記事一覧

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  • 2018/03/22

    『AWSによるサーバーレスアーキテクチャ』が日本で担う役割とは? 監修者にインタビュー

     欧米ではサーバーレスアーキテクチャに関する知見の共有や議論が盛んでも、日本ではまだそこまで至っていない、と話すのは、『AWSによるサーバーレスアーキテクチャ』の監修を務めた吉田真吾さんです。今回、吉田さんに本書の日本での役割やポイントについてうかがいました。

  • 2018/03/02

    社員すら「いいね!」してくれない投稿って……SNSマーケティングをもっと効果的にしたいなら

     SNSマーケティングを行わないという選択がもはや現実的ではなくなってきました。それほど影響力を持ちうるSNS。しかしマーケティングに活用しようとするとなかなかうまくいかないと頭を抱えがち。そこで、SNS専門のマーケティングエージェンシーとしてノウハウを蓄積してきた『デジタル時代の基礎知識『SNSマーケティング』』の著者・林雅之さんにSNSマーケティングのポイントをうかがいました。

  • 2018/02/27

    『カイゼン・ジャーニー』著者が語った「立ち返りの問い」と「越境のコツ」とは【デブサミ2018】

     チームメンバーが何をやっているかも分からない――そんな現場、会社を改革していくストーリーとノウハウが語られる『カイゼン・ジャーニー』(翔泳社)。Developers Summit 2018では、著者の新井剛氏(ヴァル研究所、エナジャイル)と市谷聡啓氏(ギルドワークス、エナジャイル)による講演が行われ、本書で解説される重要なポイントと両名の経験、考え方が語られた。

  • 2018/02/20

    『もっとプログラマ脳を鍛える数学パズル』が当たるオリジナルクイズの解答発表!

     2月2日にCodeZine上で出題した『もっとプログラマ脳を鍛える数学パズル』が当たるオリジナルクイズ「本の発行部数のパターンは何通り?」、その解答を発表します。正解者の中から抽選で3名に、本書をプレゼントします。

  • 2018/02/13

    『技術者のための基礎解析学』はより高度な数学を学ぶための基礎固め――中井悦司が語る数学を学ぶ価値

     機械学習を理解する基礎となる「大学の数学」を学び直すことを目標とした『技術者のための基礎解析学』(翔泳社)。本書を執筆した中井悦司さんに、技術者(プログラマー)にとっての数学の価値についてうかがいました。どうやって勉強すればいいのか分からないと悩む方へのアドバイスも。

  • 2018/02/13

    会社を変えよう、と決意した。ここは僕がいるべきところではない――『カイゼン・ジャーニー』

     ITエンジニアの江島は問題だらけのプロジェクト、やる気のない社員たちに嫌気が差してした。そんなとき、ある人物からの一言で会社を変えようと決意する。待ち受けていた数々の困難を乗り越えた先に到達した「越境する開発」とは。2月7日発売の『カイゼン・ジャーニー』から、ストーリーの一部をご紹介。

  • 2018/02/07

    エンジニアは集まることで知識や情熱が強くなる――高須正和さんも虜になったハッカースペースの魅力

     エンジニアを始めとするメイカーやハッカーが好きなことについて語り合い、自由な発想でものを作り上げる場であるハッカースペースが世界中で増殖中。高須正和さんによるCodeZineの連載でその様子を紹介してきましたが、このたびその連載を加筆してまとめた『世界ハッカースペースガイド』が1月30日に発売となりました。本書刊行を記念して、高須さんにハッカースペースの魅力について尋ねます。

  • 2018/02/02

    本の発行部数のパターンは何通り? 正解したら『もっとプログラマ脳を鍛える数学パズル』をプレゼント

     皆さんを悩ませた数学パズル、再び。『もっとプログラマ脳を鍛える数学パズル』が2月19日に発売するのを記念し、正解すれば本書がもらえるオリジナルクイズを出題します! 著者・増井敏克さんが今回のために特別に考え出した数学パズル、挑戦してみませんか?

  • 2018/01/29

    機械学習の理解を数学で挫折してしまった人のために――『あたらしい機械学習の教科書』伊藤真さんに訊く

     機械学習をプロダクトに利用するにも、きちんと数学から理解しておくことは重要です。しかし、専門書を読もうにも難解な数学に阻まれ、諦めてしまった人も多いかもしれません。『Pythonで動かして学ぶ! あたらしい機械学習の教科書』はそんな人のための本。著者の伊藤真さんに、本書についてうかがいました。

  • 2018/01/26

    プログラマーの仕事観を理解したいなら~PM、CEO、クライアントに知ってほしいこと

     ノンプログラマーの管理職にとって、プロジェクトをスケジュールどおり進捗させるにはプログラマーの仕事のやり方や文化を知り、適切なコミュニケーションをするほかありません。その勘所を丁寧に解説した『プログラマーとお仕事をするということ』から、そのイントロダクションをお届けします。

  • 2018/01/23

    子ども食堂が「地域での子育て」を復活させる――静岡市子ども食堂ネットワークの飯沼直樹さんインタビュー

     地域の人間関係が希薄になり、核家族化が進む現代では、悩みを周りに相談できずに不安を抱えたまま子育てに奮闘している保護者も少なくありません。そのような中で、現在ではなかなか見られなくなった「地域での子育て」を実現するカギが、子どもの貧困支援で注目を集める「子ども食堂」にあるといいます。静岡市内で6か所の子ども食堂の立ち上げ・運営サポートを行い『地域で愛される子ども食堂 つくり方・続け方』を執筆した飯沼直樹さんに、子育て支援の場としての子ども食堂の可能性についてうかがいました。

  • 2018/01/16

    外出が困難な障害児を支援する新しいサービス「居宅訪問型児童発達支援」が始まった

     2018年4月1日に、改正された障害者総合支援法が施行されます。障害のある人たちが孤立せずに地域で暮らせるよう、いろんなサービスの仕組みを定めたこの法律の概要を解説する連載の最終回をお届けします。今回は比較的重度な障害児のための新しいサービス「居宅訪問型児童発達支援」についてです(※以下は『これならわかる<スッキリ図解>障害者総合支援法 第2版』から本文を抜粋し、紹介しています)。

  • 2018/01/15

    障害があっても職場に定着できるよう支援するサービスが創設された

     2018年4月1日に、改正された障害者総合支援法が施行されます。障害のある人たちが孤立せずに地域で暮らせるよう、いろんなサービスの仕組みを定めたこの法律の概要を解説する連載の第5回をお届けします。今回は軽い知的障害がある人が職場にしっかり「定着」できるようサポートしてくれる新しいサービス「就労定着支援」についてです(※以下は『これならわかる<スッキリ図解>障害者総合支援法 第2版』から本文を抜粋し、紹介しています)。

  • 2018/01/12

    障害のある人たちが地域で生活をし続けるためのサービスが創設された

     2018年4月1日に、改正された障害者総合支援法が施行されます。障害のある人たちが孤立せずに地域で暮らせるよう、いろんなサービスの仕組みを定めたこの法律の概要を解説する連載の第5回をお届けします。今回は障害者が社会で安心して生活できるようサポートしてくれるサービス「自立生活援助」についてです(※以下は『これならわかる<スッキリ図解>障害者総合支援法 第2版』から本文を抜粋し、紹介しています)。

  • 2018/01/11

    4月1日に施行される障害者総合支援法、今回は何が改正されたの?

     障害者総合支援法は、障害のある人たちが孤立せずに地域で暮らせるよう、いろんなサービスのしくみを定めた法律です。この法律が2016年5月に改正、新しいサービスが2018年4月1日からスタートします。連載第3回では、この法律の何が変わるのか、この4月から始まる改正ポイントの大枠について解説します(※以下は『これならわかる<スッキリ図解>障害者総合支援法 第2版』から本文を抜粋し、紹介しています)。

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