心理教科書 公認心理師 要点ブック+一問一答 第2版 電子書籍|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 電子書籍 >
  3. 心理教科書 公認心理師 要点ブック+一問一答 第2版

心理教科書 公認心理師 要点ブック+一問一答 第2版


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798171357
価格:
2,640(本体2,400円+税10%)

本書籍の他の形式を確認する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

大好評の要点ブック
「ペンギン赤本」
最新情報を反映して改訂します!

大変幅広い「公認心理師」の学習範囲から、
最低限おさえておきたいポイントを
効率的に学習できるよう
「要点ブック」と「一問一答」を
1冊にまとめた本です。

本書は、出題基準、ブループリント、そして
4回分の試験(第1回、第1回追試、第2回、第3回)を
徹底分析しています!

知識の整理に、直前対策に、
一発合格を狙う方の必携書です!!

●本書の特徴
・出題基準と同じ、24章で構成!
・1テーマを2~4ページに整理!
(サクサク読めて、見やすくわかりやすい)
・巻末に(試験に出る)公認心理師法を掲載!

※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

過去4回分の試験を徹底分析!
特に重要なテーマを掲載
要点を解説

過去4回分(第1回・第1回追試・第2回・第3回)の試験をもとに、最低限おさえておきたいポイントをまとめています。試験前の最終チェックはもちろん、本格的に学習をはじめる前の要点整理にオススメです。

赤シートで暗記

暗記したいところは赤字で掲載。赤シートで隠しながら、しっかり覚えましょう。

一問一答問題

テーマごとの一問一答を解いて、知識の定着に役立ててください。

一問一答の章末問題
目次の登録はありません。
本書は付属データの提供はございません。

書籍への問い合わせ

正誤表、追加情報をご確認の上、こちらよりお問い合わせください

書影の利用許諾について

本書籍に関する利用許諾申請はこちらになります

追加情報はありません。

ご購入いただいた書籍の種類を選択してください。

書籍の刷数を選択してください。

刷数は奥付(書籍の最終ページ)に記載されています。

現在表示されている正誤表の対象書籍

書籍の種類:

書籍の刷数:

本書に誤りまたは不十分な記述がありました。下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。

対象の書籍は正誤表がありません。

最終更新日:2021年09月10日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 021
「多職種連携コンピテンシー」6行目
3刷
④他職種を省みる
④他職種を理解する
2021.09.10
1刷 058
「心理物理学的測定法」4行目
3刷
刺激項
刺激頂
2021.06.22
1刷 091
「●交感神経と副交感神経の働き」の表
3刷

(画像クリックで拡大)

(画像クリックで拡大)
2021.08.25
1刷 095
一問一答の問題⑤
3刷
右利きの者が中脳大動脈領域の脳梗塞を~
右利きの者が中脳大動脈領域の脳梗塞を~
2021.07.14
1刷 138
「ベンダー・ゲシュタルト・テスト」の1行目
3刷
Suttel, B.J. の実施および整理法
Suttell, B.J. の実施および整理法

「Suttell」の表記の方がより多く用いられているため訂正させていただきます。
2021.07.14
1刷 155
表「●近年注目されている支援方法の代表例」の1行目
3刷
ソマンティック・エクスペリエンシング(SE)療法
ソマティック・エクスペリエンシング(SE)療法
2021.07.14
1刷 203
「心理検査・各種評価ツール」の下から4行目
3刷
RNR原則(Risk-Need-Responsibility)によって作成されている。
RNR原則(Risk-Need-Responsivity)によって作成されている。
2021.05.20
1刷 203
「心理検査・各種評価ツール」の下から2行目
3刷
レスポンシビリティ原則
レスポンシビティ原則
2021.05.20
1刷 263
「93 摂食障害、睡眠障害、パーソナリティ障害など(F5、F6)」の「摂食障害」7行目
3刷
[不適切な代償行為]
[不適切な代償行動]
2021.08.31
1刷 299
1問1答の問題③と解説③
3刷
(問題文) 医療観察法では、裁判所の関与のもとに、裁判官1名と精神保健審判員1名によって構成される合議体によってすべての審議が行われる。 (解説) 〇 この合議体を中心として、指定入院機関の管理者、保護観察所の長、指定通院機関の管理者が連携して審議が行われる。
(問題文) 医療観察法では、裁判所の関与のもとに、裁判官1名と精神保健審判員1名で構成される合議体による審判で、処遇の要否と内容の決定が行われる。 (解説) 〇 合議体による裁判は、裁判官及び精神保健審判員の意見の一致したところによる。
2021.08.06
1刷 308
「章末問題・23~24 章」の問題9
3刷
障害者総合支援法の対象に、18歳未満の障害児は含まれない。
障害者総合支援法は18歳以上の障害者を対象としたもので、18歳未満は児童福祉法の対象となる。
2021.09.10
1刷 309
「章末問題・23~24 章」の解説9
3刷
× 障害者総合支援法の対象に、18歳未満の障害児も含む。児童福祉法の対象にもあたる。
〇 18歳を境に、障害者と障害児に分けられ、対象となる法律が変わる。
2021.09.10
1刷 325
「■L」の2行目
3刷
Lewin, K.(ルイス)
Lewin, K.(レヴィン)
2021.05.20