日本語教育教科書 日本語教育能力検定試験 完全攻略ガイド 第2版(ヒューマンアカデミー)|翔泳社の本
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日本語教育教科書 日本語教育能力検定試験 完全攻略ガイド 第2版


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798123912
定価:
3,520(本体3,200円+税10%)
仕様:
B5・550ページ
カテゴリ:
一般資格
キーワード:
#資格その他,#ビジネス資格,#福祉資格,#法律

平成23年度の試験改訂に合わせて内容を刷新 音声・理解対策用CD付き

外国人に日本語を教える日本語教師には必携の「日本語教育能力検定試験」対策本の決定版が、さらにパワーアップして登場です。平成23年度からの試験改定に合わせて、内容をさらにブラッシュアップ。当試験に多くの合格者を輩出してきたヒューマンアカデミーの講師陣が、幅広い試験分野を1冊で学習できるよう内容を厳選して、わかりやすく解説します。実力をチェックできる練習問題も付いています。
さらに、聴解試験用にCDが付いていたり、記述問題には模範解答のほか添削例を入れるなど、独学でも十分学べるようになっています。


ヒューマンアカデミーの大人気講座がこの1冊で学べる!
・- 最新の試験傾向を徹底検証
・- 試験によく出る項目を厳選して解説
・- 豊富な練習問題で実力養成
・- 難関「記述」対策には、添削例も掲載

日本語教育能力検定試験とは?

日本語を母語としない人々に日本語や日本文化を教える日本語教師の、日本語教育の実践につながる体系的な知識や、その知識を関連づけて多様な教育現場に対応する能力が基礎的な水準に達しているかを検定することを目的に実施しています。受験資格は特に設けられておらず、日本語教師を目指す人、現在ボランティア等で日本語を教えているが、知識・スキルを アップ させたい人など、年齢を問わず人気を集めています。

第1部 言語一般
第1章 言語の構造一般
1 言語記号の特徴
2 言語の類型
 2.1 対照言語学と言語教育
 2.2 言語類型論(タイポロジー)
3 世界の諸言語
 3.1 言語の系統(語族・語派)
 3.2 日本語の系統
4 日・朝・英・中 対照言語学
 4.1 朝鮮語、英語、中国語との相違点
5 理論言語学
 5.1 構造主義言語学
 5.2 生成文法理論(変形文法)
 5.3 認知言語学
 5.4 プロトタイプ的なカテゴリー観/新しい意味の捉え方
 5.5 プロトタイプ効果
 5.6 意味の拡張と比喩
 5.7 知識構造:スキーマ/フレーム/スクリプト

第2章 日本語の構造1 音韻・形態体系
1 音声・音韻体系
 1.1 音韻論
2 形態体系
 2.1 形態素と異形態
 2.2 形態素の特徴

第3章 日本語の構造2 文法体系
1 文法とは
2 品詞
 2.1 名詞
 2.2 動詞
 2.3 形容詞
 2.4 副詞
 2.5 数量詞
 2.6 指示詞
 2.7 接続詞
 2.8 助詞
3 文・構文・文型
 3.1 構文の基礎
 3.2 述語の品詞から見た文の種類
 3.3 文型
 3.4 受身
 3.5 使役
 3.6 使役受身
 3.7 可能
 3.8 ヴォイス
4 アスペクト・テンス・ムード(モダリティ)
 4.1 アスペクト
 4.2 テンス
 4.3 ムード(モダリティ)
5 構造による文の分類と複文の諸相
 5.1 連体修飾節を含む文について
 5.2 補足節を含む文について
 5.3 引用節を含む文について
 5.4 副詞節を含む文について
 5.5 並列節を含む文について
 5.6 従属節の構造的分類
6「 は」と「が」
 6.1 「は」と「が」の基本的性格
 6.2 「は」と「が」の使い分け
 6.3 「?は?が?」の構文
 6.4 「?は」と「?が」と主語
7 取り立て
8 敬語について
 8.1 敬語の種類
 8.2 話題の敬語と対話の敬語
 8.3 敬語の誤用

第4章 日本語の構造3 語彙・意味・語用
1 語彙
 1.1 語彙の分類
 1.2 語彙の計量
 1.3 語構成について
 1.4 語彙の体系性
 1.5 位相
2 意味
 2.1 語と語の関係
 2.2 多義語と意味の変化
 2.3 慣用句
3 語用論的規範
 3.1 意味論と語用論の違い
 3.2 協調の原理と会話の公理
 3.3 発話行為(言語行為)

第5章 日本語の構造4 文字と表記、日本語史
1 文字と表記
 1.1 漢字の歴史
 1.2 部首
 1.3 音と訓
 1.4 漢字表(漢字制限・漢字の使用範囲の目安)
 1.5 仮名遣い
 1.6 片仮名と外来語の表記
 1.7 送り仮名
 1.8 ローマ字
2 日本語史
3 日本語政策・日本語研究史
 3.1 外国人による日本語研究
 3.2 日本人による日本語研究
確認問題
 確認問題 解答・解説・
 練習問題1(語彙・意味、文字と表記、日本語学史 )
 練習問題2(文法1)
 練習問題3(文法2)
 練習問題4(文法3)
 練習問題 解答・解説

第2部 言語と教育
第1章 異文化間教育・コミュニケーション教育
1 異文化理解と心理
 1.1 カルチャーショック
 1.2 心理的異文化適応
2 異文化トレーニング
 2.1 異文化トレーニングの背景と目的
 2.2 異文化トレーニングの方法
3 学習者援助
4 言語教育と情報
 4.1 メディア/情報技術活用能力(リテラシー)

第2章 言語教育法・実技
1 外国語教授法
 1.1 近代以前の言語学習
 1.2 文法訳読法(文法翻訳法)
 1.3 ナチュラル・メソッド
 1.4 直接法
 1.5 アーミー・メソッド
 1.6 オーディオリンガル・メソッド
 1.7 コグニティブ・アプローチ(認知学習法)
 1.8 ナチュラル・アプローチ
 1.9 1980年代の新機軸の教授法
 1.10 コミュニカティブ・アプローチ/コミュニカティブ言語教授法
2 コースの準備
 2.1 コース・デザインとカリキュラム
 2.2 シラバス・デザイン
3 授業計画
 3.1 事前準備
 3.2 授業の組み立て
 3.3 教案
 3.4 コースの流れ
4 指導法
 4.1 初級指導法
 4.2 中級からの指導法
5 指導に関わる知識と技術
 5.1 教師の話し方(ティーチャートーク)
 5.2 質問の仕方
 5.3 板書の仕方
 5.4 誤用訂正の仕方
 5.5 教具・教材
6 評価法
 6.1 評価の目的
 6.2 評価の種類
 6.3 評価の方法
 6.4 テストの種類
 6.5 良いテストの条件
 6.6 テストの採点
 6.7 テスト結果の検討
 6.8 新しいテスト理論(項目応答理論)
7 日本語教師に求められるもの
確認問題
 確認問題 解答・

第3部 言語と心理
第1章 言語理解の過程
1 言語処理
 1.1 言語処理
2 記憶と知識
 2.1 記憶
 2.2 知識

第2章 言語習得・発達
1 母語習得
 1.1 母語・第一言語・母国語・公用語
2 第二言語習得
 2.1 第二言語と外国語
 2.2 第二言語習得理論
 2.3 中間言語
 2.4 誤用
 2.5 言語転移
3 第二言語習得に影響を与える要素
 3.1 学習観
 3.2 意識化
 3.3 学習動機
 3.4 ストラテジー(学習方略)
 3.5 学習スタイル
4 バイリンガリズム
 4.1 バイリンガリズムの概念
 4.2 バイリンガル理論
 4.3 バイリンガル教育のあり方
 4.4 日本におけるバイリンガル教育
確認問題
 確認問題 解答・

第4部 言語と社会
第1章 言語使用と社会
1 コミュニケーション学
 1.1 コミュニケーションの概念
 1.2 コミュニケーションの方法
2 言語・非言語行動
 2.1 ノンバーバル・コミュニケーション
 2.2 近接空間学
 2.3 パラ言語学
3 社会文化能力
 3.1 コミュニケーション能力
4 異文化コミュニケーションと社会
 4.1 異文化コミュニケーション
5 各国の言語政策
 5.1 アメリカ合衆国
 5.2 カナダ
 5.3 オーストラリア
 5.4 ヨーロッパ
 5.5 アジア

第2章 社会言語学
1 社会言語学
 1.1 待遇表現
 1.2 言語変種
 1.3 言語接触と言語の多様性
確認問題
 確認問題 解答・解説

第5部 社会・文化・地域
第1章 世界と日本
1 諸外国・地域と日本
 1.1 戦後から80年代までの世界の動きと国内の動き

第2章 異文化接触
1 人口の移動
 1.1 ニューカマーの出現
 1.2 異文化適応・調整

第3章 日本語教育の歴史と現状
1 国内の日本語教育事情
 1.1 今日の日本語教育の概況
 1.2 国内の日本語学習者
 1.3 外国人児童生徒の教育問題
2 言語政策
 2.1 出入国管理
 2.2 外国人住民の社会的状況
3 海外の日本語教育事情
 3.1 学習者・機関・教師の概況
 3.2 国別概況
4 日本語教育関連事業
 4.1 日本語教育関連機関
 4.2 日本語・日本語教育関連の試験
5 日本語教育史:戦前の外地における日本語教育
 5.1 台湾
 5.2 朝鮮半島
 5.3 中国(清朝、関東州、満州国)
 5.4 南洋群島
 5.5 東南アジア諸国
確認問題
 確認問題 解答・解説

第6部 音声・聴解
第1章 音声・聴解の学習法
1 音声・聴解の学習法
 1.1 試験対策と本書の効果的な使い方

第2章 言語音を作る仕組み
1 音の作られ方
 1.1 気流の起こし
 1.2 発声
 1.3 調音
2 調音
 2.1 母音
 2.2 子音
 2.3 調音点
 2.4 調音法

第3章 日本語の発音
1 日本語の音の単位
 1.1 拍・モーラ
 1.2 音節
 1.3 フット
2 五十音図で覚える日本語の発音
 2.1 有声音・無声音
 2.2 日本語の母音
 2.3 日本語の子音
 2.4 音声記号
 2.5 口腔断面図での子音の調音点・調音法の見分け方
 2.6 その他の重要事項

第4章 アクセントとイントネーション
1 アクセント
 1.1 日本語のアクセントの特徴
2 イントネーション
 2.1 アクセントの型とイントネーション
 2.2 文末イントネーション
3 プロミネンス
確認問題
 確認問題 解答・解説
 練習問題1
 練習問題2
 練習問題 解答・解説

第7部 記述問題
第1章 記述問題とは
1 記述問題ガイダンス
 1.1 記述問題はなぜ変わるのか
 1.2 求められている日本語教師像

第2章 文章力を磨く
1 7つの力で文章力を磨く
 1.1 読み手を意識して書く力
 1.2 分かりやすく書く力
 1.3 簡潔に書く力
 1.4 論理的に書く力
 1.5 構成を整えて書く力
 1.6 発想・視点を工夫して書く力
 1.7 見た目を整えて書く力
2 解答のためのTips
 2.1 普段から気をつけておくこと?情報収集
 2.2 解答時にすべきこと
 2.3 原稿用紙の使い方(横書きの場合)
 2.4 採点者はここを見ている!
練習問題
 練習問題 解答・解説

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最終更新日:2015年09月08日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 032
下から6行目
4刷
SOVタイプは反対の
SVOタイプは反対の
2012.09.19
1刷 032
4行目
SOVタイプとSOVタイプごとの
SOVタイプとSVOタイプごとの
2013.05.10
1刷 052
図1-2-3 音素と異音
/t/ [t]
/h/ [h]

本文中の例と合致しないため。
2014.09.03
1刷 071
1行目
⑧は「仙台に行ったことがあります」を主題化するとき「仙台に行ったことがあります」とも言えるが
⑧は「仙台に行ったことがあります」を主題化するとき「仙台に行ったことがあります」とも言えるが
2013.07.30
1刷 073
「動詞述語文」の囲みの下の説明文1行目
3刷
①~④の熟語は……、⑤の熟語は……
①~④の述語は……、⑤の述語は……
2012.05.07
1刷 102
欄外※57の4~5行目
5刷
「並列説」
「並列節」
2013.01.24
1刷 112
「尊敬」の2行目
(例:お書きになる)、「お(ご)~なさる」(例:ご活躍なさる)、④「~
(例:お書きになる)、「お(ご)~なさる」(例:ご活躍なさる)、「~

④をトル
2013.06.27
1刷 154
p.154 問題2 の問題分類
2刷
A【辞書・文法学説】
A【語の変化と分布】
2011.05.11
1刷 173
練習問題1 問題1 (10)解説
4刷
5は「送り仮名の付け方」でこのように書くとされている。ほかは、「送り仮名の付け方」では「おうぎ」「とおか」「こぢんまり」「おこづかい」と書くとされている。
5は「現代仮名遣い」でこのように書くとされている。ほかは、「おうぎ」「とおか」「こぢんまり」「おこづかい」と書くとされている。
2012.10.11
1刷 240
「テストの妥当性」の下から2行目
4刷
真正性(オーセンティシィ)
真正性(オーセンティシティ)
2012.08.28
1刷 243
中央の「度数分布表」
3刷
68 | 1 | 22
68 | 1 | 23
2011.10.19
1刷 278
側注※12
5刷
※12 コンシャスネス・レイジング、気づきともいう。
※12 コンシャスネス・レイジングともいう。
2013.04.18
1刷 309
「5.2 カナダ」3行目
1962年には連邦公用語法が制定され、
1969年には連邦公用語法が制定され、
2015.09.08
1刷 332~333
P332 下から3行目~P333 3行目
3刷
該当箇所を以下の文章に差し替えます。
そのため、2002年以降、帰国者の多数が、国の移民政策の責任や、帰国支援や帰国後の生活支援の怠慢に対して国家賠償請求訴訟を起こした【※6】。2007年、安部首相の指示で設置された「中国残留邦人への支援策に関する有識者会議」による指摘【※7】を受けて国会で改正中国残留邦人支援法【※8】が可決され、福田首相の原告団に対する謝罪もあったことで、一連の訴訟に終止符が打たれた。 ※6 これらの訴訟のほとんどが敗訴となったが、唯一、神戸地裁は、2006年12月に国の責任を認め、損害賠償金の支払いを命じた。 ※7 同会議は、国には、中国残留邦人問題の背景を認識し、特例措置を設けて公的年金制度の適用による生活支援策を講じる責務があることや、地域社会における支援の必要性などを指摘した。 ※8 正式には「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律の一部を改正する法律案」という。

赤字部分が差し替え箇所になります。
「南米日系人」以下、pp.333-337の注番号(※6~※13)がそれぞれ3つずつ後ろにずれ、※9~※16となります。
2011.10.24
1刷 341
図5-3-2の下2行目
2刷
平成21年度のトップ3は中国、韓国、インドネシア
平成21年度のトップ3は中国、韓国、ベトナム
2011.05.24
1刷 347
コラム
3刷
下記の記述に変更いたします。
最近の動きとして注目されるのは、2008年7月、文部科学省が発表した留学生30万人計画である。これは日本を世界により開かれた国としてヒト・モノ カネ 情報の流れを拡大する、グローバル戦略の一環として、2020年を目途に留学生の受入30万人を目指すものである。これは、大学等の教育研究の国際競争力を高め、優れた留学生の戦略的な獲得のために、関係省庁【※8】と連携をしながら施策の具体化を図ることを謳つている。この計画では、留学の入り口から出口に至るまでの体系的な方策として以下の5つの柱を立てている。 ① 日本留学の動機付けとワンストップ・サービス【※9】の展開 ② 入試・入学・入国の入口の改善 ① 英語のみで学位取得可能など、大学のグローバル化と受入体制の整備支援を重点的に育成する国際化拠点大学を30選定(グローバル30(サーティ)【※10】) ④ 宿舎、奨学金の改善 整備など留学生の受入れ環境づくり ⑤ 産学官の連携による卒業後の就職支援 ※8 外務省、法務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省。 ※9 情報の入手を容易にすることを目指し、関連情報を一元化することを指す。グローバル30の選定大学の海外事務所の中から指定された機関がその業務を担う。 ※10 文科省が2009年から開始した大学の国際化のためのネットワーク形成推進事業の通称。全国の大学から留学生受入れ拠点校を募り、採択校に財政支援を行う(2012年現在の拠点大学は13校。1件あたり年間2~4億円程度。原則5年間)。拠点大学では、グローバル人材育成のための種々の施策のほか、海外2カ国以上における海外大学共同利用事務所の設置が求められる。
2012.05.07
1刷 355
下から10行目
すでに日本とフィリピン、インドネシア、タイとの間では二国間の経済連携協定(EPA)によって、すでにその受入れが2008年からスタートしている。
すでに日本とインドネシア、フィリピン、ベトナムとの間では二国間の経済連携協定(EPA)が結ばれ、インドネシアは2008年度、フィリピンは2009年度から受入れがスタートし、ベトナムは2014年度から受入れが行なわれる。
2013.10.10
1刷 355
上から6行目
5刷
アジア人材資金構想
アジア人財資金構想
2013.04.15
1刷 367
p367の「国際交流基金(JF)」の項目および p368の「コラム 日本語教師海外派遣プログラム」
2刷
367ページの「国際交流基金(JF)」の説明および、368ページの「コラム 日本語教師海外派遣プログラム」掲載の情報に一部誤りや古い情報が入っておりました。
こちらにあるPDFを確認してください。
2011.05.09
1刷 417
枠内の例
~大会(~タイカイ → タイカイ)
トル

例としてふさわしくないため、とります。
2014.09.03
1刷 439
問題4の2番 選択肢a
4刷
誤りの訂正により、会話の流れを重視すべきだ
誤りの訂正より、会話の流れを重視すべきだ
2012.09.11
1刷 449
問題4 3番 問1 選択肢aおよびb
4刷
対偶表現
待遇表現
2012.09.11
1刷 458
問題3 例の選択肢、3番の選択肢c
3刷
例の選択肢・・・ a : 歯茎 摩擦音 b : 歯茎硬口蓋 摩擦音 c : 歯茎 鼻音 d : 歯茎 破裂音・破擦音の閉鎖 3番の選択肢c・・・ 歯茎硬口蓋 破擦音の閉鎖
例の選択肢・・・ a : 歯茎 摩擦音 b : 歯茎硬口蓋 破擦音の閉鎖 c : 歯茎 破裂音・破擦音の閉鎖 d : 歯茎硬口蓋 摩擦音 3番の選択肢c・・・ 歯茎硬口蓋 鼻音
2011.09.07
1刷 482
参考資料一番下
2刷
『日本語教師のための「授業力」を磨く300のテーマ。』
『日本語教師のための「授業力」を磨く30のテーマ。』
2011.07.11
1刷 519
索引「A」
4刷
ASPT・・・197
ASTP・・・197
2012.09.05
1刷 521
ヴィゴツキー の掲載ページ
227、306
277、306
2013.09.10

感想・レビュー

Yuki さん

検定試験のために。