Microsoft Power BI入門 BI使いになる!Excel脳からの脱却 電子書籍|翔泳社の本
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Microsoft Power BI入門 BI使いになる!Excel脳からの脱却


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798173511
価格:
2,728(本体2,480円+税10%)

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ここから始めるデータとの賢い付き合い方

●データを理解して可視化・分析を自由自在に

データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、
BIを実現するツールが各社からリリースされています。
Microsoft Power BIもその中の1つです。

これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて
先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。
その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、
「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。

本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。
「どのように考える必要があるのか?」
「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。
データを理解して、BIを実現することで、
その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための
第一歩を提供します。

■主な対象読者
・データを生かして仕事をしたいと思っている方
・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方
・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方
・これからのIT業界についていきたい方

■著者
清水 優吾“Power BI 王子”
株式会社セカンドファクトリー CTO、シニアテクニカルアーキテクト
Micorosft MVP for Data Platform - Power BI(2017年~)

■目次
第1章 BIのススメ
第2章 データとは何か?
第3章 BIとは何か?
第4章 Power BIとは何か?
第5章 Power BIを使用する際の最初の一歩
第6章 BIに必要なこと
第7章 How-toを見たら考えることが大事
第8章 Appendix──おまけ

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

データの構造を理解して可視化・分析を自由自在に
こんな人におすすめ!

Microsoft Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書

本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。データを理解して、BIを実現することで、その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための第一歩を提供します。

図表が豊富で理解しやすい

図表が豊富で理解しやすい

Power BIを使う上で必須となるデータ知識の基礎からしっかりと解説。豊富な図表が理解を助けます。

実際に手を動かして学ぶ!分かりやすい操作手順で進めやすい

実際に手を動かして学ぶ!分かりやすい操作手順で進めやすい

操作の手順を画像で丁寧に解説。複雑な動作も迷うことなく進めることができます。

プラスαの知識が身につく

プラスαの知識が身につく

押さえておきたいことを「column」で補足解説しています。プラスαの知識が身につきます。

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最終更新日:2022年01月07日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 0-viii
目次 第5章
2刷
5 行コンテキストとフィルターコンテキスト…118  テーブルビジュアルを追加…118  行コンテキスト(Row Context)…120  フィルターコンテキスト…121  各コンテキストの他の動きを試してみる…122  売上合計とカテゴリーごとの合計値を年別に表示…125
5 フィルターコンテキストとCALCULATE関数…118  テーブルビジュアルを追加…118  フィルターコンテキスト(Filter Context)…120  フィルターコンテキストをCALCULATE関数で変更する…121  メジャーの他の動きを試してみる…122  売上合計とカテゴリーごとの合計値を年別に表示…125
2021.12.28
1刷 045
「▶マルチデバイス」下から5行目
2刷
まとめると、ブラウザでPower BI Service(https://app.microsoft.com)
まとめると、ブラウザでPower BI Service(https://app.powerbi.com)

URLを変更します。
2021.12.28
1刷 077
図5.24内の(1)

(画像クリックで拡大)

(画像クリックで拡大)
2022.01.04
1刷 080
「▶保存とファイル名」の「マイクロソフト公式チュートリアル」のURL
2刷
https://docs.microsoft.com/ja-jp/power-bi/create-reports/desktopexcel-stunning-report
https://docs.microsoft.com/ja-jp/power-bi/create-reports/desktop-excel-stunning-report

「desktop」と「excel」の間に「-」を追加します。
2021.12.28
1刷 085
第5章「データソースを見る」の 「FinancialSample.xlsx」本文4行目
2刷
その引数にFile.Contens()という
その引数にFIle.Contents()という
2021.10.15
1刷 118
見出し
2刷
5 行コンテキストとフィルターコンテキスト
5 フィルターコンテキストとCALCULATE関数

上記の修正に伴い、p119、121、123、125の柱も同様に修正します。
2021.12.28
1刷 120
「行コンテキスト(Row Context)」の見出し、本文1行目、本文6~8行目、本文下から2行目
2刷
見出し 行コンテキスト(Row Context) 本文1行目 これは、行コンテキスト(Row Context) 本文6~8行目 指定されると、現在行が決まるため、どの範囲の値を集計するのかが決まります。つまり、行コンテキストとは「現在行」だということができます。 本文下から2行目 これを行コンテキスト
見出し フィルターコンテキスト(Filter Context) 本文1行目 これは、フィルターコンテキスト(Filter Context) 本文6~8行目 指定されると、どの範囲の値を集計するのかが決まります。つまり、表示する対象データが決まることでその範囲が決まるわけです。 本文下から2行目 これをフィルターコンテキスト
2021.12.28
1刷 121
本文2~3行目、「フィルターコンテキスト」の見出し、本文1行目、本文5行目
2刷
本文2~3行目 イメージとしては、現在行を表す行コンテキストが各行でフィルターとして 「フィルターコンテキスト」の見出し フィルターコンテキスト 「フィルターコンテキスト」の本文1行目 では次にフィルターコンテキストを試してみましょう。 「フィルターコンテキスト」の本文5行目 これは先ほど説明した1行目の行コンテキスト
本文2~3行目 イメージとしては、テーブルに指定された各カテゴリーがフィルターとして 「フィルターコンテキスト」の見出し フィルターコンテキストをCALCULATE関数で変更する 「フィルターコンテキスト」の本文1行目 では次にフィルターコンテキストをCALCULATE関数で変更してみましょう。 「フィルターコンテキスト」の本文5行目 これは先ほど説明したフィルターコンテキスト
2021.12.28
1刷 122
URLの下の本文1~3行目、「各コンテキストの他の動きを試してみる」の見出し
2刷
URLの下の本文1~3行目 現在行の行コンテキストがフィルターコンテキストとして動作して、各Categoryの値が 「各コンテキストの他の動きを試してみる」の見出し 各コンテキストの他の動きを試してみる
URLの下の本文1~3行目 [Category]がフィルターコンテキストとして動作して、値が 「各コンテキストの他の動きを試してみる」の見出し メジャーの他の動きを試してみる
2021.12.28
1刷 126
表5.10の下の本文6~7行目
2刷
必要があります。行コンテキストとフィルターコンテキストは
必要があります。フィルターコンテキストは
2021.12.28
1刷 132
下から3~2行目
(https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/data/130001tokyocovid19_patients.csv)
(https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/data/130001_tokyo_covid19_patients.csv)
2021.12.15
1刷 170
第6章「計算列を追加」の 「FORMAT関数」上から5~6行目
2刷
Power BIではそういったほかの列を参照して計算するのは
Power BIではそういったほかの行を参照して計算するのは
2021.10.15
1刷 212
「レポートの確認」上から2行目
図6.79の枠で囲った
図6.78の枠で囲った
2022.01.07