末尾に表示します。
備
考
リフローEPUBの場合、11-2-6内の「NULL の表示位置制御」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
462
「11-3-1 置換変数とは」上から6行目
誤 例11-32に置換変数を用いたSELECT文の例を示します。
正 例11-32に置換変数を用いたSQL文の例を示します。
5刷 済 1刷 2023.05.26
468
問題2の解説 下から2行目
誤 このため、文字「r」の後に、
正 このため、文字「r」の前に、
備
考
※リフローEPUBの場合、第11章の練習問題、問題2の解説にある表の下、3つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.09.16
486
4行目
誤 INSTR (str, search, [pos [, n]])
正 INSTR (str, search [, pos [, n]])
備
考
リフローEPUBの場合、12-2-2の「INSTRファンクション」の最初のサンプルコードが該当箇所です。
5刷 済 1刷 2023.04.28
499
下から2行目
誤 単一ファンクションのネスト。詳細は…
正 単一行ファンクションのネスト。詳細は…
備
考
※リフローEPUBの場合、例12-35のすぐ下にある段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
501
問題2の解説
誤 なお、CONNECT、PRODUCT、TIMESという演算子はありません。
正 なお、DIVISION、CONNECT、PRODUCT、TIMESという単一行ファンクションはありません。
備
考
※リフローEPUBの場合、第12章の練習問題、問題2の解説が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
505
問題9の解説1行目
誤 数か月前または数か月後の日時を戻します
正 数か月前または数か月後の日付を戻します
備
考
※リフローEPUBの場合、第12章の練習問題、問題9の解説が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
514
10行目
誤 数値書式format に基づき文字列に変換されます。
正 数値書式format に基づき数値に変換されます。
備
考
※リフローEPUBの場合、第13章の「13-2-4 TO_NUMBERファンクション」冒頭の箇条書き、2つ目の項目が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
526
問題2の解説1行目、問題3の解説1~2行目
誤 問題2の解説1行目 設問のSQLは、3つの単一行ファンクションをネストしています。 問題3の解説1~2行目 LAST_DAY関数で入社日(hire_date)の月末日を得た後に、NEXT_DAY関数で
正 問題2の解説1行目 設問のSQLは、2つの単一行ファンクションをネストしています。 問題3の解説1~2行目 LAST_DAYファンクションで入社日(hire_date)の月末日を得た後に、NEXT_DAYファンクションで
備
考
※リフローEPUBの場合、第13章の練習問題、問題2の解説の最初の段落、および問題3の最初の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
527
問題4の選択肢D
誤 D. SELECT employee_id, ADD_MONTH(NEXT_DAY(hire_date, 4), 3) FROM employees;
正 D. SELECT employee_id, ADD_MONTHS(NEXT_DAY(hire_date, 4), 3) FROM employees;
備
考
※リフローEPUBの場合、第13章の練習問題、問題4の選択肢Dが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
531
問題9の解説5行目
誤 選択肢Bは、CHAR型とNUMBER型が混在しており、
正 選択肢Bは、文字データ型と数値データ型が混在しており、
備
考
※リフローEPUBの場合、第13章の練習問題、問題9の解説の最後の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
531
問題8の問題文
誤
正 問合せの前に次の文を追加します。    hire_date列はDATE型、salary列はNUMBER型です。
備
考
リフローEPUBの場合、第13章 練習問題の問題8が該当箇所です。
5刷 済 1刷 2023.05.26
532
問題10の解説 下から2行目
誤 NVL2関数は、2つ目と
正 NVL2ファンクションは、2つ目と
備
考
※リフローEPUBの場合、第13章の練習問題、問題10の解説で、空行をはさんで2つめのブロックの2つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
540
14-1-4項の3行目
誤 COL1列とCOL2のそれぞれに対して
正 COL1列とCOL2列のそれぞれに対して
5刷 済 1刷 2023.05.26
553
問題4の解説4行目
誤 GROUP BY句を用いてグループごとに集計したデータを、
正 選択肢Bは、GROUP BY句を用いてグループごとに集計したデータを、
備
考
※リフローEPUBの場合、第14章の練習問題、問題4の解説の1つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
571
構文15-8の2行目
誤 WHERE <表1>.<列A> = <表2>.<列B> ;
正 WHERE <表1>.<列A> = <表2>.<列B>
備
考
リフローEPUBの場合、「15-2-7 WHERE 句を用いた結合構文」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
581
問題1の解説 下から1行目
誤 自然結合では「NATUAL JOIN」句を…
正 自然結合では「NATURAL JOIN」句を…
備
考
※リフローEPUBの場合、第15章の練習問題、問題1の解説の最後の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
592
例16-2のキャプション
誤 例16-2:HAVING 句でのスカラー副問合せの使用(全社員の平均給与より、平均給与が最も低い部署)
正 例16-2:HAVING 句でのスカラー副問合せの使用(全社員の平均給与より、平均給与が低い部署)
備
考
リフローEPUBの場合、「16-2-2  SELECT 文のWHERE 句以外でのスカラー副問合せの使用」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
598
「16-3-5 ALLを用いた副問合せ」上から1行目
誤 ANYを用いた条件と
正 ALLを用いた条件と
5刷 済 1刷 2023.04.28
599
7行目
誤 WHERE sal > ALL ( 600, 700 ) ;
正 WHERE sal > ALL ( 600, 720 ) ;
備
考
※リフローEPUBの場合、第16章の「16-3-5 ALLを用いた副問合せ」の末尾にある2行のコードが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.20
601
問題2の問題文1~2行目
誤 副問合せを使用する必要があるのは、
正 副問合せを使用すると作成できるのは、
備
考
リフローEPUBの場合、第16章 練習問題の問題2に該当箇所があります。
5刷 済 1刷 2023.04.28
603
問題3の解説4~6行目
誤 実行できます(選択肢Dは不正解)。 問題の副問合せから、「ANY」を取り除くと、「1 つの行における1 つの列の値を戻す副問合せ」に変わります。すなわち、「ANY」の有無は、副問合せにとって重要です(選択肢Aは不正解)。
正 実行できます。また、副問合せ部分でGROUP BY句を使用できないという制限はありません(選択肢Dは不正解)。 問題のSQLから、「ANY」を取り除くと、「1 つの行における1 つの列の値を戻す副問合せ」に変わります。問題の副問合せは「複数の行における1 つの列の値を戻す副問合せ」ですから、「ANY」を取り除くことはできません(選択肢Aは不正解)。
備
考
※リフローEPUBの場合、第16章の練習問題、問題3の解説、1つ目と2つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
613
1行目
誤 N S ---- ---- 3 ZZZ 
正 A B ---- ---- 3 ZZZ
備
考
※リフローEPUBの場合、例17-6が該当箇所になります。
6刷 済 1刷 2024.05.01
622
問題6の解説の6行目
誤 選択肢Dのような
正 選択肢Cのような
備
考
※リフローEPUBの場合、第17章の練習問題、問題6の解説、3つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.26
623
問題7の選択肢E
誤 ORDER BY "FIRST NAME" と追加する。
正 ORDER BY "hire_date" と追加する。
備
考
※リフローEPUBの場合、第17章の練習問題、問題7の選択肢Eが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
633
例18-8の吹き出し 1行目
誤 WHERE条件(EMPNO=1001)に合致…
正 WHERE条件(EMPNO=1002)に合致…
備
考
リフローEPUBの場合、18-1-2の「複数の列を更新」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
654
問題3の1行目
誤 …2010年1月1日より前の行を
正 …2020年1月1日より前の行を
備
考
※リフローEPUBの場合、第18章の練習問題、問題3が該当箇所になります。
2刷 済 1刷 2021.07.21
655
問題3の解説 2行目
誤 なお、WHERE句では、TO_CHARファンクションを使って、
正 なお、WHERE句では、TO_DATEファンクションを使って、
備
考
※リフローEPUBの場合、第18章の練習問題、問題3の解説の最後の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.26
662
「19-1-3  オブジェクトと列の命名規則」1~7行目
誤 Oracleでは、オブジェクト名と列名に以下の制限があります。 ●長さは30バイト以下(Oracle 12c R1以前)または128バイト以下(Oracle 12c R2以降)です。 ●最初の文字に数字を使用できません。 ●Oracleの予約語(注1)は使用できません。 ●デフォルトでは大文字/小文字は区別されません。二重引用符「"」で囲んで表記すると、大文字/小文字が区別されます。
正 オブジェクト名と列名に対する主な制限を以下に記載します。なお、制限の正確な定義についてはマニュアル「SQL言語リファレンス」を参照してください。 ●長さは30バイト以下(Oracle 12c R1以前)または128バイト以下(Oracle 12c R2以降)です。 ●通常、最初の文字はアルファベットである必要があります。なお、二重引用符「"」で囲んで表記すると、最初にアルファベット以外の文字を使用できます。 ●Oracleの予約語(注1)は使用できません。 ●通常、大文字/小文字は区別されません。二重引用符「"」で囲んで表記すると、大文字/小文字が区別されます。
3刷 済 1刷 2022.03.09
663
「19-2-1  列のデフォルト値」上から3行目
誤 列にデフォルト値に設定しておくと
正 列にデフォルト値を設定しておくと
5刷 済 1刷 2023.05.26
669
「19-4-2  列の追加(ALTER TABLE ADD)」箇条書き3つ目
誤 すでに格納される行の…
正 すでに格納されている行の…
5刷 済 1刷 2023.05.26
671
「単一列の削除」の2行目、4行目
誤 DROP COLUMN <列名> [ CASCADE CONSTRAINT ];    CONSTRAINT」を指定する必要があります。
正 DROP COLUMN <列名> [ CASCADE CONSTRAINTS ];    CONSTRAINTS」を指定する必要があります。
備
考
※リフローEPUBの場合、第19章の「19-4-4 列の削除(ALTER TABLE DROP)」の最初の小見出し「単一列の削除」冒頭にある2行のコード、および、その下にある箇条書きの1つ目の項目が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
672
「複数列の削除」の2行目
誤 DROP ( <列名1>[, <列名2> , ... ] ) [ CASCADE CONSTRAINT ];
正 DROP ( <列名1>[, <列名2> , ... ] ) [ CASCADE CONSTRAINTS ];
備
考
※リフローEPUBの場合、第19章の「19-4-4 列の削除(ALTER TABLE DROP)」の2つ目の小見出し「複数列の削除」冒頭にある2行のコードが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
673
構文19-6の2行目と、その下にある1つ目の箇条書き項目
誤 SET UNUSED COLUMN <列名> [ CASCADE CONSTRAINT ][ONLINE];    CONSTRAINT」を指定する必要があります。
正 SET UNUSED COLUMN <列名> [ CASCADE CONSTRAINTS ][ONLINE];    CONSTRAINTS」を指定する必要があります。
備
考
リフローEPUBの場合、19-4-5の「SET UNUSED 句を指定した列の未使用化」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
674
構文19-7の2行目
誤 SET UNUSED ( <列名1> [, <列名2> ] ... [, <列名n> ] ) [ CASCADE CONSTRAINT ];
正 SET UNUSED ( <列名1> [, <列名2> ] ... [, <列名n> ] ) [ CASCADE CONSTRAINTS ];
備
考
リフローEPUBの場合、19-4-5の「SET UNUSED 句を指定した列の未使用化」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
688
「20-1-7  索引の不可視化(INVISIBLE)」8行目
誤 ●OPTIMIZER_USE_INVISIBLE_INDEXES=falseのセッションから
正 ●OPTIMIZER_USE_INVISIBLE_INDEXES=false(デフォルト)のセッションから
備
考
※リフローEPUBの場合、第20章の「20-1-7 索引の不可視化(INVISIBLE)」の箇条書きの2つ目の項目が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
697
1行目
誤 INDEXES=false のセッションから見えなくなります。
正 INDEXES=false(デフォルト)のセッションから見えなくなります。
備
考
※リフローEPUBの場合、第20章の練習問題、問題2の解説、2つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
704
「21-2-1  ビューの作成」1行目
誤 ビューを削除するには、
正 ビューを作成するには、
2刷 済 1刷 2021.06.14
707
「例21-3:ビューへINSERT 文を実行」一番下の行
誤 2 CCC
正 3 CCC
5刷 済 1刷 2023.01.23
710
7-8行目
誤 SQL> UPDATE v2 SET f = 'HIDE' WHERE n = 6 UPDATE v2 SET f = 'HIDE' WHERE n = 6
正 SQL> UPDATE v2 SET f = 'HIDE' WHERE n = 1 UPDATE v2 SET f = 'HIDE' WHERE n = 1
備
考
※リフローEPUBの場合、例21-6の(2)の囲み枠の中のコードが該当箇所になります。
6刷 済 1刷 2024.06.15
715
問題3の選択肢D
誤 ビューの定義問合せに含まれない行が生成されないようなINSERTとUPDATEを禁止する
正 ビューの定義問合せに含まれない行が生成されるようなINSERTとUPDATEを禁止する
備
考
※リフローEPUBの場合、第21章の練習問題、問題3の選択肢Dが該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.27
716
上から1行目、下から3行目
誤 上から1行目 DELETE文には「変更後のデータ」がないため、 下から3行目 よって、ビューの定義問合せに含まれない行が生成されないようなINSERTとUPDATEは禁止されます
正 上から1行目 DELETE文には「変更後のデータ」がなく、 下から3行目 よって、ビューの定義問合せに含まれない行が生成されるようなINSERTとUPDATEは禁止されます
備
考
※リフローEPUBの場合、第21章の練習問題、問題3の解説、3つ目と4つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.27
720
構文22-3 およびその下の1~2行目
誤 [CONSTRAINTS <制約名>] <制約の種類> ... ・ CONSTRAINTS句を指定すると、制約に「名前」を付けることができます。 ・ CONSTRAINTS句を省略すると、
正 [CONSTRAINT <制約名>] <制約の種類> ... ・ CONSTRAINT句を指定すると、制約に「名前」を付けることができます。 ・ CONSTRAINT句を省略すると、
備
考
リフローEPUBの場合、22-1-2内の「制約の構文と名前」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
721
構文22-4
誤 [CONSTRAINTS <制約名>] NOT NULL
正 [CONSTRAINT <制約名>] NOT NULL
備
考
リフローEPUBの場合、「22-1-3  NOT NULL 制約」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
722
例22-1、1つ目の吹き出しの4行目
誤 CONSTRAINTS句の
正 CONSTRAINT句の
備
考
リフローEPUBの場合、「22-1-3  NOT NULL 制約」内に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
724
本文2~3行目、構文22-5、構文22-6、例22-3の2行目および吹き出しの5行目
誤 複数の列に主キーを設定できます。 [CONSTRAINTS <制約名>] PRIMARY KEY    [CONSTRAINTS <制約名>] PRIMARY KEY ( <列名1> [, <列名2> , ...] )    2  staffno NUMBER(4) CONSTRAINTS pk_staff PRIMARY KEY,    [CONSTRAINTS句
正 複数の列に主キーを設定できます(複合キー、後述) [CONSTRAINT <制約名>] PRIMARY KEY    [CONSTRAINT <制約名>] PRIMARY KEY ( <列名1> [, <列名2> , ...] )    2  staffno NUMBER(4) CONSTRAINT pk_staff PRIMARY KEY,    [CONSTRAINT句
備
考
※リフローEPUBの場合、第22章の「22-1-4 主キーと主キー制約(PRIMARY KEY制約)」の3つ目の小見出し「主キー制約を設定する」の1つ目の段落、構文22-5、構文22-6、例22-3の2行目および1つ目の吹き出しの5行目が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
725
例22-4の4行目
誤 4  CONSTRAINTS PK_YM PRIMARY KEY(year, month));
正 4  CONSTRAINT PK_YM PRIMARY KEY(year, month));
備
考
リフローEPUBの場合、22-1-4内の 「複合主キー」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
728
構文22-7、構文22-8
誤 [CONSTRAINTS <制約名>] UNIQUE    [CONSTRAINTS <制約名>] UNIQUE ( <列名1> [, <列名2> , ...] )
正 [CONSTRAINT <制約名>] UNIQUE    [CONSTRAINT <制約名>] UNIQUE ( <列名1> [, <列名2> , ...] )
備
考
リフローEPUBの場合、22-1-5内の 「一意制約を設定する」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2022.02.09
730
構文22-9の1行目、構文22-10の1行目
誤 [CONSTRAINTS <制約名>] REFERENCES <親表の表名>(<参照キーの列名1>[, <参照キーの列名2> , ...])    [CONSTRAINTS <制約名>] FOREIGN KEY (<外部キーの列名1> [, <外部キーの列名2> , ...])
正 [CONSTRAINT <制約名>] REFERENCES <親表の表名>(<参照キーの列名1>[, <参照キーの列名2> , ...])    [CONSTRAINT <制約名>] FOREIGN KEY (<外部キーの列名1> [, <外部キーの列名2> , ...])
備
考
リフローEPUBの場合、22-1-6内の 「外部キー制約を設定する」に該当箇所があります。

本書3刷にて上記のように修正いたしましたが、誤りがございました。訂正し、お詫び申し上げます。
正しくは以下の通りです。

[CONSTRAINT <制約名>] REFERENCES <親表の表名>(<参照キーの列名>)
  [ON DELETE { CASCADE | SET NULL } ]

3刷 済 1刷 2022.02.09
730
構文22-9
誤 [CONSTRAINT <制約名>] REFERENCES <親表の表名>(<参照キーの列名1>[, <参照キーの列名2> , ...])   [ON DELETE { CASCADE | SET NULL } ]
正 [CONSTRAINT <制約名>] REFERENCES <親表の表名>(<参照キーの列名>)   [ON DELETE { CASCADE | SET NULL } ]
備
考
リフローEPUBの場合、22-1-6の 「外部キー制約を設定する」に該当箇所があります。
5刷 済 3刷 2023.05.26
743
「22-2-3  プライベート一時表の作成」本文3行目、構文22-13の1行目
誤 表名は「ORA$PTT」から始まる名前に CREATE PRIVATE TEMPORARY TABLE <ORA$PTTから始まる表名>
正 表名は「ORA$PTT_」から始まる名前に CREATE PRIVATE TEMPORARY TABLE <ORA$PTT_から始まる表名>
3刷 済 1刷 2022.03.09
752
「TIMESTAMP WITH LOCAL TIME ZONE型」1行目
誤 TIMESTAMP WITH TIME ZONE型はタイムゾーンに対応しています。
正 TIMESTAMP WITH LOCAL TIME ZONE型はタイムゾーンに対応しています。
備
考
※リフローEPUBの場合、第23章の例23-1のすぐ下にある小見出し「TIMESTAMP WITH LOCAL TIME ZONE型」の冒頭が該当箇所になります。
2刷 済 1刷 2021.06.14
754
表23-2の6行目
誤 SYSTIMESTAMP  データベースサーバーのOSのタイムゾーン  TIMESTAMP型
正 SYSTIMESTAMP   データベースサーバーのOSのタイムゾーン  TIMESTAMP WITH TIME ZONE型
備
考
リフローEPUBの場合、「23-1-4  現在日時を戻すファンクション」に該当箇所があります。
3刷 済 1刷 2021.09.16
759
表の6行目
誤 SYSTIMESTAMP   データベースサーバーのOSのタイムゾーン  TIMESTAMP型
正 SYSTIMESTAMP   データベースサーバーのOSのタイムゾーン  TIMESTAMP WITH TIME ZONE型
備
考
※リフローEPUBの場合、第23章の練習問題、問題1の解説の表が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.09.16
760
問題2の解説の6行目
誤 …TIMESTAMP型で戻します(選択肢Cは不正解)。
正 …TIMESTAMP WITH TIME ZONE型で戻します(選択肢Cは不正解)。
備
考
※リフローEPUBの場合、第23章の練習問題、問題2の解説、3つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.02.08
761
問題4の選択肢AとB、解説1行目と4行目(全4箇所)
誤 TIMEZONE
正 TIME ZONE
備
考
※リフローEPUBの場合、第23章の練習問題、問題4の選択肢AとB、解説の1つ目と2つ目の段落が該当箇所になります(全4箇所)。
3刷 済 1刷 2022.03.09
813
模擬試験・解答「問題14」箇条書き2つ目
誤 ・デフォルト値以外の値が設定された初期化バラメータの値(選択肢Aは正解)
正 ・デフォルト値以外の値が設定された初期化パラメータの値(選択肢Aは正解)
5刷 済 1刷 2023.01.10
818
模擬試験・解答「問題22」の解説の10行目
誤 CX_APPユーザーは、
正 HR_APPユーザーは、
備
考
※リフローEPUBの場合、解説文の4つ目の段落が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2023.06.05
827
問題48 表の下の文章10行目
誤 選択肢BのSELECT文は、列別名と文字リテラルの両方を一重引用符で
正 選択肢BのSELECT文は、列別名を一重引用符で
備
考
※リフローEPUBの場合、巻末の「模擬試験・解答」の問題48の解説、箇条書きの下にある2つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
828
表の下2行目
誤 DESCRIBEコマンドはビュー、ビュー、シノニム、プロシージャ、ファンクション、パッケージ…
正 DESCRIBEコマンドはビュー、シノニム、プロシージャ、ファンクション、パッケージ…
備
考
※リフローEPUBの場合、巻末の「模擬試験・解答」の問題49の解説の最後の段落が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.08.30
829
模擬試験・解答「問題53」の解説の下から2行目
誤 選択肢Dでは、
正 選択肢Cでは、
備
考
※リフローEPUBの場合、模擬試験・解答の「問題53」の解説の最後の段落が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2023.06.05
837
「問題71」下から9行目
誤 なぜから、
正 なぜなら、
備
考
※リフローEPUBの場合、巻末にある「模擬試験・解答」の問題71の解説における3つ目の段落が該当箇所になります。
2刷 済 1刷 2021.06.14
841
模擬試験・解答「問題83」の解説の7行目
誤 シーケンスの値の最大値は1000000です
正 シーケンスの値の最大値は100000です
備
考
※リフローEPUBの場合、巻末にある「模擬試験・解答」の問題83の解説文の箇条書きの2つ目が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2023.06.05
843
模擬試験・解答「問題86」解説4行目
誤 主キー制約(FOREIGN KEY制約)や…
正 主キー制約(PRIMARY KEY制約)や…
備
考
※リフローEPUBの場合、巻末にある「模擬試験・解答」の問題86の解説にある表の下、4つ目の段額が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2021.12.08
844
模擬試験・解答「問題90」の解説5行目
誤 TIMEZONE
正 TIME ZONE
備
考
※リフローEPUBの場合、巻末にある「模擬試験・解答」の問題90の解説、3つ目の段額が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2022.03.09
846
索引「C」1~2行目、10行目、20行目
誤 索引「C」1~2行目 CASCADE .....306 CDB .....21 10行目 ~のアーキテクチャ .....82 20行目 CONSTRAINTS句 .....720
正 索引「C」1~2行目 CASCADE .....306 CASCADE CONSTRAINTS .....671, 673, 677 CDB .....21 10行目 (削除します) 20行目 CONSTRAINT句 .....720
備
考
※リフローEPUBの場合、索引項目があるページ数の記載はありません。
3刷 済 1刷 2022.03.09