シスコ技術者認定教科書 CCNP Enterprise 完全合格テキスト&問題集 [対応試験]コア試験ENCOR(350-401) 電子書籍(林口 裕志 川島 拓郎 中道 賢)|翔泳社の本
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シスコ技術者認定教科書 CCNP Enterprise 完全合格テキスト&問題集 [対応試験]コア試験ENCOR(350-401)

著
著
監修

形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798178509
価格:
5,940円(本体5,400円+税10%)
カテゴリ:
ベンダー資格
キーワード:
#IT関連資格,#情報処理技術者試験,#開発環境,#システム運用
レーベル:
EXAMPRESS
シリーズ:
シスコ技術者認定教科書
電子書籍

CCNPの新試験に対応!
効率よく基礎力をつけるテキスト+充実の問題集=1冊で合格

2020年2月に試験制度が変更となった「CCNP Enterprise」試験
(ENCOR:350-401)のテキスト&問題集です。

IT技術専門スクールの講師陣が書き下ろしており、彼らの持つ
合格メソッドをふんだんに盛り込みました。

本書を読めば、合格点に到達するための基礎力を効率よく身につけ、
最新の本試験問題で到達度を確認できます。

また、章末に掲載した「確認問題」に加え、読者特典として
ダウンロードして利用できる模擬試験を2回分提供し、
この1冊で十分合格を目指せる質と量の問題を用意しています。

本書を活用すれば、独学で学習している人でも、無理なく
最短距離で合格を勝ち取ることができます。

【対応試験:コア試験「ENCOR」(350-401)】

【本書の対象読者】
・はじめてCCNP Enterprise試験に挑戦する人
・効率的に得点力をつけたい人
・1冊で合格までたどり着きたい人

【本書の特長】
●特長1|専門スクールの現役講師が執筆
IT技術専門スクールの講師陣による書下ろし。独学で合格を目指す人でも
無理なく学べるよう、わかりやすく丁寧に解説しています。

●特長2|1冊で合格までを完全ナビゲート
各章末には理解度をチェックする「確認問題」を掲載。さらにWebダウンロード特典として
「模擬試験」を2回分提供しており、この1冊で合格を目指せる質と量の
問題を用意しています。

●特長3|新たに生まれ変わったCCNPに対応
2020年2月に資格体系が変更されたCCNP Enterprise試験に完全対応しています。
コア試験ENCOR(350-401)の新たな出題範囲と出題傾向を
徹底分析し、合格に必要なポイントをまとめています。

※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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 書籍の種類:

最終更新日:2026年04月28日
ページ数 内容 書籍修正刷 電子書籍訂正 発生刷 登録日

模擬試験1回目(Web提供)のP8、Q9の選択肢D
誤 Router1(config)#router bgp 64512 Router1(config-router)#neighbor 10.1.1.20 remote-as 64513 Router1(config-router)#bgp router-id 1.1.1.1 Router2(config)#router bgp 64513 Router2(config-router)#neighbor 10.1.1.10 remote-as 64512 Router2(config-router)#bgp router-id 2.2.2.2
正 Router1(config)#router bgp 64512 Router1(config-router)#bgp router-id 1.1.1.1 Router2(config)#router bgp 64513 Router2(config-router)#bgp router-id 2.2.2.2
備
考
Webで提供しているPDFを更新しました(更新日:2023年6月28日)
3刷 済 1刷 2023.01.11

模擬試験1回目(Web提供)のP28、Q53の選択肢D
誤 Cisco独自の認証方式で、認証局や証明書が必要なくクライアントとサーバが相互にユーザ名とパスワードを使用して認証を行う。
正 MD5アルゴリズムを使用して認証を行う。
備
考
Webで提供しているPDFを更新しました(更新日:2023年6月28日)
3刷 済 1刷 2023.01.11

模擬試験1回目(Web提供)のP68、Q53の選択肢Dの解説
誤 LEAPについての説明のため誤りです。
正 EAP-MD5についての説明のため誤りです。
備
考
Webで提供しているPDFを更新しました(更新日:2023年6月28日)
3刷 済 1刷 2023.01.11

模擬試験1回目(Web提供)のP67、Q52の解答
誤 解答:A
正 解答:B
備
考
Webで提供しているPDFを更新しました(更新日:2022年12月21日)
2刷 済 1刷 2022.11.15

模擬試験1回目(Web提供)のP68、Q52の解説の最後
誤 よって、Aが正解となります。
正 よって、Bが正解となります。
備
考
Webで提供しているPDFを更新しました(更新日:2022年12月21日)
2刷 済 1刷 2022.11.15

模擬試験2回目(Web提供)のP6、問題文1行目
誤 Switch1がVLAN100とVLAN200において
正 Switch1がVLAN10とVLAN20において
4刷 済 1刷 2024.08.05

模擬試験1回目(Web提供)のP12、Q20の選択肢C
誤 IPv4パケットをIPv6ペイロードに埋め込み、IPv6ネットワークの間に位置するIPv4ネットワークを通過する際に使用する。
正 IPv6パケットをIPv4ペイロードに埋め込み、IPv6ネットワークの間に位置するIPv4ネットワークを通過する際に使用する。
未 未 1刷 2025.12.08
0-vi
「CCNP 認定の有効期限と再認定ポリシー」1行目
誤 CCNA認定の有効期限は
正 CCNP認定の有効期限は
5刷 済 1刷 2025.11.13
046,047
P046の最後の一文
誤 ただし、クライアントモードであってもリビジョン番号が
正 ただし、他のスイッチと接続した直後に限り、クライアントモードであってもリビジョン番号が
備
考
電書(リフロー)の場合、「2.1-4 VTP」の「注意点」のすぐ上の段落が該当箇所になります。
2刷 済 1刷 2022.11.15
129
例2.4.9のカコミ部分
誤 <上のカコミ> Gi0/1 Root FWD 4 128.2 P2p Gi0/2 Altn BLK 8 128.3 P2p <下のカコミ> Gi0/1 Altn BLK 9 128.2 P2p Gi0/2 Root FWD 8 128.3 P2p
正 <上のカコミ> Gi0/1 Root FWD 4 128.2 P2p Gi0/2 Altn BLK 4 128.3 P2p <下のカコミ> Gi0/1 Altn BLK 9 128.2 P2p Gi0/2 Root FWD 4 128.3 P2p
3刷 未 1刷 2023.04.13
180
Q4の解説10行目
誤 同様にSwitch3-Switch1-Switch2では、
正 同様にSwitch4-Switch1-Switch2では、
備
考
電書(リフロー)の場合「第2章 確認問題」のQ4の解説が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2023.04.13
247
本文上から3行目のコマンド
誤 (config-if)#mtu <MTUサイズ>
正 (config-if)#ip mtu <MTUサイズ>
備
考
電書(リフロー)の場合、例3.3.23の下にあるコマンド例が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2025.09.08
333
例3.6.29の右端、「path」項目の2行目
誤 0 200 i
正 0 300 i
3刷 済 1刷 2023.05.17
334
例3.6.32の右端、「path」項目の2行目
誤 0 200 i
正 0 300 i
3刷 済 1刷 2023.05.17
356
Q8の選択肢Dの4行目
誤 route-map AS-MAP
正 route-map PREF-MAP
備
考
電書(リフロー)の場合「第3章 確認問題」のQ8の選択肢Dの4行目が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2023.05.17
386
例4.1.22の3行目
誤 Router2(config-router)#area 0 filter-list TEST in
正 Router2(config-router)#area 0 filter-list prefix TEST in
3刷 済 1刷 2023.04.13
386
例4.1.23の3行目
誤 Router2(config-router)#area 1 filter-list TEST out
正 Router2(config-router)#area 1 filter-list prefix TEST out
3刷 済 1刷 2023.04.13
392
例4.1.28の4行目
誤 Router1(config-router)#redistribute eigrp 100 subnets metric 2
正 Router1(config-router)#redistribute bgp 65000 subnets metric 2
4刷 済 1刷 2023.07.10
442
例4.3.8の3~4行目
誤 dst src 100.0.0.1 100.10.0.1
正 dst src 100.10.0.1 100.0.0.1
4刷 済 1刷 2023.08.29
444
本文の上から2行目
誤 ②は暗号化対象ではなく、ローカル及びピアのIPアドレスやサブネットマスクなどを確認できます。
正 ②で、暗号化対象が確認できます。GREによってカプセル化された、送信元IPアドレス100.0.0.1、宛先IPアドレス100.10.0.1の通信が暗号化の対象となります。
備
考
電書(リフロー)の場合、例4.3.9の下にある段落が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.06.21
460
1行目
誤 PIM-DM(PIM Dence Mode)
正 PIM-DM(PIM Dense Mode)
備
考
上記修正に伴い953ページ 索引「P」の項目も下記の通り修正します。
誤:PIM Dence Mode
正:PIM Dense Mode

電書(リフロー)の場合、表4.4.5の上にある段落が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.08.17
494
図5.1.11の仮想MACの値2か所
誤 左側 0000.0C07.AC01 右側 0000.0C07.AC02
正 左側 0000.0C9F.F001 右側 0000.0C9F.F002
5刷 済 1刷 2026.04.28
495
例5.1.3の下から4行目(②のカコミ部分)
誤 Router1(config-if)#standby 1 track 1 GigabitEthernet 0/1 20
正 Router1(config-if)#standby 1 track GigabitEthernet 0/1 20
備
考
trackの後ろの「1」は不要
3刷 済 1刷 2022.12.14
517
図5.2.5のキャプション
誤 図5.2.5 StackWiseケーブルの差込口とStackWiseケーブル
正 図5.2.5 StackWiseケーブルの差込口とStackWiseケーブル(図はCatalyst 3750の例)
4刷 済 1刷 2023.07.06
517
図5.2.6の「論理的な構成」のギガ数(2ヶ所)
誤 16Gbps
正 160Gbps
4刷 済 1刷 2023.07.06
517
図5.2.6のキャプション
誤 図5.2.6 冗長構成となるStackWiseケーブル接続
正 図5.2.6 冗長構成となるStackWise接続(Catalyst 9300の例)
2刷 済 1刷 2023.07.06
518
1行目
誤 StackWiseケーブルはCatalyst 9200の場合、
正 StackWiseケーブルはCatalyst 9300の場合、
備
考
電書(リフロー)の場合、図5.2.6の下にある段落が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.07.06
518
6行目の末尾
誤 図5.2.7は、冗長化できている接続となります。
正 図5.2.6は、冗長化できている接続となります。
備
考
電書(リフロー)の場合、図5.2.6の下にある段落の末尾が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.07.06
518
図5.2.7のキャプション
誤 冗長構成とならないStackWise接続
正 冗長構成とならないStackWise接続(Catalyst 9300の例)
4刷 済 1刷 2023.07.06
518
図5.2.7下の本文5行目
誤 リング状にしていない場合は、
正 リング状にしていない場合は冗長構成とならないため、
4刷 済 1刷 2023.07.06
518
図5.2.7の下の本文6行目
誤 Switch1とSwitch2はそれぞれ別のスタックとなってしまいます。
正 Switch1とSwitch2はそれぞれ独立した別のスタックとなってしまいます。
4刷 済 1刷 2023.07.06
518
「スタックマスター」の1行目
誤 スタック内には最大で8台のスイッチを接続することができます。
正 スタック内には最大で8台(Catalyst 9000シリーズの場合)のスイッチを接続することができます。
備
考
電書(リフロー)の場合、図5.2.7の下の「ポイント」の下にある「スタックマスター」の本文が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.07.07
563
上から3行目のコマンド
誤 (config-dhcp)
正 (dhcp-config)
備
考
電書(リフロー)の場合、「5.5-2 DHCPの設定と確認」の「■リース期間の指定」のコマンド例が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.08.21
564
中ほどの見出し
誤 DNCPリレーエージェントの設定
正 DHCPリレーエージェントの設定
備
考
電書(リフロー)の場合、表5.5.1の下、「ポイント」の下にある小見出しが該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2024.05.15
655
「宛先ポートの指定」の2~3行目とその下のコマンド
誤 ERSPANモニタ宛先セッションコンフィギュレーションモードで次のdestinationコマンドを実行します。 (config-mon-erspan-dst)#destination <宛先ポート>
正 ERSPANモニタ宛先セッションコンフィギュレーションモードで次のdestination interfaceコマンドを実行します。 (config-mon-erspan-dst)#destination interface <宛先ポート>
備
考
電書(リフロー)の場合、「6.5-2 SPANの設定と確認」の「ERSPANの設定」の「宛先ポートの指定」が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.08.03
657
例6.5.10のコマンド2行目
誤 Switch2(config-mon-erspan-dst)#destination GigabitEthernet 0/2
正 Switch2(config-mon-erspan-dst)#destination interface GigabitEthernet 0/2
4刷 済 1刷 2023.08.03
735
「■チェックの順序」の最下行
誤 PACLはIN方向では適用されないため
正 PACLはOUT方向では適用されないため
備
考
電書(リフロー)の場合、「7.3-4 VACL」の「VACLの基本」の4つ目の小見出し「■チェックの順序」の最終行が該当箇所になります。
3刷 済 1刷 2023.01.11
744
例7.4.1のラスト4行
誤 Router3(config-pmap-c-police)#exit Router3(config-pmap-c)#exit Router3(config-pmap)#control-plane Router3(config-cp)#service-policy input PMAP_TEST
正 Router3(config-pmap-c-police)#exit Router3(config-pmap-c)#exit Router3(config-pmap)#exit
Router3(config)#control-plane
Router3(config-cp)#service-policy input PMAP_TEST
備
考
④のカコミは4行目と5行目(下2行)
3刷 済 1刷 2022.12.12
745
本文上から5行目
誤 CIRを8000kbpsに設定しています。
正 CIRを8000bpsに設定しています。
備
考
電書(リフロー)の場合、例7.4.1の下にある(3)の文章が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2025.07.14
745
例7.4.2下の本文上から3行目
誤 CIRを8000kbpsという非常に低い値を設定しているため、
正 CIRを8000bpsという非常に低い値を設定しているため、
備
考
電書(リフロー)の場合、例7.4.2の下、2つ目の段落が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2025.07.14
781
「IEEE802.1ax」の本文上から3行目
誤 IEEE802.acにWi-Fi5、
正 IEEE802.11acにWi-Fi5、
備
考
電書(リフロー)の場合、「8.1-3 ワイヤレスLANの規格と種類」の最後の小見出し「IEEE802.11ax」の本文が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2024.01.19
781
「8.1-3 ワイヤレスLANの規格と種類」の「ポイント」の下の文章1~6行目
誤
(画像クリックで拡大)
正
(画像クリックで拡大)
2刷 済 1刷 2022.12.14
826
Q1の選択肢Dの解説
誤 D 白熱灯やLEDライトなどでは干渉は発生しないため誤りです。
正 D 白熱灯では干渉は発生しないため誤りです。
備
考
電書(リフロー)の場合、「第8章 確認問題」の「解答・解説」のQ1が該当箇所になります。
5刷 済 1刷 2025.08.25
862
図9.2.19の下部、PC03につながるSwitchの名称
誤 Switch2
正 Switch3
4刷 済 1刷 2024.05.30
867
本文1行目
誤 ヘルス内の「ネットワークの健全性」では、
正 「ネットワーク階層」では、
備
考
電書(リフロー)では、図9.3.3の下にある段落が該当箇所になります。
4刷 済 1刷 2023.08.03
867
図9.3.4のタイトル
誤 図9.3.4 設計>ヘルス>ネットワークの健全性の画面
正 図9.3.4 設計>ネットワーク階層の画面
4刷 済 1刷 2023.08.03
879
表9.4.1の最下行
誤 vAnalitics
正 vAnalytics
2刷 済 1刷 2022.11.07
896
例10.1.7の最下行
誤 <interfaces>
正 </interfaces>
4刷 済 1刷 2023.08.03
917
「10.3-2 Pythonの基本的な文法」の「JSON データの操作」の「⿎⿎辞書形式からJSONファイルへの書き込み」
誤  辞書形式のデータをJSON形式のテキストに変換してファイルに書き込むには、dump 関数を使い、以下のように記述します。 file = open('書き込むファイル', 'w') result = json.dump(file) file.close()  Openの引数が読み込み時とは異なり、書き込みを意味する「w」を指定します。その 戻り値を、json.dump()の引数として使用します。
正  辞書形式のデータをJSON形式のテキストに変換してファイルに書き込むには、dump 関数を使い、以下のように記述します。変数distに辞書形式のデータが入っているとします。 file = open('書き込むファイル', 'w') json.dump(dist,file) file.close()  Openの引数が読み込み時とは異なり、書き込みを意味する「w」を指定します。その 戻り値を、json.dump()の2 番目の引数として使用します。1番目の引数には書き込みた い辞書形式のデータを指定します。
2刷 済 1刷 2022.12.14
920
例10.3.10の下の1~2行目
誤 値を取り出すためにresponseを関数json( )で辞書形式に変換しています。JSONデータのキーと値がそのまま辞書形式になりますので、
正 値を取り出すためにresponseを関数json( )でJSON形式に変換しています。JSON形式に変換した結果、JSONデータのキーと値をそのまま辞書形式として扱うことができるため、
4刷 済 1刷 2023.07.07
カバー
「●新旧試験対応表」の「旧試験」 右下
誤 SWITH
正 SWITCH
備
考
※電子書籍には該当箇所はありません。
3刷 済 1刷 2023.07.05