建築土木教科書 コンクリート技士 合格ガイド 第2版 電子書籍|翔泳社の本
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建築土木教科書 コンクリート技士 合格ガイド 第2版


形式:
電子書籍
発売日:
ISBN:
9784798184470
価格:
3,080(本体2,800円+税10%)
カテゴリ:
理工資格
キーワード:
#理工資格,#理工,#資格その他,#スキルアップ
レーベル:
EXAMPRESS
シリーズ:
建築土木教科書
電子書籍

一問一答+模擬試験で合格力を完成!

本書は、コンクリートおよびその施工に精通し長年講義を行ってきた著者による試験対策書です。わかりやすい知識解説は、職務経験はあっても学術的な理解が充分でないと感じている方にも最適です。重要な項目をコラムのように解説する「ミニ知識」や、計算問題のポイントを明示する「計算問題要点チェック」など、紙面に工夫をこらしています。

本書の特徴

○基礎から学べて1冊で完結
 豊富な用語解説と頻出問題解説で、受験対策を1冊で完結できます。専門知識は基礎から解説し、例題付きの計算問題対策も提供します。

○イメージで理解しやすい
 概要を理解できるよう、写真や図表などビジュアル要素を数多く掲載しています。

○読みやすい
 大きめの文字でゆったりしたレイアウトを採用しています。難しい漢字、読みにくい用語、記号などにはフリガナをふっています。

○重要度を明示
 正解するために重要な項目や、よく問われる項目が分かるように★マークで示しています。

○暗記に便利
 重要用語の用語解説も充実しています。

○一問一答で知識を定着
 単元ごとに実力をチェックできる一問一答を用意しています。

○模擬試験を1回分提供
 著者オリジナルの模擬(予想)問題を巻末に掲載しています。

目次
第1章コンクリートを構成する材料
第2章 コンクリートの特性
第3章 配合、調合設計
第4章 レディーミクストコンクリートの製造
第5章 コンクリート構造の施工
第6章 各種コンクリートおよびコンクリート二次製品
第7章 コンクリート構造の設計
付録:模擬試験

※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

(翔泳社)

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 書籍の種類:

最終更新日:2025年12月17日
ページ数 内容 書籍修正刷 電子書籍訂正 発生刷 登録日
034
下から7行目、下から3行目
付属書C
附属書JC

2024年3月のJIS改正により変更

※電書(リフロー)の場合、第1章の「3 水」の「一問一答要点チェック」の3つ目の「問」と「解説」が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
035
1行目、5行目
附属書C
附属書JC

2024年3月のJIS改正により変更

※電書(リフロー)の場合、第1章の「3 水」の「一問一答要点チェック」の4つ目の「問」と「解説」が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
061
「(4)混和材料の影響」10行目
AE剤の使用量を一定とした場合、セメント量が多くなる、セメントの比表面積が大きくなる、コンクリートの温度が高くなるなどによって、空気量が増加します。
AE剤の使用量を一定とした場合、セメント量が少なくなる、セメントの比表面積が小さくなる、コンクリートの温度が低くなるなどによって、コンクリートの粘性が低下し、空気量が増加します。

※電書(リフロー)の場合、第2章の「1 フレッシュコンクリート」の「ワーカビリティーに対する影響要因」の小見出し「(4)混和材料の影響」の5つ目の段落が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.05.07
064
下から2行目
スランプ値が大きくなる要因としては、単位水量が大きくなる、セメントの比表面積が大きくなる、細骨材率が小さくなるなどがあります。
スランプ値が大きくなる要因としては、単位水量が大きくなること、セメントの比表面積が小さくなること、細骨材率が小さくなることなどがあります。

※電書(リフロー)では、図2.2の下にある段落が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.05.07
075
「■支圧強度」下から2行目
支圧強度 > 圧縮強度 > 曲げ強度 > せん断強度 > 引張強度
支圧強度 > 圧縮強度 > せん断強度 > 曲げ強度 > 引張強度

※電書(リフロー)の場合、第2章の「2 硬化コンクリート」の写真2.2の下、「■支圧強度」が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.06.06
079
下から8行目
大きい部材
小さい部材

※電書(リフロー)の場合、第2章の「2 硬化コンクリート」の「変形性状」の小見出し「(4)体積変化」の5つ目の段落が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
103
「一問一答要点チェック」1つ目の「問」の問題文
すり減りに対する抵抗性は、水セメント比を[①大きく、②小さく]すると、小さくなる。
すり減りに対する抵抗性は、水セメント比を[①大きく、②小さく]すると、大きくなる。

※電書(リフロー)の場合、第3章の「1 配合、調合の計画」の「一問一答要点チェック」の最初の「問」が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.05.09
112
2行目、図4.1の上部
バッチングプラント
計量設備

※電書(リフロー)の場合、第4章の「1 コンクリート製造設備の規定」の本文冒頭の段落とその下にある図4.1が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
113
下から13行目、9行目、8行目、4行目
バッチングプラント
計量設備

※電書(リフロー)の場合、第4章の「1 コンクリート製造設備の規定」の「材料貯蔵設備」の箇条書きの5つ目の項目、およびその下の小見出しと本文最初の段落(2箇所)が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
122
「(4) 空気量」の表

※電書(リフロー)の場合、第4章の「2 レディーミクストコンクリートの製造の規定」の「品質」の小見出し「(4)空気量」にある表が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.05.09
123
6行目
試験頻度は、普通コンクリート、軽量コンクリート、舗装コンクリートについては150m3に1回を標準とします。 高強度コンクリートについては、100m3に1回を標準としてます。
試験頻度は、150m3に1回を標準とします。

電書(リフロー)の場合、第4章の「2 レディーミクストコンクリートの製造の規定」の「検査」の小見出し「(1)強度」の本文が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
124
6行目
附属書A
附属書JA

2024年3月のJIS改正により変更

※電書(リフロー)の場合、第4章の「2 レディーミクストコンクリートの製造の規定」の「材料」の小見出し「(2)骨材」の最初の段落が該当箇所になります
3刷 1刷 2025.12.05
209
下から9行目
曲げ強度を用います
曲げ強度または圧縮強度を用います

※紙書籍の調整のため、電書(リフロー)は関係ありません。
3刷 1刷 2025.12.05
274
下から6行目
附属書C
附属書JC

2024年3月のJIS改正により変更

※電書(リフロー)の場合、「コンクリート技士模擬試験」の問題3の問題文冒頭が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.17
281
問題21 選択肢(1)(2)
(1)普通コンクリートの場合の空気量の許容差は、±2.5cmとする。 (2)舗装コンクリートの場合の空気量の許容差は、±2.5cmとする。
(1)普通コンクリートの場合の空気量の許容差は、±2.5%とする。 (2)舗装コンクリートの場合の空気量の許容差は、±2.5%とする。

電書(リフロー)の場合、「コンクリート技師模擬試験」の問題21が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.10.11
285
問題番号
問題33 問題35 問題35
2つある「問題34」の内、2番目の問題を「問題35」に修正します。 問題33 問題34 問題35

電書(リフロー)の場合、「コンクリート技師模擬試験」の問題番号が該当箇所になります。
2刷 1刷 2024.10.11
287
下から4行目
附属書C
附属書JC

2024年3月のJIS改正により変更

※電書(リフロー)の場合、「コンクリート技士模擬試験」の問題3の解説が該当箇所になります。
3刷 1刷 2025.12.05
295
問題35と36の正解と解説
問題番号と内容が合っていませんでした。 問題35の正解と解説は36へ 問題36の正解と解説は35へ入れ替えます。
2刷 1刷 2024.10.11