記事一覧|翔泳社の本

記事一覧

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  • 2019/03/04

    「マーケティングチームは何をしているのかわからない」と言われないために、成果を数字で説明する

     マーケターにとって「マーケティングチームは何をしているのかわからない」と言われることほど悲しい評価はありません。マルケトの丸井達郎さんは数字で説明することの重要性を説きますが、その要はプロセス全体を把握することにあります。今回、丸井さんによる『「数字指向」のマーケティング』(翔泳社)から、プロセスを理解し正しく数字を読む方法を紹介します。

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    2019/02/28

    なぜあなたはデータを活かせないのか――統計家・西内啓が語る『データでもっと儲ける方法』

     データはあっても活用できない、そんな悩みを抱えている経営者は多いかもしれません。データ分析を支援するデータビークルを立ち上げた統計家の西内啓氏は、経営層やマーケター、アナリストがデータを持て余す状況を打破してもらいたいと、データ分析と活用のコツをまとめた『データでもっと儲ける方法』(翔泳社)を執筆。今回、本書からなぜデータを活用できないかを指摘した序文を紹介します。

  • 2019/02/28

    インバウンド時代を生き抜くために、日本の「おもてなし」はどう変わるか

     観光業のみならず、顧客とのコミュニケーションが必要な業種において「おもてなし」の心得は不可欠です。翔泳社ではパターン・ランゲージの第一人者である井庭崇氏と、施設プロデュースを手がけるUDSの中川敬文氏による『おもてなしデザイン・パターン』を発売。本書から、グランドハイアット東京のコンシェルジュである阿部佳氏と、やまとごころの村山慶輔氏を加えたトークセッションを紹介します。

  • 2019/02/27

    顧客の行動が変わり、ビジネスも変わった 『THE MODEL』で語られる新しいプロセスとは

     営業の一部門であるインサイドセールスが注目され、マーケティング部門との連携が注目される背景では何が起きているのでしょうか。『THE MODEL』の著者、福田康隆さんは顧客と企業の双方に大きな変化が起きていると指摘します。今回、その詳細が語られた本書の「第4章 2つの変化」を紹介します。

  • 2019/02/22

    これからInstagramを運用するときのポイントは 『Instagram集客・販促ガイド』より

     Instagramといえばインフルエンサーマーケティングが連想されますが、自社でアカウントを運用していないとどうしてもInstagram自体の温度感を掴むのが難しく、それが施策失敗の大きな原因となりがちです。今回『Instagram集客・販促ガイド』(翔泳社)から、初めてアカウントを運用しようとしている方が押さえておきたいポイントと、アカウント活用事例を紹介します。

  • 2019/02/13

    お金を稼ぐにはどうすればいいの? 『北欧式 お金と経済がわかる本』で養う子どものお金リテラシー

     子どもたちが学校でも家庭でもなかなか学ぶ機会が少ないと言われるお金や経済のこと。翔泳社ではノルウェーの経済研究家さんが12歳の子どもに向けて書き下ろした『北欧式 お金と経済がわかる本』を発売しました。今回は本書からお金の稼ぎ方と起業家について解説した第1章を紹介します。

  • 2019/02/13

    JavaScriptの変数宣言はletにすべきか 『入門JavaScriptプログラミング』から解説

     JavaScriptの変数宣言で馴染み深いvarは、letとconstが追加されたことで使われなくなっていくだろう、と『入門JavaScriptプログラミング』の著者J.D.Isaacksは書いています。再代入が必要ないときはconst、再代入が必要なときはletを使うほうがいいのだと。今回、本書からletについて詳しく紹介します。本書ではconstについても解説していますので、ぜひチェックしてみてください。

  • 2019/02/01

    コンテナーとは? Kubernetesとは? 導入や運用、ユースケースを解説

     コンテナオーケストレーションツールとして標準的になってきたKubernetes。これから使ってみたい方に向けた解説書として『しくみがわかるKubernetes』(翔泳社)が発売中です。今回、本書からコンテナーやKubernetesの概要やユースケースについて紹介します。

  • 2019/01/30

    『Pythonで動かして学ぶ 自然言語処理入門』から自然言語処理の概要を紹介

     自然言語処理を使ってWebアプリケーションを作るには? そのための基本的な動かし方を解説したのが『Pythonで動かして学ぶ 自然言語処理入門』(翔泳社)です。今回は、本書から自然言語処理の概要と、本書の読み進め方を紹介します。

  • 2019/01/22

    掌サイズのコンピューター「micro:bit」で遊べるアクションゲームの作り方

     教育用の小さなコンピューターとして注目を集めるmicro:bit。翔泳社では『親子で一緒につくろう! micro:bitゲームプログラミング』を発売中です。今回は、本書からミニアクションゲームの作り方を紹介します。内容は小学生高学年向けですが、micro:bitで何か作ってみたい方なら最初に読んで楽しめる1冊となっています。

  • 2018/12/28

    もはや切り離せないITと業務知識、会社経営から生産管理まで網羅した解説書を役立てるには

     業務アプリケーションを開発する際、その業務知識は不可欠です。翔泳社では、会社経営や販売管理、人事管理などの領域を広く解説したロングセラー『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版』を発売。どのように業務知識を学び、活かせばいいのかを本書から紹介します。

  • 2018/12/26

    数学が使えるとはどういうことか? 『数学大百科事典』から対数グラフの使い方と合わせて紹介

     教養として、あるいは実用のために数学を勉強しておきたいと考えたことはありませんか? しかし、機械学習などいきなり高度な数学が必要な分野に手を出すと、結局は長続きしません。まずは忘れてしまった中学高校の数学を思い出すところから。そこで『数学大百科事典』(翔泳社)から、本書の使い方と重要な対数グラフの使い方を紹介します。

  • 2018/12/19

    ソフトウェアが解決すべき社会的課題を意識する 『ソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版』より

     翔泳社ではソフトウェア開発に携わったばかりの方に押さえておきたい知識を網羅した『ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版』を発売。システム開発の目的や意義、流れ、手法、用語などを統合的に学習できる本書より、「刊行に寄せて」と「推薦のことば」を紹介します。

  • 2018/12/14

    PCとネット回線だけで構築するハッキングの実験場、ハッキング・ラボで何ができる?

     皆さんはハッキングに興味はありますか? 普通にやってしまえば犯罪ですが、実験環境を作って試してみるだけならいくらでもハッキングし放題。セキュリティについて理解するには、攻撃について学ぶのが近道です。今回は『ハッキング・ラボのつくりかた』(翔泳社)から、ハッキング・ラボの概要と必要な前提知識、そして実際に何ができるのかを紹介します。

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    2018/12/04

    介護保険法と障害者総合支援法が改正されて新しく始まった「共生型サービス」って?

    「共生型サービス」は、介護保険法と障害者総合支援法という二つの法律の改正により、2018年4月から新しくスタートした仕組みです。これにより、「介護保険」と「障害福祉」どちらか一方の制度指定を受けている事業所が両方の制度の利用者(障害児・障害者、高齢者)に同じ空間で一緒に過ごしてもらって、一体的にサービスを提供できるようになりました。今回は『これならわかる<スッキリ図解>共生型サービス』から、サービス概要の解説を紹介します(記事は本書からの抜粋です)。

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