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建築土木教科書 2級土木施工管理技士 学科試験・実地試験 合格ガイド


形式:
書籍
発売日:
ISBN:
9784798150277
価格:
本体2,200円+税
仕様:
A5・376ページ
分類:
電気・理工系資格

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学科の要点攻略・充実の実地対策!1冊で合格を狙う新定番!

【本書の内容】
本書は学科/実地試験の両方をカバーした、「1冊だけ」で試験合格を目指せるテキストです。

専門教育機関で長年教鞭をとってきた著者が、過去8年の出題傾向を徹底的に分析!
試験によく出る分野に集中して解説しているので、効率よく学習できます。
専門用語についてはやさしく丁寧に解説し、図表を豊富に用いているので、
初学者でも安心して学習を進めることができます。

実地試験の経験記述対策は、過去受験者の答案の添削を見ながら学習していくので、
答案作成のコツがよくわかります。
解答例も豊富に提供!経験記述の解答例がさらに5題分Webダウンロードできます。

【本書の特徴】
(1)出るところがハッキリ分かる
(2)経験記述のコツがつかめる
(3)過去問題を解きながら学べる

【対象読者】
2級土木施工管理技術検定試験の受験者


第1部 学科

第Ⅰ編 土木一般
第1章 土工
第2章 コンクリート工
第3章 基礎工

第Ⅱ編 施工管理等
第1章 測量
第2章 公共工事標準請負契約約款
第3章 図面等の見方
第4章 建設機械
第5章 施工計画
第6章 工程管理
第7章 安全管理
第8章 品質管理
第9章 環境保全管理
第10章 建設副産物関係

第Ⅲ編 法規
第1章 労働基準法
第2章 労働安全衛生法
第3章 建設業法
第4章 道路法
第5章 河川法
第6章 建築基準法
第7章 火薬類取締法
第8章 騒音・振動規制法
第9章 港則法

第2部 実地

第Ⅰ編 経験記述
序章 経験記述の書き方
第1章 施工計画
第2章 工程管理
第3章 品質管理
第4章 安全管理
第5章 環境対策

第Ⅱ編 分野別問題
第1章 土工
第2章 コンクリート工
第3章 施工計画
第4章 工程管理
第5章 安全管理
第6章 品質管理
第7章 環境対策

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書籍・SEshop限定PDF:ご購入刷数  電子書籍 最終更新日:2018年05月07日
発生刷 ページ数 書籍改訂刷 電子書籍訂正 内容 登録日
1刷 005
下から4行目
2刷
締め固めた土量 = 100×0.80 = 80m3
締め固めた土量 = 100×0.90 = 90m3
2017.04.14
1刷 026
図2-3 配合設計の手順の現場配合への修正
2刷
① 骨材の粒形による修正
① 骨材の粒径による修正
2018.04.05
1刷 055
上から4行目
2刷
の許容範囲などに制限を設けて実施されている。
の許容範囲などに制限を設けて実施されている。なお、表中の「s」は、「片道の観測距離(km)」を表す。
2018.04.05
1刷 056
表1-4 水準測量の誤差と消去法の項目上から2つ目
2刷
標R
標尺
2018.04.05
1刷 098
表6-1 各種工程表の特徴 一番下のネットワーク式工程表の概略図表
2刷

「D」を追加
2018.04.05
1刷 107
図6-10 余裕日数の計算結果
2刷

A、D、E、Gの経路の線を太くします
2018.04.05
1刷 108
例題6-2の図の下
2刷
平成27 年度 問題51 の図

削除します
2018.04.05
1刷 143
上から9行目
2刷
圧縮強度試験を行ったとき、表8-4に示す
圧縮強度試験を行ったとき、に示す
2018.04.05
1刷 173
上から13行目
2刷
足場の組立て、解体または変更の作業に係る業務(地上または堅固な床上における補助作業の業務を除く)

項目追加
2018.04.13
1刷 204
7.1 火薬類の定義の上から3行目
2刷
 火薬類の定義を、表7-1 に示す。

削除
2018.04.13
1刷 219
項目[停泊の制限]の内容
2刷
1)  船舶は、港内においては、次の場所にみだりにびょう泊または停留してはならない。  ① 埠頭、桟橋、岸壁、けい船浮標およびドックの付近  ② 河川、運河その他狭い水路および船だまりの入口付近 2)  港内に停泊する船舶は、暴風雨が来るおそれのあるとき、または警報信号を掲げたときは、適当な予備びょうを投下する準備をしなければならない。この場合において汽船は、更に蒸気の発生その他直ちに運航できるように準備をしなければならない。
1)  船舶は、港内においては、次に掲げる場所にみだりにびょう泊または停留してはならない。  ① 埠頭、桟橋、岸壁、けい船浮標およびドックの付近  ② 河川、運河その他狭い水路および船だまりの入口付近 2)  港内に停泊する船舶は、異常な気象または海象により、当該船舶の安全の確保に支障が生ずるおそれがあるときは、適当な予備びょうを投下する準備をしなければならない。この場合において汽船は、更に蒸気の発生その他直ちに運航できるように準備をしなければならない。
2018.04.13
1刷 234
表2の受験種別[土木]、工事種別[橋梁工事]の工事内容の一行目
2刷
橋梁上部(桁製作・運搬・架設・床版舗装)工事、
橋梁上部(桁製作・運搬・架設・床版舗装)工事、
2018.04.13
1刷 235
表4の工事種別[建築工事]
2刷
建築工事 (ビルマンション等)
建築工事 (ビルマンション等)
2018.04.13
1刷 235
表4の工事種別[個人宅工事]、工事内容の上から3行目
2刷
地内における杭基礎解体工事を含まない埋戻し整地工事
地内における杭基礎解体工事を含まない埋戻し整地工事
2018.04.13
1刷 311
解答例と表の間
2刷
下記の中から2 つ選び、解答欄に記述する。

一文追加
2018.04.13
1刷 351
解答例の上から1行目
2刷
下記のから2つ選んで、
下記の特定建設資材から2つ選んで、
2018.04.13
1刷 77
例題3-8の「ワンポイントアドバイス」内、3つの図のうち、真ん中のもの
(2)
(3)
2018.05.07