成果を生む 攻めのデータガバナンス データを経営資産に変える仕組みづくり 電子書籍(小林 靖典)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 電子書籍 >
  3. 成果を生む 攻めのデータガバナンス データを経営資産に変える仕組みづくり

成果を生む 攻めのデータガバナンス データを経営資産に変える仕組みづくり 発売予定


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798191560
価格:
3,630(本体3,300円+税10%)
カテゴリ:
経営・マーケティング
キーワード:
#ビジネスIT,#経営,#人材・組織
シリーズ:
DATA UTILIZATION
電子書籍

購入はこちら

各ストアの電子書籍は準備中

「守り」から「攻め」へ。
データを武器に成果を上げる、
データガバナンスの教科書

「データは21世紀の石油」と言われる現在、
多くの企業がデータドリブンを目指しています。

しかし、「データ基盤を作ったが使われない」
「担当者が変わるとデータ整理がやり直しになる」
「ルール作りが目的化して形骸化する」といった
課題が、現場では山積みされています。
その原因はいったいどこにあるのでしょう?

本書は、単なる管理・統制(守り)にとどまらず、
データを経営資産として活用し、成果につなげる
「攻め」のデータガバナンスを解説しています。

著者は、データガバナンスやデータマネジメントの
コンサルタントとして活躍している小林靖典氏。

「戦略」「組織」「実行」の三層構造を軸に、
IT部門と業務部門の橋渡しとなる仕組みづくりを
多くの事例を交えて体系化しました。

■本書で得られる効果
・手戻りを防ぎ、データを長期的「資産」にできる
・IT部門と業務部門をつなぐ「共通言語」が持てる
・自社の成熟度に合った「現実的な手順」がわかる
・「ルール作り」の目的化を防ぎ、成果につながる

■本書のおすすめポイント
・日本の組織に適した実践的アプローチ
・フレームワークを用いた再現性のある解説
・フェーズ別の進め方がわかる成熟度モデル
・DL特典:そのまま使える成果物のひな型33選

■主な対象読者
・データ活用を推進する経営層・企画担当
・現場で成果を出したい業務担当やDX担当
・データ基盤設計に携わるエンジニア、IT部門
・リスク管理を担う法務、監査担当

■目次(抜粋)
Chapter1 日本の企業が抱えるデータ価値創出の障壁
Chapter2 データガバナンスに関する定義
Chapter3 データガバナンス・フレームワーク
Chapter4 データガバナンス推進テクニック
Chapter5 データガバナンス実践 ケース別解説

目次の登録はありません。
付属データは、まだ公開されておりません。今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

書籍の購入や、商用利用・教育利用を検討されている法人のお客様はこちら

図書館での貸し出しに関するお問い合わせはよくあるお問い合わせをご確認ください。


利用許諾に関するお問い合わせ

本書の書影(表紙画像)をご利用になりたい場合は書影許諾申請フォームから申請をお願いいたします。
書影(表紙画像)以外のご利用については、こちらからお問い合わせください。


お問い合わせ

内容についてのお問い合わせは、正誤表、追加情報をご確認後に、お送りいただくようお願いいたします。

正誤表、追加情報に掲載されていない書籍内容へのお問い合わせや
その他書籍に関するお問い合わせは、書籍のお問い合わせフォームからお送りください。

追加情報はありません。
この商品の「よくある質問」はありません。
正誤表の登録はありません。