データ分析営業 仮説×データで売上を効率的に上げよ(SalesZine Digital First) 電子書籍(中島 佑悟)|翔泳社の本
  1. ホーム >
  2. 電子書籍 >
  3. データ分析営業 仮説×データで売上を効率的に上げよ(SalesZine Digital First)

データ分析営業 仮説×データで売上を効率的に上げよ(SalesZine Digital First)


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798168197
価格:
770(本体700円+税10%)
レーベル:
Shoeisha Digital First

先行きが見通せない時代に
営業の新たな武器「データ分析」

営業のデータ分析における考え方や実例を
紹介したSalesZineの人気連載
「『やりたい』から『できる』へ!
営業データ活用・分析、はじめの一歩」に
実践時に起こりがちな注意すべき
「勘違いや障壁」をたっぷり加筆した1冊です。

営業担当者やマネージャーはもちろん、
企画・マーケティング担当者にもおすすめです。

[目次]
はじめに

第1章 データ分析により、営業の仕事は再定義される
・営業の本来の仕事って何だろう?
・データ分析は営業の強い味方である
・営業のデータ分析の基軸は「売れるメカニズムを考えること」
・目指すべきは、自社の受注要因を少ない変数で100%説明できる状態

第2章 BtoB商品の実例から、イメージをつくる
・「この変数が重要ではないか?」を繰り返す
・説明力の高いモデルを組み立てる
・変数に沿った施策展開をする
-ターゲットの明確化、優先順位づけ
-対応分岐
-アプローチ改善・自動化
-外部・メンバーへの共有
-モニタリング、異常検知
-PR・マーケティング施策への展開

第3章 「自分で分析をする」ための、営業のデータ分析のフレームワーク
・ステップ1 課題を設定する
・ステップ2 仮説を立てる
・ステップ3 データを準備する
・ステップ4 集計し解釈する
・ステップ5 応用し売上につなげる

第4章 現場でよくある勘違いや障壁
・良い結果だけしか記録していない、注目しない
・関係を示したデータではないのに、関係を主張している
・「ドラマチック」な成功を重視してしまう
・人はデータ化できないと諦める
・正しさばかり意識して進まない
・「データはたくさんある」が、結果と要因が紐づいていない
・データ分析を難しいものと思い込む

おわりに

※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

目次の登録はありません。
本書は付属データの提供はございません。

お問い合わせ

内容についてのお問い合わせは、正誤表、追加情報をご確認後に、お送りいただくようお願いいたします。

正誤表、追加情報に掲載されていない書籍内容へのお問い合わせや
その他書籍に関するお問い合わせは、書籍のお問い合わせフォームからお送りください。

利用許諾に関するお問い合わせ

本書の書影(表紙画像)をご利用になりたい場合は書影許諾申請フォームから申請をお願いいたします。
書影(表紙画像)以外のご利用については、こちらからお問い合わせください。

追加情報はありません。
正誤表の登録はありません。