情報処理教科書 高度試験午前Ⅰ・Ⅱ 2020年版(松原敬二)|翔泳社の本
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情報処理教科書 高度試験午前Ⅰ・Ⅱ 2020年版 新刊


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798163055
価格:
本体2,880円+税
仕様:
A5・656ページ
分類:
情報処理

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厳選された過去問題を解くだけで、効率よく質の高い午前対策ができる!

翔泳社の情報処理教科書シリーズの著者陣は、受験セミナーの人気講師や
第一線で活躍する現役技術者など、各分野のエキスパート!そのような著者が
合格に必要な知識を吟味し、ポイントを絞って解説しているため、
効率よく学習することができます。

本書では、全高度試験の過去問題を踏まえた上で、次期試験で再出題される可能性の高い問題を選定しているため、
過去問演習が効率よく行えます。

【本書の特徴】
・全高度試験の午前Ⅰと午前Ⅱ、両方の対策が行える
・よく出る問題を選んで掲載しているので、無駄なく効率よく学べる
・問題の背景となる知識も解説しているので、類似問題にも対応できる
・全高度試験をカバーしているので、他試験から再出題される可能性がある問題もカバーできる
・対応試験とレベルを機能的に明示してあるので、自分に必要な問題が一目でわかる
・問題演習中心なので、テンポよく学習を進められる
・赤いシートで、暗記できているかをチェックできる
・応用情報技術者の午前対策としても活用できる
※本書の読者特典のダウンロード期限は2020年12月末までとなります。

【効率の良い学習ができる秘密】
情報処理技術者試験の問題は、これまでの傾向を分析すると、
再出題可能性の高い年度があります。
また、シラバスから頻出のテーマを分析することで、どの分野の問題が問われやすいか、
傾向が見えてきます。
これらの分析から、その年度に合った最適な問題を精選するため、
これ1冊で無駄なく効率の良い午前対策をすることができます。
これまでの過去問題を効率よく解いて学習したい方にオススメです。


 本書の構成と活用法
 過去問題の再出題
 2019年度(平成31年度)春期試験の分析
 2018年度(平成30年度)秋期試験の分析
 試験制度の概要

Chapter 01 基礎理論
 01 基礎理論
  1-1 離散数学
  1-2 応用数学
  1-3 情報に関する理論
  1-4 通信に関する理論
  1-5 計測・制御に関する理論
 02 アルゴリズムとプログラミング
  2-1 データ構造
  2-2 アルゴリズム

Chapter 02 コンピュータシステム
 03 コンピュータ構成要素
  3-1 プロセッサ
  3-2 メモリ
  3-3 バス
  3-4 入出力デバイス
  3-5 入出力装置
 04 システム構成要素
  4-1 システムの構成
  4-2 システムの評価指標
 05 ソフトウェア
  5-1 オペレーティングシステム
  5-2 ミドルウェア
  5-3 ファイルシステム
  5-4 開発ツール
  5-5 オープンソースソフトウェア
 06 ハードウェア
  6-1 ハードウェア

Chapter 03 技術要素
 07 ヒューマンインタフェース
  7-1 ヒューマンインタフェース技術
  7-2 インタフェース設計
 08 マルチメディア
  8-1 マルチメディア技術
  8-2 マルチメディア応用
 09 データベース
  9-1 データベース方式
  9-2 データベース設計
  9-3 データ操作
  9-4 トランザクション処理
  9-5 データベース応用
 10 ネットワーク
  10-1 ネットワーク方式
  10-2 データ通信と制御
  10-3 通信プロトコル
  10-4 ネットワーク管理
  10-5 ネットワーク応用
 11 セキュリティ
  11-1 情報セキュリティ
  11-2 情報セキュリティ管理
  11-3 セキュリティ技術評価
  11-4 情報セキュリティ対策
  11-5 セキュリティ実装技術

Chapter 04 開発技術
 12 システム開発技術
  12-1 システム要件定義
  12-2 システム方式設計
  12-3 ソフトウェア要件定義
  12-4 ソフトウェア方式設計・ソフトウェア詳細設計
  12-5 ソフトウェア構築
  12-6 ソフトウェア結合・ソフトウェア適格性確認テスト
  12-7 システム結合・システム適格性確認テスト
  12-8 受入れ支援
  12-9 保守・廃棄
 13 ソフトウェア開発管理技術
  13-1 開発プロセス・手法
  13-2 知的財産適用管理
  13-3 構成管理・変更管理

Chapter 05 プロジェクトマネジメント
 14 プロジェクトマネジメント
  14-1 プロジェクトマネジメント
  14-2 プロジェクトの統合
  14-3 プロジェクトのステークホルダ
  14-4 プロジェクトのスコープ
  14-5 プロジェクトの資源マネジメント
  14-6 プロジェクトの時間
  14-7 プロジェクトのコスト
  14-8 プロジェクトのリスク
  14-9 プロジェクトの品質
  14-10 プロジェクトの調達

Chapter 06 サービスマネジメント
 15 サービスマネジメント
  15-1 サービスマネジメント
  15-2 サービスの設計・移行
  15-3 サービスマネジメントプロセス
  15-4 サービスの運用
  15-5 ファシリティマネジメント
 16 システム監査
  16-1 システム監査
  16-2 内部統制

Chapter 07 システム戦略
 17 システム戦略
  17-1 情報システム戦略
  17-2 業務プロセス
  17-3 ソリューションビジネス
  17-4 システム活用促進・評価
 18 システム企画
  18-1 システム化計画
  18-2 要件定義
  18-3 調達計画・実施

Chapter 08 経営戦略
 19 経営戦略マネジメント
  19-1 経営戦略手法
  19-2 マーケティング
  19-3 ビジネス戦略と目標・評価
  19-4 経営管理システム
 20 技術戦略マネジメント
  20-1 技術開発戦略の立案
  20-2 技術開発計画
 21 ビジネスインダストリ
  21-1 ビジネスシステム
  21-2 エンジニアリングシステム
  21-3 e–ビジネス
  21-4 民生機器

Chapter 09 企業と法務
 22 企業活動
  22-1 経営・組織論
  22-2 OR・IE
  22-3 会計・財務
 23 法務
  23-1 知的財産権
  23-2 セキュリティ関連法規
  23-3 労働関連・取引関連法規
  23-4 その他の法律・ガイドライン・技術者倫理
  23-5 標準化関連

付属データは、まだ公開されておりません。今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

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