| ページ数 |
内容 |
書籍修正刷 |
電子書籍訂正 |
発生刷 |
登録日 |
0-v
「図0-1 新資格制度」認定資格の欄 |
| 誤 |
ORACLE MASTER
Platinum DBA
(詳細未定) |
| 正 |
ORACLE MASTER
Platinum DBA |
備
考 |
※リフローEPUB場合「はじめに」の「ORACLE MASTER 資格制度」内に該当箇所があります。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.06.12 |
0-vi
表0-1 資格「ORACLE MASTER Platinum DBA」の内容 |
| 誤 |
本書刊行時においては詳細未定 |
| 正 |
経験豊かなトップレベルのデータベース・エキスパートとして、ミッション・クリティカルな
システムにおける設計・構築・運用スキルを保有していることを証明する。
体系的な知識、応用力、実装力が総合的に試される実技試験により認定される
ORACLE MASTER 最上位資格 |
備
考 |
※リフローEPUB場合「はじめに」の「ORACLE MASTER 資格制度」内に該当箇所があります。 |
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2刷 |
済 |
1刷 |
2023.06.12 |
0-vii
「表0-2:資格取得に必要な試験」下から2段目 |
| 誤 |
以下の内容を挿入します。 |
| 正 |
試験名:ORACLE MASTER Platinum DBA 2019 実技試験
認定資格:ORACLE MASTER Platinum DBA 2019
前提資格:
ORACLE MASTER Gold DBA 2019
または
ORACLE MASTER Gold
Oracle Database 10g/11g/12c |
備
考 |
追加部分に「試験番号」はありません。
※リフローEPUB場合「はじめに」の「ORACLE MASTER 資格制度」内に該当箇所があります。 |
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2刷 |
済 |
1刷 |
2023.06.12 |
0-viii
表0-3内の試験料 |
| 誤 |
試験料(税込)
41,773円 |
| 正 |
上記の記述を削除し、表の下に次の注を追加
※試験料については、下記のページをご参照ください。
https://www.oracle.com/jp/education/training/buy/ |
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未 |
未 |
1刷 |
2026.06.10 |
0-viii
viiiページの表0-3、及びカバー裏 |
| 誤 |
試験時間 出題数 試験料(税込)
150分 85問 32,340円 |
| 正 |
試験時間 出題数 試験料(税込)
120分 68問 37,730円 |
備
考 |
2022年9月1日より試験時間・出題数が変更されました。
※3刷で「試験料(税込)」を「41,773円」に更新しました。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2022.09.02 |
0-viii
表0-3内の試験料 |
| 誤 |
試験時間 出題数 試験料(税込)
120分 68問 37,730円
※2023年4月時点のデータです。 |
| 正 |
試験時間 出題数 試験料(税込)
120分 68問 41,773円
※2024年9月1日時点のデータです。 |
備
考 |
※リフローEPUBでは、巻頭の「ORACLE MASTER資格と試験の概要」の表0-3が該当箇所になります。 |
|
3刷 |
済 |
2刷 |
2025.01.07 |
0- ix
「ORACLE MASTER の最新情報」1行目 |
| 誤 |
(2022 年4 月) |
| 正 |
(2023 年4 月) |
備
考 |
※リフローEPUB場合「はじめに」の「受験の概要」内に該当箇所があります。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.06.12 |
0- xiii
「Web アプリ」3行目 |
| 誤 |
実際の受験時の時間配分などを把握しておくことができます。 |
| 正 |
実際の受験時の時間配分などを把握しておくことができます。注1
本ページ下部に以下の注釈を追記
注1 本書刊行後、2022 年9 月1 日より、問題数が68 問に、試験時間が120 分に変更されましたが、
本書の模擬試験は85 問のままにしています。ご了承ください。 |
備
考 |
※リフローEPUB場合「本書の内容」内に該当箇所があります。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.06.12 |
057
問題4の解説の4行目 |
| 誤 |
「表2-4:主なRANコマンド」 |
| 正 |
「表2-5:主なRANコマンド」 |
備
考 |
※リフローEPUB場合第3章「練習問題」内に該当箇所があります。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.04.12 |
128
13行目 |
| 誤 |
保持期限を過ぎたバックアップは不要(Expired)とマークされます。 |
| 正 |
保持期限を過ぎたバックアップは不要(OBSOLETE)とマークされます。 |
備
考 |
※リフローEPUB場合第7章「7-1-5」の「アーカイブバックアップ(KEEP 句を指定したBACKUP DATABASE コマンド)」の
2つ目の※に該当箇所があります。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.04.12 |
129
下から8~9行目 |
| 誤 |
バックアップ時に最適化が適用されます。すなわち、すでにバックアップ済みであり、バックアップが不要なファイルについてはバックアップがスキップされます。 |
| 正 |
CONFIGURE BACKUP OPTIMIZATIONの設定によらず、バックアップの最適化が適用されます。すなわち、すでにバックアップ済みであり、バックアップが不要なファイルについてはバックアップがスキップされます。 |
備
考 |
※リフローEPUB場合、第7章 小見出し「7-1-7 リカバリ関連ファイルのバックアップ」の下2つめの段落が該当箇所です。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.02.15 |
224
下から2行目~次ページの3行目 |
| 誤 |
● 不完全リカバリを実行したあと、ALTER DATABASE OPEN RESETLOGSでデータベースをオープンする前に、ALTER DATABASE OPEN READ ONLYでデータベースを読取り専用オープンすると、データベースが意図した時点に復旧したかを事前に確認できます。これは利用者のデータ誤削除などに対応する場合に有用です。 |
| 正 |
●データ誤削除に対応するためには、不完全リカバリではなく後述するフラッシュバックテクノロジー、表領域の Point-in-Timeリカバリまたは表リカバリを使用することが推奨されます。 |
備
考 |
※リフローEPUB場合、第11章「11-5-6 不完全リカバリの留意点」内に該当箇所があります。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.03.28 |
531
下から5行目 |
| 誤 |
自動共有メモリー管理を有効化するには、自動メモリー管理を有効化するか、SGA_TARGETにSGA全体のサイズを指定します。 |
| 正 |
自動共有メモリー管理を有効化するには、自動メモリー管理を無効化したうえで、SGA_TARGETにSGA全体のサイズを指定します。 |
備
考 |
※リフローEPUBの場合、「26-2-3 メモリーサイズの自動調整機能」の「自動共有メモリー管理の有効化」が該当箇所になります。 |
|
3刷 |
済 |
1刷 |
2024.06.07 |
532
1行目 |
| 誤 |
自動メモリー管理でのSGA_MAX_SIZE |
| 正 |
自動共有メモリー管理でのSGA_MAX_SIZE |
|
未 |
未 |
1刷 |
2026.06.04 |
661
「例29-5」の最終行、および(4) |
| 誤 |
open_cursors integer 100
(4) PDB2 におけるOPEN_CURSORS の値は200 に変更されていません(100 のままです)。これは、PDB2 でOPEN_CURSORS の値が100 に個別設定されているためです。 |
| 正 |
open_cursors integer 200
(4) PDB2 におけるOPEN_CURSORS の値は200 に変更されています。例 29-4でPDB2に個別設定した100は上書きされます。 |
|
3刷 |
済 |
1刷 |
2023.11.09 |
662
2行目 |
| 誤 |
Oracle 12g R2以降では、 |
| 正 |
Oracle 12c R2以降では、 |
|
3刷 |
済 |
1刷 |
2024.03.18 |
682
8行目 |
| 誤 |
~が適用されます(後述)。 |
| 正 |
~が適用されます(前述)。 |
備
考 |
※リフローEPUB場合第29章「29-5-3 リソースプラン構成手順の概要」の1が該当箇所です。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.04.25 |
723
9行目(問題6の選択肢F) |
| 誤 |
CREATE LOCKDONW PROFILE |
| 正 |
CREATE LOCKDOWN PROFILE |
|
未 |
未 |
1刷 |
2026.05.08 |
828
模擬試験 問題17の選択肢A |
| 誤 |
A. データベース・ポイントインタイム・リカバリの後、RESETLOGSを使用してデータベースをオープンする前に、READ ONLYモードでオープンしてリカバリポイントが適切であることを確認できる。 |
| 正 |
A. データ 誤削除に対応するためには、データベース・ポイントインタイム・リカバリよりもフラッシュバックテクノロジーの使用が推奨される。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.03.28 |
837
下から1行目 |
| 誤 |
rootctl -enableスクリプト |
| 正 |
roohctl -enableスクリプト |
|
3刷 |
済 |
1刷 |
2024.04.10 |
869
模擬試験 問題9の解説の6行目 |
| 誤 |
バックアップの最適化が適用されます。すなわち、すでにバックアップ済みであり、バックアップが不要なファイルについてはバックアップがスキップされます(選択肢Cは正解、選択肢Bは不正解)。 |
| 正 |
リカバリ関連ファイルのバックアップでは、CONFIGURE BACKUP OPTIMIZATIONの設定によらず、バックアップの最適化が適用されます。すなわち、すでにバックアップ済みであり、バックアップが不要なファイルについてはバックアップがスキップされます(選択肢Cは正解、選択肢Bは不正解)。 |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.02.15 |
872
模擬試験 問題17の解説の7~10行目 |
| 誤 |
不完全リカバリを実行したあと、ALTER DATABASE OPEN RESETLOGSでデータベースをオープンする前に、ALTER DATABASE OPEN READ ONLYでデータベースを読取り専用オープンすると、データベースが意図した時点に復旧したかを事前に確認できます。これは利用者のデータ誤削除などに対応する場合に有用です(選択肢Aは正解)。 |
| 正 |
不完全リカバリを実行して、データベースを過去の状態に戻し、利用者のデータ誤削除などに対応することも 技術的には可能です。しかし、不完全リカバリはデータベース全体のリストアが必要な負荷が高い作業です。このため、過去のデータを得るためだけであれば、後述するフラッシュバックテクノロジー、表領域の Point-in-Timeリカバリまたは表リカバリを使用することが一般的に推奨されます(選択肢Aは正解)。 |
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2刷 |
済 |
1刷 |
2023.03.28 |
カバー
「試験インフォメーション」と該当時期 |
| 誤 |
 (画像クリックで拡大) |
| 正 |
 (画像クリックで拡大) |
|
2刷 |
済 |
1刷 |
2023.07.24 |